復縁を本気でお考えの方はご相談下さい。復縁屋、別れさせ屋ジースタイル

こんにちは、復縁屋ジースタイルの相談員山下です

長い間復縁屋の相談員として復縁相談の業務をこなしているのですが、本気で復縁したいと考え相談してくる方が多いのは間違いありせんが、まれにこの方は?と疑問に思う方がいるのも事実です。

疑問に思ってしう人それはどういう方かと申しますと、自分の考えが正しい、間違ってないといった、大きく間違った考えをされているふしがある方ですね。

誤解であればまだ救いがあります。誤解とは、「事実や言葉などを誤って理解すること」になるんですから、その誤って解釈したものを正しく認識、理解することができれば問題は解決できる方向に向かっていく事が可能になるんです。

しかし、心得違いとなれば話は違ってきます。心得違いとは「よくない間違った考えやおこない、不心得」なんですね。

今回、復縁屋に相談してきたという事は、パートナーと別れた、あるいは、2人の関係が終焉に向かいつつあるといった状況ではないのでしょうか?

離別といった事に直面した時、自分の取った言動、行動が原因だったと考える事ができないのであれば、復縁という困難な問題が解決するとは考えられません。

そんな考えの方は、自分の復縁の気持ちと復縁したい相手の気持ちは同じだと考えている節があるようでして、離別という事実を真摯に受け止めないようでは、復縁屋としてサポートさせて頂いたとして、仮に良好な関係に戻る事が出来たと仮定しても、2人の関係継続は困難と思っていただいて間違いありません。

当然、別れの理由、原因というのは、別れた数だけ存在するわけですが、中には、お互いの同じ気持ちを共有しているにもかかわらず、別れという選択を取らざる得ない状況になってしまい仕方なく離別を選ぶといったケースもまれにはあるのですが、相談される方々殆どといってもいいくらい、相手に対し、日々の精神的ダメージを蓄積させたことが原因で我慢の限界に達し最悪の結果を招くという悪循環であるのです。

これは先程お伝えした「心得違い・不心得」なんです。

復縁したい相手に対し、間違った考えで接し行動する事は、相手に対しての心遣い1つもできていないと考えていいのではないのでしょうか。

復縁したい相手が、あなたの言動・行動に嫌悪感やとても不快だと思うことを指摘したとして、自分の間違った考えが基準にあるため、その事実を受け止めることもせず、最終的には否定するといった行動に出てしまうようなんですね。

別れ方についても、円満に別れたので復縁の可能性はあると思います、といった発言をされていた方もいらっしゃいましたね。

であれば、復縁屋を頼るといった事に矛盾が生じるわけです。

がしかし、話を聞いていくうちに、復縁したい相手とは連絡手段がない!といった事実がありました。

円満に別れた相手と連絡がとれない?!復縁屋に相談するしかないわけですね。

きれいな別れ方なので復縁は可能である。決して間違っているとはいいませんが、この事実を聞かされるとやはり自分自身の勝手な判断、思い込みだったわけで、別れる時の相手の本当の気持ちを理解していたのでしょうか?と疑いたくなりますね。

別れるにあたって、相手は相当あなたの事を考え、悩み、苦しみ、最終的に別れを決断されたと思うのですね。

あなたに対しては一度は好きで付き合った相手であるのですから、その相手と喧嘩別れするよりキチンとした別れ方を望んでいたと考える事はできないのでしょうか?

自分の狭い勝手な基準の言動・行動に不満を積み重ねて、に我慢の限界で別れという判断を下した、この事実を真摯に受け止める事が重要です。

まずは、自身の置かれた状況を整理し理解することと、「心得違い・不心得」を改善する事こそが復縁の第一歩となります!

自分を変える事の難しさ

なぜ復縁屋へ相談を?