復縁したいを実現する為に復縁屋、別れさせ屋ジースタイルでは特殊工作(復縁工作、別れさせ工作)を行っています

復縁屋ジースタイルの相談員山下でございます。

そろそろ梅雨の時期に差し掛かってきました。私はこの時期はとても憂鬱でどちらかというと嫌いな季節になります。

調査も兼用しておりますので、この時期の、尾行、張り込みは,湿気と雨とも戦わないといけませんので嫌なものです。
しかし、だからと言ってそんな弱音は吐いてられません。

復縁に向けて努力されている多くのお客様の事を考えるとこんなちっぽけな事など何の悩みにもなりませんからね。雨が降ろうが、槍が降ろうがお客様と同じ温度を保って精進していきたいと考えております。

復縁屋、別れさせ屋ジースタイルへは皆様から復縁についての様々な悩みの相談が毎日飛び込んできますが、復縁したいが復縁出来るんですかわからない?と消極的な相談から始まる事が殆どです。

それはそうですよね、復縁したいということを中々人に相談はしづらいですし、逆に復縁できると自分で確証を持っているのであれば復縁屋へ相談する事はないんでしょうからね。

復縁できればと、復縁できたらことはニュアンスは似てるようで、全くといって違うことですからね。

復縁したいと思うのは欲求、願望で可能だと仮定した場合ですし、復縁出来たらというのは構成していくことで完成した場合の事なんですね。

しかし、この事はこれまでのブログでも何度も書かせてもらっているのですが、復縁したいという強い気持ちがなければ、スタート地点にすらたつことはなく、復縁の可能性はまったく夢の話になります。

ただし、これは復縁したい相手というものがあって、その復縁したい相手の存在が確認できる事が前提になるんです。どういうことかというと、復縁したい相手が何処にいるかわからない、連絡が取れない、相手の情報がまったく無いといったことです。

復縁できるかどうかの可能性は別として、この状況であっても復縁したい!!と本気で訴えられれば相談員としてもなんとか情報のなかから何かしらの見出す話をそたいと一緒に考えてあげると思うのですね。

先日なんですが、ある女性から復縁の相談に乗ってくださいと、深夜の丑三つ時でしたかねぇ、復縁相談の電話がありました。

いつものように、付き合ったきっかけから、別れた経緯と、順を追って聞いていきます。

色々その女性に復縁したい相手の状況を聞くわけですね、そうしたところ、段々雲行きが怪しくなってくるのがわかりました。

付き合った期間1ヶ月で会った回数2回、それ以外の復縁したい相手の情報が1つもないんです!!

復縁したい相手の情報がまったくなければお手上げですよね。

2度しか会ったことがなく、特に付き合っているわけでもないとの話でしたので、この相手に固執する意味が私には理解できませんでした。

本気でこの方と復縁したいんですか?と聞いたところ、「復縁というかもう一度連絡取れればいいかなーと思って・・・」との事でした。

実際話を聞いていて、返事も気が無いような感じではありましたし、質問に対してものらりくらりって感じでもありました。

まったくもって危機感を感じているような様子ではなかったし、この相談者の復縁についての本気度は計ることは出来ましたけど。

話になりません。連絡を取りたいには大きな理由があってのことではなかったんでしょうか?

本気で復縁したいから、わざわざ復縁屋まで相談してきたわけではなかったんですか?

復縁屋に相談すれば何かヒントでももらえて、あわよくばどうにかしてくれると考えていたんでしょうか!?

これだけ復縁したいと考えている方が大勢いる以上、このように復縁ではなくただ単に相手ともう一度連絡を取りたいだけというような方もいることは仕方ありませんよね。

しかし、復縁屋ジースタイルに相談、依頼してくるお客様は、本気で真剣に復縁を考えている方が大半です。

生半可な気持ちで復縁屋を利用するようなことは避けていただきたいと切に願います。

面談を希望するお客様

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