復縁を本気でお考えの方はご相談下さい。復縁屋、別れさせ屋ジースタイル

ネガティブ思考よりも復縁成功率が高いのがポジティブ思考になると一般的に言われています。

しかし、ポジティブだから復縁出来るのか?と言われればそうではなく、ポジティブ思考で復縁失敗した例について挙げてみたいと思います。

ポジティブ過ぎて復縁出来ないケースの一つに自分は好かれている。と思い込み、直接話せばどうにかなる。その場所だけを提供して欲しいと言われて復縁工作の依頼を請ける事があります。

復縁調査や復縁アドバイスについては一切いらない。会えばどうにかなる!!と考えた人がいたとします。

会えばどうにかなるとポジティブに考え過ぎ、自分が何故別れたのか?についても復縁したい相手の友達が会わせない様にしているからで、その友達が邪魔をしなければ復縁出来ているハズだ!!と考え、その友達がいない状況を作って直接2人で話せる環境だけがあれば良いという人がいたとします。

この結果については、誰しもが分かるかと思いますが、2人で話す場を作る事は簡単に出来ますが、復縁出来るかどうか?といえば復縁出来ない可能性の方がどう贔屓目に見ても高いと言えます。

このケースの場合、2人で会えばどうにかなる。とポジティブに考えていますが、ポジティブに考え過ぎている為に原因については何も考えていません。

何故友達が復縁したい相手と会う事を拒むのか?については考えていないという事は、復縁したい相手との破局の原因について何も考えていないという事と等しいと言えます。

友達が会わせない様に四六時中接触できない状況を作っている事で、よほど酷い事を自分がしたという自覚もなく、自覚がない為に会えばどうにかなると考えますが、会ってもどうにもならないであろう事は客観的に見れば誰にでも分かる事だと思います。

友達が自発的に復縁したい相手と会わせない様にしているのではなく、復縁したい相手が友達に相談して、憤りを持った復縁したい相手の友人が警護する様な体制になったと考えるのが一般的ですが、ポジティブ過ぎる思考はその考えに行き着かず、とりあえず会えばどうにかなる。という考えしか持つ事が出来ません。

復縁の為にポジティブになるのは悪い事ではないのですが、自分に都合の良い事ばかりを考えてしまう為、自分の抱えている問題に気づく事がありません。

ポジティブ過ぎる人は行き過ぎてストーカーにもなってしまう事もあり、ポジティブがマイナスに作用してしまう事もあるので、ネガティブでも良くないのですがポジティブ過ぎても復縁には向かないという事を忘れないようにして下さい。

■⇒復縁工作を行うメリットについて

■⇒ネガティブを変えて復縁へ