復縁を本気でお考えの方はご相談下さい。復縁屋、別れさせ屋ジースタイル

こんにちは、復縁屋、別れさせ屋ジースタイル相談員の山下です

復縁したいと復縁屋に相談をされるお客様に多くの方に見られる傾向としては、復縁したい相手との別れに至った経緯などを真摯に振り返るということを行わず、ただ漠然と今でも好きだから、忘れられないから、相手にも非はある等、復縁したい相手の気持ちは全く考慮せず、ただ自分が復縁したい考えだけでの相談者が多いようです。

相談者の方だけではありません。依頼をなされるお客様の中にもそのような考えを持って弊社へ協力を求められる方もいらっしゃいます。

復縁屋ジースタイルでは、このような身勝手な考えの下での復縁をサポートすることも、お勧めすることもありませんし、依頼をお断りする場合もあるんです。

ですので、責任をもって依頼を受ける際には、依頼者の方がどう改善していかなければいけないのかを丁寧にアドバイスを行いながら改善サポートというものを優先させる事を依頼者の方にはお伝えします。

復縁するのは自分だし、お金払えば復縁工作で復縁させてくれるのが復縁屋だろう?という、物事に対する消極的な態度であったり、他力本願の姿勢では、恋愛を成就できないだけではなく、社会生活においても弊害が出てくる恐れもあります。

そのような考えでの復縁を望むという事自体成し遂げ継続していくことは不可能だということをしっかり理解する必要性があります。

なぜならば、復縁したい相手の気持ちを自分に向けさせるわけですから本人の考えを改める改善なしでは未来はありません。

復縁したい相手とはなぜ破局にむかうことになってしまったんだろう?

と、復縁を考えるならば、まずはこの大事な事実を考えることをしませんか?

根本的な問題すら考える事を放棄している方に、復縁という困難な問題を解決する事ができるのでしょうか?

復縁という問題は 「復縁したい」と「復縁は望まない」という相対していることを決して忘れてはなりません。

復縁したいのはあなたの方で、復縁を望んでいないのが復縁したい相手なのです。

にもかかわらず基本的な考えが自分本位である場合が非常に多い事に少し淋しさを覚えます。

上記のような考えの方に共通する事が、復縁してもらいたいとお願いする立場なのですが、自分を改善しようとしなければ困難である復縁に至る事はないにも関わらず、自分の言動や行動を正当化しようとします。

さらには、復縁したい相手にも変わって欲しいという変化を要求する方もいます。

全ての責任があなたにあると言ってるわけではありません。お互いの意思疎通などができていなかったことは否定は致しませんが、別れた原因が自分に非があるとは考え無いところに問題があるんですね。

非を認めるということは、自己責任としてけじめをつけるということになるんです。

このけじめは復縁を諦めるということではなく、物事の良し悪しを見極めることになるわけですから、心からの反省をすることになるんです。

心からの反省とは、自分自身の考えや欲望や行動について熟考することですから、これがができるようになることで、復縁というスタート地点に初めて立てるわけです。

本気で復縁したいと考えるのであれば、嫌なことから目をそむけることはせずに、復縁したい相手の気持ち、復縁したい相手との本気の復縁、という事を真剣に考えて頂きたいと思います。

理由がわからず別れを告げられた人

頑張り方、間違えていませんか?