こんにちわ!!!

復縁屋のジースタイルタナカです。

今日は復縁したいと思っている人が書く手紙の内容を書いてみますので、復縁したいから手紙を書こう…と思っている人の参考にしていただければな~と思います。

復縁したい時にまず、相手にどんな形で復縁したいという気持ちを伝えるのか?

今はインターネットもあるし、電話もあるし、大切な人とのコンタクトの取り方は沢山あります。

待ち合わせで携帯電話が使えない不便さ…知ってますか?復縁屋、別れさせ屋ジースタイルタナカは知りません!!!…その時代じゃないもので…

というどうでも良い前置きは置いといて、便利な時代であればあるほど不便なモノは心を伝える為に便利なツールであるとも言えます。

直接電話をすればすぐに済む様な内容の手紙を書けば5分で済むものが1時間~2時間はかかります。

メールやラインで気持ちで書いて「送信」っとボタンを押すだけで瞬時に相手に届きます。

でもそんな便利なツールとは全く正反対の手紙!!!

書くのに時間がかかり、送るのに時間もかかる。自分で大切な人のポストに届ければ、ポストに届けている間に大切な人に見られたら水の泡…持って行くにも時間がかかるし不便と言えば不便です。

そんな不便なモノにも一つだけ良い所があります。

簡単に作れるモノでもなく、簡単に届けられないけれど、恋愛で一番大切な気持ちを伝える事は出来ます。

このたった一つの利点を生かす為に皆さんがどうしているか?というと、大抵の人が手紙をあまり書かなくなっている時代から手紙の書き方が分かりません。

だからと言って

拝啓~

暑中見舞い申し上げます。

等の手紙の書き方を学んで下さいね!!!という事を書くつもりはありません。そういった手紙を書く時、復縁屋、別れさせ屋ジースタイルタナカはインターネットで調べて、あ~!!!なるほど…と勉強するモノです。

復縁したいと思っている時の手紙の書き方を学んで欲しいな…と思うのでそういった事に関してはインターネットで学んで下さい。

復縁屋、別れさせ屋ジースタイルタナカが教える事は出来ません…

では復縁の手紙の書き方とはどんな事を書けばいいんだろう?という所を書いていきたいと思います。

復縁したい時に良くあるのが私は〇〇の事を本気で好きだった…長々と続く…という様に書く人多いのではないかと思います。

これが全くダメだという事はありません。

人によっては、この手紙重いな…と感じられ、人によっては嬉しいなと感じられる事もあるでしょう。

だけど、この重いなと感じる人と嬉しいなと感じる人。

ココが重要です!!!

相手の気持ちになって手紙を書く事がとても重要で、これは手紙に限らず復縁する際にとっても重要な事です。大切な人の気持ちになって何事も考えていかなければ復縁する事なんて絶対に出来ません。

復縁屋によっては復縁工作すれば復縁出来る!!!という様な復縁屋もありますが、そもそも復縁は大切な人の気持ちにそって、その気持ちを誘導していくのが復縁工作なので、復縁したいなら復縁屋もお客様も大切な人の気持ちになって行動しなければ復縁なんて出来るはずもありません。

どんな復縁ツールでも同じなんですけど、復縁は大切な人の気持ちにそってアクションを起こすのが一番大切です。復縁に限らず恋愛も人間関係も全て同様です。

だからこそ復縁の手紙の書き方も自分がどう思っているか?という事を手紙の中に入れるのは一向に悪くはないけど、そもそも、大切な人の身になって手紙を書いているのかどうか?という事が重要です。

自分がこう思っている…」という事を一方的に相手に送りつけるだけなら、わざわざ手紙にする必要もなく、手紙を渡して読んでももらえなければ復縁したい気持ちを書いて伝えた!!!!って思ってるだけの自己満足で終わってしまいます。

復縁したいから手紙を書くのに、手紙を書く事に満足して復縁に繋がらない…という人の典型的なパターンだと思います。

大切な人が手紙をもらってどう思うのか?という事を手紙を書いている最中に考えながら書いていますか?

飾った内容の手紙やただ自分がどうしたいかっていう事だけを書いている手紙になっていませんか?

自己満足でこの手紙を送れば大切な人が感動して連絡して来てくれて復縁出来る!!!!

な~んて都合の良い考えをしたまま手紙を書いていませんか?

せっかく気持ちを届ける事が長所の手紙を使って、自分の都合ばかりを押し付けてしまっている手紙を書いてしまえば、大切な人はどう思うんでしょう?

ジブリ映画を見る様にボロボロ涙を流して、「うわ~んんんんんん…復縁したいよぉぉぉぉぉ…やり直そう!!!」って言ってくれると思いますか?

んなバカな…

手紙っていうのは気持ちを伝えるツールです。

一方的に想いの丈を送るなら手紙じゃなくてもメールやラインで十分です。

それでも手紙っていう今の時代では不便なツールを使うなら、その長所を活かした内容の手紙を書かなければなりません。

気持ちを伝えるのに必死なら、自分で作った手紙を読み返して誤字脱字がない様にする。

誤字脱字をなくして下手でも下手なりに一生懸命綺麗に書こうとして丁寧に手紙を書く。

手紙の後半で書き間違えたからグチャグチャ!!!!と塗りつぶして先を書かない。

こういった事は気持ちを伝える手紙なら最低限守らないといけない事です。

そして、最低限が出来ない人は少なくとも手紙を書くに値しないと復縁屋、別れさせ屋ジースタイルタナカは断言します。

気持ちを伝える事が出来る手紙

その使い方を自分よがりで使っては全く手紙の意味を成しません。

復縁したいから手紙を書く。

その発想自体は否定しないけど、せっかくその発想が出たなら、もっと大切な人の事を考えて、もっと大切な人に自分の気持ちを伝える努力をして欲しい。

手紙1つ、誤字脱字1つで復縁出来るほど甘くはないというのが復縁の世界です。

復縁屋という職業で復縁工作という特殊工作を行っている人間だから、気持ちを伝える事の難しさっていうモノを知っています。

一人で復縁を考えている時、手紙っていう手段に辿り着いたなら、考える事をそこでやめないで、もっと先の事までを考えて欲しい。

絶対に復縁したいと想っているから復縁出来るものじゃないし、100%確証っていうものが持てない事に対して頑張るって事は辛い事なのは良く分かっています。

でも復縁屋の(株)タナカは思うんです。

確証がないから頑張れないじゃなくて、確証のない事に向かって頑張るから結果として復縁ってついて来るんだな…って

そんなに大変なら復縁を諦めるっていうのも一つの手段だけど、もし諦めないっていう選択肢があるんだったら自分に出来る事は何でもやる位の気持ちになって頑張ってもらいたい。

復縁したいと思っている人との復縁した後に良い未来が待っているかどうかなんて分からない…

その分からない未来を良いモノに変えるのも自分次第だと復縁屋、別れさせ屋ジースタイルでは教えられています。

大切な人との関係を取り戻したいから努力する事や大切な人の事を考えるのはもう一度やり直したいと思っているなら当たり前の事だと思うんです。

自分はこれだけやった!!!

って自分でいうのは努力って言いません。やった事に対して認めてくれる人がいて、初めて努力をしたって気付くんです。

復縁屋に復縁工作の依頼をして、何もやってないのに自分達は一生懸命努力しました!!!残念です!!!!!

って言われたら

はぁ~?ふざけんな!!!!

って思うでしょ?

それと一緒です。

やっている事を本当にちゃんとやっていたかどうかを評価してくれるのは努力をしていると思っている本人じゃありません。

それを認めてくれるかどうか?は周りの人なんです。

今、復縁の為に手紙を書こう!!!と思っているなら、それについていくら調べた所で、自分の中でどんな良い文章を作ったと思った所でそれは努力をしたとは言いません。

1人で復縁を目指した場合は大切な人と復縁出来て初めて努力を認められたっていう事になります。

そして、認められるまでにいつ認められるかも分からない…認められないかもしれない…それが分かるのは努力をした後に気付く事で、そこまで頑張るって事はとっても辛い事です。

それでも復縁したいっていう気持ちがあるなら諦めないで頑張って欲しいって復縁屋、別れさせ屋ジースタイルタナカは思うし、復縁に繋がるか分からないもに頑張る気持ちなんて続きそうにないや…って思うなら復縁は諦めた方が良い。

手紙について書こうと思ってたけど途中で脱線しちゃったけど、復縁を目指すならこれはこれで大切な話しだから復縁の手紙については、また後日書いて行こうかと思っています。

今日も長々と書いちゃったけどここまで読んでくれてありがとうございます。

少しでもあなたの復縁の助けになれれば光栄です。

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