復縁したい時、あなたはどんな連絡手段でどんな連絡方法を考えますか?

復縁屋・別れさせ屋ジースタイルにご相談いただく方達の多くが下記の様なものになっています。

今度〇〇(ディズニーランド等の特別な場所)行かない?

〇月の誕生日祝いたいからその日空けてもらえない?


ここまでシンプルではないとは思いますが、復縁したいと思う大抵の方々がこういった内容のメール、ラインを送ろうとします。

何か問題あるのかな?と思う人が大勢いらっしゃるのではないかと思います。

他の復縁ブログとかを読んでたら特別な場所に誘ったり、特別な日に誘ったりするのは常套手段だって書いてある!!!この復縁屋のブログは絶対に間違っているな!!!

と思う前に読んでみて下さい。

恋愛の基本は人を好きになってもらう事

復縁工作、復縁屋、別れさせ屋のジースタイル

恋愛の基本は人間を好きになってもらう事です。

外見、中身、どちらでも人を好きになるという事は、その人個人を好きになる事であって、それに付随してついて来る財産、地位、名誉等を好きになる訳ではありません。

このブログでも何度も書いていますが復縁は恋愛の一種ですから復縁したい相手に好かれなければなりません。

人に好きになってもらう為に外見、中身のどちらでも構いませんが磨かなければなりません。

自分を好きになってもらうからこそ復縁に繋がりますが、特別な場所や特別な日は好きになってもらった自分の付加価値を上げる為の手段であって、目的が特別な場所、特別な日ありきですと自分が付加価値としてついてしまう為、復縁したくて連絡を取り、特別な場所や特別な日を空けてもらおうとしていても目的からズレてしまいます。

特別な場所や特別な日

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特別な日や特別な場所の使い方は自分に対する付加価値として付けられる様にしなければなりません。

〇〇という場所だから自分とでも行ってもらえるのではないか?

この考えのまま復縁を目指すのは大きな間違いであり、これと同様に特別な日に関しても間違いであると言えます。

目的は復縁であって自分を再度好きになってもらう事ですが、場所が目的で復縁したい相手を誘い出した場合、その場所が如何に素晴らしい場所で楽しい場所だとしても、あなたと行ったから楽しい場所であって、素晴らしい場所になる訳ではありません。

あなたと行ったから楽しい場所、素晴らしい場所。という様に植え付けていくからこそ復縁を意識させる事に繋がりますが、場所や特別な日を餌に釣り出そうとすれば、あなたと行ったから楽しいとはなりません。

特別な日や特別な場所はそれぞれ復縁にとって武器になりますが、武器がメインなのか、それとも自分がメインなのか?復縁したいなら正しく武器を使わなければなりません。

復縁の為の本当の付加価値とは?

復縁したいならジースタイル

復縁の為の本当の意味での付加価値とは自分自身に以前とは違う魅力を付け、自分自身に付加価値を付ける事が必要です。

自分に付加価値を付けるという事は復縁したい相手が嫌だという部分を真に理解し改善する事や、自分の新たな魅力をだし、それを付加価値としてアピールする事が復縁の為の本当の付加価値になります。

付加価値の付け方は下記の様なモノがあげられます。

外見を相手の好みにする

外見を相手の好みにする事自体は間違っていません。

外見を磨くだけでは復縁出来きません。

という復縁ブログもありますが、やらないよりはやった方が良いのは当然です。

但し、復縁を目指している時は復縁したい相手の好みになる事が必要で、相手の好みではない外見の変化では、付加価値になる事はありません。

復縁したい相手が太っている人を好きな場合、ガリガリに痩せてしまえば好みのタイプとは異なります。

自分は痩せた方がモテるんじゃないか?と考え、相手の好みとは違う外見の変化は復縁を目指す際に望ましいとは言えません。

嫌だと思われている部分を直す

復縁したい相手に嫌だと思われている部分を直すのは復縁を目指す上で必須の付加価値になります。

完璧な人間は存在しませんし、完璧な人間になれる事はありません。

しかし、完璧に近い形を目指して努力する事は出来、その努力の結果、今までにない自分という付加価値を付ける事が出来ます。

嫌だと思われている所を直すのは友人関係でも変わりはありません。

友達と遊ぶ際にあなたの嫌な所を指摘されたとします。

しかし、あなたは友達だからと軽んじてしまい直す気がありません。

会う度にその友達はあなたの気に入らない部分が鼻につけば友達はあなたの元を離れていきます。

友達と仲良くしたいのであれば嫌だと思われている部分を直すのは当然の事ですし、それを改善していく形を伝えていく事で友達と仲直りする事が出来ます。

人が嫌だと思う事はしない!というのは恋人、友人関係係わらず人付き合いの中で鉄則ですが嫌だと言われている部分を直す意思を見せなければ仲良くしたいとは思ってもらえません。

マイナス要素を打ち消す付加価値は絶対に忘れてはいけません。

良いと思われる新たな取り組み

復縁を目指す人の大半が悪い部分を改善する自己改善ばかりに目がいってしまい、良いと思われる自己改善をしようとしません。

もう一度基本に戻っていただければ分かりますが、人が他人を好きになる際にその人の良い所が目を引き、好意を持ちます。

  • 外見がカッコいい、美人、可愛い
  • 内面が優しい、穏やか、癒される

こういった武器を持っていながら、その武器を磨く事をしようとしません。

多くの復縁ブログには悪い部分を直しましょうという事ばかりが書いてあります。

悪い部分を直せばあたかも復縁出来るかのように書かれていますが、悪い所を直した所で、あなたの良い所が伸びる訳ではなく、良い所を伸ばし、それが良いな…と思ってもらえるから、あなたの魅力を感じていただく事が出来ます。

そこで新たな魅力的な人物として好意を持たれるので復縁に進む事にも繋がります。

復縁に進むには悪い部分を直すだけではなく、良い所を伸ばす付加価値を付けなければなりません。

復縁する為の付加価値を間違えている人へ

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復縁する為の付加価値を間違えている人がいますが、特別な場所、特別な日はそれほど特別なモノではありません。

特別な場所に行く為に連絡をするのではなく、お互いに話しをし、話しが盛り上がって来た所で「それなら今度〇〇に行こう」となるので特別な場所は特別な場所になるのです。

特別な場所に誰と行くか?誰と特別な場所に行くから楽しいの「」という部分を重要視するのが復縁したい人が注目しなければならない所ですが、「」ではなく、「どこ」という部分を重要視するあまり、自分を磨いて自分に付加価値を付けてもう一度会いたいと思わせる事が出来ないのです。

「どこ」に行きたいか?という「どこ」に何度も行く事は出来ません。

しかし「誰」と行きたいか?という部分を意識させる事が出来れば何度もデートに誘う事が出来ます。

復縁の為に付加価値を付けるのは「どこ」や「いつ」で付加価値をつけるのではなく、「誰」に対して付加価値を付けるかが重要です。

■⇒復縁成功者Tさんに学んでみよう③

■⇒Q.どうすれば復縁できますか?