復縁を本気でお考えの方はご相談下さい。復縁屋、別れさせ屋ジースタイル

こんにちは、復縁屋ジースタイルの相談員の山下です。

この日本に「復縁したい」と思っている人はどのくらいの数の方がいるのでしょうか?
統計とったわけではないので何ともいえませんが、日々、復縁屋ジースタイルでも、復縁相談を何件も受けていますので、自分の想像は超えた方の想いがあることに間違いないんでしょうね。

復縁された人もいれば、復縁できないまま諦めるといったどちらかではあるものの、大多数の方は、復縁にまで辿り着く事がないまま別れを受け入れて、不本意ではあるのでしょうが、次のステップへ歩みを進めざる終えないのではないかと思いますね。

しかし、仮に運も手伝って復縁する事ができた、相手が一度は受け入れてくれてくれた少数派であろう復縁出来た方については、表面的には復縁する事が出来たとしてもその後、結局別れに至る結果になってしまう方が大半のようです。

万が一、復縁出来て、且つ良好な関係を継続、維持ができているという方はごくごく少数の方でしかないのではないのでしょうか。

では何故そのような結果になってしまうのか?振られた側からすれば、あまりにも理不尽すぎますが、それにはいくつかの理由が存在していて、本気で「復縁したい」と望んでいる方がその理由に当てはまるようであればもう一度真剣に、自分を顧み自問自答を繰り返すなどしたうえで、本気で自分が復縁したいと望んでいるのか?を突き詰める必要があります。

何度も言いますが、自分は復縁したいのか? という点については真剣に考えなければなりません。

振られた憎悪の感情に支配されるようになる方もいるでしょうし、不完全燃焼のまま強制終了させられてしまった想いが行き場を失って憎悪の感情に支配されるようになる方もいるでしょう。

別れた直後の取り残された孤独という喪失感、振られたというプライドを傷付けられた事実、自分がみじめで仕方がないと言うように自分自身の思いが駆け巡るはずではあるんですね。

このように、自分の気持ち優先が基準であり、復縁したい相手の想いを思慮することがない感情が 基軸にあるのであれば、あなたが望む 「復縁」 については到底及ばないものになる事を理解して頂きたいと考えます

例外的ではない事ですが、復縁したい相手に対しては「この人と一緒にいたい」という事が大前提です。

自分自身がこうでありたい等というように、「自己基準の思考」ではなく、「相手を幸せにしたい」であったり「相手を幸せにする
という考え方を身に付けないことには、今望んでいる復縁は不道徳なものと捉えられてもおかしくありません。

復縁は、相手あってのもので、二人で幸せを感じることを目指すことが目的です。

自分本位の利己主義的な考えから起こった不道徳な動機では復縁という目的を達成することは出来ないということをしっかり認識する必要があります。

二人で幸せになることを目指すから復縁したい相手も復縁を望むのではないでしょうか?

復縁したい相手とは、自分にとってどの程度の存在かを、しっかり考えるところにいるのではないんでしょうか?

復縁屋ジースタイルでの相談を考慮されているのであれば、迷わずご相談される事をお勧めします。

あるお客様への復縁についての回答

アドバイスの受け止め方