復縁工作、復縁屋、別れさせ屋のジースタイル

復縁屋の復縁工作は万能ではありません。復縁工作でもどうにもならない状況はもちろんありますし、復縁屋としてはどうにか復縁させてあげたいと考えていても復縁に至らないケースはもちろんあります。

アクシデントにも対応するのが復縁工作ですが、状況が全く違い、復縁屋も対応が困ってしまう依頼も中にはあります。

復縁したいとう相談を受け、状況を判断し、何をするか?というプランを提示しますが、例えば行きつけのお店に来るという状態で契約をしたにも関わらず、まずそこに来ない。

調査等をしなければ本人の居場所が分からないという状態で調査抜きの契約をしていれば契約外の事を復縁屋がしなければなりません。

人員の確保や復縁工作のプラン等、当初に復縁屋が経てた計画の根本的な部分からズレてしまえばそれに対応する人員を確保しなければなりませんし、根本的な部分が違えば復縁屋も対応を変えなければならないのです。

例えば、毎日の様に顔を合わせて後一歩で復縁出来るはずなんですけど、その一歩を中々踏み出せません。という復縁相談を受けたとします。

後押しをするだけなので簡単な内容ですね!と出没先も分かるし接触も容易に行える。という状態で契約を結べば料金も下がりますし、人員確保も大人数は必要ありません。

しかし、実際に工作をしようとしても、出没先に対象者が表れない。

そしてあと一息どころか嫌われ方が露骨に出ていて、見方を変えればストーカーではないか?という状態の時に復縁屋がやるって言ったんだからやってくれ!!!と言われても状況違いますよ…という話しになってしまいます。

復縁したい相手と連絡が取れるという話しで依頼を請けても実際に復縁したい相手に接触してみれば携帯番号を消されてしまいラインはブロックされていないだけでブロックをすれば何をされるか分からない…という状態だった…ブロックされていない事は連絡が取れるとは言いません。

連絡が取れるというのは会話のキャッチボールが出来て初めて会話が出来るというのですが実際には連絡を一方的に送るだけで連絡はとれません。

復縁したい相手との状況等も復縁屋はヒアリングの際にお伺いさせていただきますが、話しが違う状況になっている事は少なくありません。

相手から受けている印象が違うだけであればアクシデントの一環として解釈する事が出来ますが、状況が全く違うのに復縁屋に任せた!!!復縁工作で何とかして下さい!!!と言われても復縁屋側もプランの練り直し等をしなくてはなりませんし、対応を変えなければなりません

復縁工作で対応出来る範囲であれば対応しても復縁屋が対応出来ない事をされてしまえば復縁工作をしても意味がありません。

話しが全く違うのであれば依頼者にその旨を伝えますし、その上でどの様な方向性で進めていくかを考えるのも復縁屋の業務になります。

しかし、途中からプランの変更をしていくのは実はとても難しく、キャラ設定等を一から変えてしまえば時間が当初の予定よりもズレていってしまいます。

適切なプランを遂行したいと復縁屋も考えますし、何よりも復縁したい人自身が復縁する為になるべく早めに…と考えているのであれば、最初から正しい情報をいただいた方が良い方向に進む事が出来ます。

復縁工作をしていてちょっとしたトラブル等であれば対応出来ますが、復縁屋とのヒアリングの際に適当な事を伝えてしまい、話しが全く違うとなれば困るのは復縁屋も困りますし、何よりも依頼者の方が一番困るはずです。

嘘を吐いたり、隠し事をして復縁屋に復縁工作の依頼をしても誰も得をしません。

復縁したいから少しでも良い状況として伝えたい…復縁工作の料金・費用を少しでも安くしたい…という気持ちは分かりますが、中途半端な考えでは結局損をするのは復縁屋ではなく復縁したい人自身だという事をご理解いただければと思います。

復縁工作をする、復縁屋に頼む、その際は現状を分かる範囲で正しい情報を伝える様にして下さい。

復縁屋、別れさせ屋ジースタイルでは少しでも正確な情報を聞きだす為に面談時の時間や復縁相談に掛かる時間をある程度の時間を割いていただいています。

その上で出来ない事は出来ない。出来る事は出来るとお伝えさせていただき、復縁に少しでも近づける様ご協力させていただいています。

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