復縁屋は復縁したい人全ての味方ですが、復縁屋も人間ですから復縁したいと思う人全ての人に同じ様に接する事は出来ない事もあります。

本気で復縁したい…と考えている方のサポートはしてあげたい…復縁工作に頼っても復縁工作に頼らなくても復縁出来るのであればそれが一番だ…

基本的には復縁屋はこのスタンスでお客様と接していますが、その中でも復縁屋が特に応援したいと思うタイプの人がいる事は否めません。

それは本気で復縁したいと思う方をどうにか復縁させてあげたいという、復縁させてあげたい人物なのかどうか?という事に繋がります。

復縁屋に復縁相談をされるからには「復縁したい」という言葉を復縁屋に伝えます。

しかし、言葉には気持ちが籠り、気持ちのない「復縁したい」と気持ちの籠った「復縁したい」では天と地ほどの差が出てきます。

口先だけで僕(私)は頑張っています。

という人に対して本気で応援したいと思う人が表れない様に、口先だけで「復縁したい」という言葉を聞かされた所で復縁屋の心も動かされません。

電話やメールでは伝わらない想い、面談で直接話しをさせていただくから伝わってくる想い、面談をして直接お会いしても一向に「復縁したい」という想いが伝わって来なければ復縁屋もこの人本気で復縁したいのか?という穿った気持ちで見てしまいます。

そういった方に対して復縁屋は「復縁工作をした方が良いですよ!!」という言葉は発しません。

絶対に失敗するであろう復縁工作の依頼を請けた所で失敗する事が目に見えていれば、何の為の復縁工作の依頼なのかすら分かりません。

復縁工作の依頼以外でも復縁アドバイスを欲しがる口先だけ復縁したいと仰る復縁相談者の方に適切な復縁アドバイスをした所で、その復縁アドバイスは意味を成さず、穿った捉え方をしてしまい、復縁に至る所か歪曲されて伝わってしまい復縁成功する可能性が0%になってしまう事もある為、そういった方には復縁アドバイスをする事もありません。

復縁屋が復縁アドバイスをするのは本気で復縁したいと思い、復縁工作の必要がないと判断した際に復縁アドバイスでどうにか問題を解決してあげたいと思うからこそ復縁アドバイスをするのであって、「復縁したいんです~」と適当な気持ちで復縁したいを連呼する様な方に対して復縁屋が適切な復縁アドバイスをする義務もなく、そんな気持ちで復縁したいと言っても復縁したい相手は振り向いてくれない…

万が一復縁したい相手が振り向いてくれたとしても結局長続きもせず、復縁したい相手の時間の無駄になってしまうのではないか?という事までを考えた上で復縁アドバイスをするかどうかの判断もさせていただいています。

復縁屋は本気で復縁したいと考える方に対しては絶対にどうにかしてあげたい!!という気持ちで挑みます。

本気で復縁したいと想っている方なのか?それとも口先だけで復縁したいと仰っている方なのか?復縁屋の判断に委ねられるのか?といえば否定は致しません。

何故なら復縁屋はお客様と二人三脚で復縁に向けて進む事を前提として復縁工作や復縁アドバイス等を提供する事が出来ますが、復縁屋が復縁したいという言葉を相談者の人からいただき、それが信用出来ないのであればそこに協力しなければいけないという義務はありません。

本気で復縁したいと思う方に対してはサポートさせていただく気持ちを持たせていただきますが、適当に復縁したいと仰る方に対して復縁させてあげたい!という気持ちを持つ必要がないのが復縁屋です。

本気で復縁したいとお考えの方だけが復縁屋に相談する権利を持ち、復縁を目指せる権利があると復縁屋は考えます。

適当な復縁したいという気持ちを持たれる方が復縁したいという言葉を口にする事自体、本気で復縁させてあげたいと考える復縁屋の立場であれば嫌悪感を持つのは至極当たり前の事なのではないでしょうか?