埼玉県でジースタイルで復縁工作を行われた方をお客様の許可を得て掲載させていただいています。※プライバシー保護の為、内容は若干修正が加えられています。

  • 依頼者 :タケシ(38)
  • 職業  :エンジニア
  • 状況  :別れてからすぐに復縁屋に相談し、復縁工作の依頼をしたが解決に到らなかった。対象者との連絡は取れ、対象者の新たな気になる異性の存在は掴んでいる。

タケシさん(以後依頼者)から復縁相談がジースタイルに来た際には復縁屋に依頼している最中でした。

ジースタイルには復縁工作の依頼は三社目で、今迄に行った二社では復縁に至らない事から最後に頼った所がジースタイルとの事でした。

相談いただいた際に依頼者からお伺いさせていただきました内容は下記のモノです。

復縁の為に何をすればいいのか?というアドバイスをくれる訳ではなくて、復縁工作の依頼をしたら調査と工作をします。

と言いながら、本当に接触はしてくれているみたいだけど、彼女(以後対象者)から聞いた話しだと道を聞かれた人がいた…程度の人という認識でした。

その事を一社目の復縁屋(以後復縁屋A)に伝えた所、復縁屋Aが言ってきたのは、「それは自分達ではないですね。違った形で接触しているんで大丈夫ですよ。」という言葉が返ってきました。

復縁屋Aの話しを信じて1か月経った頃、「何も進展ないですか?」と話した所、「順調に進んでいる」という話しをされて、そのままズルズルと契約期間が迫って来てしまい、復縁は難しいかと思っていた所、復縁屋Aからこういった連絡が来ました。

「もう少しで復縁成功すると思いますが、期間内に終わらなく、こちらの落ち度という部分もあるので更新してくれるのであれば更新される際の料金はサービスさせていただきます。」

この頃には電話をしても出てくれず、後からメールが来るだけでメールでのやり取りだけが頻繁に行われる事になりました。

彼女と連絡をしていても復縁に進んでいる様にも思えず契約更新をやめ、違う復縁屋に相談する事にしました。

違う復縁屋(復縁屋B)は調査をしてくれて工作もしてくれましたし、復縁屋Bの工作員と彼女が一緒に写真を撮っている所も送ってくれましたが、自分が何をすればいいのか?という事に対してアドバイスをしてもらいたいと伝えてもアドバイス料は別料金ですと言われてしまい、お金を払ってアドバイスをもらった所、自分で考えてみて下さいというアドバイスしかもらう事が出来ませんでした。

こういった状況からジースタイルに相談が来て契約をされました。

ジースタイルでは復縁屋Bとの契約が続行中との事でしたので、その情報をいただき、復縁屋AとBの情報を分析し、どういった事が行われていたか?という事から依頼者には復縁アドバイスをさせていただきました。

ジースタイルの工作員が実際に対象者に接触し、入ってきた情報と復縁屋A、Bが入手した情報には大きな誤差があり、別れの原因はおろか、復縁屋A、Bは今現在新たな恋人が対象者にいる事すらつかめていませんでした。

新たな恋人とは依頼者から最初にヒアリングの際に聞いた女性とは異なる人物で、実際に付き合っているのかどうかを素行調査から確認し、実際に接触して本人達の口から聞きだしたものです。

これであればいくら復縁工作を行った所で復縁に辿り着く事はありません。

対象者に別れさせ工作を行い、別れさせる事で当初のプラントは少し異なった為、契約期間が延長してしまいましたが、ジースタイルのアフターフォロー期間を使い別れさせ工作後に行った復縁工作によって無事に依頼者は復縁成功する事になりました。

復縁成功率を上げる為には現実の状況をシッカリと把握する事が出来なければ復縁成功率を上げる事は出来ません。

復縁屋A、Bがシッカリと調査をし、工作を行っていれば依頼者が考えているよりも早い段階で復縁に至っていた筈ですし、接触したであろう復縁屋Bがどんな接触の仕方をされ、何をされていたのか?疑問に感じてしまう終わり方になってしまいましたが、復縁成功する事が出来、依頼者も一安心したようです。