こんにちわ!!!復縁屋、別れさせ屋ジースタイルタナカです。

今日は何で復縁屋、別れさせ屋ジースタイルに来たのか?他社にいた頃のタナカはどんな仕事の仕方をしていたのか?を書いてみたいと思います。

まず、タナカは他の復縁屋にいました。どうすれば復縁させる事が出来るのか?という事よりも、どうやって契約を取るのか?という事を徹底的に教育され、復縁工作をしても復縁に結びつかない様なケースでも復縁工作の依頼を請ける復縁屋にいました。

契約の仕方も復縁工作がどうのではなく、マニュアルがあり、他社の悪口や自分の所は如何に立派だという事をアピールしている事で実際にほとんど何もやらないのに契約を取るやり方に嫌気が差していました。

会社がどれだけ立派でも法人でも個人でもやる事は復縁に繋がる行動じゃなきゃいけないと思っています。でも以前にいた会社では復縁に繋がる事をするんじゃなく、自分達がどれだけやったかをアピールするだけでした。

自分達がどれだけやったかをアピールした所で復縁につながる事があるはずもなく、契約を取りに行く時にはどれだけその会社の契約書が優れているか?という事や会社の登記の事や自作自演のサイトの評判とか、会社アピールばかりをしていて目の前で復縁したいって悩んでいる人の事よりも会社自慢や他社の悪口ばかりを言っている様な会社でした。

自分達が出来る事って復縁したいって思う人を復縁出来る様にサポートさせてもらう事であって、会社自慢とか他社の悪口を悩んでいる人に聞いてもらう事じゃないと思うんです。

復縁したいから復縁屋に復縁工作の相談をして来ているのに会社が凄いとか他社がどうのとかを聞かされる人の気持ちってどうなんだろう?っていう疑問にいつも悩んでいました。

その当時のタナカは他の復縁屋の事を知らないのに〇〇という会社は××だっていう話しもさせられていました。

今なら他の復縁屋が実際はどうなのか?っていう事は良く分かります。復縁屋、別れさせ屋ジースタイルタナカはその一社にしかいた事がないし、その一社だけを見て復縁屋を語ってしまうのはダメだと思います。

実際に今働いていて思うけど復縁屋ジースタイルと以前にいた復縁屋では全然違います。会社の自慢とか他社の悪口を言って契約してもらった事はないし、何よりもお客様に対して親身になって話しをする事が出来て、以前の復縁屋とは全く違う復縁屋がある事は分かります。

弊社がどんな会社かをここで書いてしまえば以前いた復縁屋と同じになってしまうからタナカは復縁屋ジースタイルの事を今日書くつもりはありません。

復縁したいからお客様は復縁屋を探します。お客様の目的はどんな形であれ復縁という結果が欲しいと考えていると思います。

もちろん復縁工作をすれば絶対に復縁するという訳ではないけれど、それでも復縁工作の依頼を受けて何もしない復縁屋よりもシッカリと復縁のプランを考えて実行していく方が復縁の可能性が高くなるのは間違いない事だと思います。

お客様と面談をして話す事は会社自慢とか他社の悪口じゃなくて、復縁する為にどんなプランでどんな形なら復縁する事が出来るかどうか?という事を話さなければいけないと思います。復縁屋は復縁したいと思っているお客様と面談をする時にどれだけの情報をヒアリング出来て、何をするから復縁につながるのか?を面談の際に話させていただくものだと復縁屋、別れさせ屋ジースタイルタナカは今なら思います。