どーもー!復縁屋ジースタイルタナカです!!!

復縁したいっていう気持ちを持ちながら、復縁を焦って、途中経過を省いちゃう人にアドバイスさせてもらいます。

復縁屋、別れさせ屋ジースタイルは復縁のプロなんで、本気で復縁したいって思うなら参考にして下さいね。

復縁したい復縁工作っていう考えをする人って結構多いんです。

でも復縁工作って良く分かってない…復縁工作をすれば何で復縁できるの?っていう疑問に対して、心理誘導するから復縁できます!!!って言う復縁屋があるみたいだけど、それだけで復縁出来るほど復縁は甘くない!!!

じゃあなんで復縁成功率が高くなるのか?

復縁屋、別れさせ屋ジースタイルタナカがご説明しましょう。※他の復縁屋が復縁屋、別れさせ屋ジースタイルタナカの書いているこの記事を参考にしてお客様との契約を無理にとっているっていう相談も先日お客様からのご相談で発覚しました。

復縁工作の技術が大してない復縁屋にとって復縁屋、別れさせ屋ジースタイルタナカの復縁術は目からウロコの様です。

付け焼刃で真似出来るほど復縁を理解できてない復縁屋が多いって事ですね…同業種のはずなのに悲しいですけど、それでその復縁屋の技術が上がれば結局はお客様の復縁に繋がる可能性があるって事だから、複雑な気持ちもあるけれどお客様の事を思えば何よりですね。

復縁工作でお客様が疑問に思う事を省かないで説明させてもらいます。

復縁を考えるって事は、何かしらの原因がなきゃ復縁って言う言葉は出てきません。

付き合ったばかりの人が復縁したい!!!!とは思わないように、付き合って時間が経って、嫌な所があったり、他に好きな人が出来たから別れっていうものはついて来ます。

ここまでは分かると思います。

他に好きな人が出来たから別れを選択してしまった大切な人には他に出来た好きな人との関係を終わらせなければ復縁を考えてくれる事はないですよね?

他に好きな人が出来て、お客様とお付き合いするわけにはいきません。

中にはそういう人もいるけれど…

じゃあ他に好きな人が出来たっていう原因以外で別れを選択された場合、復縁工作で心理誘導をして復縁になるのかな?

答えはNOです。

心理誘導ってのは復縁工作の中でもほぼ最終段階です。

その前にやらなきゃいけない事って沢山あります。

嫌われた原因を直すことは、その内の一つです。

復縁したいならこれは重要ですね。

復縁工作には順序があって、まずは大切な人に接触して、お客様と別れた原因を聞きだします。

別れた原因を聞きだした後に、それを元にお客様には自分を治してもらう努力をしてもらいますし、直す為のアドバイスをします。

問題はここからです。

復縁したい人って自分を変えようと努力するけど、じゃあその努力をどうやって見せる?っていう事になります。

自分を変える事は努力次第でどうにでもなるけど、その努力の見せ方が分からない人が復縁工作に頼って来て、復縁工作は更にプラスαで心理誘導を行うんです。

まず、変わった部分を見せるにしても、どういう方向に変わらなきゃいけないか?っていう事をお客様が自分でこうだろう…っていう予測で変えても意味がないですよね?

だって変わって欲しいと思っているのはお客様じゃなくて大切な人なんだから…大切な人にとってお客様が変わって欲しい方向に変わっていかなきゃいけないんです。

その為に、復縁工作をする時は工作員はお客様の大切な人に接触して、お客様の嫌な部分を聞き出します。

その上で、お客様が変わった部分を見たくないと思っている大切な人の気持ちを、まずはお客様の変化を見てもいいかな?と思わせる事が復縁工作の心理誘導よりも重要な部分です。

見たくもないと思っている部分を、とりあえず見てもいいかな…見たい。って思わせる事も心理誘導の一つです。

でも大抵のお客様が思われている復縁工作の心理誘導っていうのは復縁させる様に心理誘導を持っていくって事じゃないかな?って思います。

別れた相手に心理誘導するだけで復縁出来るなんてエスパーみたいな事を一般人の復縁屋が出来るわけもありません。

まずはお客様が変わったんじゃないか?って思わせる事が重要です。

変わったのかどうかも分からない…別れたままの状態だったら誰も復縁したいなんて思いません。だからこそお客様には悪い所は直してもらって、見てもいいかな?って状態に持っていった時に実際にお客様の変化を見せて、その上で復縁を考えさせる為の心理誘導を行うんです。

復縁屋、別れさせ屋ジースタイルに相談に来る人の多くは復縁屋に相談したり、面談をした時に心理誘導で復縁に持っていきます!!!って言われたと口々に言います。

でも…

心理誘導だけで復縁出来る気なんてしないんですけど…

と言う方がほとんどで、どういう工程を踏んで復縁に繋がるかって事が全く分からない…って言います。

お客様の立場からしてみれば当然です。

いくら復縁のプロだからって、そこまで簡単に人の気持ちを変えられるなら神です。

分からない人に説明をしっかりと順序良く説明する事が出来るかどうか?っていう事もアドバイスを送る側なら分かる様に説明出来なければおかしいですよね?

言葉を省いてしまえば相手に伝わる事はない。

それはお客様が大切な人に対しての接し方も同様です。

そして、アドバイスをする側が復縁工作の事を何も分からないお客様に対して説明を省いてしまえばアドバイスする事自体出来ないという事になります。

ハッキリ言ってそれじゃあ復縁できませんよね?

お客様は大切な人の事を分かる事が出来なかったから復縁したいっていう気持ちを持たなければならなくなりました。

じゃあその分からなかった気持ちを調査して、それを改善する為に何をすればいいのか?を考えなきゃいけないのか?アドバイスをする側なら、シッカリと説明出来なきゃいけないんです。

それと同様に、復縁屋がお客様に復縁工作の説明をする時に説明を省いてしまえばお客様はどういう風に復縁に繋がるのか分からない…となります。

心理誘導すれば復縁できます!!!

じゃなくて、細かい部分をしっかりとお客様に説明する事が出来るから復縁工作がどれだけ復縁に対して効果があるものなのか?という事も伝わります。

ただし、復縁工作をしなくても良い状況の時に復縁工作の依頼を請けても意味がありません。

工作をするならするで、工作が必要な状況なのかどうか?という事の状況把握が出来ていないと工作の必要がない人にも復縁工作を勧めてしまいます。

復縁する為に復縁工作が必要な状況もあるけれど、絶対に復縁工作が必要だっていう訳じゃないんです。

お客様からのヒアリングをしっかりとする事で工作が必要な状況かどうか?を判断していかなければならないんです。

状況を把握して復縁するまでをしっかりとアドバイスする事が出来る人はアドバイスで分からないと思っている様な事を省いて説明しません。

相手に伝える事が出来なきゃ復縁は出来ないし、相手に伝える事が出来ないから別れる事になったなら、どう想っているか?っていう気持ちの伝え方もアドバイスの一環として復縁屋はアドバイスする事が出来なきゃいけないんです。

その復縁屋がお客様に説明する事が出来なければお客様が大切な人に気持ちを伝える機会は来ません。

お客様が分からない事があれば復縁屋はお客様に丁寧に説明して、分からない部分を分かる様にする事も復縁屋には必要なスキルになります。

復縁したい⇒自分磨き⇒自分の変化を見せる⇒復縁を考えさせる

この一連の流れの中には復縁工作の様に工作員が必要な人もきっといるはずです。

そういった人に利用してもらうのが復縁工作になります。

これだけは分かってもらいたいと思う事があります。

復縁工作は万能じゃないんです。

自分磨きに失敗すれば変化を見せた所で大切な人は復縁したいとは思ってくれません。

大切な人に向けた自分磨きをする。その為に工作員を近づけて嫌だと思われている部分を直す。

そして自分の変化を見せる為に工作員に誘導してもらう。

そして嫌だと思われている部分の改善が出来ている時、大切な人は頭の中にきっと復縁という文字が浮かびます。

そこで初めて復縁に向けた心理誘導が生きてくるし、復縁に向けて背中を押してあげる事が出来るのが復縁工作だという事です。

この一連の流れが分かっていない復縁屋は凄く多くて、心理誘導すれば復縁できます!!!!なんて出来もしない事を出来る!!!と言い切ってしまう復縁屋は多いみたいです。

復縁屋、別れさせ屋ジースタイルでは復縁工作でどんな風に復縁に向けて進む事が出来るのか?という事をしっかりとお客様にご説明させていただいているので、分からない事があればなんなりとご相談いただければと思います。