復縁屋で復縁工作の成功例を書いている復縁屋は沢山有りますが、復縁工作の失敗例を書いている事はないので復縁工作の失敗例を参考にしていただき、こういった場合、復縁工作は失敗しますよ。という事をご理解いただければと思います。

ヒアリングは復縁成功率高め

復縁したいという言葉をいただいて面談をし、復縁についてのヒアリングをさせていただいた際に連絡は今もとれるけれど自分からは連絡したくない。

家も職場も全て分かる。別れ方は順調で復縁屋側も何故別れに至ったのかが全く読めないというヒアリングをさせていただき、それなら復縁工作をしなくても復縁アドバイスで十分復縁の可能性がある。と判断した為、復縁工作や復縁調査はしなくても良いと思います。という話しをさせていただいても絶対に復縁したいから復縁工作をして欲しいと押し切られて復縁工作を行います。

復縁調査をしてみたら…

復縁したいなら復縁工作、復縁屋

実際に復縁調査をしてみると新しい恋人の存在が浮上し、依頼者にそれを伝えます。

その為、別れさせ工作の依頼をされ、別れさせ工作を勧めます

しかし、行動を見ていると依頼者と付き合っていた期間、別れた期間からは想像し難い様な付き合ったばかりの関係には見えず、ある程度関係が出来上がったカップルという姿が見えます。

不信に思った工作員が対象者達カップルにアンケートの協力をする形を取り、その項目の中に付き合った期間を記載していただきます。

カップルにそれとなく質問し、付き合っている状態を確認すると依頼者の話しと全く異なり、依頼者から聞いていた付き合っていた期間も付き合っていて、結婚の準備も進めているという話しを聞き出します。

この時点で依頼者から聞いている話と全く違います。

依頼者に問い質しても答えない

依頼者に状況を再確認する為に面談をして入手した情報と照らし合わせると話しの辻褄が合いません。

依頼者に問い質しても話しが合わないのですが、復縁したい対象者本人に事情を聞く事で面談が終わります。

対象者に聞いたらストーカー

対象者に直接話しを聞くと依頼者をストーカーで警察に届け出を出してあるとの事でした。

ストーカーをしていた事や恐怖を与え、更にDV等をしていたという話しを聞き、復縁工作云々の前に名前を出しただけで発狂気味になる対象者の姿がありました。

元々の話しが違う事と、復縁とは程遠い状況を作られていた事、話しが全く違う事で最初からどうにもならなかった案件でした

復縁工作失敗例(実はストーカー)のまとめ

復縁を本気でお考えの方はご相談下さい。復縁屋、別れさせ屋ジースタイル

復縁したいから復縁屋に頼ろうとするのは間違っていませんが、味方であるはずの復縁屋を欺いた所で結果は何も変わりません。

復縁したい気持ちは分かりますが、自分がしてしまった事はそれだけの事だと理解していれば復縁を考える前に、まずは謝罪して許してもらおうという気持ちを持たなければなりません。

実はストーカーだという事を隠して復縁屋に相談しても何もメリットはない所か復縁工作の料金などを支払うだけ無駄になってしまいます。

警察から警告を受けている状況で嘘を吐いて復縁屋に依頼してもどうにもなりません。

■⇒復縁屋を利用する前に

■⇒復縁したい人の心は弱いもの