復縁相談時にLINEを教える復縁屋

復縁を本気でお考えの方はご相談下さい。復縁屋、別れさせ屋ジースタイル

復縁相談の際に会社アカウント等のLINEからご相談いただく事はありますが、復縁相談時に個人のLINEを交換し、相談にのりますといった体で個人的な頼みごとや営業ばかりを相談者にする会社がある事をご存知でしょうか?

契約をした後にお客様との連絡の手段としてLINEを使う事は良くありますが、契約をしていない状態で個人的なLINEを交換するというのは、会社としてセキュリティ面等をシッカリと考えているのかどうか?という部分を考えなければなりません。

会社支給の携帯電話なのでLINE交換しても大丈夫です」という復縁会社もあるようですが、会社携帯だからこそ個人的なやり取りはご法度なハズで、会社携帯を理由に復縁相談にのるから…というのは本当に相談にのる為にLINEを交換するのか?それとも別のもく手が実は存在するからこそ交換するのか?という部分で疑いを持たなければなりません。

会社を通さないで個人的なやり取りをするという事は、個人的な金銭のやり取りや体の関係等、別の目的があって個人的なやり取りをしようとします。

契約に至らない状態で個人的なやり取りを勧めてくる復縁会社は「相談にかこつけて別の目的がある」と考えても間違いがありません。

ではこういった場合の目的というのは何があるのでしょう?

依頼をとる為の営業手段

復縁を本気でお考えの方はご相談下さい。復縁屋、別れさせ屋ジースタイル

依頼をとる為の営業手段としてLINEを使う復縁屋の存在があります。

営業手段としてLINEを使うという事は電話やメールでの相談に対して適切なアドバイスを施す事が出来ず、一度の相談で終わらない為に何度もやり取りをしなければならない為、適切なアドバイスをする事が出来ない復縁会社に限ってLINE等の連絡ツールを使いアドバイスをしようと試みます。

しかし、適切なアドバイスをする事が出来ない復縁屋は「適切なアドバイスをしているにも拘らず状況が良くならないのだから工作をするしかないのではないか?」という提案をしてきます。

そういった「復縁したい人の弱みに付け込んだ営業」をしてくる復縁会社への相談は復縁したいという気持ちを逆手に取り、高額な料金を請求してきます。

相談者から良くいただく相談内容で、A社に復縁工作の相談をしたら180万かかると言われ、その料金が払えない…というと安い復縁会社Bを紹介すると言って、携帯電話番号から会社名も名乗らずに電話してくるといったケースがあり、その会社に復縁工作の依頼をするとロクに調査や工作もせず、何もしないままに期間が過ぎてしまい、料金だけを請求されるといった「悪質な被害」が多発しているというケースがあります。

Bという会社はA社とグループ化されており、Bという会社はホームページも用意していないとか、悪質なケースであれば警視庁で営業停止を受けているにも関わらず依頼を請けるという法律を完全に無視した形をとっているというケースも存在するようです。

悪質な復縁会社グループの手口

復縁工作、別れさせ工作、出会い工作をお探しなら復縁屋、別れさせ屋ジースタイル

A社に相談した所、安いB社を紹介するからといって紹介する手口の中には「広告費をかけていない分安く済む」といった復縁成功率とは関係のない部分を営業し、B社との契約を強要する復縁会社が存在します。

同じグループ会社であればどこの会社であっても依頼を取れれば問題がない…という考えの元、売上を半分渡すなどのグループ内でやり取りをする為、成功率よりも成約率を重視した契約の仕方になります。

B社が広告費をかけていないから…という言葉に関してもお客様には復縁していただきたいから…といった耳触りの良い言葉を投げかけて同じグループ内をたらい回しにするやり口をします。

実際に相談を装い、復縁会社に相談をし判明した事実なので、こういった「他社の紹介」といった手口に引っかからない様に気を付けていただきたいと思います。

広告費をかけていないから工作料金が安いという事は決してありません。

広告を出していなくてもインターネットの順位を上げる処置をとっていれば、それが広告費として計上されるのですが、情報弱者の盲点をついて目に見えない形の広告費をかけていながらも広告費をかけていないという様な悪質な復縁会社グループの手口には気を付ける様にしていただきたいと思います。