復縁屋、別れさせ屋をお探しなら株式会社ジースタイル

復縁屋に協力をお願いして復縁を望む方はまずは、復縁屋に依頼という形で契約をします。

復縁依頼と一言で申し上げても、単にお客様と復縁したい相手との関係を取り持つというだけでは復縁が出来るというわけではありません。

復縁に至るまでの過程としては、お客様から復縁に対しての正式な依頼をお受けしてから、「復縁調査」⇒「復縁工作」or「別れさせ工作」or「自己改善」⇒復縁という様な手順を踏んで移行していくものなのです。

依頼をお受けして、復縁に向けてまず最初にとり行うものが、「復縁調査」というものになります。

以前にも、復縁調査について触れた事が何度かありましたが、復縁調査はその後の復縁するためのプロセスを円滑に実行できるようにする為の重要なプロセスの一環となるんです。

復縁を望む方(依頼者)の情報をもとに、復縁したい相手(対象者)の状況を調査していきます。

依頼者の方の情報が全て誤りがなく不足していないかというとそうではない事が非常に多いのです。

はっきり申し上げると、間違った情報だったり、不足している事が多々ありまして、ヒヤリングの段階での対象者の情報というものはあくまで復縁調査での参考情報としてお聞きしている状況です。

復縁調査は対象者の今現在の正しい情報を知りえる大切で重要なことですので弊社の調査員も慎重に且つ、正確にスピーディーに調査を行います。

それを踏まえて、先般、復縁屋、別れさせ屋ジースタイルの相談員と調査員を兼ねて業務をしている関係上、復縁調査に行ってまいりました。

今回の調査はかなり南の方角で遠距離であり某県での復縁調査となりました。交通手段が飛行機といえばかなり遠方ということが想像付くとは思いますが。

今回の対象者の情報は、自宅の住所だけです。実際に、今現在依頼者の方から聞いたその住所に対象者が住んでいるのかどうかも定かではないようでした。しかし、情報がその住所だけであればまず、その場所に行って、居住しているかどうかの確認は取らなくてはなりません。

今回の目的は対象者の職場を判明させる事なので、対象者が自宅をでて職場に行くまでを調査する予定です。

ですが、対象者の情報は自宅の住所しかわからないわけで、まずはその場所に住んでいるのか?仕事時間は何時からなのか?毎日出勤しているのか?どのような職種についているのか?情報が不足所の話ではありません。ですので、かなりハードな張り込みになる事は覚悟していなくてはなりません。

幸いに、住居には対象者の表札がありこの場所に住んでいるであろう事が判明しました。さらに対象者の住居は世帯が少ないアパートで、その場所は張り込みがし易い場所であり、出入りを確認することもできるので安心しました。住宅街ではなく周りは見晴らしがよく近隣を気にせず張り込みが出来そうな場所なのでほっとした記憶があります。

以前、住宅街の復縁調査をやった際には、車で張り込みしていても駐車スペースがない為近隣住民からみてやはり怪しくうつったようで通報されることもありましたので、それを考えると、今回の張り込みは比較的周りの目を気にすることなく始められましたね。

情報不足を補うのが復縁調査ではあるのですが、しかし、先ほどもお伝えしたように対象者の動きが全く予測出来ない状態というのは先が思いやられます。

AM6~PM22時まで3日間この場所で張り込みを続けましたね。表札に名前があったのですが、この3日間というもの、対象者の部屋に電気が点ることはなかった為、対象者が住んでいない可能性もでてきたわけです。

張り込みは、いつ対象者が戻ってくるのかが全く不確かですので見落とさないように2台の車で4人体制で行いましたが実際に対象者の姿を確認出来たのが、3日目の夕方でしたね。その姿を確認出来たときは調査にあたった全員がちょっと興奮を覚えたようでしたよ。

この3日間はただ車中で玄関をみて張り込みしていただけではありません。これは機密事項になるので詳細は言えませんが、情報を得るために色々なアクションも起こしているわけです。

対象者は3日間も家を留守にしていたわけですから旅行?にでも行っていたのでしょうか?真相はわかりませんが・・・。しかし未確認だった対象者の存在と居住地をも確認できたわけですから次の段階に進めることが出来るわけです。

今まで、復縁調査は何度も行っていますが、対象者の存在すら確認することができなかったりすることもあるんです。そうなるとまた一から対策を練り直さなくてはなりません。時間ロスになることは間違いないんですね。

対象者の姿を確認する事が出来たことは大きな一歩です。依頼者の情報が間違っていなかったということで振り出しに戻る事はなくなり、次のステップである職場発見へと続きます。

このように、復縁調査は、人員と時間を割いて長時間行っているんですが、調査員がそのモチベーションを保てているのは、依頼者の方に絶対に復縁して頂きたいという想いのほかありません。

復縁屋、別れさせ屋ジースタイルに相談するお客様の中にも、復縁調査は必要ないので・・・と仰る方もいらっしゃいますが、正確な情報を得る為には、復縁調査は決して欠かす事のできない項目である事は理解していただけたと思います。

復縁したい相手の情報が不足していたとしても、復縁の可能性がないということではありません。実際にそのようなことで復縁を諦めている人もいるのではないのでしょうか。

このようなお悩みの方も復縁屋、別れさせ屋ジースタイルへご相談下さい。全力でサポートさせて頂きます。

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