復縁屋、別れさせ屋ジースタイルには、どうしても単独の復縁がとてもじゃないが出来ないと言う事を理解して、弊社へ協力して頂きたいと、依頼をされるお客様が大半です。

勿論、知人、友人の協力を得て復縁活動することは全く間違いではありません。弊社でも、そのように復縁に向けて協力できる人がいるのであればお勧めしています。

問題は、復縁できる可能性があるのか無いのかは別にして、まずは復縁を望む方の気持ちを第一に考え行動していることに問題はあります。

やはり、復縁は、復縁したい相手の気持ちが一番重要なので復縁を望む側の気持ちで行動することは復縁の妨げになる事は間違いありません。

自分自身での復縁が困難だということを理解するまでには、当事者である依頼者の方は紆余曲折 があったと思われますが、自分なりの復縁までの行動というものは、決して正しい方向に向かっている人は皆無といってもいいでしょう。

復縁したい相手とどうしても連絡をとって自分の想いを伝えたいと考え、LINEに気持ちを綴り送信してみたものの、復縁したい相手は読んではいるものの返信してくれない、あるいは既読すらならないいわゆる未読スルーという状態。

復縁を望む方の中にはここで自分の都合のいいように解釈をします。

今は忙しいから返事がないのだろう・・や、自分の事を真剣に考え、復縁するかどうか今は悩んでいるのではないか?だから返事が遅いんだろう・・・。と。

全く見当違いの考え方です。今の復縁したい相手の心境は復縁を望むあなたとは関係を絶ちたいと考えています。であれば、連絡すら取る事だってしたくないはずなのです。

これに対し、復縁を望む方は、何故返事をしないのか?気持ちを聞かせてほしい・・・等のさらに復縁したい相手に対しLINEを送り続けます。挙句の果てには、LINEのブロック、携帯電話の着信拒否をされてしまう・・・といった結末になります。

LINEについて返信がない時点で、復縁したい相手が復縁を望むあなたの事をどのような存在として考えているのか?すら、考える事ができません。

このように、復縁したいと望む人と、復縁したい相手との気持ちの温度差は計り知れないものがあります。

しかし、一般的に考えて、復縁したい相手がどう思っているのかの想像はできたとしても、復縁したい相手の心の声を聞く事すらできる状態ではないことが問題です。

このように、復縁を望む人は、復縁したい相手との関係が悪化し、連絡手段がなくなった時点で復縁屋へ助けを求めてきます。

別れを切り出され冷静でいられなくなる気持ちは理解できますが、だからといって、復縁とは間逆の行動を取ることは全くナンセンスだということを認識して下さい。

復縁屋・別れさせ屋ジースタイルでは、連絡が取れなくなってしまった状態であっても復縁する事が可能な状態と判断すれば、当然全力でお手伝いは出来ますが、関係修復、復縁が困難との判断になった場合、その案件に関してはお断りする結果となります。

復縁屋は100%復縁ができるところではありません。

復縁の可能性がないにも関わらず、「復縁できますよ」とお伝えする事は決してございませんし、復縁工作、別れ工作など復縁のプロセスを踏んでも復縁が困難なものに関してはお断りせざる終えません。

しかし、少しでも復縁の可能性がみえるのであれば、全力で復縁までのサポートはさせて頂きます。

復縁したい相手との関係修復不可能になる前に、復縁屋・別れさせ屋ジースタイルへご相談下さい。

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