本当に○○であるならば・・・。

復縁を本気でお考えの方はご相談下さい。復縁屋、別れさせ屋ジースタイル

例えば、本当に優しい人であるならば、暴力を振るうことはありません。

本当に頭が良い人であるならば、相手にきちんと伝わる話し方をすることができます。

本当に真面目な人であるならば、別れるときだってきちんと向き合って、お互い納得できる形で別れることができるように取り組んでくれるはずです。

・・・お客様の愛するお相手様の”本当”は、いかがでしょうか?

「お相手様の”本当”が悪い人である」などと言うつもりはありません。

ただ、お客様がご覧になっているお相手様の本質は、実は違うものであるかもしれません。

それを無視して復縁に取り組んだとしても、例えば「復縁したい」との旨の言葉は、お相手様の心に届くことはないでしょう。

復縁について考えてもらうには、きちんとお相手様の心に届く方法でアプローチをする必要があります。

そのようなお相手様の本質について第三者の目で調査をするのが復縁調査であり、復縁屋・別れさせ屋ジースタイルです。

しかし、復縁屋・別れさせ屋ジースタイルに依頼をすることだけがすべてではありません。

お客様ご自身でも、冷静に今までのお相手様とのLINEやメールのやりとりを見返したり、過ごした時間を思い出せは、冷静ではないときに見えていたものとは違うものが見えるでしょう。

もしかすると、そのように改めて本質を見ようとしたときに、お相手様の本当の優しさが見えてくるかもしれません。

厳しい言葉を言われたとしても、それは本当はお客様のための言葉であり、叱咤激励だった可能性だってあります。

「復縁なんてしない」。

お相手様にそう言われていたのに復縁できたお客様もいらっしゃいます。

後にわかったことですが、お相手様が「復縁しない」なんて言った理由は、「復縁にばかりこだわるのではなくて、まずはきちんと自分の生活を立て直してほしい。それができさえすれば、また一緒にいることができるから」との思いで仰られたことばだとわかりました。

重ねてお伝えしますが、復縁においては、きちんと本質を見ることが重要です。

そしてそれは、お客様ご自身のことも言えます。

まず、自分の本質はどういう人間なのかと把握することで、自分の何が悪かったのかを考えることができます。

これを考えることができなければ、復縁はできません。

というのも、お相手様がお客様の何かに腹を立てていた場合、それについて的確に謝罪しなければ、お相手様のお気持ちが静まることはないでしょう。

待ち合わせをしていて、本当は遅刻のことを謝ってほしいときに、「今日の服、ダサくてごめんね~」なんて言われたら腹が立ちますよね。

しっかり謝ることが、復縁のスタートです。

それができるようにするためにも、まずはお客様ご自身の本質を、見つめなおす必要があります。

次に、何故復縁したいのか。

様々な理由はあると思いますが、復縁したい理由についてしっかりご自分と向き合って明確にしておくことが、いざ復縁に取り組んだときに「復縁できるだろうか?」という不安と戦う武器や防具になります。

復縁への道は簡単なものではなく、時に険しい道を歩かなければならないときもあります。

不安に押しつぶされそうになる夜や、起きる度にまだ復縁できていない現実と向き合わなければならないときだってあるでしょう。

そのようなときに、「何故自分は復縁したいのか」と明確に認識できていれば、復縁したい理由を見つめなおすことで、少しだけ気持ちが落ち着くと思います。

復縁には様々な大切なことがありますが、まずは基礎であるお客様の気持ちが落ち着いていなければ、不安と戦うことばかりに気持ちを費やしてしまうことになり、最終的な復縁までスタミナが持たなくなってしまいます。

不安はあって当然です。

しかしその不安に流されたり負けたりせずに、不安と上手く付き合って、不安に思う自分の心をも俯瞰して見れるようになることができれば、きっとお相手様の気持ちも俯瞰できるようになるはずです。

険しい道は、一歩一歩着実な歩みを重ねて歩み続けることが、結局一番の近道です。

急がば回れ。

大変な道こそが、良い道なときだってあるのです。

アントニオ猪木さんの伝説のスピーチ

道と言えばということで、アントニオ猪木さんの、「道」のスピーチを紹介しましょう。

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人は歩みを止めたときに、そして挑戦をあきらめたときに年老いていくのだと思います。

この道を行けばどうなるものか。

危ぶむなかれ、危ぶめば道はなし。

踏み出せばその一足が道となり、その一足が道となる。

迷わず行けよ。

行けば分かるさ。

ありがとう!!

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1、2、3、ダーッッ!!・・・と続くわけですが、このスピーチの通り、危ぶんでばかりいてはそこに道はなく、復縁できた未来もありません。

不安も多く、苦しい道ではあります。

けれど、一足を踏み出した先に、復縁はあるのです。

「悩まないでください」とは言えません。

きっと悩むことはたくさんあると思います。

けれど、そうやって悩んで考えて後悔をして反省をして、お相手様のこともご自身のことをしっかり見つめた先に復縁があることは、忘れないでください。

■⇒ポジティブ過ぎて復縁出来ない

■⇒復縁工作を行うメリットについて