復縁屋、別れさせ屋ジースタイルの復縁工作

復縁屋、別れさせ屋ジースタイルの相談員の山下です。

相手を傷つける発言をする人って周りに存在しませんか?

いわゆる無神経といいますか、無神経なので悪気があるわけではないんですが、空気が読めない人なので、致命的な失言によって相手を傷つける事が有るようです。付き合っている相手に対しても同じような事を繰り返し結局別れを告げられます。

悪気があってやる人はもっとたちが悪いのでしょうが、しかし、「何が悪いのか?」という事はしっかり理解しているわけで、自覚はしています。

但し、無神経と言われる人は、「そんなつもりはない!」と言い訳しか言いません。

と、いうことは悪気があってやっている理解している人とは逆に、「何が悪いのか?」なども全く理解していないということになり、自覚すらありません。

悪気はないのに・・・「うっかり」言ってしまった・・・。

相手がなぜ怒っているのかがわからない理解できない人は、人の気持ちがわかっていませんし、わかろうともしません。まぜ相手が怒っている理由すらわからないので困惑してしまいます。

最悪、被害者意識すら持っている方もいらっしゃいます。

どの発言で相手が怒っているのか?何が問題なのか?が言った本人が気付けない事に言われた相手は更に気持ちがイライラしてしまうものです。

この場合を、付き合っている相手と想定して考えると、こうなると、言われた相手は、怒りを通り越して呆れてしまい、その相手に信頼を置けなくなります。そうなると相手を避けるように距離をおくようになってきますよね。このような状況になってしまうと待ち受けるものは別れということになります。

復縁したい相手はこのような段階を経て別れの選択を決断した事は間違いないのではないのでしょうか。

復縁屋、別れさせ屋ジースタイルへは毎日復縁相談が舞い込んできます。

復縁したい相手がいるので復縁したい・・・と。

しかし、上記のように相手の気持ちが理解できない人からの復縁についての相談はとても厳しいものになる事は間違いありません。

なぜならば、復縁屋の担当者とヒヤリングを行ったとしても、無神経発言が多く、とても復縁ができるような意識ではないからです。

復縁したい相手というものがいるわけですから、その相手と破局という結果というものを理解するどころか、自分の何が悪かったのか?すら考えようとしません。それどころか、自分自身の言い訳を必死に、ムキになってわかってもらおうと訴え続ける始末です。自分が正しいと思うから反論します。自分が正しいという根拠すら示す事ができないでいるのに。

実際に、本当にその原因すら理解していないのですから、自分が苛められているとさえ思っています。

何が悪いかわからないし、知ろうとする努力すらする様子もないのですから手の施しようがありませんので悪循環の繰り返しになるばかりです。

ダメな自分と向き合おうとする意思が欠落している、相手の言う事を素直に聞く事もせず、発言した内容すら忘れて挙句の果てに逆切れでは、復縁の可能性などゼロに等しいと考えてもらっても過言ではありません。

実際に言われた相手の気持ちを考える事から始める必要があります。

復縁を真剣に望むのであれば、まずは復縁活動するに当たって一番大事な事は何か?を真剣に悩んで必死に努力する姿をみせていただきたいと思います。

自分が復縁したい相手に対し、何をして、何を言って、相手に何を言われたのか?復縁したい相手が何をして何をいったのか?

復縁したい相手がなぜ怒ったのか、どうして怒らせてしまったのか?原因は何なのか?

相手の気持ちをきちんと考えようとしないから失言をします。相手を傷つけたくないと思っているのであれば常に、傷つけない言葉を選択し使うものです。

復縁したい相手への

「気遣い」

「気配り」

「思い遣り」

何一つ欠けてはいけません。復縁したい相手と本気で復縁を望むのであればもう一度自分自身の無神経な発言を振り返る事から始める必要があります。

復縁屋、別れさせ屋ジースタイルはそれでも真剣に復縁を望む方であれば全力で復縁にむけてサポートはさせていただきます。ご相談下さい。

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