復縁を本気でお考えの方はご相談下さい。復縁屋、別れさせ屋ジースタイル

こんにちは、復縁屋、別れさせ屋ジースタイルの相談員の山下でございます。

復縁したい相手と、どうすれば復縁できるのか?復縁って実際に出来るのか?

このように、復縁したい相手がいて復縁を決意する方が増えてきています。

しかし、復縁するにはどうしたらいいのか全く見当がつかない方から復縁屋には沢山の相談がきます。

少し復縁を安易に考えている方からの相談も少なくありません。復縁屋に電話やメールで相談すれば、復縁の可能性が分かると考えている方、復縁する為の手法やアドバイスだけを求めてる方、複雑で困難である復縁を簡単だと思われているのです。

人は病気というものを発症しますが、皆さんも一度は病院にかかったことはあると思います。

目に見える身体的な病気や怪我、精神的な病があると思いますが、その病気の原因を究明する為に病院があり、原因究明をする人達がお医者さんです。もちろん原因究明するだけではなく、対処方法等のアドバイスや治療という形をとっていただく事も出来ます。

まず、病気になった場合はどうされますか?医師が直接電話にでて病状を聞くことは絶対ありませんし、電話だけで話をしたところで病名がわかったり、病気が完治するはずもありません。電話だけで症状を把握出来るほど簡単に診断出来る病気はありません。

風邪を引いたと一言で言っても風邪には熱が出たり、のどの痛みがあったり症状は様々です。

まずは、病気の原因を知る為、治療の為に病院に足を運びますよね。

お医者さんに自分の症状を伝えて、検査などを経て病状を判明させるわけです。

では、復縁を病と仮定した場合、病を治す為にまずしなければならない事はなんでしょう?

風邪であれば経験を元に治療方法を考える事が出来ますが、復縁に関して風邪等の病と同様に経験が多々ある人はあまりいません。

骨折の経験がないのに放置しておけば治るよという人はあまりいらっしゃいません。

大きな病や怪我の場合、真っ先に救急車を呼ぶか病院に向かうのが一般の人だと思います。

しかし、復縁を望む人の多くは復縁の経験がなく、自分の症状を判断する事も出来ない状態で復縁に向けて努力していると仰います。

病であればすぐに病院に行きますが、復縁の場合は誰かに助けてもらおうという意識はあまりありません。

復縁を望む方の医師となる場所が分かり易く言えば復縁屋です。

復縁したい方からの相談ですので「復縁」を目的としている事はハッキリはしています。

元気な人が病院に行かない様に復縁屋に相談してくるという事は復縁について悩んでいるという事です。

復縁という目的がハッキリしているから、処方箋を下さいという人がおおいの電話相談を行っただけで復縁が可能になると単純な解釈で、容易に考えているのであればこの誤りに早く気づいて頂きたいと思います。

あくまで、「復縁」が目的なのですが、いまの状況はあくまで復縁したい相手がいて、その相手と「復縁がしたい」 というだけであって、復縁したい側の願望、要望でしかありません。

私山下を含め、復縁屋ジースタイルの相談員として電話で復縁相談をお受けしていますが、今回復縁したい側からの相談をお聞きヒヤリングするわけです。

これはあくまで、復縁したいと望まれる方からの一方的なお話でありますし、自分の方の考えだけに片寄っている内容でしかないわけですので、ここで復縁の可能性のお話ができるはずはないんですね。

なぜならば、この段階では、調査を施しているわけではなしので、破局であったり関係悪化の原因が事実であるという確証ができないわけです。

病院でいうと、医師に病状を説明しているにすぎません。病状を医師に伝えれば病気を治してくれるとは思っているかたいませんよね?

医師が病状を聞いた後次にやる事は、触診であったり検診なのです。病状に関しても似た症状で違う病気である可能性も否定はできません。

そこで病名をある程度判明させて、、医師が患者の病気の治療に必要な薬の種類や量を決定していくんですね。

復縁相談する方と復縁したい相手との関係はどれほどのものなのか、電話で話をお伺いしてみると相手とは破局している状態であったり、破局まで至ってはいないが関係修復できない程だったり、とやはり状況は悪いのです。

このようにヒヤリングの段階では、あくまで、復縁したいと望む方のこれまでの過程や状況把握にすぎないということをしっかり理解していただく必要があります。

電話相談後、その先が重要 その2

自分が悪いと思い込んでいるだけの人へ