パートナーの笑顔を取り戻したい-成功事例

相談者 カナさん(仮名)
年齢 36歳 独身
地域 埼玉県
職業 自営業
状況 婚活で知り合った男性と結婚間際で関係がこじれた

復縁屋ジースタイルに相談に来たカナさん(以後依頼者)は婚活で知り合った男性(以後対象者)との結婚まで後数ヶ月という所で関係がこじれてしまい、結婚自体を白紙にされたいと対象者に言われ、一人で復縁の為に頑張ってみてはいたものの、どうにもならなくなり、誰かに頼るしかない…という状況に陥っていました。

依頼者がどの様に復縁に向けて努力をしていたのか?今の現状を聞く事で復縁に進んでいるのか?という事を3時間にわたり丁寧にヒアリングをする事から復縁屋ジースタイルでは始めさせていただきました。

状況把握ももちろん大切ですが、依頼者がどの様に復縁に向けて努力をしていたか?という事を第三者目線で分析させていただく事で依頼者が進んでいた道が間違っているかどうか?アドバイスをする事で大切な人との関係を取り戻す事が出来ないか?という事から探っていきます。

話を聞いていると依頼者が行っていた復縁に向けての努力は表面上の事のみで、エステに通う事や美容院に通う等、内面の改善という事は一切ありませんでした。

ヒアリングの際に対象者から言われた事等を聞き、外見の改善をするだけでは復縁には至らないという結論に至った担当者は復縁工作をし、大切な人が依頼者の努力に対して、どの様に感じているか?という事を聞き出し、復縁に向けて改善していく事から始めようという話をさせていただきました。

復縁したいので自分の直せる所はすべて直していきたいという依頼者の申し出によって復縁工作の依頼を受けます。

その際にも復縁屋ジースタイルではどの様に話しを聞き出すか?というプランを提案させていただき、どこで、どの様に接触をするか?という復縁工作の流れを提案させていただきました。

対象者の仕事がSEという事もあり、仕事上での接点は難しいと考えた復縁屋ジースタイルの担当者は依頼者から聞いていた情報を元に良く行く場所であるBARでの接触を提案させていただきました。

早速依頼者の素行調査を行い、行きつけのBARに週にどの程度の頻度で足を運ぶのか?という事を見た上で接触という提案をさせていただき、調査を開始しましたが、最初の一週間の内に一度もBARに足を運ぶ事はなく、依頼者へその旨を伝えると依頼者はどこに行っているか分かりますか?という返答をしてきます。

素行調査をする事で対象者がどこに行っているか?という事を確認してもいいか?という提案を担当者が依頼者にし、依頼者の許可を取った担当者は調査員に調査内容を変更する事を伝え、調査内容を自宅からの素行調査に切り替えます。

依頼者は料金に関して心配していましたが、復縁屋ジースタイルが後から勝手な調査をして高額の料金を請求しないという約束を守る事と、始めに依頼いただいたパック料金でしっかりと業務をこなす約束をさせていただいているので安心してプランの変更に応じて下さいました。

対象者の素行調査をしていると対象者はBARではなく、居酒屋に頻繁に出入りしている事が判明します。

居酒屋は対象者の友人が経営している個人経営の居酒屋でした。

工作のプランを対象者に直接ではなく、対象者の友人である居酒屋の主人から接触する形に変更する事を依頼者に伝え、許可を取った後は工作員が居酒屋に通い、居酒屋の主人との人間関係を構築します。

居酒屋の主人との人間関係を築いた後は対象者を居酒屋の主人に紹介してもらう形で人間関係を構築する事に成功します。

直接的に対象者と接触しなかった事から対象者は何の疑いもなく工作員と人間関係を築き、お酒も手伝ってか饒舌になり、今までの女性関係について話をしてくれました。

今、結婚を考えていた女性がいる。 その女性との結婚が数ヶ月という所で結婚生活を送る自信が無い。

という話しを聞き、依頼者から事前に聞いていた状況と同じなので、その女性を依頼者と特定し、何故結婚する事を躊躇してしまったのか?という質問を投げかけます。

対象者が言うには、依頼者の何でも言う事を聞く性格が、無理に対象者に合わせている様に感じてしまい、自分と結婚してしまえばもっと無理をさせてしまい、幸せにする事が出来ないんじゃないか?という不安を持っているという事でした。

この時点で依頼者の復縁に向けた努力が間違っていた事が判明しますが、ではどの様になれば結婚をもう一度考え直すのか?という質問を投げかけます。

対象者は依頼者の容姿について褒めちぎり、「あんなに綺麗な人が自分と結婚してくれると言ってくれるのは本当に嘘の様だ」という話しをしてきます。

それと同時に「あんなに綺麗な人を自分と結婚をする事で不幸にしてしまうのは自分には耐えられない…」という言葉も発します。

こうなってくると依頼者が自分を磨いていた容姿についても満足しているので文句がない事が分かり、依頼者が考えていた復縁に向けての努力は全く見当違いである事も分かります。

工作員が担当者に連絡を取り、復縁屋ジースタイルが掴んだ情報を元に担当者がアドバイスをします。

このケースの場合、改善しなければならない重要点は大まかに言えば以下の事だという事が言えます。

・自分の意見を対象者に出す。
・大切な人との関係は一人で作るものではなく二人で作るも のだと理解していただく。
・外見に関しては今以上に綺麗になる事は悪い事ではないが、そこを重視する必要はない。
・大切な人への思いやりの方向性が間違っている事を正す事。

こういった部分の改善をする事で依頼者は対象者との関係を双方で作り上げていくという意識をする事が出来、改善が見られればお互いにお互いを高めあい、復縁に向けて進んでいく可能性が高くなる事が出来ます。

依頼者の努力により改善が見られた後は工作員が対象者から依頼者との関係の話しをもっと聞き取る事が出来ていたので復縁に向けた話しを工作員からも進めていきます。

対象者の口から最近依頼者が前と変わってきた…この状態なら自分が不幸にする事はないんじゃないか…?という言葉が出ます。

その状態で工作員がそんなに相手の事を想っていたなら結婚してもいいんじゃないか?そんなに大切な人は2度と現れないかもしれない。という話しをし、対象者の気持ちを揺さぶります。

翌日、工作員が対象者に昨日は楽しいお酒をありがとうという電話をすると、昨日の話を覚えているか?という対象者からの言葉を投げかけられます。

「昨日の話というのは結婚を考えていた彼女の事ですか?」という話しをし、対象者から「そうだ」という返答をもらいます。

工作員と別れた後に依頼者との関係を真剣に考え、一晩経って、復縁という道を選んだという対象者の口から、「そんなに大切な人は2度と現れないかもしれない」という言葉が頭にひっかかり、「二人で関係を作っていく決心がついた」という言葉を対象者が発しました。

依頼者にその旨を伝え、復縁成功しますよ。という報告を復縁屋ジースタイルの担当が伝えます。

しばらくして依頼者の元に対象者から連絡が入り、無事に復縁したという報告を担当者にいただきます。

この復縁工作は依頼者からの復縁成功の報告を受けて無事に完了致しました。

復縁屋ジースタイルによって復縁成功した過去の復縁成功者の事例を掲載させて頂いています。もう1度やり直したいと思われていた方が復縁工作によってどのように関係を再構築できたのか?復縁工作の依頼者に特 別に許可を得て掲載させて頂いています。※プライバシー保護の為、若干の修正が加わってしまっている箇所があります。

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