恋愛工作の成功事例
依頼者の名前、住まいの地域S様 東京
契約期間と料金5ヶ月の契約 140万円 成功報酬30%
別れさせたい状況スマホを見て発覚した不倫相手を別れさせたい!

S様が別れさせ屋に依頼するキッカケとなったのは対象者の不倫であり、不倫相手の存在が発覚する前から対象者の行動が不自然になり、子供達との接点も減り、家族としての関係が表面上も取り繕えない状況になってしまいました。
S様が対象者に話しをしても上の空で話しを聞いてくれず、子供達の事を話してもスマホで何かをしており、聞く耳を持ちません。
どんなに話しても耳を傾けない対象者のスマホを偶然見てしまい、不倫している事実を知ります。

スマホを見て不倫の事実を知った後、対象者の行動が不自然である事が繋がっていき、不倫を知った事を問い詰めるにしてもスマホを勝手に見ただけの証拠しかなく、探偵に依頼して不倫相手を特定する様に考えます。
しかし、探偵をネットで探している間に別れさせ屋の存在を知り、不倫相手を別れさせるなら探偵よりも別れさせ屋の方が有効かと考えて別れさせ工作を行っている探偵社を探し始めます。
別れさせ屋への依頼を考えたS様は早速別れさせ屋と面談しましたが、初めて別れさせ屋に依頼するので数社の別れさせ屋に相談し、一番納得出来る説明をしてくれた弊社担当者に任せたいとの事で契約を交わす事となりました。

別れさせ工作の契約を交わし、対象者の情報をいただくのですが、対象者のスマホを何度も覗き見る事が出来ず、不倫相手との逢瀬をするであろう日を予測して調査員や工作員を動かす手はずを取ります。
S様から情報が入ると調査員を向かわせて不倫相手とのデートを尾行します。
尾行している途中で不倫相手と思しき人物と接触をしている事が分かり、不倫相手を特定させる為に不倫相手を尾行します。

対象者の不倫相手はS様よりもだいぶ年下に見え、対象者は不倫相手と会っている間も表情が緩みっぱなしなのが分かります。
自宅でスマホを手離さず移動の際もスマホの画面とにらめっこ状態の対象者が不倫相手と会う時はスマホに一切触れず、この人物と会う為にスマホを手離せなかった事が分かります。

不倫相手と接触出来る場所を調査によって判明させ、不倫相手との接触を行うと対象者との関係を聞き出す予定が対象者以外にも交際している異性がいる事を聞きだします。
交際している人物が対象者以外にも2人いて、対象者は交際相手の中で一番下のランクを付けられている事が分かります。
不倫相手の今日範囲が3人の中の一番下のランク付けをされている対象者なので不倫相手にもう1人別の異性が増えれば自動で対象者との縁が切れる事が分かります。

対象者は自分が一番下の位置づけにされている事等考えていなかった事や他に不倫相手には交際相手がいたなんて思いもよりません。
不倫相手へ工作員が接触していくと、対象者との連絡頻度が次第に減っていき、家庭内でもS様と対象者が会話をする時間が増えて来たと報告を受けます。
常にスマホを携帯する生活からスマホ離れを家庭内でする様になりますが、完全に縁が切れるには至らず、不倫相手と対象者が会う時間を削らせる様に事を進めていきます。

しかし、完全に不倫相手が対象者との縁を切ろうとすると対象者は不倫相手の自宅に押し掛け、不倫相手に縋り、別れを受け入れようとしません。
別れを受け入れようとしない対象者に対して不倫相手は気持ちが完全に冷めたとの言葉を伝えたと後日工作員は聞き出し、対象者とは二度と会いたくないという言葉を聞き出した為、別れさせ工作は成功に到りました。
S様からも家庭内で対象者が不倫を発覚する前よりも会話をする様になり、元気がなくなった様に見えたけれど徐々に対象者本来の明るさを取り戻し、以前の状態を取り戻せたと報告を頂き、別れさせ工作の依頼が完全に成功した旨をお伺いさせて頂けました。