恋愛工作の成功事例
依頼者の名前、住まいの地域Y様 東京
契約期間と料金3ヶ月の契約 110万円 成功報酬30%
別れさせたい状況LGBTの元彼達を別れさせたい!

R様はLGBTと呼ばれる同性愛者の方になり、戸籍の上での性別は男性を愛する男性になります。
R様が恋愛をする相手は男性になり、弊社に別れさせ工作のご依頼を頂いた際の対象者も男性になりました。
対象者との恋愛が拗れ、ケンカをしてR様の好きな人(対象者)は別の男性との恋愛に進んでしまいます。

R様が『復縁したい…』と伝えた時には対象者には別の恋人がおり、『恋人との関係があるからもう連絡しないで欲しい』と言われてしまい、別れさせ屋への依頼を検討しました。
何社も別れさせ屋のホームページを見るものの、R様が感じた事は男女の問題は多く書いてあるけれど、同性の問題にも協力してくれるのだろうか…?と考えた様子で、ホームページは見るものの相談には一歩踏み止まっていたとの事でした。

弊社にご相談頂く際も不安を隠しきれない様子でしたが、4時間程度の面談を行っている内に少しづつ心を打ち明けてくださり、対象者への想いと取り戻したい気持ちを担当者に熱く語り、別れさせ工作のご依頼を頂く事になりました。
対象者とは連絡がつきますが、業務連絡以外の返答は返ってこない事から、恋人の特定を対象者とのやり取りの中から見つけるのは難しいと判断した為、調査をして恋人の特定を当初は検討しましたが、対象者へ工作員を接触させて別れさせる方向に進めていきました。

R様のケースではR様の協力も必要な方法を提案させて頂き、極力費用を抑える形で別れさせ工作を進めていきました。
対象者への接触を早めにし、少しでもR様の要望を叶える為に工作員も奮闘します。
LGBTの方への別れさせ工作も同性愛者ではない人に対する別れさせ工作も基本は同じ為、R様は何か特殊な事をされるかもしれない…と考えていたようですが、心理誘導の方法は変わりません。

対象者への接触を早めて心理誘導をする為の接触方法だけに気を付ければLGBTの方々は気さくな方も多く、人間関係の構築はさほど難しくはありません。
工作を進めていく上で対象者と恋人との関係を聞きだし、聞き出した情報を元に選択肢を何通りも作りだし、作り出した選択肢をどちらに誘導させるか?を考えさせる事で別れさせ工作は成功に繋がります。
別れさせる為の選択肢に向けて進めていく為のフローチャートを事前に作り出しておく事で工作員はフローチャートに沿った別れさせ工作を進めていき、対象者と恋人との関係を徐々に破局に向かわせます。

対象者2人の関係に亀裂を与え、与えた亀裂を大きくさせる為の選択肢を与え続ける事で対象者達の間に大きな罅に繋がり、大きな罅はダムが決壊する様に愛情が漏れ出します。
漏れ出した愛情を救う手段を失くした対象者達が別れに到り、別れに到った対象者の元にR様から連絡を入れさせると元恋人への怒りを露わにした対象者の愚痴がR様にこぼされます。

復縁工作の依頼を頂いた訳ではない為、対象者達が別れた事で依頼自体は成功しましたが、R様から対象者の心理状態を教えて欲しいと要望され、アフターフォロー期間もある為、アドバイスをさせて頂きました。
LGBTのR様からの別れさせ工作のご依頼を成功させる結果になりましたが、1年経った今も担当者へ連絡をいただき、対象者との経過報告について都度ご報告頂いています。