恋愛工作の成功事例
依頼者の名前、住まいの地域S様 埼玉
契約期間と料金4ヶ月の契約 130万円 成功報酬30%
別れたい状況とにかく妻の不倫をやめさせて妻とやり直したい

仕事柄、帰宅が遅い事があり、妻とのコミュニケーションが取れていなかった事は否めませんが妻が不倫しているとは思いも寄らなかったS様は、偶然仕事が早く終わり帰宅したところ、妻が家を不在にしていた日の数時間後に帰宅しました。

普段はほぼノーメイクの妻がメイクをして普段着ない服を身に付けていたところから、最初は気にしませんでしたが時間の経過と共に不倫を疑いだしました。

妻を問い質したところで不倫を認める事はないであろうと考え、妻がお風呂に入っている隙を狙ってスマホを妻に隠れて覗き見し、不倫相手の存在が明らかになりました。

S様はスマホにあった不倫の証拠を突き付ければ離婚に向かってしまう事を危惧していた為、不倫の証拠は抑えたものの妻には何も言い出せない状態が続きました。

妻が不倫したのはS様にも非があったと考え、どうにか不倫相手と妻を別れさせられないか?と考え、弊社にご依頼頂く事となりました。

スマホを盗み見た事で3年ほど不倫が続いていた事を知り、S様の胸の内はとても苦しい胸の内であろう事は容易に分かりましたし、妻に不倫を問い質せない状況にも苦しめられている事は面談時のS様の言葉でよく分かりました。

S様からご依頼を頂いた際は不倫相手の情報がほぼなく、対象者を特定させる事から始めさせて頂きましたが不倫相手との逢瀬は月に何度もある訳ではなく、情報の少なさから調査は難航致しました。

情報量が少ない中で対象者を特定する事に成功し、S様に対象者の写真を見せた時、S様は顔の表情が強張り、憤りを露わにされました。

特定した対象者はS様の上司であり、3年の間に何度かS様の自宅を訪れ3人でお酒を飲み交わす事もあったとの事でした。

S様だけが妻と上司の関係に気付かず、自ら不倫相手を自宅に招いていたS様自身にも憤りを感じ、怒りの矛先をどこに向ければいいのか分からないS様は辛そうな表情をされていました。

S様に特定した対象者の写真をお見せした際は別れさせたいのももちろんだけど復讐したい気持ちもあります!と仰り、S様のお気持ちは十分に伝わり、当初に提案していた別れさせ工作の方法を変えて別の方法を提案する事になりました。

対象者への接触はS様を介して行う事となり、S様の紹介で対象者と接触した後は対象者と工作員がやり取りを行いました。

S様から対象者の情報は入って来る為、接触も工作も容易に進める事が出来ました。

工作員が対象者に接触して話しを聞き出して行っても当然対象者はS様の妻との不倫に関しては口を滑らせません。

不倫の様な関係について対象者はとても否定的な言葉を出し、人格者としての人物像を工作員に接する際も出してきました。

不倫している事を知っている工作員は人格者としての姿を見せる対象者の穴を突き、少しづつ人格者としての顔を暴き、本性を曝け出していきます。

本当の人格が少しづつ出てきたところでS様の要望通りの復讐も兼ねた別れさせ工作を進めていき、対象者の大切にしていたものにヒビを入れる様に仕向ける事で別れさせ工作が成功した事例になります。

妻に浮気の話を切り出せないけど別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域S様 福島
契約期間と料金4ヶ月の契約 100万円 成功報酬30%
別れさせたい状況妻の浮気相手を自然に別れさせたい

妻の浮気に気付いたS様は退勤時間を早める事や職場から休憩時間を使って浮気の現場を確認しようと1人で奮闘していました。
しかし、仕事の合間をぬって浮気相手を判明させた所で、その後の事を考えた時にどうすれば良いかを分かっていませんでした。
S様が浮気相手を発見した時に見た妻の表情はS様といる時よりも生き生きとし、離婚も考えたモノの、夫婦生活を思い出し、S様に向けて笑顔を取り戻したいと考え、慰謝料や離婚も一時は頭をよぎったモノの、一旦踏み止まり別れさせたい…と考えるようになったとの事でした。

しかし、浮気相手と妻を別れさせる為には直接浮気相手と話す以外に方法が思いつかず、妻の生き生きとした表情を思い返すとS様が浮気について妻と話す事で離婚を切り出されてしまうかもしれない…という不安も同時に抱えてしまいます。
別れさせる方法が思いつかないS様はネットで別れさせ屋の存在を知り、弊社にご相談頂く形になりました。
初めて面談をさせて頂いた時、浮気相手を別れさせられるのか?という不安と同時に離婚をいつ切り出されるか分からないという恐怖心に似た不安を抱えていたのが印象的でした。

別れさせる方法の前に、妻と離婚した方が良いのか?という悩みや妻との結婚生活を取り戻したいという悩み等のご相談を3時間程度伺い、1つ1つにアドバイスをさせて頂きましたが最終的にはご自身で別れさせる方向を選択した為、別れさせ工作の方法をご提案させて頂く形となりました。
S様が抱いていた不安が解消され、別れさせ工作を行って妻の心を取り戻す気持ちをサポートする為、何かがあればすぐにご相談頂く事を前提として別れさせ工作の契約を結ぶ形となりました。

S様が今までに単独で調査していた情報を元に別れさせ工作を実行に移す為に必要な情報をピックアップして対象者となる浮気相手に工作員を接触させる事となりました。
S様が集めた情報の中にはS様が単独では出来ないけれど別れさせ屋なら実行出来る別れさせ工作の方法を実践する情報が含まれており、S様の中でも情報をなんとか生かして別れさせる事が出来ないか?を模索していましたが、S様1人の力で実行する方法は思いつかず、結局は誰かの力を借りなければならない事に気付いたとの事でした。

工作員はS様が集めた情報を元に対象者に接触して別れさせ工作を実行に移すだけになりましたが、対象者の動きが不特定な為、工作員の接触に時間が想定していたよりも掛かりました。
想定よりも接触が遅くなり、不安を抱えるS様でしたが、何故接触が遅くなったのかを報告と共に日常的に連絡をしていた為、理解を示して下さり、接触までこぎつけます。

対象者への接触に成功した後はS様と打ち合わせした方法で別れる事を意識させる事に成功します。
念の為、事前に用意していた方法とは別に失敗した時用の別れさせ工作の方法は準備していた為、もう一つの方法も行うと対象者は少しづつ距離を空けていこうと決意していたものを早急に別れる方向で考えを改めます。

別れさせ工作を順調に進めていくと接触は時間が掛かりましたが順調にS様の妻との距離が空いていき、S様への報告も良い報告ばかりを報告出来るようになり、S様からは焦りから担当者にあたってしまった事等の謝罪の言葉をいただきましたが、成功するまでは協力者である事を伝え、共に苦しみを乗り越えましょう。という話しをさせて頂きました。
順調に別れさせ工作が進み、対象者と妻との逢瀬の時間が全くなくなった事を確認してから別れさせ工作が成功した事をS様に伝えます。

S様自身も妻の態度が変わった事に気付き、部屋の掃除が以前よりもされている事や食事の用意が以前とは違う実感を得る事が出来、別れさせ工作が成功した実感をご報告頂きました。
契約以前は復縁工作の依頼も念頭に入れていたS様ですが、妻の対応の変化を実感した為、復縁工作の依頼は一旦保留にして自身の力で頑張るとの言葉を頂きました。

彼氏を女性恐怖症にさせて浮気相手と別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域M様 東京
契約期間と料金3ヶ月の契約 130万円 成功報酬30%
別れさせたい状況女性恐怖症を与えてほしいと願っていた

お付き合いしている男性の浮気について頭を悩ませていたM様は、それとなく彼氏(対象者)に浮気に気付いている事を伝えていましたが『浮気なんてしないよね』の一言で気に求めていなかったとの事でした。
好きという気持ちが明らかにM様の方が強く、もしも浮気を問い詰めれば『別れよう…』と言われる可能性も強く、二股のままでも付き合ってくれているから…と自分に嘘を吐いて生活する事に疲れてしまったとの事でした。

気持ちの中では自分だけを見ていてもらいたい。
浮気相手の事を問い詰めたら謝ってほしい。
という気持ちが強いけれど、言い出せない自分に腹を立ててしまう事もあり、浮気相手の存在がM様の頭の中を占めてしまい、『気が狂いそうになる』と耐えきれずに別れさせ屋への依頼を検討したとの事でした。

対象者は世間一般でいう所のイケメンであり、容姿にそこまでの自信がないM様は浮気相手と自分を比較して自分磨きにも精を出していました。
しかし、自分磨きを浮気相手のせいでしなければならない現実に気付き、本命の彼女である自分がなぜこんなに苦しまなければならないのか?と、M様の悩みは無限連鎖の限界に達し、依頼する決意を固めたとの事でした。

弊社にご相談頂いたM様から聞いた要望は対象者が2度と浮気しない様に懲らしめる意味も込めて別れさせて欲しいとの事でしたが、2度と浮気するかどうかはM様の努力次第でもあり、浮気をさせないではなく、浮気をしたいと思わせない事が大事だと説明し、考え方の違いに気付いて頂きました。
一度懲らしめただけでは人間は忘れやすい生き物ですからすぐに同じ事を繰り返してしまう為、どんな方法であっても永遠に効果が持続する方法はありません。

別れさせ工作が成功した後も浮気相手が一時的には別れても永遠に効果を持続させるのは工作の効果ではなく、M様次第な部分もある為、自分に繋ぎ止めておきたいなら繋ぎ止める方法についてアドバイスをさせて頂きながら契約書を交わす運びとなりました。
対象者を契約後に調査すると、外見の良さから女性との交流が多く、浮気相手は1人ではなく、3人ほど浮上してきます。
ホテルに別の女性と入る姿が何度も確認され、対象者の女癖の悪さに気付きます。

浮気相手が1人ではない事を依頼者に伝えると、M様はショックを隠せない状態でしたが、対象者と幸せになる覚悟を持って別れさせ屋に依頼した事から全ての浮気相手との関係を終わらせて対象者と幸せになる道を選びます。
全ての浮気相手との関係を終わらせる為に当初予定していた方法を使うのではなく、浮気相手を一網打尽にする方法を再提案させて頂きましたので、M様との打ち合わせを進めて別れさせ工作を決行に移します。

対象者に工作員を接触させ、セフレ状態なのか?それとも今後は本命として浮上する可能性がある浮気相手なのか?について対象者から聞き出し、全ての浮気相手が本命になる事はない。という言質を取った為、事前にM様と打ち合わせをさせて頂いた方法を実行に移す事になりました。
対象者は女性を軽視しているところがあり、軽視していると大火傷する事を気付かせて別れに誘導していきます。

大火傷する事を気付かせる為に何をしたかについては控えさせて頂きますが、この方法を使用した時の対象者の顔がみるみる青ざめていく姿は言葉で表す事が出来ません。
別れさせ工作の効果はM様も対象者とデートをしている間でも効果を示し、M様とのデート中も対象者は視線を泳がせ、周囲に対して警戒心を露わにしながら『外出を少し控えたい』とまでこぼす様になりました。
絶大な効果が発揮され、対象者がM様に執着していく姿をM様から報告を受け、浮気相手との交際が復活しないかを、その後も何度も確認させて頂きましたが、浮気相手との逢瀬は見られず別れさせ工作が成功した事例になります。

女性に対するトラウマ状態を作り出した別れさせ工作ですが、こういった方法を用いても一生浮気をしないという断言は出来ません。
工作が成功した後もM様には対象者を繋ぎ止める方法をアドバイスさせて頂き、何かまた不審な動きが見えたらご連絡いただく様にお伝えし、別れさせ工作の依頼が完了しました。

浮気相手と2度と浮気しない約束させて別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域M様 東京
契約期間と料金5ヶ月の契約 280万円 成功報酬30%
別れさせたい状況何度も浮気を繰り返す対象者に浮気をさせないように別れさせたい

M様から別れさせたい人がいるんです!!とご相談を始めて頂いた時は気が動転していたからか、話す内容が支離滅裂でした。
登場人物が複数人おり、状況が整理出来ていない状態で相談内容をお伺いさせて頂いたので、M様を落ち着かせるのに少し時間が掛かり、M様が落ち着いてから誰を別れさせたいのか?について聞かせて頂きました。
対象者はM様よりも15歳年上の男性で肩書は元ホストで会社経営者。
女性関係が盛んで何度も浮気を繰り返し、許せなくなったので浮気相手と対象者を別れさせたいと別れさせ屋に依頼する決意をしたとの事でした。

年齢的に対象者はいい年齢で、相談時に担当者が対象者と同年齢だった為、女性関係に盛んな事が羨ましいとお伝えすると、M様から対象者の性に対する貪欲さ等の情報を伺う事が出来、ハニートラップを仕掛けても再度浮気に走る事が予想出来ました。
M様が別れさせ屋に依頼する要望として、二度と浮気をさせない様にしたいという要望があり、別れさせるというよりも浮気させない様にしたいという方が強くありました。

その為、対象者が浮気と天秤に掛けて浮気が原因で失うモノを作らなければならず、天秤に掛けた時に浮気と大切なもののどちらを選ぶか?を考えさせる別れさせ工作を行わなければなりませんでした。
対象者は幸いにも会社経営者という事もあり、会社のピンチと浮気なら会社を取るであろう事がM様からの情報からも分かっていた為、浮気をすれば会社が破綻する様に仕向ける工作が求められました。

対象者に接触して行う工作ではなく、間接的に浮気相手と別れさせる様に仕向ける為、時間が掛かる事を前提とした別れさせ工作の契約書を交わす事となりました。
浮気がバレて怒られる程度にしか感じていない対象者に会社が傾く程のダメージを追う事を印象付ける為の心理誘導を進めていく為、状況も揃えていかなければならず、細部まで煮詰めてシナリオを作りました。

対象者に二度と浮気をさせない為に会社の問題に女性工作員を絡ませ、女性に対する不信感と社長である自覚を持たせる様に仕向け、色恋沙汰にうつつを抜かす暇を与えない様にするシナリオを作り、調査や工作で細部を埋めていく形をとる方法を提案しました。
対象者の会社に潜入し、対象者に気に入られる存在を仕立て上げます。
対象者から仕事を教える事になった工作員は、仕事終わりに食事の誘いをもらう機会も増え、対象者との距離を縮めていきました。

食事でお酒を飲む機会も増え、女癖の悪い対象者からホテルに誘われる事もあり、セクハラ発言も飛び交い、音声を録音しておきました。
録音した音声が表沙汰になり、取引先等にも影響が出る爆弾を持ち、M様と打ち合わせをさせていただき、どのタイミングでどの様に使うか?という打ち合わせを重ねます。

工作員は社内で同じ被害に遭っている人物がいないか?を同時に探しておき、女性社員がまとまる様に後々使える形をとります。
M様のGOサインが出ればいつでも対象者を懲りさせる状態を作り出すまでに至りました。
実際にセクハラ被害等を訴えれば会社は傾く為、工作員がRに詰め寄る形をとり、そこに対象者を呼び出す形をとる場面を作りました。

M様にも工作員とは初対面という演技をしてもらい、工作員がセクハラ被害を受けている事をM様に詰め寄り、社内にも沢山の被害者がいる事をM様と対象者の前で証拠と共に暴露し、それを元に訴訟問題に発展させるという話しを作り出しました。
会社に大きな被害が出る事を対象者は察し、示談交渉を工作員に持ち掛けて来ましたが、工作員は示談交渉に応じず、M様からの説得で工作員が折れる形をとりました。
録音した証拠は対象者達には渡さず、M様と対象者がセクハラ被害を認知した音声を更に取り、今後女性を軽くみたら訴訟を起こす旨を話し、対象者に二度と女性を軽くみた行動や言動をしないという趣旨の誓約書をM様が対象者に書かせました。

M様が対象者に書かせた内容はM様が保管し、もしも同じ事をする様なら訴訟を起こしても構わないというM様の演技を工作員が受け入れ、女性関係に懲りた対象者は浮気相手とも縁を切り、二度と女性を軽視した行動や言動を起こさない約束を取り付け、別れさせ工作が成功した事例になります。

浮気相手が誰なのか分からないけど別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域K様 東京
契約期間と料金3ヶ月の契約 130万円 成功報酬30%
別れさせたい状況彼を浮気相手と別れさせたい!

彼氏を浮気相手と別れさせたい!という別れさせ相談をK様からいただき、相談員に浮気相手への憤りを話して下さいました。
浮気されている事は友人にも話せず、誰にも相談出来なかった為、話しを聞いてくれるだけでスッキリしたと仰るK様から別れさせ工作の依頼をするならどんな方法で、幾ら位掛かるのか?という問い合わせに変わりました。
浮気相手に対する怒りが強かった事は察しましたが、相談途中で彼氏に見切りを付けるかでも悩んでいた為、無理して別れさせ工作を検討しなくても良いのでは?というアドバイスをさせていただきました。
しかし、K様の憤りは相談員が思っていた以上でのようで、浮気相手に浮気した事を後悔させる別れさせ工作の方法をご提案させていただきました。

彼氏は浮気相手の事をひた隠しにしている様でしたが、K様は彼氏が浮気している事に気付いていました。
対象者の話しは以前に彼氏から聞いており、職場の後輩という情報はあったけれど、それ以外の情報はなく、職場のどの女性が対象者なのかは分かりませんでした。
職場に乗り込めば彼氏の仕事にも支障を来すと考えていた為、K様は行動に移せず浮気についても言及出来なかったとの事で対象者を特定させる事から別れさせ工作は開始する事になりました。
別れさせ屋</a>に依頼しなければ対象者を特定させる事も難しかった様ですから、浮気されている事を我慢するか言及して別れるかもしれない状況にするかで悩んだとの事でした。

対象者の特定も進み、対象者の写真をK様に送らせて頂くと対象者の写真を見てK様は大きな声を出して笑ってしまったとの事で、同時に彼氏に対する怒りもこみ上げたとの事でした。
対象者の顔はお世辞にも美人とも可愛いとも言えず、K様も笑わずにはいられなかったとの事でした。
対象者の特定が進み、別れさせ工作の方法も改めて確認しましたが、より復讐感が強い形の別れさせ工作の方法をK様が望み、法律の範囲内で復讐を叶える別れさせ工作を行う事になりました。

K様の要望を叶得る為に浮気した事を後悔させる為の工作方法を展開する形になり、工作した当日にK様に報告し、トラブル等があれば軌道修正しながらマメに打ち合わせを重ねながら着々と準備を整えていきます。
K様と彼氏が途中で別れそうになったトラブルもありましたが、別れない様にアドバイスを行い、事なきを得ます。
対象者の顔を見たK様は彼氏に対して屈辱感を持っていた様で、彼氏に対する接し方も雑になっていたとの事でした。

対象者に工作員を接触している中でK様からのトラブルが発生した為、工作を一時中断するかもしれない流れになりそうでしたが問題を解消し、対象者への別れさせ工作を再会させ、対象者とK様の彼氏との別れさせを進めていきました。
対象者に工作員を接触させて対象者は何を大切にしているか?の順番を聞き出すと、対象者の大切なものが分かり、対象者の大切なものを失うには何をすれば良いのか?を逆算して進めていく別れさせ工作をK様の要望に叶える為に行います。

対象者の大切なものを失わせる為に工作員が心理誘導を行い、描くシナリオに沿って工作員が動きます。
工作員が描いたシナリオにのった対象者の動きは事前に描いたシナリオ通りに動いてくれた為、別れさせ工作もやり易く、復讐も兼ねられるので別れさせ工作の過程でK様は満足とワクワクした感情を担当者に口にしていました。
対象者への別れさせ工作も進み完全に対象者とK様の彼氏が別れる頃には対象者の大切なものも失い、対象者から工作員に向けて一番大切なものを失ってしまったという愚痴が聞かされました。

一番大切なものはK様の彼氏ではなく、K様の彼氏は大切ではないにも関わらず浮気をしていた事が許せないとK様は憤っていましたが、一番大切なものを失った対象者の姿を見てほくそ笑んでいたK様はスッキリした表情で担当者にありがとうございました。と感謝の言葉を掛けて下さった別れさせ工作の成功事例になります。

彼女の浮気相手は従兄弟と言われたけど別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域R様 東京
契約期間と料金4ヶ月の契約 100万円 成功報酬30%
別れさせたい状況従兄弟と偽る浮気相手と彼女を別れさせたい!

彼女が浮気をしているであろう事が分かっていても、彼女には浮気ではなく従兄弟だと言い張られてしまい、自宅に従兄弟がいても不自然ではない為、本当に従兄弟なのか?という確証もなく浮気が疑わしい状態を打破する為に別れさせ屋業務のご依頼を頂きました。

相談時にR様から『従兄弟同士で手をつないでデートの様な事をすると思いますか?』という質問をされ、人によってはするかもしれませんが、あまり従兄弟同士で手を繋いでデートの様な事をするのはないのではないか?と常識内の回答をさせて頂いたところ、R様も『そうですよね?そうなるとやっぱり浮気相手っぽいですよね?』とお話しをされ、『浮気相手っぽいですね』という返答をさせて頂きました。

浮気相手の事を従兄弟と偽って会っているのなら、正直に申し上げて対象者2人は相当図太い神経である事が分かります。

木を隠すなら森の中とは言いますが、堂々と浮気相手と会う事が出来る状況を作って浮気相手と会っているのなら別れさせるのは相当難しい事が分かりますが、浮気相手を別れさせる為には、本当に浮気しているかどうか?を確認しなければなりません。

R様と担当者は浮気しているだろうと確信の元に調査を開始しますが、思っていたほど浮気の事実を判明させるのは難しい事ではありませんでした。

2人でドライブデートしている最中を尾行し、ショッピングモールに入った後に向かった先がラブホテルになり、さすがにラブホテルに2人で行く従兄弟というのは常識から外れすぎている為に、浮気の確証としての情報を入手します。

ラブホテルに従兄弟と入った事をR様に報告させて頂き、ラブホテルに入る写真とラブホテルから出てくる写真、そしてラブホテルの滞在時間を元にR様と打ち合わせをして、浮気相手を如何にして別れさせるか?という方法の穴埋めをしていきます。

自称従兄弟とは頻繁に会うわけではなく、R様の彼女から『今日従兄弟が来るから』と事前に情報を頂ける事も、この案件の強みでしたが、彼女と自称従兄弟が会った後に尾行して自宅判明をさせ、日にちをずらして自称従兄弟の浮気相手と接触を試みます。

浮気相手と接触した際に浮気相手から聞きだした情報の中に、R様と彼女の関係を示す話しが出てきましたが、浮気相手は従兄弟と偽って浮気をしている事が楽しいから浮気をしているだけで、その環境ではなければ、とっくに浮気はしていないという話しをしていました。

浮気相手を別れさせるだけなら、従兄弟ではない事がバレていて、R様の気持ちが冷めて別れようとしている事を伝えれば済むのですが、それを伝えれば依頼をした事がバレてしまいますし、何よりもR様と彼女が別れてしまう危険性もあり、簡単に別れさせる事は出来ても使える方法ではありません。

彼女が浮気をしている事に対して申し訳ないという気持ちを持たせなければR様と彼女の関係が破局してしまう可能性があるので、対象者を彼女に変えて別れさせ工作員を接触し直させました。

彼女が浮気する理由を聞き出すと、自称従兄弟の浮気相手と似たような理由から浮気をしていた事が分かり、最初は遊びのつもりだったけれど、ダラダラと関係が続いてしまい、関係はいつでも切っても良いけどたまに連絡が来るとダラダラと会ってしまう事が分かります。

ダラダラと会ってしまうには普段から連絡をこまめにくれて、構ってくれるからだという理由もあるようで、R様はどちらかと言えば連絡不精な為に彼女は暇を持て余している時に浮気相手から連絡が来る為、ダラダラと関係が続く事になっていたようです。

別れさせる為に別れさせ工作員が彼女の暇を持て余す時間を埋める様に仕向けていく事で、自称従兄弟の浮気相手には別の工作員が接触して2人が中々会わない状況作りをしていきます。

会話を途切れさせる事なく、遊びへの誘いなど、浮気相手と彼女の時間をすれ違わせる様にして自然消滅な環境作りをしていく間に浮気相手は他の女性と関係を作っていき、彼女は工作員やR様を含めた数人で遊びに行く機会が増え、浮気相手と彼女が会わない事や連絡を取らなくなった事が判明し、別れさせ屋業務(調査・工作)が成功しました。

将来を見据えて交際相手の浮気相手を別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域A様 東京
契約期間と料金4ヶ月の契約 100万円 成功報酬30%
別れさせたい状況将来に繋がる形で浮気相手を別れさせて欲しい

自分が風俗で働いているという負い目から対象者である彼の浮気を黙認して来たものの、将来を考えた時に今のままでは結婚を考えてもらう事が難しい事に気付き、風俗を辞める事と彼にも将来をシッカリと考えてもらいたいという想いから浮気を止めて欲しいと彼と話したものの、彼は浮気を認めず大ゲンカに発展してしまいました。

浮気の証拠はラインの履歴などで揃っているモノの実際に誰と浮気をしているかは分かりません。

対象者を絞る事から始め、浮気状態である事を対象者に暴露すれば別れるのか?それとも暴露すればより強固になりA様との別れに発展してしまうのか?

A様の要望は別れさせて将来を見据えたお付き合いをしたいとの事ですから対象者に暴露させて悪い方向に進んでしまっては意味がありません。

その為、暴露した事で別れるのか?それとも関係が強固になってしまうのか?を事前に調べなければ別れさせ工作は失敗してしまいます。

対象者の性格が分かっていれば攻め方も分かり、何をすれば良いのかが見えて来ます。何をすれば良いのかが見えるからこそ攻め方、方法を確定させられます。

情報のない対象者を2週間ほどの調査で判明させ、接触するまでに少し時間が掛かりましたが工作員が対象者に接触し、分析の専門チームが対象者の性格分析をする事で方法が確定しました。

A様と打ち合わせ後、どのタイミングで工作を進めていくか等、打ち合わせ内容に沿った形で工作が進目ていくのですが、タイミングが悪く、対象者への接触がスムーズにいかなくなってしまいました。

工作は対象者のタイミングもあるものなので工作員やA様、担当者が望むペースで進められるものではなく、タイミングも重要になります。

対象者との接触がスムーズに行かなくなった理由は対象者が時期的にお盆の時期で実家に帰省する事が後から判明し、工作がスムーズに進む事は出来なくなりました。

実家がどこなのかを事前に調べておけなかったミスでもありますが、帰省から戻った対象者と早々にコンタクトを取り、工作を実行に移す事となりました。

工作方法としては暴露すれば関係が深まる事が推測出来た為、スグに暴露するのではなく対象者達の距離を離す方法で距離を空けた後に暴露する方法に進めていく事となり、少しづつ対象者達の距離を離していきます。

情報収集から対象者の状況に合せて別れさせ工作を進めていかなければ失敗する確率が高くなる状況でしたので最初に予定していた方向性とは異なる方向に進む事をA様と打ち合わせを重ねながら進めていく為、別れさせ工作が成功した事例になります。

交際2年の彼に浮気されたので別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域K様 東京
契約期間と料金3ヶ月の契約 100万円 成功報酬30%
別れさせたい状況彼氏に浮気されたけど復縁の為に許そうと考えている

お付き合いして2年目の彼氏に浮気をされたK様は別れるか悩みましたが、付き合って2年の月日は彼との関係を簡単に終わらせたくないという想いの他に結婚の二文字がチラついていた為、簡単に別れる決断を出来ないとの事でした。

簡単に別れる決断が出来なかった時に今後の自分の人生を考え、別れる以外の選択肢として別れさせる選択肢が出て来た為、別れさせ屋に辿り着いたとの事でした。

別れさせ屋に辿り着いたものの、別れさせ屋に対する不安を抱えていた為、数社に相談しながらも契約には至らず、どこかで躊躇ってしまう自分がいたとの事でした。

別れさせ屋への不安と彼氏が浮気相手と会っている事に対する不満のどちらを選ぶかで別れさせ屋に依頼する決意をしたとの事でした。

決断してからはすぐに契約しようと考えた様ですが、元々相談していた別れさせ屋は皆似たり寄ったりでどこが一番成功させてくれるのか分からないというご相談を弊社に頂き、弊社独自の方法を提案したところ、他社とは全く違う方法を提案した様で、弊社に契約を頂く形になりました。

浮気相手と別れさせる為にどの様な形で工作員を接触させるか?について、他社では道端で声を掛ける方法ばかりが提案されていた為、接触段階から成功するのかな?という不安があったとの事でしたが、面談をさせて頂いた際に道端で声を掛ければ警戒心が強まってしまい、別れさせまで至らない事を説明すると、担当者の説明が腑に落ちた様で、その後の別れさせ工作の方法についても不安を解消する為の質問を多々頂きました。

全ての質問にお応えさせて頂いた後には『もう少し早く相談してたら別れさせ屋に不安を感じなかったかもしれない…』と仰っていたのが印象的でした。

別れさせ工作の契約を交わし、提案させて頂いた方法で彼氏(対象者)に接触すると、元々社交性のある対象者だった為、意気投合して話しも噛み合い、工作員との出会いに喜んで下さいました。

人間関係を築いてからが別れさせ工作の為、接触は容易く出来たモノの、本番はこれからになります。

対象者と接触した後に頻繁に連絡をすれば工作員との出会いに飽きてしまう可能性もK様の話しから推測出来た為、対象者を飽きさせない為に時間を有効に使いながら工作を進めていきます。

時折連絡する事で対象者の食いつきを上げていき、いつ食事に行くか?等の会話をこなし、対象者の心を惹きつけます。

人間関係の構築から始め、女性についての考え方や浮気についての考え方等を対象者から聞き出していく事で浮気相手との関係性を少しづつ判明させていきます。

対象者は今までに3回程浮気していた事を工作員は聞き出し、K様にその旨を伝えたところ、方法を若干修正させていく要望が出て来ましたので、対象者から聞き出した情報を元に打ち合わせを行いました。

K様との打ち合わせも終わり、工作方法の修正をしましたが大幅な修正ではない為に工作員は流れの中で修正部分を打ち出す準備をしておきました。

対象者との関係構築を進めながら、対象者と接触し、食事に行く機会も増え、お酒を入れるタイミングがあった為、そのタイミングで修正を行っていき、浮気相手との別れさせを少しづつ進めていく形になりました。

対象者が浮気相手に対する扱いは気持ちが絶対に向かない様に距離を置いて接するとの事でしたので、浮気の仕方しては正しいけれど、それをしているといつか大事になると工作員の過去の経験を元に語りました。

もちろん工作員が語る話は全て事前に作ったシナリオ通りですが、対象者が工作員の話しに食いつく様に対象者の状況に似せて話す部分や大袈裟に伝える事等、舞台を見に行ったお客さんが役者に食いつく様に対象者も工作員の話しに耳を傾けます。

どうせならもっと上手くやらなければ浮気がバレた時に付き合っている彼女に別れ話しをされてしまう。と話すと、ボロが出てそうな部分を工作員に確認し、『バレてますかね?』と不安を隠せず質問を繰り返します。

浮気はバレて全てを失っても仕方ない!と思う人がする事であり、どちらも手に入れたいと思う人がすれば必ずバレるものという話しをすると不安に駆られ、工作員に自分がして来た事を全て相談して来ます。

人間関係を構築したからこそ相談出来る間柄になり、対象者が浮気以外にK様に対して隠している事を全て聞き出して欲しいという途中変更の要望も叶える事に繋がりました。

工作員は浮気バレの不安を対象者に煽り続ける事で浮気相手と距離をおかなければならないと考えさせ、今までに隠していた事や嘘についてもバレていながら黙っているだけかもしれないK様の存在に怯えながらも全てを受け入れてくれていると気付き、K様の大切さも改めて考え出した様でした。

2日後、対象者からK様に探る様な会話があり、全てを知っているけれど責めないK様の姿勢に気付いた対象者がK様を惚れ直したとK様に告げ、K様の懐の深さを知った対象者はK様を本気で失いたくないと気付き、K様に全てを話し、浮気相手の連絡先もその場で消し、K様に許しを乞う様に胸の内を語ったとの事でした。

K様から対象者が自分から全てを話し、その上でもう一度向き合いたいと話され、K様から『考えさせて欲しい』という言葉を出したモノの一週間後にK様から『また浮気をする様なら別れるよ』という話しをし、対象者が『二度と浮気しないからチャンスをくれてありがとう』とK様に伝えたところで別れさせ工作は成功しました。

浮気相手から元彼をフル形で別れさせたい

依頼者の名前、職業、年齢、住まいの地域H様 会社員 34歳 東京
契約期間と料金4ヶ月の契約 180万円 成功報酬30%
別れさせたい状況浮気相手に取られた元彼を取り戻したい

2股を掛けられていたと知ったのはH様の友人からの情報になり、H様の友人が偶然彼氏が女性と歩いている姿を見つけてしまい、H様に報告した事から2股を問い詰めたとの事でした。

2股を問い詰めると彼は逆ギレをし、H様との交際に別れを告げます。

別れを告げられた所、別れを受け入れられないH様は彼氏の二股を容認しなければならなくなり、2股がバレてからは堂々と2股相手の所に行って来ると宣言して出掛ける事になります。

別れるべきか悩んだ末に彼氏との思い出を思い返し、別れられない…と決断したH様は別れさせ屋を探す事となりました。

しかし1社目に依頼したところは対象者への接触をせず調査をしても何も判明出来ず、別れさせ屋に対して不信感を持ったとの事でした。

不信感を持ったけれど2股を許したくないと考えたH様はちゃんと別れさせ工作を行ってくれる別れさせ屋を探します。

そして行きついた先が弊社になり、別れさせ工作の方法について説明すると1社目に依頼したところとは全く違うという返答を頂き、細かい説明や疑問に思う事を質問して頂き、ご依頼頂く形となりました。

対象者(彼氏)の情報を整理して、工作方法の打ち合わせを進めながら2股相手を別れさせる工作を進めていく運びとなりました。

二股相手の情報は乏しく、いつから二股されていたのかは分かりませんが、H様が問い詰めた事でH様への想いよりも二股相手への想いが強くなってしまったのは明らかでした。

二股相手への想いよりもH様への想いを強くさせ、対象者自らが二股相手との関係を清算する様に進めていく心理誘導の方法を行っていきましたが、対象者の気持ちは工作員が接触した頃には完全に二股相手に向かっていました。

工作員が対象者に接触して判明したのはH様との別れを決意していた対象者の気持でした。

対象者から聞き出した情報をH様に伝え、伝えた内容を元に工作方法の転換を図る事になりました。

対象者への工作ではなく、二股相手にターゲットを変え、別の工作員を接触させる運びとなりました。

二股相手に工作員が接触していると二股相手は対象者への気持ちが冷めていた事が分かり、元々H様との交際を知らなかった二股相手は対象者から事実を聞いた事で気持ちが冷めてしまったのです。

二股相手に工作員が心理誘導を行う事で二股相手の気持ちが急激に冷めて行き、対象者との関係が悪化していきます。

対象者の性格上、追うよりも追われる方を望み、対象者への気持ちが冷めるほど二股相手は距離を置こうとしていきます。

完全に二股相手の気持ちが冷めた頃には対象者へ別れを告げる結果になりましたが、その際にH様にも二股相手が取っている行動と同じ事をして頂いていました。

工作員の心理誘導で二股相手は対象者への気持ちが完全になくなり、対象者が縋れば縋るほど二股相手は気持ちが冷めていった事を確認した工作員は二股相手から相談を受けている段階で、対象者からの連絡を拒否する提案をしたところ、二股相手は対象者の連絡先を全て工作員の前で削除していました。

別れさせ工作が成功した事をH様にお伝えさせて頂き、対象者の気持ちを再確認した工作員はH様にアドバイスを行い、別れさせ工作の依頼から以前の仲の良い関係まではいかなくてもH様だけとの交際を行う対象者になり、請けた依頼以上の収穫がH様にはあったという別れさせ工作の成功事例になります。

風俗嬢との浮気をしている対象者を別れさせたい

依頼者の名前、職業、年齢、住まいの地域A様 水商売 29歳 東京
契約期間と料金4ヶ月の契約 150万円 成功報酬30%
別れさせたい状況風俗嬢との浮気を許せない

A様は風俗で働いており、対象者との出会いも風俗で出会ったとの事でした。

対象者と交際が始まり、数か月後には同棲生活をする事になったものの、同棲して数か月後には浮気をされ、浮気相手は他のお店の風俗嬢である確信を持って弊社にご相談頂きました。

対象者の特定は出来ていないものの、対象者は風俗が好きで付き合ってからもA様の目を盗んでは風俗通いをしていた様で、風俗に通っていた事を分かっていながらA様との出会いも風俗であった為、恋愛に発展しなければ黙認しようとしていたけれど、対象者のlineを見てしまい、気持ちの面でも浮気している対象者を許せなくなったとの事でした。

浮気が発覚した後、対象者に問い質すモノの誤魔化して答えるばかりで浮気相手の特定も出来てない状態の為、逆ギレをされる始末の為、別れさせ屋に頼る決心をしたとの事でした。

A様の要望に沿える様に面談時に打ち合わせをさせて頂き、別れさせ工作の方法を提案させて頂くと、A様は担当者が提案した方法に理解を示し、別れさせ工作の契約を交わす事となりました。

別れさせ工作の方法を提案した際に一つだけどうしても要望を取り入れて欲しいとの事でしたので、A様の要望を取り入れた別れさせ工作の方法を契約書に明記し、着手金の入金確認後に別れさせ工作を開始する事となりました。

対象者の行動から浮気相手を特定させるしか方法がないのですが、対象者は浮気相手の他にも風俗通いをしている様で浮気相手の特定が難航します。

A様の要望には対象者が別の風俗に通っている場合、その女性と風俗遊びをしていたのか?が知りたいという事でしたので、対象者が出て来た時に共にホテルから出る人物の見た目を気にしており、風俗嬢の外見をしきりに気にしていました。

4回目の尾行で初めて浮気相手らしき人物と会い、今までの風俗嬢とは異なる接し方をしている対象者の姿が確認されます。

他の風俗嬢とは異なり、外で食事をしたり、お酒を飲み、その後にホテルに行った為、浮気相手という確証はありませんが特定させる為に尾行しました。

自宅判明を行い、A様に状況を説明するとA様がそれとなく対象者から浮気相手と会っていなかったか?を確認し、言動と行動が怪しかった為、ほぼほぼ間違いないという結論に到り、対象者の特定となり、別れさせ工作を実行に移します。

対象者は風俗嬢にしか興味がない様にも見え、通常の会話自体があまり出来ない事に気付き、接触に少し難航しますが無事に工作員を接触させる事に成功します。

対象者との関係が構築されている間にも対象者は風俗通いをやめず、A様への報告もさせて頂きましたが、なぜ風俗通いできるほどおお金があるのか?という疑問点だけはずっと分からないままでしたが、その疑問点をA様に伝えるとA様がお小遣いを対象者にあげていた為、風俗通いが出来る事を後々になって知ります。

A様がお小遣いをあげなければ浮気相手と会う機会もなくなるのではないか?という提案もさせて頂きましたが、対象者と約束した事を変えるのは本望ではないとの事で出来ないとA様から断られてしまいましたが、A様からお小遣いが入れば対象者の行動を制限させる事が出来ない為、お金を渡さない様にA様に協力を要請すると、A様も渋々ながら了承して下さり、浮気相手と会えない時間を強制的に作り出しました。

浮気相手と会えない時間に工作員が対象者と接点を持ち、A様の大切さを理解させる様に心理誘導を行います。

A様からお小遣いをもらえなくなった為、A様を不要とする考えを持ち出した対象者でしたが、どれだけA様から愛されているか?についてを理解し始め、A様を裏切っていた事を少しだけ理解したところで今の浮気相手はA様を傷付けてしまったから別れるという言葉が遂に出て別れる方向に動き出します。

A様の大切さを気付かせながら浮気相手と会えない状況を作り出し、完全に浮気相手との関係を断ち切ったという話しを対象者から聞き出し、風俗遊びだけは辞められないという話しも同時に聞き、風俗に行くにはA様との関係を繋げておかなければならず、浮気相手と風俗遊びを天秤に掛けた時に風俗遊びを取ったと判断出来るような別れさせ工作の成功事例になります。

浮気をしていた嘘吐きの彼氏の浮気相手を別れさせたい

依頼者の名前、職業、年齢、住まいの地域S様 会社員 26歳 東京
契約期間と料金3ヶ月の契約 110万円 成功報酬20%
別れさせたい状況彼氏の浮気問題に頭を悩ませている

彼氏の浮気相手に頭を抱えていたS様は浮気に気付いたものの彼氏に浮気に気付いた事を言えず一ヶ月悩み続けていたとの事でした。

彼氏は元々モテる男性で5年間片想いをした結果、交際に到った経緯もあり、浮気について言及すれば別れを切り出される恐怖から浮気相手との事を責める訳にもいかず苦しんでいたとの事でした。

別れさせ屋への依頼を検討したのは浮気発覚から一か月後という事で3社の別れさせ屋に相談し、3社ともハニートラップの提案をされたS様は本当にハニートラップは引っ掛かるの?という不安がよぎったと仰っていました。

純粋に考えてハニートラップに引っ掛かる可能性は低いと考えたS様は別の方法を提案する別れさせ屋を探して弊社に辿り着きます。

状況的にハニートラップに引っ掛かる可能性は低い事等を説明し、S様の判断は正しかった事を証明する結果を別れさせ工作が成功した事で得られる事となりました。

浮気相手に工作員を接触させて対象者がS様の彼氏のどこに惹かれているか?を調べます。

調べていくとS様から聞いていた彼氏の情報とは全く異なる人物像が浮かび上がり、対象者はS様の彼氏に幻想を抱いている事が分かります。

対象者の口からS様の彼氏の話しを聞くと、S様の彼氏は某有名大学出で、誰もが聞いた事がある一流企業に勤めているとの話になっていましたが、実際は高卒で有名企業は有名企業ですが年収なども大きくサバを読んでおり、出会いのキッカケはクラブでのナンパという事から、真実を知った時に対象者の心が離れていく事が分かりました。

あまりにも酷い嘘ですが、S様の彼氏の言葉を信じている事から、S様の彼氏から直接嘘である事を話させなければならず、女性対象者と工作員が話している最中に『彼氏を見てみたい!!』と工作員がS様の彼氏を誘い出す様に仕向け、3人での席を設ける事に成功します。

3人での席でS様の彼氏、対象者、工作員で会っていたところに、工作員が『あれ!?〇〇君(S様の彼氏)?』と元々の知り合いであったていで話し掛け、学歴詐称や仕事内容について以前に聞いていた話しとは違う事を漏らします。

慌てふためいたS様の彼氏は怒り出し、『意味分からない事を言われるなら気分が悪いから帰る!!』と席を立ちます。

席を立ったS様の彼氏を宥めて工作員が帰るように進めていき、店の外で対象者とS様の彼氏が出て来る所を遠くから眺めていると2時間ほどして2人が出て来る事が確認出来ました。

店を出てきた2人の表情は明るくなく、対象者は明らかに不機嫌な表情で出て来ており、中でケンカしていた事が明らかになります。

店での暴露から数日後に女性対象者の口から『彼氏は他に女いると思う?』という相談が工作員の元に入り、『よく分からないけど…』と言葉を濁しながら彼女がいる事を示唆していきます。

誘導した結果、S様の彼氏を完全に疑った対象者とS様の彼氏は対象者の話しからケンカが絶えず、『あんな嘘ばっかりの男なんて別れる』という言葉を工作員にこぼします。

『なんかゴメン…』という工作員の言葉に『Uちゃん(工作員)は悪くないよ。』と対象者が発し、完全な別れに至るまでに対象者とのやり取りから3週間ほど掛かりましたがS様の彼氏と浮気相手を別れさせる別れさせ工作は無事に成功した案件になります。

浮気症の対象者が痛い目に遭いながら別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域M様 東京
契約期間と料金3ヶ月の契約 120万円 成功報酬20%
別れさせたい状況交際相手の2股が発覚して悩んでいた状況

交際相手の2股が発覚し、浮気相手との関係を彼に伝えてしまえばM様との関係が悪くなる事を懸念し我慢をしていたM様は我慢に耐えきれなくなりご相談頂きました。

しかし、M様が対象者のスマホをたまたま見た時にもう1人の女性の存在が判明し、それがキッカケで別れさせ屋を探したとの事でした。

複数女性との浮気が発覚後に対象者からの扱いが悪くなった為、『いつかM様は捨てられてしまうのではないか?』という不安を感じ、早目の処置を考えたとの事でした。

元々女性好きの対象者にハニートラップを仕掛けて別れさせる事が出来てもM様との関係も破局する事を恐れていた為、別れさせ工作の方法を提案する際もM様との破局にならない方法を提案させて頂きました。

M様の要望は浮気を繰り返して欲しくない事とM様だけを見て欲しいという要望の他にも浮気で痛い目を見させたいという要望もありました。

別れさせ屋に数社面談したところ、他社はハニートラップばかりを推奨され、別れさせた後のM様の不安を取り除く事に関しては提案されなかったとの事でした。

契約書を交わし、着手金の確認後、速やかに対象者に接触を行い、接触の成功は告げましたがM様と対象者との関係も悪くなってしまい、それをフォローする形を取らせて頂きました。

対象者とM様が別れてしまっては別れさせ工作が成功してもあまり意味が無くなる為、M様をフォローしつつ対象者に痛い目を見させながらM様の必要性を感じさせる様に仕向けました。

浮気で痛い目を見た対象者は女性問題のトラブルに辟易とし、いつも支えてくれたM様を大切にする様に行動の変化もあり、別れさせ工作が成功した際にはM様と対象者との関係も良好な関係を築ける様になった別れさせ工作の成功事例になります。

風俗で出会った旦那の不倫相手を別れさせたい

旦那の不倫相手を別れさせたいという奥様からのご相談・ご依頼は多く、不倫相手と直接話したけど、らちが明かないケースと不倫相手と直接話した事はない。というケースがあります。

今回ご紹介させて頂く成功事例は不倫相手と直接話した事がなく、他社で別れさせ工作の依頼をしたけれど、接触も出来ず別れさせ工作が不発に終わったという方に他社の別れさせ工作の方法の間違いを指摘し、ご納得頂いたのでご依頼頂いた別れさせ工作成功事例になります。

旦那の不倫相手と旦那は風俗で出会い、旦那のスマホを盗み見た依頼者はラインのやり取りで不倫相手の存在に気付きます。

不倫相手の存在に気付いた依頼者が弊社以外の別れさせ屋に依頼したところ、不倫相手に対してハニートラップを仕掛けて別れさせる。という提案をしたようでした。

しかし、他社で別れさせ工作の依頼をしたものの、不倫相手への接触は叶わず、ハニートラップは不発に終わります。

ハニートラップが不発に終わって他社での契約が終わったけれど腑に落ちない依頼者は別れさせ屋に何社にも相談の電話を掛けるものの、電話相談で別れさせる為の方法を聞くと、どこの別れさせ屋も不倫相手にハニートラップを仕掛ける提案しかされず、一社目でハニートラップが失敗したのは、一社目の工作員の力が不足しているからだ…という説明ばかりをされて、不倫相手と別れさせる事を半ば諦めかけていたとの事でした。

依頼者から弊社に相談に来た時に提案させて頂いた方法はハニートラップではなく、他の別れさせ屋とは異なる方法の提案をさせて頂いたのは弊社のみとの事でした。

状況を依頼者から伺っていれば、ハニートラップで別れさせるのはほぼ不可能で、不倫相手も既婚者でしたが旦那の財産を狙っている事が明らかでした。

旦那の財産を狙っている事が明らかな場合、ハニートラップを仕掛けたところで肉体関係は財産を狙う為のキッカケでしかないのでハニートラップが成功する可能性は極めて低く、別れさせ屋工作の依頼を請ける前から失敗する要素が強い方法を提案する他社が、如何に手抜きをしているかが分かります。

W不倫をしている訳ですから、不倫相手の夫側に不倫をバラされてしまえば不倫相手は不倫を解消しなければ家族を失ってしまう事が分かります。

後は家族との関係性などを事前に調査する事で家族との関係性が良ければ、別れさせ工作の成功率が高くなる事も推測出来ますし、ハニートラップよりも格段に成功率が高い事が見込めます。

早速不倫相手を調査し、依頼者の旦那との逢瀬の時間を写真に収めます。

同時進行で不倫相手の家族との関係性を調べていきましたが、夫婦間や子供との関係が良好である事を知ります。

家族との関係については依頼者の旦那とのラインの内容で良好な関係である事は推測出来ており、推測通りの結果を実際に調査して裏付けした為に得る事が出来ました。

判明した事実を元に別れさせ工作を開始します。

他社では接触相手は不倫相手一辺倒でしたが、弊社では不倫相手の夫を調べ上げ、不倫相手の夫に接触を試みます。

不倫相手の夫から聞き出した情報から子供の事やお互いの両親の事等を考えると離婚は絶対に出来ない事を知ります。

離婚は絶対に出来ない事を知った事で、工作員が不倫を暴露する方法を依頼者と打ち合わせさせて頂き、暴露する際に依頼者が疑われない方法と自然な成り行きで不倫を疑わせる方法、そして不倫を疑わせた後に不倫を暴露する方法の三点を合せた方法で別れさせ工作を成功させる様に進めます。

依頼者との打ち合わせ通りに不倫相手の夫に対して別れさせ工作を進め、大きなトラブルもなく不倫相手の夫が疑心暗鬼に陥り、疑心暗鬼に陥った後に不倫している事実を暴露する事で不倫相手の夫は完全に頭に血が昇り、依頼者の旦那と不倫相手との関係が修復不可能な程にドロドロとしたものとなり、別れさせ工作が成功致しました。

専業主夫の旦那の不倫相手を別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域Y様 東京
契約期間と料金3ヶ月の契約 80万円 成功報酬30%
別れさせたい状況専業主夫の夫の不倫相手を別れさせたい

Y様は、専業主夫である旦那様が不倫している事実に気付き、別れさせ工作のご依頼を頂きました。

対象者達の出会いはY様の子供の通う幼稚園での会合で、別れては欲しいけれど、家も近所なために大きな騒動にはしたくないとの事でした。

また、旦那様はY様が不倫を知っていることには気付いておらず、今後の家庭に余計な摩擦を起こしたくない事もあり、Y様が気付いている事もバレない様に別れさせ工作を進めて欲しいとの要望でした。

2人の関係性を示す情報として不倫相手とのラインのデータをお持ち下さり、明確に浮気を想定出来るものがあった為、不倫は確定だろうと想像が出来ましたが、ライン以外に証拠がない為、浮気調査を行いました。

調査2回目で、子供を幼稚園に送り出した後、二人が車でホテルに入る姿が確認出来、浮気が確定したので不倫相手を調査します。

別れさせる為に不倫相手の情報を入手する為、2週間の調査の結果、不倫相手は専業主婦であり、ご主人は単身赴任中だという事が判明します。

Y様が仕事をし、旦那に育児も任せきりだった為、不倫相手が同じ幼稚園に通う相手であっても不倫相手の事を知らず調査にも少し時間を掛けるしかありませんでした。

不倫相手は子供を幼稚園に預けているので単身赴任中のご主人が傍にいない寂しさを紛らわせる為に不倫に至った可能性も捨てきれませんでしたが、不倫相手を調査していると怪しい動きがあり、調査を少し延長すると不倫相手は別の浮気相手がいる事が判明します。

状況が把握出来た為、別れさせ工作の方法を提案し、不倫のリスクを不倫相手に意識させる方法を用いる為に工作員を接触させる形となりました。

工作員を不倫相手と接触させ、友人関係を築いていき、工作員が以前に不倫で訴えられた事を話題に出すと不倫相手は工作員の話しに食いつきました。

寂しさから不倫してしまった事や不倫に対する倫理観を不倫相手に擦り合わせる形を取りつつ、不倫がバレた時のリスクを不倫相手の中に植え込んでいきます。

失うものと得られるものを不倫相手に少しづつ植え込み、不倫のリスクを意識させていく事で不倫相手を一人に絞らせる形を取りました。

2人いればリスクは倍増する為、せめて1人にしなければバレた時のリスクは倍増する事を情報として植え込んでいき、2分の1の確率でY様の旦那を選ばせない様にどちらを選ぶかについても選択肢を与えながら選択肢を消させる様に誘導していきました。

専業主夫のY様の旦那を選んだ場合、奥さんだったらどう思うか?キャリアウーマンの女性なら強気ですぐにでも訴訟を起こす可能性がある等、選択肢を消させる様に仕向けていくとリスク軽減や単身赴任中の旦那との関係を天秤に掛け、不倫相手はY様の旦那との不倫をやめる決断をし、別れさせる事に成功した事例になります。

スマホから夫の不倫に気付いたので別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域S様 東京
契約期間と料金5ヶ月の契約 140万円 成功報酬30%
別れさせたい状況スマホを見て発覚した不倫相手を別れさせたい!

S様が別れさせ屋に依頼するキッカケとなったのは対象者の不倫であり、不倫相手の存在が発覚する前から対象者の行動が不自然になり、子供達との接点も減り、家族としての関係が表面上も取り繕えない状況になってしまいました。
S様が対象者に話しをしても上の空で話しを聞いてくれず、子供達の事を話してもスマホで何かをしており、聞く耳を持ちません。
どんなに話しても耳を傾けない対象者のスマホを偶然見てしまい、不倫している事実を知ります。

スマホを見て不倫の事実を知った後、対象者の行動が不自然である事が繋がっていき、不倫を知った事を問い詰めるにしてもスマホを勝手に見ただけの証拠しかなく、探偵に依頼して不倫相手を特定する様に考えます。
しかし、探偵をネットで探している間に別れさせ屋の存在を知り、不倫相手を別れさせるなら探偵よりも別れさせ屋の方が有効かと考えて別れさせ工作を行っている探偵社を探し始めます。
別れさせ屋への依頼を考えたS様は早速別れさせ屋と面談しましたが、初めて別れさせ屋に依頼するので数社の別れさせ屋に相談し、一番納得出来る説明をしてくれた弊社担当者に任せたいとの事で契約を交わす事となりました。

別れさせ工作の契約を交わし、対象者の情報をいただくのですが、対象者のスマホを何度も覗き見る事が出来ず、不倫相手との逢瀬をするであろう日を予測して調査員や工作員を動かす手はずを取ります。
S様から情報が入ると調査員を向かわせて不倫相手とのデートを尾行します。
尾行している途中で不倫相手と思しき人物と接触をしている事が分かり、不倫相手を特定させる為に不倫相手を尾行します。

対象者の不倫相手はS様よりもだいぶ年下に見え、対象者は不倫相手と会っている間も表情が緩みっぱなしなのが分かります。
自宅でスマホを手離さず移動の際もスマホの画面とにらめっこ状態の対象者が不倫相手と会う時はスマホに一切触れず、この人物と会う為にスマホを手離せなかった事が分かります。

不倫相手と接触出来る場所を調査によって判明させ、不倫相手との接触を行うと対象者との関係を聞き出す予定が対象者以外にも交際している異性がいる事を聞きだします。
交際している人物が対象者以外にも2人いて、対象者は交際相手の中で一番下のランクを付けられている事が分かります。
不倫相手の今日範囲が3人の中の一番下のランク付けをされている対象者なので不倫相手にもう1人別の異性が増えれば自動で対象者との縁が切れる事が分かります。

対象者は自分が一番下の位置づけにされている事等考えていなかった事や他に不倫相手には交際相手がいたなんて思いもよりません。
不倫相手へ工作員が接触していくと、対象者との連絡頻度が次第に減っていき、家庭内でもS様と対象者が会話をする時間が増えて来たと報告を受けます。
常にスマホを携帯する生活からスマホ離れを家庭内でする様になりますが、完全に縁が切れるには至らず、不倫相手と対象者が会う時間を削らせる様に事を進めていきます。

しかし、完全に不倫相手が対象者との縁を切ろうとすると対象者は不倫相手の自宅に押し掛け、不倫相手に縋り、別れを受け入れようとしません。
別れを受け入れようとしない対象者に対して不倫相手は気持ちが完全に冷めたとの言葉を伝えたと後日工作員は聞き出し、対象者とは二度と会いたくないという言葉を聞き出した為、別れさせ工作は成功に到りました。
S様からも家庭内で対象者が不倫を発覚する前よりも会話をする様になり、元気がなくなった様に見えたけれど徐々に対象者本来の明るさを取り戻し、以前の状態を取り戻せたと報告を頂き、別れさせ工作の依頼が完全に成功した旨をお伺いさせて頂けました。

親の不倫に悩んでいたので不倫をやめさせたい

依頼者の名前、住まいの地域T様 神奈川
契約期間と料金5ヶ月の契約 160万円 成功報酬20%
別れさせたい状況長い事続いた親の不倫相手を別れさせたい

T様が物心つく前から両親の関係はギクシャクしていた為、それが普通だと考えていたT様は親が不倫をしているとは想像も出来無かったとの事でした。
しかし、T様はある事をキッカケに親の不倫を疑う事になりました。
家に帰って来るのは週に3日程度、仕事の都合で帰って来ないだけだと考えていたものの実際はそうではない事に気付きます。

疑い出せばキリがない親の不倫に気付いてしまい、確信を持ってしまったT様が両親に不倫の事実を伝える事も出来ず思い悩みます。
不倫に気付いているのか?不倫に気付いていながらも世間体を気にして夫婦生活を続けているのか?
考えれば考えるほど両親が何を思っているのか?が分からなくなり、悩みに悩んだ末に別れさせ屋に依頼する決意をしたとの事でした。

親の不倫がいつからされていたのかをT様は調べようとしたものの、相当長い間不倫していたであろう事は分かってもいつから不倫をしていたのかという事実の判明には到らなかったとの事でした。
直接本人に聞く以外方法が思い付かないのですが『いつから不倫してるの?』といった質問をする訳にもいかず、いつから不倫してるのだろう?と考えれば考えるほど両親に対する嫌悪感は増幅していくばかりとの事でした。

T様から別れさせ工作のご依頼を頂いた際に不倫時期の特定もして欲しいとの要望があった為、接触して不倫の期間がどの程度あったのかも特定させる事になりました。
もしも不倫期間が長ければ遺産などの問題が発生した時にトラブルが発生する事も考えられ、後のトラブルを回避させる為にも別れさせなければならないという気持ちもある様でした。

ご依頼を頂き、早速調査を開始し、不倫相手の住まいや仕事等、生活に関する情報を収集していくと不倫相手には大きな子供がおり、T様は自分の兄弟がいるかもしれない…という不安を持ちます。
対象者の調査によって出て来る様々な情報はT様を苦しめ、悩みを増やしますが、工作員が対象者に接触する頃には落ち着きを取り戻し、別れさせ工作を成功させる為に様々な案をT様から頂きました。
しかし、素人意見が多く、論理的に難しい提案が多く、T様も『さすがにこれは無理ですよね…』と言いながらも必死に別れさせ工作を成功させようと考えている事が伝わりました。

工作員が対象者に接触して話しを聞き出すと、不倫は10年以上にも続いている事が判明し、T様が恐れていた事が現実のものとなる予感をこの時にします。
長い期間の不倫は簡単に別れさせられるものではなく、お互いに状況を理解しあって不倫関係を継続しているケースも多い事や年齢的なものを考慮してハニートラップの方法は効果がない事も事前に分かり、別の方法で別れさせ工作を進めていくしか方法はありません。

対象者への接触を繰り返し、別れさせ工作を進めていくと2人の間に小さな傷がある事を工作員は見逃しませんでした。
結局のところ、その小さな傷口を広げた事で別れさせ工作を成功させる結果となりましたが、工作員が傷口を広げる方法をT様に提案すると二つ返事で許可を頂き、別れさせ工作の方向性が定まりました。

工作員が対象者に接触を繰り返す度に対象者達の間にある傷口が広がり、工作も終盤に差し掛かると対象者から悪口が永遠とも言える位に噴き出して来ます。
悪口が怒りに変わり、工作員に不満をぶつけている対象者の口調も自分が不満を口に出している事で更に怒りに繋がる為、乱暴な言葉遣いになり、不満がエスカレートしていきます。

不満が頂点に達した頃には対象者達は毎日ケンカをする様になり、不満が不満を呼び、相手も不満をぶつける為、お互いに怒りをぶつける形になります。
怒りをぶつけた後に互いの関係を解消させる話しに繋がり、怒りが収まらない2人は同意して一旦は別れる形となりましたが、怒りが冷めればスグに復縁する可能性も秘めていた為、対象者には別の異性を探す様に誘導していきます。

工作員が恋人を探している事にし、それに突き合わせる様に対象者も行動を共にする形を取り、出会いを増やし、異性との交際に発展させる様に仕向けた結果、対象者にも気になる異性が表れます。
気になる異性との交際も順調に進めていく事で不倫関係が完全に解消され、T様からも『不倫が解消されたのか最近よく家に帰ってきます』という報告を受けました。
完全に不倫が解消された事と復縁の可能性を完全に潰した事で別れさせ工作が成功した事例になります。

妻の不倫に耐えきれずストレスを抱えたので別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域T様 東京
契約期間と料金3ヶ月の契約 120万円 成功報酬30%
別れさせたい状況妻の不倫を許せないので別れさせたい

妻の不倫に気付いて弊社にご相談頂いたT様は職場の昼球形を利用して面談をさせていただきました。
出勤で家を出た後に昼間の時間帯に抜け出して対象者の様子を伺う事は出来ず、対象者が不倫している事に気付いていながら何も出来ない日々を過ごしていました。
T様の仕事の都合で帰宅が遅い事もあり、仕事中は対象者を監視出来ない為、不倫相手とのlineのやり取りをたまたま見てしまってから半年の間、どこの誰と不倫をしているか?で眠れない日もあったとの事した。

対象者との離婚を考えた事もあったようですが、対象者を愛していたT様は離婚に踏み切る事が出来ず、不倫相手の特定を考えて探偵を調べた時に別れさせ屋を知り、別れさせ工作のご依頼を頂く形となりました。
妻が不倫している事を誰にも相談出来ない依頼者は多く、T様もその内の一人で面談中はため息を何度も吐き、心労の重なり具合に気付きます。

妻の不倫相手の存在を知る事も、知りたくない事を知らなければならないジレンマになり苛まれて苦しむ姿は見ていて心苦しくもなりましたが、T様の悩みを解消すべく契約後、速やかに別れさせ工作の着手に踏み出します。
T様から頂いた情報では週に2~3回ほど不倫相手と対象者が会っていた情報があり、頻繁に会うのが分かっていれば特定までは早い事を伝えていました。
曜日も対象者の不倫相手で特定されており、決まった曜日にしか逢瀬がない事も事前に分かっていました。
情報を元に調査を行い、不倫相手と対象者が接触しているところを写真に撮影し、対象者の不倫が確定した証拠をT様に渡すと声が震えてショックの表情が隠せませんでした。

決まった曜日、決まった時間に不倫相手と会っている為、尾行して不倫相手の特定を進めましたが、不倫相手を尾行する事で特定の曜日、特定の時間にしか会えない理由等も判明出来、対象者との接触に移りました。
工作員が不倫相手と対象者に接触した際に不倫相手から聞き出した情報には、他にも不倫相手がいて、結婚の話しを持ち出されると交際を止めて逃げ出すとの事でした。
お互いに割り切った関係以外は受け付けない事が判明します。

異性の工作員を不倫相手に接触させても対象者との関係が解消する訳ではない事が分かっていた為、対象者を変える別の別れさせ工作の方法を提案しなければならない事が分かりました。
対象者から別れを切り出させる為に別の方法を提案させて頂き、T様も別の方法に納得して下さったので実行に移す事になりました。
不倫相手から対象者が変わり、工作員の接触を続けていくと対象者の口から発せられる言葉に違和感を感じ、T様と打ち合わせを行いました。

対象者から聞き出した情報は別れさせ工作を進めるのにとても有利な情報であり、2人の関係を完全に破局させる弱点となる情報でした。
弱点を如何にして使うか?だけが求められ、弱点を利用するタイミング等を計り、そこを突けば確実に別れさせられるであろう事が事前に分かる内容でした。
対象者の情報を使うタイミングを見計らい、工作員のタイミング次第で良い方向にも悪い方向にも流れる為、タイミング命の方法になってしまいましたが、タイミングを計り、確実に成功させる手段を取らせて頂きました。

T様からはタイミングが命である事を伝えていた為、急かす様な事もなく、シッカリとタイミングを計って工作を進めさせて頂きました。
タイミングを取る為にT様にも協力して頂き、対象者に工作の心理誘導が入り易い状況作りをしていただき、T様は対象者に工作を行っている事に心を若干傷ませていましたが、不倫でT様も傷付いており、お互い様という気持ちに切り替えて頂き、別れさせ工作のフィナーレに向かう下準備が整いました。

対象者達を別れさせる弱点を利用するタイミングが突然訪れ、対象者と不倫相手を破局させる絶妙のタイミングに工作員が接触していた事もあり、工作員の心理誘導が対象者の心理状態を完全に揺さぶり、揺さぶった気持ちの行先を工作員に向かわせました。
対象者の気持ちが不倫相手から完全に消え去った事を確認した工作員は描いていたシナリオ通りの行動を起こし、T様との関係を悪化させない様にフォローをすると対象者の口から不倫はしちゃダメだよね。という言葉を聞く事が出来ました。
対象者が別れを完全に決意した事をT様にお伝えさせて頂き、不倫相手との密会も完全になくなった別れさせ工作の成功事例になります。

不倫でギクシャクした夫婦仲を取り戻したいから別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域M様 東京
契約期間と料金4ヶ月の契約 140万円 成功報酬30%
別れさせたい状況不倫相手に復讐も兼ねたかった

不倫相手と別れさせたい!!と復讐も兼ねる様な別れさせ工作の方法をご提案頂いたM様は不倫相手に痛い目をみさせてやりたい!!!と不倫相手を別れさせる方法をご提案頂きましたが、どれも法律に触れる事ばかりで、『本当に殺して欲しいんです』と無理な要望も含まれていました。
M様からご提案された方法は全て却下する以外になく、合法的に不倫相手を別れさせる方法をご提案させて頂く事となりました。

不倫に気付いたのは常に夫がスマホを肌身離さず身に付けているところから怪しいと感じた
M様が夫が寝静まったところにスマホを盗み見したことで発覚し、夫と対象者との間でやり取りをしているlineに卑猥な画像や卑猥なやり取りが残されていた事から復讐心が芽生えたとの事でした。
M様とはセックスレスになり、3年が経つにも関わらず、対象者とは週一程度で不倫をしている事に怒りを感じ、別れさせ屋を利用する決心をされたとの事でした。

他社にも数社相談しましたが全てハニートラップの方法を提案された為、どの別れさせ屋に依頼しても変わらないかな…と感じていたところにご相談頂いて、別れさせ工作の方法をご提案させて頂きましたが、一番M様の復讐心も満たせると判断出来た様で、ご依頼を頂く形となりました。
担当者と工作方法を煮詰めて契約書を交わし、着手に進みました。
M様は復讐は後にして対象者を別れさせてる事に専念し、別れさせた後に復讐にも手を貸して欲しいとの事でしたので、まずは対象者を別れさせる事でご納得されました。

別れさせ工作を行う際の情報が夫とのlineしかなく、lineの中に写真等もありましたがlineから情報を抜き取るしかありませんでした。
いつ対象者達が逢瀬を行うかは分からず、夫の行動に異変を感じた時に迅速に対応する以外に方法はありませんでした。
情報不足は否めず、対象者を特定させるまでに若干時間は掛かりましたが特定させた後は情報入手も早く、対象者は公務員である事が判明します。

事前に準備していた工作方法よりも対象者を特定させる事でより成功率の高い方法をご提案させて頂く事が出来、公務員の対象者を別れさせる工作方法にシフトしていきます。
M様からは職場を辞めさせたい!という要望も途中で頂きましたが、復讐は後回しとの約束でしたので、まずは別れさせる事から進めていきます。
対象者と接触した工作員に、不倫はいけない事だけど、寂しくて縁を切りづらい事を漏らすモノの、家庭を壊している事に対する罪悪感は拭えず、M様の夫に寄り添ってしまう事を吐露します。

M様に対象者から聞き出した情報を報告すると、寂しいだけで不倫を継続させる対象者に怒りを露わにし、早く別れさせて欲しいと懇願されます。
対象者の寂しさを工作員が補い、不倫を解消させる形を取り、公務員という職業も含めてM様にネガティブな情報を植え付けていきます。
工作員が心理誘導を行っている最中に伝えた言葉が対象者の心に刺さり、普通の恋愛をして婚したい。という言葉を聞き出しますが、良い出会いが訪れない事に不安を感じます。

対象者の求める男性像は共通の趣味を持った男性と後ろめたい事のない交際を求めていましたが、職場ではなかなか良い出会いもなく、公務員という固い職業で出会う男性にしか出会えない事に恋愛に進めない不安があったとの事でした。
対象者の趣味に合う男性との出会いを求めている訳ですから、対象者を男性との出会いの場に連れて行く事で今までになかった経験をした事に驚き、世界の違いを知る事で夫への執着よりも楽しいが打ち勝ち、少しづつ不倫関係を解消させる方向に進みます。
M様の夫との交流回数が減り、M様の怒りも徐々に低下していき、不倫解消に到る頃にはM様と夫との関係も深まります。

2人が完全に別れる頃には対象者は不倫していた過去を消し去りたいとまで口にし、M様にはまだ対象者への復讐をしたいのか?という確認をさせて頂くと、M様の復讐心も少しづつ低下していきました。
2人が別れた後の夫は常にスマホを触っているのではなく、M様との会話も増え、良好な関係を築いたとM様からお話しを伺いました。
復讐心があったM様の復讐心を失くし、セックスレス状態の夫婦関係も戻り、結果として一石三鳥の別れさせ工作の成功事例になりました。

外国人女性と不倫して出て行った夫を別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域H様 東京
契約期間と料金3ヶ月の契約 110万円 成功報酬30%
別れさせたい状況外国人女性との不倫で悩むH様からのご依頼

外国人女性との不倫をやめさせたい。とご相談頂いたH様は夫の『遊びの女だから…』という言葉を真に受けていたとの事でした。
離婚したいと夫から言われ、初めて夫を信じていた自分に腹を立てたとH様は仰りました。
夫から『外国人女性を好きになってしまい、幸せにしたいと考えている…』と言われ、H様は『利用されているだけだ!』と説得するものの、夫の意志は固く、離婚しないなら家を出て行くと強硬手段で別居生活を余儀なくされてしまいました。

対象者が遊びの気持ちで外国人女性と交際している間は許せたものの、気持ちが入ってしまえば別だ!と、何度も対象者を説得しても理解を示してくれない事で絶望感を感じてしまい、別れさせ屋に依頼する決意を固めたとの事でした。
外国人女性と別れれば対象者は行く場所失い、家に帰ってくると確信していた為、別れさせ工作の依頼を決意したとの事ですが、実際のところは分からない為、『外国人女性と別れても帰ってこないかもしれませんよ』とお伝えさせて頂きましたが決意は固く、別れさせ工作のご依頼を承る事となりました。

外国人女性の国籍から分かる範囲での情報を頂き、別れさせ工作の方法を提案させて頂くまでに所要した時間は4時間程度になり、H様の要望は、どんな形でも構わないから外国人女性との縁を切って欲しいとの事で、手段を選ばず別れさせる事を望まれました。
出来る事なら母国に帰って欲しいという要望がH様から提案されましたが入管の仕事になってしまう為、そこまでの工作は難しい事をお伝えしてご納得頂き、契約書の作成をし、着手金の確認後、提案させて頂いた別れさせ工作の着手に到りました。

対象者に外国人女性が接触した目的が財産やビザの関係が目的だと推測していたH様は子供達の事を考えたら早急に別れさせなければ取り返しのつかない事になると考え、家族を捨てた対象者への怒りを抑えるのがとても苦しかったとも吐露していた亜d来ました。
H様の要望を極力入れる形で別れさせ工作の方法を提案させて頂きましたが、H様から頂いた情報が正確だった為、事前に提案した方法が見事にハマりました。
外国人女性は仕事をしておらず、日中は滅多な事では外出せず、対象者を夫に絞って工作を提案していた為、動きの無い外国人女性に工作員を接触させるのは失敗する可能性が高く、対象者を夫に絞っていた為、夫の情報はH様経由で筒抜けになっており、工作員の接触もし易い状況に到りました。

外国人女性に対象者が惹かれた理由は自分を持ち上げてくれるところにあり、家に帰ってもH様からは褒める事は当然なく、汚い、臭い等と罵られる生活が嫌になって比較したという話しを聞き出します。
対象者の話しを聞き出し、外国人女性との不倫が発展した事はH様にも責任があり、対象者に無関心過ぎるH様の行動にも注意して頂き、対象者へ心理誘導を進めていきました。

対象者は家族を捨てたとH様は言っていましたが、工作員が接触して話しを聞き出していると子供の事やH様への愛情は残されており、H様との話し方次第で完全に対象者の気持ちが揺れる事が分かりました。
対象者との関係を更に深めていく事でH様や子供達から受けた仕打ちを聞き、対象者が家に帰りたくない気持ちと外国人女性に依存する気持ちが分かりました。
しかし、家族への愛情がなくなっている訳ではない事も同時に確認出来た為、対象者にはH様との家庭環境を上手くいかせるコツを伝えてH様との話し合いの場を受ける様に話しを進めました。

子供の事や家族の事を実は大切にしていた対象者だからこそH様との話し合いを進めていき、H様が対象者に想っていた事や対象者がH様に対して抱えていた不満を話し合いの末に確認出来、対象者は外国人女性との縁を完全に切り、別れさせ工作が成功した事例になります。

浮気の疑いがない妻が不倫してたから別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域R様 東京
契約期間と料金4ヶ月の契約 120万円 成功報酬30%
別れさせたい状況30代妻の不倫相手を別れさせたい

R様さんから最初にご相談頂いた際に、元々は妻との復縁をご要望されていました。しかし、復縁工作のご依頼中に妻がまさか不倫しているとは思わないが、不倫をしているなら辞めさせたいというご相談を頂き、復縁に向けた業務から遂行するご契約を交わさせて頂きました。

不倫しているかどうかの確信がないまま奥様に接触するのではなく、まずは事実確認をし、工作員が対象者に接触する旨を伝える方法を伝え、復縁屋業務を解します。

ご依頼を頂いた際に妻の情報を頂きますが、専業主婦であり、子供はなし。夜の夫婦関係も数年はなく、不倫をしている確証は何もないが、妻のR様への対応の変化が気になる事で、元々は妻との家庭内での関係を改善したいという重いから弊社にご相談頂く形になりました。

R様から話しを聞いていて、浮気を疑う点は婚姻生活がさほど長くない状態からセックスレス状態に繋がった点位であり、R様は全く妻の不倫に関しては気付いていない様子でした。

しかし、結論から言えばR様が不倫に気付いていなかった為、怪しいと思うような事がなく、怪しいと思う事がないままに、相談員に状況説明をしていた為、相談員も不倫に関しての疑いを見出せなかったので復縁屋業務のご依頼を頂いた後に行う調査で妻の不倫が発覚します。不倫が発覚し、不倫関係を破局させる別れさせ屋業務への転換が求められました。

不倫相手の発見後、速やかにR様に連絡をしたところ、R様から思い当たる点が一点…という話しをされ、弊社相談員には伝えていなかったけど、思い過ごしであって欲しいとの想いから不倫への疑いを口に出したくなかったとの言葉を頂きます。

不倫への疑いを持ちたくないのは分かりますが、疑いが確信に変わってしまった状態ではR様も婚姻生活を継続させる為には別れさせ屋業務を遂行するしかないと考え、ご依頼を継続させて頂き、対象者のどちらに別れさせ工作員を接触させるか、それとも両方に接触させるかを打ち合わせさせて頂き、対象者の選定を行います。

調査情報を元に、R様と入念な打ち合わせを繰り返し、対象者の絞込みをしますが、対象者を誰にするか?選定した対象者にどんな方向で別れさせ工作を進めていくか?幾つもある方法の中からベストな選択をチョイスし、工作員を対象者に接触させます。

接触方法から別れさせる方法まで、細かい部分で打ち合わせを行う事で不倫相手と奥様が別れるまでの流れをプランニングし、実際に工作員が接触する際にもトラブルなく、自然な流れで接触する事ができた為、別れさせる為の情報入手も進めていく事が出来ました。

このケースでは妻に接触するのではなく、工作対象者を不倫相手に定め、不倫相手と30代妻との関係が破局する為の情報を入手します。

不倫相手は最近R様の30代妻がR様との離婚を考え、結婚して欲しいという事を匂わせている事を察知していた為に、自分は遊びのつもりで最初は付き合ったが、遊びから真剣に交際した方が良いのか?という悩みを抱えていました。

離婚させてまでR様の妻を愛しているのか?という質問に、正直分からないと答え、正直分からない程度の愛情なら泥沼化する前に別れたほうが無難ではないか?という心理誘導を行います。

別れを意識させながら、工作員が接触していく上で対象者に対象者好みの女性工作員を紹介します。

対象者の30代妻には旦那がいる中で、対象者のタイプの女性工作員との会話が盛り上がる事で不倫を解消する運びになり、別れさせ屋業務が成功しました。

不倫相手と一緒になる為に離婚したいと言われた妻を別れさせたい

依頼者の名前、職業、年齢、住まいの地域I様 会社員 49歳 東京
契約期間と料金4ヶ月の契約 140万円 成功報酬10%
別れさせたい状況離婚を切り出されて妻への愛情に気付いた

I様からご相談頂いた内容は結婚5年が経ち、奥様から突然離婚を言い渡されてしまい、思い返せば2年程セックスレス状態が続き、夫婦としての在り方に悩んでいたI様は離婚を受け入れるか悩んだとの事でした。

何も変わらない状態で夫婦生活を続けても後々離婚に繋がる事は明らかで、早い内に離婚を受け入れてお互いに別々の人生を歩むのも視野に入れていたとの事でした。

しかし、離婚理由を奥様に聞いたところ『他に好きな人が出来たから』という返答になり、1年程前から不倫を続けている男性と一緒になりたいから離婚したいとの事でした。

不倫が原因で離婚というのが納得出来ず、気付いたら不倫を止める様に説得している自分が奥様を愛している事に気付いたとの事でした。

奥様を愛している事に気付いた時、離婚をした方が良いかもしれない…と悩んでいた事もご破算になり、どうにかして別れさせて夫婦生活をもう一度一から築きたいと考えて別れさせ屋に依頼する決意をしたとの事でした。

ご相談時からご依頼頂くまで、奥様との思い出を話して下さり、もう一度奥様との関係を取り戻したいと考えるI様からのご依頼を受けたわまる事となり、契約書を交わして着手金のご入金が確認出来、別れさせ工作を行う形となりました。

奥様の不倫相手が誰なのかという人物の特定から始めなければなりませんでしたが、不倫相手と会うのはI様が仕事に行っている時間以外に考えられないという事から、I様が仕事に行っている時間に張り込みを開始し、不倫相手の特定を進めます。

対象者の特定に成功すると奥様との逢瀬をどの程度しているのか?等の調査を行い、対象者の素性を調べる事となり、対象者がどんな人物で奥様との関係をどの程度真剣に考えているか?を確認してI様と打ち合わせを行う事となりました。

I様と奥様達を別れさせる方法について再度練り直し、2人の間にある別れさせられるであろう弱点となるポイントを利用して人の心理を逆手に取る方法を提案させて頂きました。

提案させて頂いていた方法とはかなり異なってしまいましたが成功率が高くなる事に理解を示して頂き、別れさせ工作の方法を変えて進めていく形となりました。

調査で得た情報を利用して対象者に工作員を接触させると工作員と対象者が人間関係を構築していきます。

不倫相手と出会ったのは奥様がI様とのセックスレスを友人に相談した事から男性の気持ちを聞いてみようと紹介された事が出会いのキッカケであり、相談している間に惹かれて奥様からアプローチを掛けたとの事でした。

工作員も合せた3人で会っている時も奥様は不倫相手にベッタリで不倫相手に早く離婚したら結婚しようという話しが出ていたものの不倫相手は返事はするもののあまり浮かない顔をしている事が分かりました。

事前に調査員が不倫相手が奥様との結婚に進めない理由を入手しており、その情報を利用して工作員が2人の関係にヒビを入れる一言を伝えると事前にI様と打ち合わせていた通りの展開に進み、別れさせ工作が進展します。

投下したメッセージが頭から離れなくなる事を見越していた為、不安を感じさせた不倫相手に工作員が心理誘導を仕掛け、奥様との別れを決断した一言を奥様に放ち、奥様が何度も縋っても別れる決意は揺らがないものとなり、別れさせ工作が成功した事例になります。

不倫相手の元に行った妻と不倫相手を別れさせたい

依頼者の名前、職業、年齢、住まいの地域T様 会社員 41歳 東京
契約期間と料金3ヶ月の契約 150万円 成功報酬40%
別れさせたい状況不倫相手の元に行った妻を別れさせたい

T様は妻の不倫に気付いてから探偵に依頼して浮気調査を行い、探偵から『慰謝料を取りましょう!』と勧められたものの、目的が平穏な生活を送りたかった為、慰謝料請求をするのではなく別れさせる事を目的としていたとの事でした。

探偵に依頼して不倫が発覚し、証拠を持って妻を問い詰め、不倫を止めなければ『不倫相手に慰謝料請求をする』と脅しを掛けると妻はスマホに登録されている不倫相手の電話番号を削除し、lineもブロック、削除した為、安心して仕事に集中する事が出来たとの事でしたが、一週間後、妻は家を出て行ってしまいました。

探偵に調査をお願いすると妻は不倫相手の元に行っている事が判明し、T様は激高して不倫相手の自宅に押し掛けたようですが、妻は逆ギレをして『離婚したい』と口走ったとの事でした。

慰謝料請求を伝えても妻は『慰謝料請求でも何でもすれば良い。あなたとはもう一緒に住んでいたくない』と感情的になり、離婚したくないT様の元を妻は去り、別居生活が始まってしまったとの事で別れさせ屋に依頼する事になったと仰いました。

T様の要望はとにかく迅速に動いて別れさせ工作を成功させて欲しいとの事で費用は通常よりも高くなる事をご理解の上で別れさせ工作に着手致しました。

T様から頂いた情報を元に調査を行いましたので、調査はスムーズに進みましたが妻と対象者の生活をT様に報告するとT様は頭を抱えて、とても苦しそうな表情をされていました。

対象者に工作員を接触させる事に成功しましたが、対象者は社交性があり、工作員とも簡単に打ち解けます。

対象者との人間関係を構築する過程で対象者から『他人の彼女とかだと燃えちゃうっていうか奪いたくなったりする』という話しを聞き出す事にも成功し、T様の妻を好きで不倫したというよりも遊び感覚で不倫を楽しんでいる事が分かりました。

T様の妻との関係も恋愛というよりも疑似恋愛の延長の様な形が見え、工作員が話しを聞き出していると何もしなくても別れそうな雰囲気があると感じたモノの、キッカケがなければ別れそうにない様にも感じます。

キッカケを与えれば別れやすくなると踏んだ為、T様と打ち合わせの後、2人が別れるキッカケとなる情報を使って工作員が対象者を心理誘導していきます。

事前に調査していた情報や工作員が聞き出した情報を使ってプロファイリングを行い、2人が別れるキッカケを作り出すと対象者からT様の妻との距離が少しづつ離れていく事が分かります。

T様の家を出て行ってしまった妻がT様の家に戻り易くなる様な別れさせ方をしなければT様の要望は叶わなくなる為、事前に戻り易い状況を作りながら対象者との別れさせ工作を進めていきました。

別れさせ工作が終盤に入る頃には対象者はT様の妻を邪魔者扱いし、行き場を失ったT様の妻がT様に連絡をして来て別れさせ工作が成功した事例になります。

気の迷いから不倫していた妻の目を覚まさせたい

依頼者の名前、職業、年齢、住まいの地域S様 会社員 35歳 愛知
契約期間と料金4ヶ月の契約 130万円 成功報酬30%
別れさせたい状況不倫している妻の目を覚まさせたい

S様は仕事柄、帰宅が遅い事もあり、妻とのコミュニケーションが上手く取れていなかった事を気に病んでいるという相談でした。

仕事ばかりで妻とはすれ違いの生活が続き、休日前になると妻とデートに行こう!と計画は建てるものの、いざ休日になると仕事の疲れが取れない為、ダラダラと過ごしてしまう日々が過ぎていたとの事でした。

すれ違い生活を送っていても意思疎通が出来てると考えていたS様の想いとは裏腹に妻は不倫をしていた事に気付きました。

たまたまS様の仕事が早く終わり、帰宅した際に妻が家を不在にしていた為、ソファーに横になっていると、普段はメイクをあまりしなかった妻がメイクをして、オシャレな格好をして帰宅した事が最初に疑ったポイントでした。

妻の様子の変化に不信感を抱いたS様は妻の行動を監視する様になり、不倫への疑いが止まらなくなります。

妻への不倫の疑いを持ったS様は妻のスマホを見てしまい、不倫相手とのデートのやり取りが赤裸々に書かれたメッセージを目にして別れさせ屋への依頼を検討したとの事でした。

不倫している事は分かっても相手がどこの誰なのかも分からない為、別れさせ工作のご依頼後、対象者の判明から始める形となり、妻を尾行する調査を行いました。

対象者の特定も早々に済み、工作員を接触させる形を取り、提案させて頂いた別れさせ工作を進めていく事となりました。

工作員の接触も無事に成功し、工作員が対象者に接触している間も対象者のスマホは頻繁に鳴り、『電話が鳴って忙しそうですね』という工作員の言葉に『仕事じゃなくて女なんですけどね』という返答があり、S様の妻が対象者に頻繁に連絡を入れているものだと疑いを持ちます。

しかし、報告した日にS様が妻のlineのチェックをしても日中にS様の妻からlineをしていない事に気付きます。

この時点で他にも女性がいる事が確定し、どちらを本命として考えているか?で、S様の妻との関係を清算させられる別の方法を提案出来る形になりました。

対象者に『沢山の女性とお付き合い出来て羨ましいです』と工作員が口にすると、『本命は一番連絡が来る子で、この子以外の女性はセフレですよ。』とS様の妻をセフレとして考えている事も分かり、S様の妻に別の工作員を接触させて妻の本音を聞き出す事に成功します。

焦るS様を宥めながらタイミングを伺い、妻に目を覚まさせる様に心理誘導を進めます。

工作員が妻の不倫相手の本性を見抜き、妻に不倫相手への疑惑を持たせる事で関係を清算させる様に誘導していくと妻から不倫相手に別れを告げるメッセージを送っている事をS様が確認し、別れさせ工作が成功した事例になります。

夫が子供の幼稚園で出会った不倫相手を別れさせたい

依頼者の名前、職業、年齢、住まいの地域Y様 会社員 35歳 東京
契約期間と料金3ヶ月の契約 80万円 成功報酬30%
別れさせたい状況専業主婦の夫を不倫相手と別れさせたい

Y様は専業主夫の夫と不倫相手との浮気を知り、Y様が仕事を頑張っている間に不倫していた事に怒りを感じ、一時は離婚を考えたとの事でした。

しかし、子供が幼稚園に通っている状態で仕事を継続させる事が難しい事を分かっていた為、悩んで別れさせ工作のご依頼に踏み切ったとの事でした。

夫と不倫相手の出会いはY様達の子供が通う幼稚園の会合になり、不倫相手にも腹を立てていましたが子供の事を考えると仕方のない決断だと仰っていました。

不倫相手と別れさせたいけど、子供の事や不倫相手が近所に住んでいる為、体裁なども考えて大きな騒動にはしたくないとの事でY様が不倫に気付いている事も知られない様に進めて欲しいとの要望でした。

夫と対象者のlineの履歴データを面談時に持参して頂き、明確に浮気を想定出来る会話を確認しましたが、line以外に証拠がない為、浮気調査を行います。

調査2回目で子供を幼稚園に送り出した後、夫と対象者が対象者の車でホテルに入る姿を発見し、Y様にご報告させて頂きました。

対象者の情報を入手する調査を行い、専業主婦であり、対象者の旦那は単身赴任中だという事が分かります。

子供が日中幼稚園にいる時間、旦那が近くにいない寂しさから不倫したのか?と推測出来ますが、調査を進めていくと対象者の浮気相手はY様の夫以外にもいる事が判明します。

対象者の全様が見えたところで別れさせ工作の方法を絞り、実行に移します。

工作員を対象者に接触後、友人関係を築き、会話の流れの中で対象者から不倫の事実を聞き出し、工作員も過去に不倫していた経験を語り、遊びと本気で火傷した経験を語ります。

慰謝料の事や仕事の事、生活の事等、不倫1つで人生が急降下し、浮気がバレない方法について対象者と工作員は話しますが、対象者が浮気に対する認識が甘い事を察知し、そこから浮気がバレる事を工作員は気付きました。

調査員にわざと対象者にバレる様に尾行させ、不倫がバレた後の恐怖を実感させる様に仕向けます。

調査員の尾行に気付いた対象者が『最近誰かにつけられている気がする』という相談を工作員にし、『単身赴任中の旦那に不倫を疑われて、探偵を依頼されたのではないか?』と疑心暗鬼にさせます。

別の工作員が不倫相手の夫以外の浮気相手に接触し『あなたは不倫してますよね?旦那様からの依頼ですが…』と聞き込みをしている体を作り、別の浮気相手は不倫相手の旦那から探偵に依頼されている事を暗に示します。

『探偵をつけたの?』と旦那に聞けるはずもない為、不倫相手に不倫のリスクを考えさせ、浮気相手全てとの関係を清算する形を取りました。

Y様の夫の元にも不倫を解消したいという連絡が入り、夫と対象者がメッセージのやり取りで揉めていると単身赴任中の対象者の夫が戻り、不倫を解消せざるを得ない状況になり、別れさせ工作が成功した成功事例になります。

社内不倫をしている夫の不倫相手を別れさせたい

依頼者の名前、職業、年齢、住まいの地域J様 主婦 35歳 東京
契約期間と料金4ヶ月の契約 130万円 成功報酬10%
別れさせたい状況家庭を壊したくないので不倫相手を別れさせたい

ご依頼頂いたJ様は夫が社内で不倫している相手との別れさせをご希望でした。

夫の不倫に気付いた時に直接不倫を言及すれば離婚になる可能性もあり、子供の事を考えると怖くて不倫について言及する事が出来ないとの事でした。

不倫を追求出来ないけれど不倫相手とは別れさせたいと考え、別れさせ屋を検索し、弊社にご依頼を頂く形となりました。

不倫相手の情報は社内の相手と名前だけしか分からない為、夫の連絡で不自然な連絡が入った時に対処出来る様にいつでも動ける形を取りながら対象者の特定から始める事となりました。

週に3日程不倫相手と逢瀬を交わしている可能性があるという事前情報でしたので、不倫相手を特定させるのは難しくはありませんでしたが、不倫現場は外出先ではなく、社内で性交渉を行っている可能性があり、不倫現場を押さえる事は出来ない状態になっていました。

帰社時に他の女性社員とは異なる関係の女性の姿があり、その女性が対象者らしい人物として依頼者に報告させて頂きましたが、J様も女性対象者を見た事がない為、判断しづらい状況にありました。

対象者を尾行し、調査の末、対象者の氏名を入手する事に成功し、対象者の名前と夫のlineにある名前が一致した事で不倫相手が女性対象者に特定する事が出来ました。

対象者に工作員を自然な形で接触させてJ様の夫との関係を自然な形で聞き出すと対象者は工作員にJ様の夫との良好な関係を話し出します。

しかし、女性対象者の話しを聞いていると違和感があり、女性対象者がJ様の夫に好意があるというよりも、J様の夫から言い寄られて不倫はいけない事と分かりながらも交際を続けている様に見えます。

実際のところを聞き出していくと、慰謝料請求への恐怖やJ様と夫の間には子供がおり、J様が簡単には離婚しないであろう不安を感じており、今後の交際についての疑問を持ち続けているとの事でした。

女性対象者の不安を煽る形で工作員が心理誘導し、J様の夫に離婚を要求するもJ様も離婚に応じない事やJ様の夫も離婚に進まない為、ジレンマを感じた女性対象者はlineでJ様の夫に別れを告げます。

J様の夫は焦って離婚する様に仕向けますが、夫からの誹謗中傷に耐え、離婚への決意を鈍らせます。

離婚に進まないJ様の夫にlineで誹謗中傷の言葉を浴びせる対象者に工作員が他の異性を紹介する形で工作員と対象者が良好な関係を築き、J様の夫との関係を破局に導き、別れさせ工作が成功した事例になります。

対象者の特定が困難だった不倫相手と妻を別れさせたい

依頼者の名前、職業、年齢、住まいの地域S様 会社員 39歳 東京
契約期間と料金4ヶ月の契約 90万円 成功報酬20%
別れさせたい状況妻の不倫を止めさせたい

不倫相手がいる事に気付いた依頼者S様は妻のスマホをたまたま覗いてしまった時に不倫相手から『早く結婚したいね!!』というメッセージが届きます。

妻へ結婚したいというメッセージが来た事で疑問を抱いたS様は妻が不倫をしていないか?と常に気に掛かり、『浮気してないよね?』と唐突に妻にこぼしてしまいます。

妻からは『浮気なんてする時間ないし!』と一蹴されましたが、妻が寝静まった頃を見計らって妻のスマホをチェックすると不倫相手とのメッセージで『浮気に気付いたかもしれないから当分はlineだけで会うのは控えよう!』といったメッセージが残されている事に気付きます。

証拠もなく不倫を疑ってしまい警戒された事で不倫の疑いを確信していたものの、証拠となるものがlineしかなく、lineは証拠にならないケースも多いというネット情報を見て頭を抱えます。

不倫を問い詰めて離婚するか、離婚せずに不倫相手との関係を清算させるかで悩んだ末に関係修復を考えたS様は妻の不倫相手を別れさせる為に別れさせ屋に依頼する決意をしたとの事でした。

不倫相手の情報はlineしかなく、lineのやり取りはデータとして残していましたが不倫相手を特定する事が出来ないからといった理由で相談した2社の別れさせ屋に依頼を断られてしまいます。

1社に関しては不倫相手の最寄駅が分かっているなら最寄駅を張り込みし、対象者を特定するとの事でしたが、対象者の顔も分からない別れさせ屋が張り込みしたところで対象者を特定出来る訳もなく、S様から依頼を断ったとの事でした。

弊社にご相談頂いた際は『対象者の特定がS様の不注意で難しくなり、どの探偵社に依頼しても難しいと断られてしまう』と半ば諦め気味に面談時に話して下さいました。

しかし、lineのデータを拝見させて頂くと不倫相手を特定させる情報が掲載されており、弊社なら対象者を間違いなく特定させる事が出来る情報だった為、調査次第で対象者を特定させ、別れさせ工作を行う事も出来る旨をお伝えさせて頂きました。

対象者の特定に関しては問題なく進められるとお伝えさせて頂きましたが、問題は別れさせ工作の方法になります。

対象者とS様の妻とのやり取りは卑猥な内容の下ネタから純粋な恋愛をしているカップルの様なやり取りまで多彩になっており、プロファイリングをして人物像はある程度絞る事が出来ましたが、工作方法を定めるのは難しい状態でした。

一旦保留で対象者の特定だけを優先して行い、対象者が特定できた後に方法を幾つか提案させて頂く内容の契約書を交わし、まずは調査から始める事となりました。

対象者の特定を始めると実は対象者も既婚者であり、既婚者同士のW不倫という事を知ります。

対象者は家庭ではどの様な夫を演じているのか分からなかった為、対象者の家庭を調査し、S様との関係を破局に追いやる情報収集に努めます。

しかし、対象者の特定が出来てしまえば実はこの案件は難しい案件ではなく、対象者を調査していると家族仲がとても良い関係を持っている事に気付き、対象者は家庭を壊す気は無かった事を知る事が出来ました。

S様の妻がその事実を知っているかどうか分からず、もしも知らないまま対象者との不倫を継続しているなら対象者の家族との関係を知る事で不倫関係が終わる可能性も見えて来ます。

片方は夫婦仲は良いとは言えない状態でも、片方はとても良い夫婦仲の場合、お互いの気持ちの強さは同等ではなくなる可能性がある為、別れる可能性も高くなります。

S様の妻にどの様な方法で対象者の家庭仲を伝えるか?だけが焦点になり、S様が依頼した事をバレない様に暴露するにはどうすれば良いか?を社内協議させて頂き、協議させて頂いた内容をS様と打ち合わせさせて頂き、実行に移しました。

工作員が接触し、S様の依頼バレにだけ注意しながら集めた情報を妻にどれだけインパクトを強く与える事が出来るかがポイントでしたが、打ち合わせ通りに滞りなく進められたお蔭でS様の依頼バレもせず、対象者に大きなダメージを追わせて破局に繋げた別れさせ工作の成功事例事例になります。

不倫相手に復讐もしたいし別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域M様 東京
契約期間と料金4ヶ月の契約 130万円 成功報酬30%
別れさせたい状況復讐心から別れさせたいと考えていた

復讐心から夫の不倫相手を別れさせたいというM様は不倫している証拠を元に不倫相手と何度か話しをした事もある様でしたが不倫してないと言い張られ、名誉棄損で訴えると逆ギレをされた様で、不倫相手を絶対に許せないとの事でした。
M様から話しを聞くところによると、対象者と夫を別れさせる為に他社に依頼したけれど、接触に失敗し、別れさせ屋に依頼した事はバレてはないけれど疑われる状態を作られてしまい、どうにかならないか?と弊社にご相談頂いた様でした。
数社に相談した様で、弊社以外の別れさせ屋が提案してくる方法は失敗した他社と同じ方法ばかりで、一社失敗して同じ方法で依頼しても成功する気がしないとの事で、最終的に弊社へご依頼を頂く事になりました。

他社の提案したプランは杜撰な方法ばかりで、ヒアリング時に担当者は苦笑いし、M様は他社への怒りを弊社の担当者にこぼしました。
他社の提案した方法が対象者にナンパ紛いの接触をするとの事で、声を掛ける事すら出来ず、契約が終了したとの事でした。
何も状況が変わらずに契約が終了したと零すM様の言葉に苦笑いするしかなく、他社が提案した杜撰な方法で契約したM様にも落ち度がある事をお伝えし、別れさせ工作の契約を交わす事となりました。

別れさせ工作を成功させる為に対象者を変える事は良くありますが、M様には斬新な発想に映ったようで失敗した業者も失敗した後に相談した別れさせ屋も対象者を変えて別の別れさせ工作の方法を提案する発想がないとの事でした。
接触する対象者を変えて別の角度から別れさせ工作を行う方法にご納得頂いたM様は契約書を交わし、着手金も頂き、別れさせ工作の着手に到りました。
途中で何度かトラブルは発生したものの、発生しうるトラブルについては契約前に事前に話していた内容程度のトラブルしか発生しなかった為、工作員の接触から心理誘導まで比較的スムーズに工作が進みました。

対象者や夫に気付かれない様に進めていく点だけが一度失敗している為、やりづらい点でもありましたが、何故他社は工作が上手くいかなかったのか?が分からないくらいに事がスムーズに進んでいた為、M様も弊社の前に依頼した別れさせ屋への疑問や愚痴が止まらなくなっていました。
対象者の心理誘導が進み、夫と対象者の関係悪化が進む頃には帰宅した夫はスマホを肌身離さず持つ時間が減り、関係が拗れている事がM様にもしっかりと分かったとの事でした。
M様は夫から夜の誘いも増え、夫婦仲も向上した頃には担当者にその旨もご報告頂き、対象者に接触している工作員からは対象者があんな奴と不倫していた事は黒歴史だという話しも出る様になっていました。

対象者との別れが確定したのは対象者からM様の夫と別れたしホテルに行こうと工作員が誘われた時になり、M様の夫に嫉妬心を煽る為に工作員を誘ったのか?の判断はM様からの情報と照らし合わせて判断出来るものとなり、ホテルへの誘いを餌にして完全にM様の夫との関係が切れたと判断出来たと同時に工作員をフェードアウトさせていき、別れさせ工作が成功した事例になります。

妻の不倫相手が会社の上司だったから別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域S様 埼玉
契約期間と料金4ヶ月の契約 130万円 成功報酬30%
別れたい状況とにかく妻の不倫をやめさせて妻とやり直したい

仕事柄、帰宅が遅い事があり、妻とのコミュニケーションが取れていなかった事は否めませんが妻が不倫しているとは思いも寄らなかったS様は、偶然仕事が早く終わり帰宅したところ、妻が家を不在にしていた日の数時間後に帰宅しました。

普段はほぼノーメイクの妻がメイクをして普段着ない服を身に付けていたところから、最初は気にしませんでしたが時間の経過と共に不倫を疑いだしました。

妻を問い質したところで不倫を認める事はないであろうと考え、妻がお風呂に入っている隙を狙ってスマホを妻に隠れて覗き見し、不倫相手の存在が明らかになりました。

S様はスマホにあった不倫の証拠を突き付ければ離婚に向かってしまう事を危惧していた為、不倫の証拠は抑えたものの妻には何も言い出せない状態が続きました。

妻が不倫したのはS様にも非があったと考え、どうにか不倫相手と妻を別れさせられないか?と考え、弊社にご依頼頂く事となりました。

スマホを盗み見た事で3年ほど不倫が続いていた事を知り、S様の胸の内はとても苦しい胸の内であろう事は容易に分かりましたし、妻に不倫を問い質せない状況にも苦しめられている事は面談時のS様の言葉でよく分かりました。

S様からご依頼を頂いた際は不倫相手の情報がほぼなく、対象者を特定させる事から始めさせて頂きましたが不倫相手との逢瀬は月に何度もある訳ではなく、情報の少なさから調査は難航致しました。

情報量が少ない中で対象者を特定する事に成功し、S様に対象者の写真を見せた時、S様は顔の表情が強張り、憤りを露わにされました。

特定した対象者はS様の上司であり、3年の間に何度かS様の自宅を訪れ3人でお酒を飲み交わす事もあったとの事でした。

S様だけが妻と上司の関係に気付かず、自ら不倫相手を自宅に招いていたS様自身にも憤りを感じ、怒りの矛先をどこに向ければいいのか分からないS様は辛そうな表情をされていました。

S様に特定した対象者の写真をお見せした際は別れさせたいのももちろんだけど復讐したい気持ちもあります!と仰り、S様のお気持ちは十分に伝わり、当初に提案していた別れさせ工作の方法を変えて別の方法を提案する事になりました。

対象者への接触はS様を介して行う事となり、S様の紹介で対象者と接触した後は対象者と工作員がやり取りを行いました。

S様から対象者の情報は入って来る為、接触も工作も容易に進める事が出来ました。

工作員が対象者に接触して話しを聞き出して行っても当然対象者はS様の妻との不倫に関しては口を滑らせません。

不倫の様な関係について対象者はとても否定的な言葉を出し、人格者としての人物像を工作員に接する際も出してきました。

不倫している事を知っている工作員は人格者としての姿を見せる対象者の穴を突き、少しづつ人格者としての顔を暴き、本性を曝け出していきます。

本当の人格が少しづつ出てきたところでS様の要望通りの復讐も兼ねた別れさせ工作を進めていき、対象者の大切にしていたものにヒビを入れる様に仕向ける事で別れさせ工作が成功した事例になります。

夫の不倫相手を別れさせる為に違法行為をしてでも別れさせたい

依頼者の名前、職業、年齢、住まいの地域M様 主婦 31歳 東京
契約期間と料金4ヶ月の契約 120万円 成功報酬20%
別れさせたい状況夫の不倫相手に復讐したいほど恨んでる

復讐も兼ねた別れさせ工作の方法をご持参頂いたM様は不倫相手に痛い目をみさせてやりたい!!!と夫の不倫相手を別れさせる為に様々な方法をご提案頂きましたが、どれも法律に触れる事ばかりで、『本当に殺して欲しいんです』と無理な要望も含まれていました。

M様からご提案された方法は全て却下する以外になく、合法的に不倫相手を別れさせる方法をご提案させて頂く事となりました。

不倫に気付いたのは常に夫がスマホを肌身離さず身に付けているところから怪しいと感じ、夫が寝静まったところにスマホを盗み見して発見したとの事でした。

夫と不倫相手との間でやり取りをしているlineには卑猥な画像や卑猥なやり取りが残されており、M様とはセックスレスになり、3年が経つにも関わらず、不倫相手とは週一程度で不倫をしている事に怒りを感じ田との事でした。

別れさせ屋にも数社相談しましたが、全てハニートラップの提案をされた為に、どこに依頼しても変わらないのかな…と思っていたところ、弊社にご相談頂いて別の方法を提案し、それが復讐も兼ねる見通しがついたとの事で、別れさせ工作のご契約をさせて頂きました。

まずは不倫相手を別れさせて欲しいという要望で、別れさせた後に復讐にも手を貸して欲しいとの事でしたので別れさせ工作が成功した際に再度ご相談頂く形を取りました。

対象者の情報がlineのやり取りを写真に収めたものしかなく、いつ夫と不倫するかは夫の行動に異変を感じた際に迅速に対応する形で進めていきましたが、早い段階で夫と対象者が接触する事が分かった為、不倫相手の特定は早い段階で出来ました。

対象者を調べたところ、公務員で役所勤めをしている事が判明します。

役所に不倫の告発をすれば不倫関係が解消するケースもありますが夫の仕事の都合もある為、M様と別れさせ工作の方法の打ち合わせをして職場以外で不倫関係を解消させる弱点を判明させる形を取りました。

対象者に工作員を接触させて人間関係を構築後に話しを聞き出すと、不倫はいけないものだけど寂しいと誰かに寄り添いたくなると、普通の付き合い方をしたいと零しており、M様に結果報告をすると、寂しいだけで不倫をする不倫相手に更に怒りを露わにし、工作を成功させる為の打ち合わせにも力が入ります。

工作員が心理誘導中に伝えた言葉の節々に不倫相手の対象者から同調する声を何度も頂き、『私も普通の恋愛をして結婚したいな…』という対象者の言葉が出て来たものの、良い出会いが中々ないという話しを持ち出されます。

対象者の趣味は特にない事を伺っていましたが、美意識に関してはとても強く関心を示しており、ヨガに通う事やオシャレなカフェに通う事、アンチエイジングや健康に気遣った食事等、優雅な独身女性である事が分かっていた為に工作員と対象者の趣味の共有をさせて対象者の意識を他に繋げる様に仕向けます。

夫と対象者の交流回数が減り、M様の怒りも徐々に薄まり、M様と夫との関係が深まり、対象者からは『不倫していた時は一瞬は燃え上がるけど、徐々に冷めていくよね』という言葉が漏れ聞こえる様になっていき『もう不倫はいっかな~』という言葉を口にする対象者に工作員は同意し、対象者の不倫への意識を変えていきます。

M様が見た夫のlineのやり取りに対象者からの別れのメッセージが入っており、『楽しいお付き合いをありがとう。だけど不倫はやっぱり良くないからブロックします』というメッセージがあり、夫の機嫌の悪さや動揺した姿を見て工作が上手くいっている事に気付いたM様から担当者に連絡が入ります。

別れさせ工作がが成功した後も復讐心は残っているか?を確認すると復讐心は薄まったので、『また何かあれば依頼するかもしれない』と話を頂きました。

復讐心がなくなり、工作も成功し、要望全てが無事叶い、別れさせ工作は成功して幕を閉じました。

妻への復縁工作を望んでたけど浮気が発覚したので別れさせ工作に進んだ事例

依頼者の名前、住まいの地域Y様 東京
契約期間と料金3ヶ月の契約 120万円 成功報酬30%
別れさせたい状況妻と復縁したいと思っていたら浮気が発覚した

妻とのセックスレス状態が半年程続き、離婚を告げられたY様からご相談を頂きましたがセックスレス状態になる時には同じベッドで寝る事も拒まれ、仕事が忙しい事を理由にY様の帰宅が深夜帯になる事を理由に拒まれる事に納得せざるを得ない状況でした。
対象者との夜の関係が無くなった原因が仕事だという頭があり、セックスレスの問題をおざなりにしていたものの半年も過ぎると不安になり、対象者の浮気を疑う事もしたけれど浮気をしている訳がないと自分に言い聞かせていたとの事でした

セックスレスにはなっていたけれど対象者との会話に違和感はなく、Y様が出勤する時には笑顔で送り出してくれる対象者との関係は表面上は良好なものだと認識していたとの事でしたが、突然離婚を告げられたY様はどうにか妻と復縁したく、弊社に復縁相談を頂きました。
仕事から帰宅後、離婚届がテーブルの上に置かれており、何も言わずにサインして欲しいと対象者から無言の圧力を掛けられ、離婚に応じる事は出来ない旨を伝えたY様は、とりあえずの別居生活を提案し、家を出たとの事でした。

別居生活を提案したY様は離婚を提示される理由が思い当たらないとの事でしたが、Y様から話しを聞けば聞くほど、対象者の不倫が頭を過ります。
セックスレスになった事や同じベッドで寝たくないとの提案。
仕事に送り出す時は良い妻を演じ、Y様が帰宅後には夫婦としての関係を継続させようとしない姿勢。
経験上、状況的に不倫を疑う状況は整っている事を伝えさせて頂きました。

相談員の言葉にY様は『言われてみれば…』という言葉を繰り返し始めました。
疑い始めれば、疑わしい行動が山ほどあり、対象者の不倫を次第にY様も疑い始めますが、信じたい気持ちで葛藤している姿が相談員には映りました。
復縁工作の前に対象者の調査をして、不倫を本当にしていない確証を得てから復縁工作のご依頼を頂く前提で調査のご契約をさせて頂きましたが、自宅を張り込んでスグに男性がY様の自宅を訪れ、対象者が自宅に招き入れる姿を調査員が目撃します。

男性がY様の家に入った後は夕方まで対象者と男性は外出せず、セールス等の業者である可能性が消え、Y様に不倫相手と思しき男性の存在を報告させて頂きました。
男性の写真を見せると、Y様が結婚前に対象者と付き合っていた男性である事が分かり、不審な男性は対象者の元彼である事が判明します。
たまたまY様の自宅を訪れ、対象者と昔話に花が咲いたのか?という確認は取れない為、日をズラして張り込みをすると再訪している元彼の姿を見かけました。
浮気の疑いが強くなった為、対象者と元彼を切り離す別れさせ工作のご依頼をいただく事になり、復縁工作は後回しにして先に対象者達の縁を切らせる様に工作業務に移りました。

対象者との接触を図り、元彼との縁を切らせる様に仕向けるのですが浮気しているであろう事はY様から聞いた対象者の性格上ないものとして進めていかなければならず、対象者と接触した後も対象者の不倫については話さず工作を進めていく形となりました。
元彼と対象者が自宅で会う時間を削る様に対象者との接触を工作員が行います。
元彼との逢瀬を妨害する事で元彼の嫉妬を煽り、元彼をめんどくさい男に仕立て上げる形を取る工作を進めていきました。

後々の復縁工作の事も考えて別れさせ工作を進めなければならず、ハニートラップは論外であり、復縁工作迄を考えて対象者の心の拠り所をY様以外失くす方法を使わなければなりませんでした。
元彼を調査しておく事で元彼の素性を工作員は知っていましたが、対象者から元彼の情報を引き出しながら将来的な展望もなく、今の生活を失った際に後悔する様に気付かせる形をとり、元彼への気持ちが一時的な感情である事を意識させていく形をとりました。
元彼との恋愛に盛り上がる対象者の気持ちを冷めさせる為の心理誘導を行い、既婚者である事を対象者に自覚させ、不倫している現実を刻み込む事で少しづつ現実世界に引き戻していきました。

現実世界に引き戻した対象者は少しづつ元彼との付き合いを改め直し、工作員に不倫していた事を吐露して来た時には自分のした事を後悔していた為、元彼との交際をどうにか上手くやめる方法について提案して欲しいと工作員にアドバイスを求めて来た為、元彼と綺麗に縁を切る方法を伝授し、対象者がアドバイスした方法を実行して別れた事を連絡頂き、不倫相手との関係を別れさせる事が成功した成功した事例になります。
別れさせ工作の方法が良かった為、妻は不倫していた事を悔い、Y様に酷い事をしてしまったと考えた様で、復縁工作の依頼をいただかなくてもY様の別居は解消され復縁にも繋がった別れさせ工作でした。

キャバ嬢との交際に夢中になった旦那をキャバ嬢と別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域T様 東京
契約期間と料金4ヶ月の契約 100万円 成功報酬10%
別れさせたい状況キャバ嬢にハマった夫を別れさせたい!

T様の夫はキャバクラ通いをして、キャバクラで出会ったキャバ嬢と不倫関係になってしまいました。
キャバ嬢との不倫に気付いたT様も最初は若いキャバ嬢に遊ばれているだけで数か月我慢すれば捨てられると思っていたようでしたが、なかなか縁を切らず、T様に『好きな人が出来たから離婚して欲しい』と口にされたとの事でした。
キャバ嬢が自分の夫との縁を切らなかった事に気付き、『不貞を行った側からの離婚は裁判所も認めてくれない』と夫に伝えると、夫は家を出てしまい、キャバ嬢と同棲生活を開始してしまったとの事でした。

不倫で訴訟して勝訴しても夫がキャバ嬢との不倫を解消する様には思えず、夫が出て行く時にも『訴えても慰謝料は払わない』と言われてしまった為、訴訟しても意味がないと思い、途方に暮れていたとの事でした。
別れさせ屋の存在を知ったのはネットで検索していた時にたまたま別れさせ屋の存在を知り、別れさせ屋に問い合わせて依頼する事を検討したとの事でした。

T様の夫の意志は固く、別れさせるならキャバ嬢から縁を切らせれば夫が帰って来るんじゃないか?と考えたT様は夫の性格等を別れさせ屋に伝えながらキャバ嬢を対象者とする別れさせ工作を提案してくれる別れさせ屋を探し、数社相談した別れさせ屋の中から弊社へご依頼頂く事となりました。
対象者をキャバ嬢に固定した中で出来る別れさせ工作の方法を提案させて頂くと成功が見えたとの事で契約したいと仰り、弊社との契約に進みました。

対象者の情報があまりない為、対象者を調査する事から始め、別れさせる為の情報収集を行います。
情報収集の過程でどこのお店に出勤しているかの情報も集め、対象者が働くキャバクラに潜入して対象者との関係を築き上げます。
キャバクラに何度も足繁く通う内に彼氏の存在を聞き出し、不倫している事も聞き出すとT様の夫である事が特定され、T様の夫について話しを聞ける事となりました。

T様の夫に対する不満は特にないけれど、結婚するかもしれないという対象者の言葉に工作員は一瞬焦りが表情に出てしまった事を対象者にツッコまれましたが、対象者から『私がいなくなったら寂しい?』と聞かれる程の関係性を築けていた為、問題なく工作を進めていきます。
対象者とアフター等を繰り返し交友を深めていくと工作員は対象者からホテルに誘われます。
客として接する工作員と客以上として接してくる対象者に話しを聞くと『最近寂しいからなんかどうでもよくなって来ちゃって…』という言葉を聞き出します。

関係を構築後、対象者からカモになりそうなお客さんがいるという話しをされ、Tの夫の話しを聞き出す事に成功し、対象者の素顔が捲れます。
対象者とT様の夫の間に何があったのかについては対象者も口を開いてくれませんでしたが、対象者の心がT様の夫から離れている実感を得た工作員は対象者への別れさせ工作を加速させます。

対象者の口から『別れたら付き合ってくれる?』という言葉を何度も口に出され、T様の夫との関係が破局するまでは会う事もやめる事を話した当日に対象者から『別れたから付き合おう』というlineが入ります。
対象者からの連絡が入り、T様に夫が戻って来たのか?対象者と別れたのか?を確認するとT様から1日連絡が来ず、連絡が来た時には『夫が帰ってきて都合良い事を言って来たんでケンカしてしまいました』という報告を受けます。
夫との話しで対象者と別れたから、また家に住む事と不倫していた事は不問にしろという要求をT様にしてきた事でケンカになった事を明かしてくれた為、別れさせ工作が無事に終わり、形式上はT様の夫が家に帰って来た事になったので成功した別れさせ工作の成功事例になります。