別れさせ工作成功事例集

別れさせ屋業務を行い、実際に行った別れさせ工作成功事例を元依頼者様の許諾を得て掲載させて頂いてます。
別れさせ屋業務(調査・別れさせ工作)の各事例はプライバシー保護の為、若干の修正を行っております。
別れさせ屋業務(調査・工作)をご検討中の方は別れさせ屋業務(調査・工作)成功事例集を参考にして頂いて離婚問題(離婚したい、離婚させたい)、別れ問題(別れたい、別れさせたい)等の問題を解決して頂く参考にして下さい。

【ケース毎の成功事例 目次】
元彼の付き合っている人を別れさせたい
他社で失敗した案件を成功させた事例
娘を彼氏と別れさせたい
DV彼氏と別れたい
夫の不倫相手を別れさせたい
彼氏の浮気相手を別れさせたい
不倫相手と結婚を考える妻を別れさせたい


別れさせ工作成功例:元彼の付き合っている人を別れさせたい

依頼者 Sさん
地域 東京
契約期間と料金 ※別れさせ工作に必要な期間2か月 100万円+成功報酬30%

元彼と復縁を望む為に新しい恋人を別れさせたいというご相談を頂きました。
元彼と付き合っている時から二股を掛けられていた可能性があり、別れを告げられた理由が納得出来ず、別れさせたいと考えたとの事でした。
Sのお話を聞いていると確かに納得出来る内容ではなく、客観的に見て対象者(元彼)の取った行動は誠実ではない事もあり、面談でお話をお伺いしている担当者も、この案件に対する気持ちに熱が入ります。

別れさせたい気持ちはあるものの、本質的なところは復讐に近い形もあり、別れさせて復縁を望むのか?それとも復讐を望むのか?を何度も確認しながらプランを提案させて頂きました。
復讐心はあるものの、本質的なものは元彼との復縁という言葉を信じ、別れさせた後に別れさせて成功ではなく、別れさせた後に復縁し易い状況を作り出す別れさせ工作の方法を提案しました

対象者と新しい彼女の間に溝を作り、2人がケンカをする様に仕向ける方法になり、この場合にハニートラップを行えば『誰かが別れさせ屋を利用したのかもしれない…』とSが疑われるどころか、2人の関係が増々強固になってしまう可能性も否定出来ない事から、ハニートラップ以外の方法を提案させて頂く形になりました。

別れさせ工作のプランにご納得頂いたので契約書を交わし、元彼と新しい恋人を別れさせる別れさせ工作を実行に移します。
方法としては工作員が対象者に接触して新しい彼女のアラをサブリミナル効果の様に伝えていき、新しい彼女に対する見方を変えさせ、新しい彼女への不満をSに相談させる方法になります。
新しい彼女の事を調査して情報を得るのではなく、対象者の口から出て来る新しい彼女の話しを誘導的に悪いイメージのものにしていき、悪いイメージを増加させてSの元へ相談させる手筈を取りました。

工作員が接触して対象者から現在の彼女についての話しを聞いていると工作員は最初は否定せず肯定的に聞きながら彼女を褒め称えていきます。
彼女を褒め称えて喜ぶ対象者の表情が晴れやかになっていった姿を見て、喜びが頂点に達したと判断出来る状態から徐々に彼女の行動に対する否定を交えていきます。
直接的に否定するのではなく、疑問を抱かせる事から始まり、疑問はやがて否定に変わる形を取り、対象者の口から『言われてみれば確かにおかしいよね。でも彼女はそういう人だから…』という言葉を発していた対象者の口から『そうなんですよ!彼女は自己中っていうか…僕の事を考えないっていうか…』と少しづつ溜まった不満が噴出します。
噴き出した不満は止まらなくなり、工作員にお酒の勢いも手伝って不満をこぼし、『今から彼女を呼び出すから彼女にお説教して下さいよ!』と彼女への不満を工作員経由で伝えさせます

そして対象者と工作員が飲んでいる場に彼女が登場し、工作員は対象者が抱えていた不満を誇張して彼女に伝えます。
対象者の口から『そこまでは言ってないでしょ!大袈裟だな~』と笑いながら工作員に話すと、彼女が今度は『そこまでって事は言ってる事は嘘じゃないって事でしょ?』と対象者に詰め寄ります。
『こんな酔っぱらってる所に呼び出して悪口は言われるは一体何なの?』という不満を彼女が対象者にしたところ、『飲んで楽しいのに場を盛り下げる事言うなよ!!その話は後でするから!』と彼女に対して反論します。

反論した対象者に彼女は不満を口にし、『は!?一体何なの?』と怒りを露わにして行きます。
同性の工作員の前で格好つけたい対象者は『うるさいな!帰れよ!!』と彼女に言い、ケンカの火種をこぼした後に『元彼女の方が理解してくれるし楽だったな』と突然Sの元に連絡を入れ、Sに相談します。
『今から会いたい。別れたら復縁してくれる?』と酒の勢いも手伝ってSに話すも、Sが電話の向こうで対象者を宥めている事が分かる会話が繰り広げられます。

翌日になり、Sの元へ対象者から連絡が入り、『昨日の事は酒が入っていたけれど実は一週間位前からずっと悩んでて…』と相談が入り、工作員と別れた後も彼女と家で口論になり、うるさく言われる彼女に対して気が滅入っている事を伝えたとの事でした。
担当者と打ち合わせをし、対象者が別れを決断する為に背中を押す作業に入り、工作員と対象者が接触した時には、『もうあんな彼女いらないっす!』と彼女との縁に見切りを付けている様子が伺えました。
ここで工作員が『仲を取り持ってあげるからまた彼女を呼びなよ』という話しをさせて頂き、彼女が再登場した時には対象者はお酒におぼれており、工作員が火に油を注ぐように彼女に対する不満をこぼしていた事を話すと『もう別れるんで二度と連絡して来るなって言っといて下さい』と工作員に彼女から伝言を言伝されます。

対象者に彼女の伝言を伝え、『もうあんな女いらないっす!!』という言葉と共に『連絡先も全部消す』という言葉が聞こえ、Sに復縁を求める電話をした事で別れさせ工作が成功した事例になります。

別れさせ工作成功例:他社で失敗した案件を成功させた事例

依頼者 Kさん
地域 東京
契約期間と料金 ※別れさせ工作に必要な期間3か月 80万円+成功報酬30%

元彼女の彼氏を別れさせたいというご相談を頂いたのは元彼女と復縁したいので他社にも依頼をしたけれど別れさせ工作が失敗したというKでした。
ハニートラップを提案されたけど、工作員が元彼女の彼氏に接触出来ず、費用だけが嵩んだ為、他社に見切りを付けて弊社にご依頼を頂いたとの事でした。
どの様な方法で工作員を接触させようと試みたのか?
他社の失敗した方法を入念にチェックし、弊社で同じ轍を踏まない為の方法を提案させて頂きました。

情報を頂いているとハニートラップは引っ掛からないであろう事が事前に分かり、ハニートラップ以外の方法でなければ別れさせられる可能性は1%もない事が分かった為、対象者に接触して誘導していく方法を提案します。
Kがよく分かっている元彼女の性格、趣味嗜好等を考慮した方法になり、対象者(元彼女の彼氏)が元彼女に対して完全に幻滅する方法がK情報の中にありました。

別れさせ工作の契約を交わし、早速対象者への接触を図ります。
対象者の情報はそれほどなく、元彼女を張り込み、尾行をする事で対象者を特定させますが、特定した後は速やかに工作員が接触し、関係を構築した後に元彼女の抱えていた闇についての話題を軽く出してみます。
工作員から『もしも知り合いで〇〇(元彼女が抱えている闇)だったらどうする?』という話題を出すと、対象者は『そんな奴絶好ですね』という話しが出ます。
それほど元彼女が抱えている闇は一般社会では受け入れられないものであり、何故他社がこの闇を利用して別れさせ工作を行わなかったのか?見当も尽きません。

闇についての話しは弾み、『世の中いろんな人がいるから知り合いにも〇〇を抱えている人はいるかもしれないよね』と工作員が続けると『今〇〇じゃなくても過去に〇〇でも許されるものじゃないですよね』という返答があり、Kへ報告も兼ねて打ち合わせを行います。
工作員と対象者が接触している際に、過去に〇〇の工作員という設定を作った工作員を接触させ、対象者がどんな接し方をするのか?を確認します。
すると、別の工作員が〇〇だった事を暴露する前まではとても親密な関係を築いていた対象者に工作員が過去に〇〇をしていたと告げた途端に顔色が変わり、工作員に食って掛かります。

良好な関係でも正義感の強い対象者は○○をしていた工作員を許せない状態になり、あわや一触即発のケンカになりそうな雰囲気を出してしまいます。
もう一人の工作員が対象者を宥め、その場は収まりましたが、Kにその日の出来事を報告すると、Kから『元彼女が〇〇な事をしれば完全に別れますね!』となった為、元彼女へ対象者が確認する様に促します。

タイミング良く元彼女は、今後付き合っていくならいつか伝えなければならないと思っていた様で、対象者から元彼女へ確認をした時に、元彼女が『実は…』と〇〇な事を元彼女が伝え、それが理由で完全に対象者の気持ちは元彼女から冷め、他社では失敗したけれど弊社では成功した別れさせ工作が成功した事例になります。

別れさせ工作成功例:娘を彼氏と別れさせたい

依頼者 Gさん
地域 東京
契約期間と料金 ※別れさせ工作に必要な期間2か月 110万円+成功報酬20%

娘を彼氏と別れさせたいとご相談頂き、娘の彼氏がどの様な人物なのか?をお伺いさせて頂きました。
G曰く、娘に乱暴し、娘も別れたがっているけれど別れられず、直接娘の彼氏と話したものの、娘の彼氏からは『すいません。別れません。』という返答ばかりでいつまでも別れられない状況に頭を抱えていたとの事でした。
警察に娘の彼氏を近付けない様にして欲しいと懇願しても取り合ってくれず、打つ手がなくなり別れさせ屋に頼る以外に方法が思い付かなかったようです。

面談時に直接お話しをお伺いさせて頂くと、Gとなる両親の口からは娘の彼氏の悪評ばかりが止まらず、何が別れない原因なのかについてもお伺いさせて頂き、別れさせ工作の方法を提案させて頂きました。

契約書を交わし、早急に娘の彼氏との接触を試みましたが、対象者に工作員が接触して彼女(Gの娘)の事について警戒に話し出します。
Gから『別れろ』と言われる事や彼女から『別れたい』と言われる事が対象者のプライドを刺激してしまい、元々は別れても良いかな…友っていたものが次第に意地になって別れたくない!に繋がった事が分かります。
意地を張っているだけなら異性の工作員を何度も接触させるのではなく、意地になっている部分を取り除く工作方法の方が早く別れる事をGに伝えて工作方法の転換をする事になりました。

対象者の意地になっている部分を工作員が取り除く為に工作員が対象者に伝えた内容は『君は格好良いのにあんな女性と付き合うなんて勿体ないよ!』と対象者の自信をくすぐる話しをします。
対象者の口からGの悪口が止まらず出て来る様になり、しまいには『あんなブスと付き合ってやってるのに感謝してもらいたいくらいだ!』という言葉を出す様になりました。
対象者の口から『彼女と付き合ってると、あの親もセットになって付いて来るし正直いらないって思ってたけどなんか引き際が分からなくなっちゃって…』という言葉を引き出し、工作員の『そんな彼女いらないんじゃない?』という後押しで対象者の口から『もういらないな~』という言葉が出て来ました。

対象者と工作員が話している時間の方が対象者は楽しいと言い、対象者と工作員で相席居酒屋に行く等、意気投合した生活を繰り返す中で一度もGにもGの娘にも連絡が来ない状態が一ヶ月ほど過ぎた頃に相席居酒屋で意気投合した相手と4人で遊ぶ事になりました。
相席居酒屋で仲良くなった女性から『Aさん(対象者)はモテそうだし本当は彼女いるでしょ?』と聞かれましたが、対象者の口から『一ヶ月位前に別れたよ』という話しが出て来ます。
工作員が話した事で対象者の中では完全にGの娘に対する固執はなくなっており、既に別れた事になっていた為、GにもGの娘にも連絡が行かなかった事が、この瞬間に確定しました。

相席居酒屋で知り合った女性と交際が進み、Gに報告をさせて頂くと『娘も最近他の男性と仲良くしてるみたいです』と双方の気持ちが交わる事がないところまで確認出来て別れさせ工作は成功した事例になります。

別れ工作成功事例:DV彼氏と別れたい

依頼者 Sさん
地域 東京
契約期間と料金 ※別れ工作に必要な期間3か月 90万円+成功報酬30%

ご依頼頂いた女性Sは3年付き合っていた彼氏からDVを受ける日常を過ごしていましたが、何をされるか分からない恐怖から別れを告げる事が出来ませんでした。
帰宅すれば、いつ彼氏がキレるか分からない状態に怯え、心身共に疲れ切っていたSは仕事も手につかずゴールの見えないトンネルをひたすら歩き続けている気持ちに陥っていたとの事でした。

初めてDVをされたデコピンの様な冗談混じりに接していた事が原因になり、当初は何も気にしていなかったものが徐々にエスカレートしていき、殴られる事や蹴られる事、物に当り散らして部屋がメチャクチャになる事等、エスカレートしたDVが止まる事はありませんでした。

DVがエスカレートしていくにつれて体の痣も増え、弊社にご相談頂く直前には首を絞められる状態にまで進行し、いつ命のを落としてしまうか分からない状態に陥ってしまいました。
身の危険を感じたものの、逃げれば何をされるか分からない恐怖と職場を知られている為、職場への迷惑を考えたSは我慢を続けていましたが、解決の見通しが立たない状態に苦しみ、別れ工作のご依頼を検討し、弊社を頼って頂けました。

弊社カウンセリングルームでご相談頂いている最中もDV彼氏からの連絡は止まらず、時間の束縛をされるSの苦しむ姿を担当者は目の当たりにします。
別れ工作の提案をするにも15分毎に連絡が入り、方法を提案するにも常に説明が途切れ途切れになってしまう為、2時間の面談の最中に10回ほどDV彼氏から連絡が入り、面談を中断して一旦帰宅して頂きました。
日を改めて面談の続きをした際にSの痣は増え、再度面談した時には涙ながらに助けて欲しいと訴えかけます。

方法については弊社に任せて頂く形を取り、早々に契約書を交わし、命の危険もある事から別れ工作を実行に移す事になりました。
DVをする男性は基本的に心が弱く、肉体的に弱い女性にしか暴力を振るう事が出来ません。
Sの彼氏(対象者)もSから聞いていた話しでは他のDV彼氏と同様であり、弱い立場の女性にしか暴力を振るえない事が事前に分かっていましたが対象者の言い分を聞き出し、対象者が行っている事は犯罪である認識があるかどうかの確認を事前に済ませます。

対象者に接触し、DVは逮捕される事もあり、傷害罪で起訴される事も当然あります。
傷害罪の罰則は、15年以下の懲役又は50万円以下の罰金(刑法204条)になり、とても重い罪になる事を知らないDV加害者は多い為、この情報を対象者に吹き込みます。
対象者に傷害の罰則の情報を与え、近隣に知られた際も通報される事等、他人のケースで実際に逮捕されて刑務所に入ったケースをそれとなく伝える事に成功させました。

第一段階が成功した後は、対象者が依頼者に対して訴えを起こさない様にプレッシャーを掛けて来る事が想定できますので、事前に依頼者にプレッシャーを掛けられたとしても『訴えを起こしたりはしない』と言わせる様にアドバイスをしておきます。
依頼者の言葉を信じられない対象者は常に依頼者にプレッシャーを掛けますが、工作員がプレッシャーを掛ける対象者に別のプレッシャーを掛け、対象者を動揺させます。
DVを行う者は気が弱く、自分への被害に対して過剰に反応する為、プレッシャーに耐えられなくなると逃げる癖があります。
対象者の弱い心を利用した方法を提案していた為、対象者は依頼者との縁について悩み抜き、そこで事前に提案させて頂こうとしながら対象者の執拗な連絡によって説明出来なかった方法を用いて対象者が完全に依頼者との縁を切る様に検討し始めます。

その後も工作員からのプレッシャーは止めず、対象者の味方を装って別れる様に誘導していったところ、プレッシャーに負けて別れる事になった別れ工作の成功事例になります。

別れさせ工作成功例:夫の不倫相手を別れさせたい

依頼者 Jさん
地域 東京
契約期間と料金 ※別れさせ工作に必要な期間4か月 130万円+成功報酬10%

ご依頼頂いた女性Jは夫が社内で不倫している相手との別れさせをご希望でした。
夫の不倫に気付いた時に直接不倫を言及すれば離婚になる可能性もあり、子供の事を考えると怖くて不倫について言及する事が出来ないとの事でした。
言及出来ないけれど不倫相手とは別れさせたいと考え、別れさせ屋を検索し、弊社にご依頼を頂く形となりました。

不倫相手の情報は社内の相手と名前だけしか分からない為、夫の連絡で不自然な連絡が入った時に対処出来る様に対象者の特定から始める事となりました。
週に3日程不倫相手と逢瀬を交わしている可能性があるという事前情報でしたので、対象者を特定させるのは難しくはありませんでしたが、不倫現場は外出先ではなく、社内で性交渉を行っている可能性があり、不倫現場を押さえる事は出来ない状態になっていました。

帰社時に他の女性社員とは異なる関係の女性の姿があり、その女性が対象者らしい人物として依頼者に報告させて頂きましたが、Jも女性対象者を見た事がない為、判断しづらい状況にありました。
女性対象者を尾行し、調査の末、女性対象者の氏名を入手する事に成功し、女性対象者の名前と夫のlineにある名前が一致した事で不倫相手が女性対象者に特定する事が出来ました。

女性対象者に工作員を自然な形で接触させてJの夫との関係を自然な形で聞き出すと女性対象者は工作員にJの夫との良好な関係を話し出します。
しかし、女性対象者の話しを聞いていると違和感があり、女性対象者がJの夫に好意があるというよりも、Jの夫から言い寄られて不倫はいけない事と分かりながらも交際を続けている様に見えます。
実際のところを聞き出していくと、慰謝料請求への恐怖やJと夫の間には子供がおり、Jが簡単には離婚しないであろう不安を感じており、今後の交際についての疑問を持ち続けているとの事でした。

女性対象者の不安を煽る形で工作員が心理誘導し、Jの夫に離婚を要求するもJも離婚に応じない事やJの夫も離婚に進まない為、ジレンマを感じた女性対象者はlineでJの夫に別れを告げます。
Jの夫は焦って離婚する様に仕向けますが、夫からの誹謗中傷に耐え、離婚への決意を鈍らせます。

離婚に進まないJの夫にlineで誹謗中傷の言葉を浴びせる女性対象者に工作員が他の異性を紹介する形で工作員と女性対象者が良好な関係を築き、Jの夫との関係を破局に導き、別れさせ工作が成功した事例になります。

別れさせ工作成功例:彼氏の浮気相手を別れさせたい

依頼者 Sさん
地域 東京
契約期間と料金 ※別れさせ工作に必要な期間3か月 110万円+成功報酬20%

彼氏の浮気相手に頭を抱える女性依頼者Sは浮気に気付いたものの彼氏に浮気に気付いた事を言えず、ずっと悩みを抱えていました。
彼氏は元々モテる男性で、5年間片想いをした結果、お付き合いに到った経緯もあり、浮気について言及すれば別れを切り出される恐怖から浮気相手との事を責める訳にもいかず、悩みを抱えたまま過ごす日々が続きます。

別れさせ屋への依頼を検討したのは浮気発覚から一か月後の事でした。
3社の別れさせ屋に相談し、3社ともハニートラップの提案をされたSは本当にハニートラップは引っ掛かるの?という不安がよぎります。
純粋に考えてハニートラップに引っ掛かる可能性は低いと考えたSはハニートラップ以外の方法を提案する別れさせ屋を探して弊社に辿り着きます。
状況的にハニートラップに引っ掛かる可能性は低い事等を説明し、別の方法を提案させて頂き、ご納得頂き契約書を交わす事になり、弊社でSの依頼を承る事になりました。

女性対象者に工作員を接触させ、女性対象者がSの彼氏のどこに惹かれているか?を調べます。
調べていくとSから聞いていた彼氏の情報とは全く異なる人物像が浮かび上がり、女性対象者はSの彼氏に幻想を抱いている事が分かります。
女性対象者の口からSの彼氏の話しを聞くと、Sの彼氏は某有名大学出で、誰もが聞いた事がある一流企業に勤めているとの話になっていましたが、実際は高卒で有名企業は有名企業ですが年収なども大きくサバを読んでおり、出会いのキッカケはクラブでのナンパという事から、真実を知った時に女性対象者の心が離れていく事が分かりました。

あまりにも酷い嘘ですが、Sの彼氏の言葉を信じている事から、Sの彼氏から直接嘘である事を話させなければならず、女性対象者と工作員が話している最中に『彼氏を見てみたい!!』と工作員がSの彼氏を誘い出す様に仕向け、3人での席を設ける事に成功します。
3人での席でSの彼氏、女性対象者、女性工作員で会っていたところに、工作員が『あれ!?〇〇君(Sの彼氏)?』と元々の知り合いであったていで話し掛け、学歴詐称や仕事内容について以前に聞いていた話しとは違う事を漏らします。

慌てふためいたSの彼氏は怒り出し、『意味分からない事を言われるなら気分が悪いから帰る!!』と席を立ちます。
席を立ったSの彼氏を宥めて工作員が帰るように進めていき、店の外で女性対象者とSの彼氏が出て来る所を遠くから眺めていると2時間ほどして2人が出て来る事が確認出来ました。

店を出てきた2人の表情は明るくなく、女性対象者は明らかに不機嫌な表情で出て来ており、中でケンカしていた事が明らかになります。
店での暴露から数日後に女性対象者の口から『彼氏は他に女いると思う?』という相談が工作員の元に入り、『よく分からないけど…』と言葉を濁しながら彼女がいる事を示唆していきます。
誘導した結果、Sの彼氏を完全に疑った女性対象者とSの彼氏は女性対象者の話しからケンカが絶えず、『あんな嘘ばっかりの男なんて別れる』という言葉を工作員にこぼします。
『なんかゴメン…』という工作員の言葉に『Uちゃん(工作員)は悪くないよ。』と女性対象者が発し、完全な別れに至るまでに女性対象者とのやり取りから3週間ほど掛かりましたが別れさせ工作は無事に成功した案件になります。

別れさせ工作成功例:不倫相手と結婚を考える妻を別れさせたい

依頼者 Sさん
地域 東京
契約期間と料金 ※別れさせ工作に必要な期間4か月 90万円+成功報酬20%

不倫相手がいる事に気付いた依頼者Sは妻のスマホをたまたま覗いてしまった時に不倫相手から『早く結婚したいね!!』というメッセージが届きます。
妻へ結婚したいというメッセージが来た事で疑問を抱いたSは妻が不倫をしていないか?と常に気に掛かり、『浮気してないよね?』と唐突に妻にこぼしてしまいます。
妻からは『浮気なんてする時間ないし!』と一蹴されましたが、妻が寝静まった頃を見計らって妻のスマホをチェックすると不倫相手とのメッセージで『浮気に気付いたかもしれないから当分はlineだけで会うのは控えよう!』といったメッセージが残されている事に気付きます。

証拠もなく不倫を疑ってしまい警戒された事で不倫の疑いを確信していたものの、証拠となるものがlineしかなく、lineは証拠にならないケースも多いというネット情報を見て頭を抱えます。
不倫を問い詰めて離婚するか、離婚せずに不倫相手との関係を清算させるかで悩んだ末に関係修復を考えたSは妻の不倫相手を別れさせる為に別れさせ屋に依頼する決意をしたとの事でした。

不倫相手の情報はlineしかなく、lineのやり取りはデータとして残していましたが不倫相手を特定する事が出来ないからといった理由で相談した2社の別れさせ屋に依頼を断られてしまいます。
1社に関しては不倫相手の最寄駅が分かっているなら最寄駅を張り込みし、対象者を特定するとの事でしたが、対象者の顔も分からない別れさせ屋が張り込みしたところで対象者を特定出来る訳もなく、Sから依頼を断ったとの事でした。

弊社にご相談頂いた際は『対象者の特定がSの不注意で難しくなり、どの探偵社に依頼しても難しいと断られてしまう』と半ば諦め気味に面談時に話して下さいました。
しかし、lineのデータを拝見させて頂くと不倫相手を特定させる情報が掲載されており、弊社なら対象者を間違いなく特定させる事が出来る情報だった為、調査次第で対象者を特定させ、別れさせ工作を行う事も出来る旨をお伝えさせて頂きました。

対象者の特定に関しては問題なく進められるとお伝えさせて頂きましたが、問題は別れさせ工作の方法になります。
対象者とSの妻とのやり取りは卑猥な内容の下ネタから純粋な恋愛をしているカップルの様なやり取りまで多彩になっており、プロファイリンツをして人物像はある程度絞る事が出来ましたが、工作方法を定めるのは難しい状態でした。
一旦保留で対象者の特定だけを優先して行い、対象者が特定できた後に方法を幾つか提案させて頂く内容の契約書を交わし、まずは調査から始める事となりました。

対象者の特定を始めると実は対象者も既婚者であり、既婚者同士のW不倫という事を知ります。
対象者は家庭ではどの様な夫を演じているのか分からなかった為、対象者の家庭を調査し、Sとの関係を破局に追いやる情報収集に努めます。
しかし、対象者の特定が出来てしまえば実はこの案件は難しい案件ではなく、対象者を調査していると家族仲がとても良い関係を持っている事に気付き、対象者は家庭を壊す気は無かった事を知る事が出来ました。

Sの妻がその事実を知っているかどうか分からず、もしも知らないまま対象者との不倫を継続しているなら対象者の家族との関係を知る事で不倫関係が終わる可能性も見えて来ます。
片方は夫婦仲は良いとは言えない状態でも、片方はとても良い夫婦仲の場合、お互いの気持ちの強さは同党ではなくなる可能性がある為、別れる可能性も高くなります。

Sの妻にどの様な方法で対象者の家庭仲を伝えるか?だけが焦点になり、Sが依頼した事をバレない様に暴露するにはどうすれば良いか?を社内協議させて頂き、協議させて頂いた内容をSと打ち合わせさせて頂き、実行に移しました。
工作員が接触し、Sの依頼バレにだけ注意しながら集めた情報を妻にどれだけインパクトを強く与える事が出来るかがポイントでしたが、打ち合わせ通りに滞りなく進められたお蔭でSの依頼バレもせず、対象者に大きなダメージを追わせて破局に繋げた別れさせ工作の成功事例事例になります。

別れさせ工作の成功事例を参考にして下さい

別れさせ屋ジースタイルは別れさせ屋業務成功事例が多数御座います。 別れさせ工作の成功事例を参考にして頂き、別れさせ屋のご検討をしている方はお気軽にご相談下さい。別れさせ工作のご依頼で必ずしも成功者と同じ結果に繋がるとは限りませんが、成功事例に近い状況なら別れさせ工作は成功する可能性はあります。

成功事例だけを見て何も行動を起こさないのではなく、まずはご相談頂く行動を起こす事で先に進める事もあります。

・元恋人の新しい恋人を別れさせる成功事例
・ストーカーに付き纏われて別れる成功事例
・新しい人を好きになったから別れる成功事例
・彼氏・彼女とキレイに別れる成功事例
・夫、妻と離婚する成功事例
・不倫相手を別れさせる成功事例
・不倫相手を離婚させる成功事例
・浮気相手を別れさせる成功事例

他にも弊社で別れさせ工作を行い成功した事例は沢山あります。

まずは状況をお伺いさせて頂き、過去の成功事例と照らし合わせて別れさせ工作が成功するかどうか?についてもご相談下さい。

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