別れ工作
登場人物

依頼者:Nさん 既婚40代男性 東京

対象者:Sさん 既婚30代女性 東京

バツイチの不倫相手から離婚の要求をされ始めたNさんは離婚する気がない為、Sさんの要求に応えられず困っていました。

不倫は続けたいけど離婚を要求されるなら話は別と考え、離婚を要求されるなら不倫相手との関係を終わらせたいと考えてSさんとの別れを選択しました。

職場が一緒のSさんに言い寄られて、根負けして3年間不倫を続けていたけれど、家族と一緒にいる時も会いたい、時間を空けてなど無理な要求をされていた事や離婚しないなら…と含みを持たせる発言に困ってしまい、根負けして不倫を続けたとはいえ、楽しい事もあった為、別れたいと言いきれなくなり、Sさんと別れる為にSさんと話し合う時間を設けつつ別れに向けて進めていきました。

しかし、Nさんの別れたい気持ちが本気だと察した頃からSさんの態度は急変し、別れ話をすると嫁にバラすと脅すのはもちろん、子供にもバラすと脅されてしまい、別れたいけど別れてくれない状態が続きます。

自宅の場所もバレている為、Sさんの性格を考えると実行に移す事が予想され、どうにかして別れたいと考える様になった頃にはSさんと会う事も少しづつ減り、それと比較してSさんからの誘いは増えてくる形となってしまいました。

食事に行くとNさんがお金を出すが、Nさん自身はSさんにお金を出すなら家族に使いたいと考え、Sさんの家庭に対する援助も毎月少額ながらしていた為、全てを切って家族と向き合いたいと考えるようになり、別れさせ屋の存在を知ったNさんは飛びつく様に不倫相手と別れる相談をいただく事となりました。

別れさせ屋がどんな形で不倫相手と別れさせてくれるのか、料金や成功率など、キレイに別れる事が出来るのか?等、不安もあったものの別れさせ屋以外に頼るところがないNさんは不倫相手のSさんと別れる為にご依頼頂く事となりました。

料金

Nさんの別れ工作の料金は90万円の着手金+成功報酬30%で承り、別れ工作は成功致しました。

別れさせ屋ジースタイルとは?

別れさせ屋ジースタイルは、別れさせたい!!別れたい!!といったご依頼を調査員や工作員を活用して依頼者様をサポートする別れさせ屋になります。
別れさせ屋ジースタイルは、東京本社をはじめ、大阪支社、名古屋支社、東北支社、千葉支社と全国に支社を持ち、依頼者様の別れさせたい!!といった要望を叶える為に、警察OBからの技術指導を受けながら日々技術研鑽しています。
別れさせる事を目的とした別れさせ屋ジースタイルでは探偵業の認可を得て運営させて頂き、各支社にはそれぞれ探偵業の認可を各県の公安委員会から頂いて運営しております。
別れさせ屋へのご依頼は、長く運営している別れさせ屋が詐欺紛いの事を行い、別れさせる為に方法を提案するものの、対象者に接触する工作をしない…など、成功率の低い方法ばかりを提案されていました。
そういった詐欺紛いの別れさせ屋が増えた為、別れさせたい!!といった願いはあっても、別れさせ屋への依頼を不安視し、別れさせる事を躊躇う依頼者様が増えたので、シッカリと稼動し、別れさせたい!!といった依頼者様の要望を叶える為に発足されたのが別れさせ屋ジースタイルになります。
支社が増え、古く長く運営している別れさせ屋よりも後発ながら全国の支社数が別れさせ屋の業界で最大級となったのは、別れさせ屋工作が成功という結果を残して来たからこそのものとなり、詐欺紛いの別れさせ屋とは異なり、調査員や工作員をシッカリと活用した別れさせる方法を提案し、実行に移せる唯一の別れさせ屋になります。
古参の別れさせ屋は、全国に支社を増やして別れさせる方法のバリエーションを増やす方法ではなく、別れさせ屋のランキングサイトなどを自作自演し、今現在も詐欺紛いの方法で依頼者様を貶めようとする別れさせ屋が後を絶ちません。
別れさせ屋ジースタイルは依頼者様を集める事に重きを置くのではなく、別れさせ屋工作のご依頼を成功させる事に重きを置く、唯一の別れさせ屋になりますので、別れさせ屋ジースタイルにご依頼頂き、別れさせ屋工作が失敗する様なら、どこの別れさせ屋に依頼しても成功しないものとしてお考え下さい。※参考記事:別れさせ屋や復縁屋の業者選びを成功させる為の17のポイント