別れさせ工作
別れさせ屋工作の相談内容
  • 依頼者 :T 33歳 東京都 対象者①との関係:元カノ
  • 対象者①:E 33歳 東京都
  • 対象者②:N 29歳 東京都

元彼とは3年前にお互いの事情があって別れました。

元々は結婚を意識した関係だったんですけど、その当時は仕事が忙しくなったり、元彼は仕事が面白くなって来たみたいで、会話もすれ違ってしまい、お互いにお互いを必要としてない生活を送ってしまって別れる事になりました。

別れる時もお互いに好き同士で、仕事が落ち着いて生活が落ち着いた何年後かに結婚してなかったら復縁しようという約束をして別れた後は、元彼と連絡を取り合っている訳じゃなくて、私も3人の男性と付き合ったんですけど、あまり落ち着けなくて、元彼の事を忘れて生活していた頃にたまたま友達と渋谷を歩いていた時に元カレと再会して、そこから連絡を取り合う様になりました。

渋谷で再会した後に連絡も取り合って、2人で飲みに行って久し振りの事もあって体の関係も持ってしまいました。

その時にやっぱりこの人の事が好きだな…って思ったんですけど、元彼から今付き合ってる彼女がいるって聞かされて、彼女と結婚したい訳じゃないけど流れで結婚しなきゃいけなくなるかも…っていう話しも出て、復縁できるかもしれない…って思ってた時だったんで本当にショックで悩みました。

3年前に別れた時の元彼は好きじゃない女の子とセックスをする様な男性ではなかったので、私の事を好きだったんじゃないかなって思って、元彼になんで体の関係を持ったの?って聞いたら、私の事は好きだけど今の彼女に別れたいって言えなくて…って言われてしまい、別れさせれば私と復縁して結婚してくれるかもしれないと思って別れさせ屋を探す事にしました。

彼と体の関係を持ったからっていう訳じゃないんですけど彼の事が好きだって再確認してしまって…復縁したいって思ってます。

今付き合ってる彼女を別れさせたいと思ってます。

※プライバシー保護の為、ご相談内容と詳細部分については別れさせ屋工作のご依頼者様と気付かれない様に若干の加工をさせて頂いています。

依頼者様と面談させて頂いた際に元彼を失ってしまった事を後悔している様子が伺えました。

失ってから初めて大切なパートナーであった事を思い出し、とても大切な存在であった事が分かり、元彼と別れた事を悔いて誰にも相談できない悩みを打ち明けていただきました。

元彼の対象者①と復縁する為には結婚を考えている今の彼女と別れさせなければならず、今の彼女の情報はほとんどなく、対象者①がどこに住んでいるかも分からない状態で対象者①の住所の特定と対象者①と交際してる彼女の対象者②の特定をするところから調査開始となりました。

調査を始めて対象者①の住まいの特定をする為に依頼者様に対象者①をデートに誘う事から始めて頂き、対象者①とデート中も尾行して依頼者様と対象者①のデートを確認していました。

依頼者様が仰る通り、対象者①は依頼者様とのデートを楽しんでいる様に見え、依頼者様も対象者①とのデートを楽しみ、ホテルに誘われた様でしたが尾行の為に断って頂き、住まいの特定を成功させました。

対象者①の住まいを特定した後は彼女の特定をしなければならず、依頼者様が対象者①とのデート中に今の彼女の情報について簡単に入手して頂いたものを頼りに彼女の特定をする調査を開始しました。

対象者①の情報通り、週末はほとんど毎週会っているとの事でしたから、対象者②を特定する為に週末に対象者①の住まいを張り込みをして対象者②の特定に成功しました。

対象者①から依頼者様が聞いていた情報では対象者①は結婚を望んでいないけれど、交際の流れで結婚しなければならないとの事でしたから結婚したくない本心を対象者②宛に少しづつ出させる為に工作員が接触して誘導していく方法を取りました。

対象者②には対象者②に別の工作員をあてがい、本当に対象者①が結婚する相手として相応しい相手なのか?を疑問視させる様に心理誘導していき、結婚相手として相応しい男性なのか?を改めて考えさせる様に対象者①に対する不信感を与えます。

結婚前の男性全般に当て嵌まる事を対象者②に刷り込む事で対象者①に対する不信感を与えられ、対象者①を見る目が今までの付き合っている相手としてから夫婦になったとして…という見方に変えさせる事に成功し、結婚したくない本心を少しづつ伝える対象者①と結婚相手として本当に相応しいか?と考える対象者②でお互いの会話がギクシャクとさせる様に仕向ける事に成功しました。

対象者②の不信感が対象者①に伝わり、対象者①に伝わった不信感が対象者①から結婚を先送りしたいという言葉を出させるまでに至った為、お互いに結婚に進むのを一旦保留にしようという話し合いがあったと依頼者様に対象者①から報告があり、依頼者様と対象者①がデートする回数も増え、次第に対象者①への対象者②の気持ちが冷めて行き、対象者①と対象者②が別れ話をするに至った別れさせ屋工作の成功事例になります。

T様のご依頼で掛かった料金・費用は120万円の着手金+成功報酬30%、いずれも税抜き価格で対応させて頂きました。

依頼者様からは本当に大切な人を別れて再会するまで気付かなかった事への勉強代としてとても有効なお金の使い道だったと報告を受けて依頼者様の依頼を頂いて別れさせ屋工作が成功して幕を閉じた案件でした。

別れさせ屋ジースタイルとは?

別れさせ屋ジースタイルは、別れさせたい!!別れたい!!といったご依頼を調査員や工作員を活用して依頼者様をサポートする別れさせ屋になります。
別れさせ屋ジースタイルは、東京本社をはじめ、大阪支社、名古屋支社、東北支社、千葉支社と全国に支社を持ち、依頼者様の別れさせたい!!といった要望を叶える為に、警察OBからの技術指導を受けながら日々技術研鑽しています。
別れさせる事を目的とした別れさせ屋ジースタイルでは探偵業の認可を得て運営させて頂き、各支社にはそれぞれ探偵業の認可を各県の公安委員会から頂いて運営しております。
別れさせ屋へのご依頼は、長く運営している別れさせ屋が詐欺紛いの事を行い、別れさせる為に方法を提案するものの、対象者に接触する工作をしない…など、成功率の低い方法ばかりを提案されていました。
そういった詐欺紛いの別れさせ屋が増えた為、別れさせたい!!といった願いはあっても、別れさせ屋への依頼を不安視し、別れさせる事を躊躇う依頼者様が増えたので、シッカリと稼動し、別れさせたい!!といった依頼者様の要望を叶える為に発足されたのが別れさせ屋ジースタイルになります。
支社が増え、古く長く運営している別れさせ屋よりも後発ながら全国の支社数が別れさせ屋の業界で最大級となったのは、別れさせ屋工作が成功という結果を残して来たからこそのものとなり、詐欺紛いの別れさせ屋とは異なり、調査員や工作員をシッカリと活用した別れさせる方法を提案し、実行に移せる唯一の別れさせ屋になります。
古参の別れさせ屋は、全国に支社を増やして別れさせる方法のバリエーションを増やす方法ではなく、別れさせ屋のランキングサイトなどを自作自演し、今現在も詐欺紛いの方法で依頼者様を貶めようとする別れさせ屋が後を絶ちません。
別れさせ屋ジースタイルは依頼者様を集める事に重きを置くのではなく、別れさせ屋工作のご依頼を成功させる事に重きを置く、唯一の別れさせ屋になりますので、別れさせ屋ジースタイルにご依頼頂き、別れさせ屋工作が失敗する様なら、どこの別れさせ屋に依頼しても成功しないものとしてお考え下さい。※参考記事:別れさせ屋や復縁屋の業者選びを成功させる為の17のポイント