別れ工作
登場人物

依頼者:Aさん 既婚40代男性 東京

対象者:Aさん 既婚40代女性 東京

奥様との離婚を望んでいたAさんは結婚生活も10年を超えて子供も3人おり、一般的な幸せな家族と世間から見られる家族の形だとの事でした。

しかし、実際は付き合ってる時は気付かなかったけれど、結婚して子供が出来てからは気性が激しくなり、自己中で嫉妬も凄く、内情はとても幸せな家族という訳ではないようでした。

子供が言う事を聞かないからと児童相談所に送った過去もあり、子供達も奥様の事を嫌いではないけれど、良くは思っていない状態で特に大きくなった上の子2人からは奥様に対する愚痴をよく聞くようで、子供達から奥様の非難の言葉を聞く事にとても嘆いていたとの事でした。

離婚調停の申し立てを試みたけれど、調停員からは離婚事由がない事を指摘され、調停員に促されて離婚調停は取りやめる様にしたとの事でした。

自身が結婚前に浮気した事もあり、結婚して10年を超えて子供も3人いる状態で過去の浮気をネチネチと言われ、子供達にも過去の浮気を伝えた上に最低の父親になるなという話しまでされている状態で、妻は強気の姿勢で『離婚出来るものなら離婚してみろ!絶対に離婚に応じない!!』と頭を悩ませる発言を繰り返してくるとの事でした。

妻は会社の同僚と帰宅前に車の中で話している事が多いようで、不倫を疑っていた時期もありましたが帰宅前に男性と車の中で話している事を伝えて来てるという事は不倫はしてないであろう…という結論に至ってしまい、不貞行為をしている素振りもなく、離婚に応じない強気な姿勢の為、不貞行為が原因で離婚とはならないと気付き、どうにかして離婚したいけど離婚事由が何もない事に離婚を諦めようとしていたとの事でした。

妻は趣味もなく、お酒も飲まず、休日に外出もしない為、仕事に行った時しか接触のチャンスはないとの事でしたから、離婚事由を作ろうにも作る要因がないとの事でした。

そんな折に別れさせ屋の存在を知り、職場での接触しかチャンスがないながらも妻に接触してハニートラップでも何でも構わないから離婚事由を作る別れ工作を求めてご相談いただきました。

料金

Aさんの別れ工作の料金は85万円の着手金+成功報酬30%で承り、別れ工作は成功致しました。

別れさせ屋ジースタイルとは?

別れさせ屋ジースタイルは、別れさせたい!!別れたい!!といったご依頼を調査員や工作員を活用して依頼者様をサポートする別れさせ屋になります。
別れさせ屋ジースタイルは、東京本社をはじめ、大阪支社、名古屋支社、東北支社、千葉支社と全国に支社を持ち、依頼者様の別れさせたい!!といった要望を叶える為に、警察OBからの技術指導を受けながら日々技術研鑽しています。
別れさせる事を目的とした別れさせ屋ジースタイルでは探偵業の認可を得て運営させて頂き、各支社にはそれぞれ探偵業の認可を各県の公安委員会から頂いて運営しております。
別れさせ屋へのご依頼は、長く運営している別れさせ屋が詐欺紛いの事を行い、別れさせる為に方法を提案するものの、対象者に接触する工作をしない…など、成功率の低い方法ばかりを提案されていました。
そういった詐欺紛いの別れさせ屋が増えた為、別れさせたい!!といった願いはあっても、別れさせ屋への依頼を不安視し、別れさせる事を躊躇う依頼者様が増えたので、シッカリと稼動し、別れさせたい!!といった依頼者様の要望を叶える為に発足されたのが別れさせ屋ジースタイルになります。
支社が増え、古く長く運営している別れさせ屋よりも後発ながら全国の支社数が別れさせ屋の業界で最大級となったのは、別れさせ屋工作が成功という結果を残して来たからこそのものとなり、詐欺紛いの別れさせ屋とは異なり、調査員や工作員をシッカリと活用した別れさせる方法を提案し、実行に移せる唯一の別れさせ屋になります。
古参の別れさせ屋は、全国に支社を増やして別れさせる方法のバリエーションを増やす方法ではなく、別れさせ屋のランキングサイトなどを自作自演し、今現在も詐欺紛いの方法で依頼者様を貶めようとする別れさせ屋が後を絶ちません。
別れさせ屋ジースタイルは依頼者様を集める事に重きを置くのではなく、別れさせ屋工作のご依頼を成功させる事に重きを置く、唯一の別れさせ屋になりますので、別れさせ屋ジースタイルにご依頼頂き、別れさせ屋工作が失敗する様なら、どこの別れさせ屋に依頼しても成功しないものとしてお考え下さい。※参考記事:別れさせ屋や復縁屋の業者選びを成功させる為の17のポイント