恋愛工作の成功事例
依頼者の名前、住まいの地域M様 東京
契約期間と料金3ヶ月の契約 120万円 成功報酬30%
別れさせたい状況元夫と復縁を望む為に彼女を別れさせたい!

M様から頂いたご相談は元夫との再婚を目指している状態で、元夫に彼女が出来た為、子供の事を考えても彼女を別れさせて再婚までこぎつけたいとの事でした。
対象者となる元夫とは離婚してからも子供の件で連絡を取っていたものの、M様の不倫が発覚してしまった為、対象者は再婚を全く考えて下さらない様でしたが、時間を掛けてでも再婚したいと考え、彼女がいるなら別れさせて結婚するのを妨害したいとの事でした。
対象者が結婚してしまえばM様との再婚は確実になくなります。

不倫した自分の所為で子供と父親を離してしまった事に責任を感じていた為、子供の為にも再婚したいと考えていたのですが対象者に彼女が出来てしまい、再婚の可能性が彼女がいる前よりも低下した為、焦りを感じて別れさせたいと思った様でした。
別れさせ屋の存在を知ったM様は片っ端から相談し、対象者との別れさせはもちろんですが、復縁の協力をしてもらえる業者を求めて弊社にご依頼頂く事になりました。
別れさせる為に方法をM様なりに考えて頂いたもの全て目を通させて頂きましたが、どれも漫画の世界の様な非現実的な方法ばかりになり、現実的にはとても厳しい方法ばかりを考えた様でした。

別れさせ工作の方法を提案させて頂き、現実に即した形で別れさせる方法を説明すると担当者の説明でイメージが出来た様で、面談後スグに契約の申し出があり、契約書を交わします。
別れさせる為に必要な情報をM様から頂き、対象者への接触を試みます。
ほぼ同棲状態だった為、彼女と行動する事が多く、接触方法は打ち合わせを重ねて対象者に合せた方法を試みます。
対象者への接触は2度程失敗したものの3度目の接触で成功し、工作員を接触させた後にM様と打ち合わせを行い、別れさせる方法の細部を煮詰めます。

別れさせ工作を行っている内に、M様との復縁はとても厳しい事が分かった事を途中過程で報告させて頂きます。
対象者に不倫がバレた後にM様は逆ギレを繰り返し、大きな声で泣き喚いたり、不倫したのは対象者の所為だと言っていた事等、対象者は根強く残っており、M様から連絡が来る度に苛立ちを隠せず、自分のした事を棚に上げて何事もなかったかのように振る舞う姿は離婚後も怒りを増幅させていたとの事でした。
M様に報告をした際に、M様は『そんな事したのかな…?記憶にないです』と仰います。

記憶にないという姿勢が対象者の怒りに油を注ぐ事になっているのですが、M様は自覚がなく、『とりあえず別れさせて欲しい』と口にします。
工作自体は順調ですが、担当者の士気が下がった事は言うまでもありませんが、それでも別れさせる為に工作員の接触を繰り返し、彼女との関係を少しづつ破局に向かわせます。
別れさせ工作が終盤に入り、別れさせ工作の成功が見えて来た時に『復縁は難しいですかね?』と相談を受けますが、少なくとも自分のした事に対して反省も何もなければ復縁は難しい事を伝え、別れさせ工作を成功させる結果が出ました。

対象者と彼女は結婚を意識していたものの、結婚感が異なり、揉める事となり別れさせる事に繋がりましたが、彼女と別れる対象者は『私は結婚に向いてないんだろうな…』と工作員にこぼしました。
異性の気持ちが分からないと嘆く対象者を慰める為に工作員は別れさせ工作が成功した後も少しの間、対象者と交流を交わしますが、その間もM様の話しが何度も出ましたが、M様だけは永遠に許せないと繰り返していた為、別れさせ工作は成功しても復縁の可能性は完全に消えていた成功事例になります。

同性愛の彼氏と復縁したいから別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域Y様 東京
契約期間と料金3ヶ月の契約 110万円 成功報酬30%
別れさせたい状況LGBTの元彼達を別れさせたい!

R様はLGBTと呼ばれる同性愛者の方になり、戸籍の上での性別は男性を愛する男性になります。
R様が恋愛をする相手は男性になり、弊社に別れさせ工作のご依頼を頂いた際の対象者も男性になりました。
対象者との恋愛が拗れ、ケンカをしてR様の好きな人(対象者)は別の男性との恋愛に進んでしまいます。

R様が『復縁したい…』と伝えた時には対象者には別の恋人がおり、『恋人との関係があるからもう連絡しないで欲しい』と言われてしまい、別れさせ屋への依頼を検討しました。
何社も別れさせ屋のホームページを見るものの、R様が感じた事は男女の問題は多く書いてあるけれど、同性の問題にも協力してくれるのだろうか…?と考えた様子で、ホームページは見るものの相談には一歩踏み止まっていたとの事でした。

弊社にご相談頂く際も不安を隠しきれない様子でしたが、4時間程度の面談を行っている内に少しづつ心を打ち明けてくださり、対象者への想いと取り戻したい気持ちを担当者に熱く語り、別れさせ工作のご依頼を頂く事になりました。
対象者とは連絡がつきますが、業務連絡以外の返答は返ってこない事から、恋人の特定を対象者とのやり取りの中から見つけるのは難しいと判断した為、調査をして恋人の特定を当初は検討しましたが、対象者へ工作員を接触させて別れさせる方向に進めていきました。

R様のケースではR様の協力も必要な方法を提案させて頂き、極力費用を抑える形で別れさせ工作を進めていきました。
対象者への接触を早めにし、少しでもR様の要望を叶える為に工作員も奮闘します。
LGBTの方への別れさせ工作も同性愛者ではない人に対する別れさせ工作も基本は同じ為、R様は何か特殊な事をされるかもしれない…と考えていたようですが、心理誘導の方法は変わりません。

対象者への接触を早めて心理誘導をする為の接触方法だけに気を付ければLGBTの方々は気さくな方も多く、人間関係の構築はさほど難しくはありません。
工作を進めていく上で対象者と恋人との関係を聞きだし、聞き出した情報を元に選択肢を何通りも作りだし、作り出した選択肢をどちらに誘導させるか?を考えさせる事で別れさせ工作は成功に繋がります。
別れさせる為の選択肢に向けて進めていく為のフローチャートを事前に作り出しておく事で工作員はフローチャートに沿った別れさせ工作を進めていき、対象者と恋人との関係を徐々に破局に向かわせます。

対象者2人の関係に亀裂を与え、与えた亀裂を大きくさせる為の選択肢を与え続ける事で対象者達の間に大きな罅に繋がり、大きな罅はダムが決壊する様に愛情が漏れ出します。
漏れ出した愛情を救う手段を失くした対象者達が別れに到り、別れに到った対象者の元にR様から連絡を入れさせると元恋人への怒りを露わにした対象者の愚痴がR様にこぼされます。

復縁工作の依頼を頂いた訳ではない為、対象者達が別れた事で依頼自体は成功しましたが、R様から対象者の心理状態を教えて欲しいと要望され、アフターフォロー期間もある為、アドバイスをさせて頂きました。
LGBTのR様からの別れさせ工作のご依頼を成功させる結果になりましたが、1年経った今も担当者へ連絡をいただき、対象者との経過報告について都度ご報告頂いています。

復縁できると思っていた元彼と交際相手を別れさせたい

依頼者の名前、職業、年齢、住まいの地域S様 会社員 30歳 東京
契約期間と料金4ヶ月の契約 130万円 成功報酬10%
別れさせたい状況復縁できると思っていた元彼を別れさせたい

S様が付き合っていた彼氏と別れて復縁出来ると思い、S様は自分なりに頑張っていたけれど彼氏には新しい彼女が出来てしまいました。

彼氏から突然の彼女が出来た宣言をされてS様は目の前が真っ暗になったと言います。

『彼女が出来たからもう連絡して来ないで欲しい』という彼氏の言葉を聞いて自殺まで考えたS様は彼氏への想いを弊社担当にぶちまけます。

話しを聞いていて同情出来るところはもちろんありますが、S様にも問題があり、時間が経てば経つほど彼氏が新しい彼女を作ってしまうのも仕方がない事を分かっていながら行動が遅れていた事を指摘します。

別れさせ屋に依頼しなければならなくなったのは冷たい言い方の様に聞こえるかもしれませんが、自業自得なところもあり、対象者を別れさせた後は早急に復縁に向けて動き出し、彼氏をもう一度取り戻す為に頑張る!と約束をして頂けたところで別れさせ工作の流れについて説明させて頂きました。

付き合ったばかりの男女を別れさせるのは中々難しいのですが、方法次第で別れさせを成功させる事も出来ます。

別れさせ工作の流れと心理誘導の方法について幾つか提案させて頂いた後、S様からはプロに任せるので絶対に別れさせて欲しいとの要望を承りましたが、工作をしたから絶対に別れさせられる保証がない事も事前にご理解頂き、契約書を交わします。

別れさせ工作の対象となる新しい彼女の情報は全くなく、対象者情報がなければ工作を進めたくても工作員の接触すら出来ません。

工作員が彼氏に接触して彼女の情報を彼氏経由で抜き取り、対象者を特定させると別の工作員を対象者に接触させる方法をS様と打ち合わせさせて頂きました。

彼氏への連絡が途絶えたS様は調査員や工作員からの報告を心待ちにする日々が続いていた為、担当者と毎日報告はもちろんですが辛い心情を吐露する相手として連絡を取り合っていました。

S様の辛さや悲しみの捌け口を作らなければ彼氏に対して暴走した行動を取ったり、せっかく別れさせたとしてもS様の要望が叶わない結果になります。

その為、S様の想いの捌け口として暴走を抑制する為に担当者がストレスを発散させ、調査員や工作員からの報告時にも言葉を選びながら報告させて頂く形となりました。

対象者に工作員が接触し、S様の元彼の話しを聞き出すとS様の彼氏からアピールされ、とりあえず程度の気持ちで付き合った事を聞き出します。

対象者はS様の元彼に対する想いは強くなく、どちらかと言えばキープ程度に考えていると判断した為、対象者にタイプの男性工作員を接触させ、対象者の恋愛心をくすぐります。

S様の元彼に対する想いは薄く、『付き合っていた事をなかった事にしようかな…』といった冗談も頻繁に出て来る頃に、S様の元彼と対象者も含めて工作員は接触していると、S様の元彼が対象者とイチャイチャしようとしますが、対象者は完全にS様の彼氏を拒む行動を取ります。

デート時はいつもS様の元彼が対象者にちょっかいを出し、それを拒否してもまとわりつくS様の元彼を鬱陶しそうにあしらいます。

『本当にあの男ウザい!!!』と対象者の口から出る事には男性工作員との雰囲気もわるいものではなく、『マジで別れようかな…』という言葉もこぼす様になりました。

男性工作員と遊んでいる際に対象者の口から『ウチら本当に気が合うよね』という言葉を工作員が耳にした後に『アイツと別れたらウチら付き合う?』という言葉が出て、『良いね!!』という工作員の言葉の直後に『別れちゃうからちょっと待って』と電話を取りだし、S様の元彼に別れを告げます。

『もう電話して来ないで良いし、ウチらやっぱり合わないから別れよう』と、バッサリ切り捨てた対象者の元にS様の元彼から『別れたくない』というlineが入り、『無理』と一言返した後にlineをブロックし、着信拒否もした対象者と工作員はデートを進めます

S様の元に元彼から連絡が入り、『彼女にフラれた』という言葉を涙を流しながら話した為、別れさせ工作は成功しましたが、その後の経過に関してはS様から後日ご連絡を頂き、復縁には至らないけれど前よりは元彼も『復縁を考えるよ』と言ってくれたり、先に進めそうです。という言葉を頂きました。

依頼自体は成功しましたが、その後の関係については弊社より連絡する訳にもいかない為、分かりませんが、別れさせ工作が成功し、S様からは感謝の言葉を頂く形となりました。

恋人の元カノとの縁を完全に切らせたい

依頼者の名前、住まいの地域T様 福岡
契約期間と料金6ヶ月の契約 180万円 成功報酬20%
別れさせたい状況対象者の携帯電話から連絡先を削除して欲しい!

T様が別れさせる事で悩んでいたのは恋人が以前に付き合っていた彼女との関係を疑っており、結婚に踏み込めないのは元彼女の存在が邪魔で結婚に進めないと疑っていたからとの事でした。
T様と恋人が付き合っていたのは3年程になりますが未だに結婚の話しも出ない事に不安を感じている中で対象者の存在に気付き、対象者と仲良くlineをする恋人に不満を伝えるものの、『友人だから…』という一言で片付けられてしまいます。

友人とは言え、異性の友人であり、更に言えば元恋人という存在と連絡を取り合うのは好ましくなく、2人の関係が進まない苛立ちをぶつけるように別れさせ屋を探したとの事でした。
別れさせたいというよりも2人が連絡出来ない状態にするのが目的であり、縁を完全に切って結婚に向けて進んでいきたいというのが目的になります。

安心して結婚する為に別れさせ屋に依頼するケースは珍しくありませんが、浮気相手でもない対象者との別れさせのゴールを定めるラインが難しく、連絡先を消去するという目的の為には対象者にハニートラップを仕掛け、携帯電話に入っている異性の連絡先を全て消すという方法以外にありません。
しかし、ハニートラップを仕掛けて対象者の携帯から連絡先を消しても、T様の恋人の携帯電話に対象者の連絡先が残っていれば意味がありません。
T様の恋人にハニートラップを仕掛ける訳にもいかず、T様の恋人の携帯電話についてはT様が自力で消去してもらえるようにするという事でハニートラップをする別れさせ工作を進める事となりました。

対象者とT様の恋人は会う事はなく、lineの連絡や電話をする程度の関係の為、対象者の特定に関しては特殊調査を行い、特定を進めます。
携帯電話に登録されている名前は分かっていたので、写真等の画像もなく、T様も特定しても分からない人物でしたが、人物の特定を間違いなく進めます。
対象者と接触して連絡先を交換した際に、T様に連絡先の確認をして頂き、対象に間違いない事を確認後に工作を進めていきます。

女性工作員が対象者と接点を持ち、対象者と関係を構築した後、異性の工作員を対象者に接触させます。
女性工作員が対象者の好みのタイプを聞き出していた事もあり、対象者が好きな芸能人のタイプの男性工作員を接触させると話しが盛り上がり、ハニートラップはトントン拍子に進みます。

対象者とのデートを重ねていくと対象者から次のデートの日程を決めようとする等、男性工作員にハマっている事が分かります。
順調にハニートラップを進めていく中でT様に報告も兼ねて話しを聞いていると、T様は恋人の携帯電話を勝手に見て、恋人と対象者が対象者の恋愛話で盛り上がっている事を知ります。
恋人の携帯を見たT様は本当に対象者とは何も無さそうだという事に気付いたのですが、依頼した以上、依頼を成功させたいという気持ちと見も知らぬ人を落とす様なマネをする工作に悩み出しました。

結婚に進まないのは別の要因がある事に気付いていながら決断できない為、工作は進み、対象者が工作員に完全に惹かれた状態になり交際までに発展します。
交際に発展後、幸せそうにする対象者について話しをT様に説明し、連絡先を削除する事に成功したので別れさせ工作は成功したものの、罪悪感を抱えたT様は、どうにか対象者を傷付けない様に別れて欲しいという要求を出されましたので、時間を掛けて対象者と別れる様に仕向けていきました。
別れ方に関して、T様の要望を叶えるとなれば期間も延ばさなければならず、当初契約していた内容とは異なる事をさせて頂く為、追加で費用の請求をさせて頂きましたが、何も罪のない対象者にした事に罪悪感を覚えたT様は追加契約をして対象者を傷付けずに別れる方法を工作員が行い、契約期間は延びましたがT様の望む形がとれて別れさせ工作は成功した事例になります。

浮気相手から本命になる為に別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域M様 東京
契約期間と料金2ヶ月の契約 90万円 成功報酬30%
別れさせたい状況交際相手が本命にしている相手を別れさせたい!

M様からご相談頂いた際に2股を解消したいとの要望で、どちらが本命でどちらが浮気相手なのか?についてご質問させて頂いたところ、M様は言いづらそうに『私が浮気相手なんです…』と仰いました。
浮気相手のM様が本命を差し置いて交際したいという要望ですが、弊社にご相談頂く方の中にはM様と同じ要望を頂く方も少なくない為、『同様のご相談は多いのでご安心下さい。』とお伝えしたところ、安心してお話して頂ける様になりました。
M様から相談をお伺いさせて頂いていると、交際相手は本命と別れる話しをしてくるものの、なかなか別れず、少し強めに交際相手に伝えると『そんなに信用出来ないなら別れよう』と告げられたモノの、交際を繋ぎ止め、いつまでも浮気相手から昇格できない状況に憂いていたとの事でした。

M様との交際は続くものの、本命との関係は続き、本命の恋人を対象者にする別れさせ工作をM様自身で考えた様でした。
しかし、M様が考えた方法は1人で出来る事ではなく、友人に声を掛けて協力を要請してみたものの、要請に応じてくれる人がいなかった為、別れさせ屋に頼らざるを得ない状況になります。
ご相談を頂く最中に何度も『私は酷い事を考えていますか?』と良心の呵責に苛まれている姿も見えました。
別れさせ屋の立場として相談者の気持ちは
分かりますのでM様が良心の呵責があるなら依頼するのは止めておいた方が良い旨を伝えましたが、意志は強く、ご依頼頂く意向をお伝え頂きました。

別れさせ工作の料金や方法等、プランを確かめ、契約書を交わす事になりました。

M様から対象者の情報をいただきましたが、交際相手からの又聞きの為、不確定な情報が多く、不確定な情報の確証を得る為の調査から開始する事となりました。
対象者と交際相手が会う日は事前にM様に入って来る為、対象者の特定は難しくなく、尾行する事で簡単に判明したのですが、判明した後に対象者の調査を行っていると対象者も二股をしている事が分かります。
対象者にとっての本命はM様の交際相手なのか?別の交際相手なのか?についてM様と協議させて頂きましたが、M様からの情報ではM様の交際相手は対象者が二股をしている事に気付いていない事が分かります。

対象者がM様の交際相手ではない交際相手と遊んでいる時に、M様とM様の交際相手がデートしているところを鉢合せすれば別れと同時にM様を大切にするのではないか?という案も出ましたが、M様の交際相手のスケジュールを合せる事が難しそうとの事で断念しました。
対象者が交際相手とホテルに入っている事やデートの様子などを撮影し、撮影した証拠を持ってM様の交際相手に接触する方法に落ち着き、M様の交際相手との接触を行い、対象者を暴露する形で別れさせ工作が成功します。

M様の交際相手への接触時に工作員が工作員だとバレない事と細心の注意を払いながら別の依頼者を立てて接触した為、M様が企てた計画ではなく別の人物が企てた事にする事でM様が疑われる事もなく、工作が成功した事例になります。

遠距離恋愛で3年付き合っていた元恋人を別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域M様 東京
契約期間と料金3ヶ月の契約 110万円 成功報酬30%
別れさせたい状況遠距離で3年付き合った元恋人を別れさせたい

遠距離恋愛で3年付き合っていたM様と対象者は対象者に好きな人が出来た為、別れに到ってしまいます。
距離の壁に阻まれたモノの別れた後も連絡は取り合い、対象者と恋人との話しを聞いている間に対象者が別れて欲しいという願望が芽生えたM様は嫉妬心から別れさせ屋を探す事となりました。
対象者と恋人がデートをした報告を聞く度に胸が締め付けられ、苦しみを抱えている事を対象者は知らないとの事で、友人関係として縁を繋げているM様から別れさせてから復縁を申し込みたいと別れさせる事を懇願されます。

別れさせる方法を持ち込んだM様は対象者の情報はあるものの元々の遠距離の壁が邪魔をして確かな情報や現在の恋人に関する情報はほとんどないとの事でした。
恋人の存在を明確にしなければならず、対象者を調査する事から始めましたが、M様と対象者のやり取りの中で、恋人が忙しく会う機会がなかなか取れない事を別れさせ工作の契約後に対象者から聞き出してしまいます。
対象者の情報を聞いた為、契約期間を一時的にストップさせ、対象者とのやり取りの中で恋人と会うタイミングを聞き出して頂き、恋人と会うタイミングに向けて調査を開始しましたが恋人の都合でスケジュールが中々合わず、対象者と恋人は一ヶ月以上会わない状態が続きました。

元々の別れさせ工作の方法が対象者の恋人に焦点を充てていましたが、恋人ではなく対象を対象者へと切り替えて工作員を接触させる方法に転換させます。
会えない相手といつ会うか分からない状態で待つよりも出来る所から攻めていく別れさせ工作の方法に切り替え、対象者へ工作員を接触させる形を取りました。

対象者に接触した後は一ヶ月以上も会えない事について心理誘導を進めていくシナリオを立てた為、恋人としての関係で正しいのか?を疑問に思わせる形を取り、その間に連絡を取り合っている異性がいるのは心の浮気にならないか?という少し諸刃の剣の様な方法になりますが、M様から対象者の情報を聞いて確認していた為、工作方法が諸刃の剣にならないと判断した結果になります。
対象者の性格を熟知していたM様と打ち合わせした方法の為、対象者は恋人との関係に疑問を感じる様になり、恋人に会えない事を何度も詰め寄る形をとり、夢に向かって頑張っている恋人に夢と対象者とどちらが大切なのか?少しの時間も取れないのはおかしいのではないか?という言葉をぶつけさせます。

対象者と恋人との間に亀裂が生じている事をM様は確認するモノの、別れるにしても直接会って別れたいという対象者の言葉を聞き、直接会えば仲直りしてしまうのではないか?という疑問を持ったM様は対象者と恋人が会わない様にする為の防御策が欲しいと弊社に助言を求めました。
工作員を使って2人を会えない状態にする為に接触する機会を増やし、恋人への不満を零す対象者に同調して恋人への不満を膨らませます。
恋人同士なのに会えない事や夢の為に恋人を蔑ろにする点等を重点的に責め、恋人への気持ちを喪失させる様に仕向けていきます。

対象者の不満は全て恋人に向かい、電話でケンカ別れの様な形を取っている姿が確認出来、工作員からM様に報告するとM様がタイミングを見計らって通常の連絡をしたところ、恋人と別れた事を報告します。
恋人との別れを聞いたM様が焦って復縁を望めばM様が依頼した事を疑われる可能性も有る為、復縁の話しをする際は慎重にして欲しいと伝えて別れさせ工作は成功した成功事例になります。

『恋人が出来たからもうlineしないで欲しい』というメッセージが来たから別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域M様 東京
契約期間と料金4ヶ月の契約 130万円 成功報酬30%
別れさせたい状況対象者に恋人が出来たので別れさせて復縁したい

M様が別れさせたいのは復縁を望んでいた対象者に新しい恋人が出来てしまい、復縁は絶望的になったからでした。
別れて3ヶ月経った頃から対象者の行動に変化があり、lineも既読スルーが続いた頃、対象者から『恋人が出来たからもうlineしないで欲しい』というメッセージが届き、目の前が真っ暗になったとの事でした。
対象者との復縁は絶望的になりましたが、どうしても復縁したいと考えたM様はネットで別れさせる方法を探すモノの、自分ではどうにも出来ない方法ばかりで別れさせ屋に頼らざるを得ない状況になってしまいました。

別れさせ屋をネットで調べると様々な情報が書かれており、中にはあまり良い評判も書かれていなかった為、慎重に別れさせ屋探しをする時間を設けて面談にも出向き、話しを聞いて弊社へのご依頼に決めたとの事でした。
決め手となったのは別れさせた後に復縁までをサポートしてくれるのが弊社だけであった事であり、別れさせ方にもこだわり、別れさせた後に復縁し易い状況作りまでを考えてくれる別れさせ屋が無かったとの事で、別れさせ工作と復縁工作を依頼して一番成功率が高そうだと判断したのが決め手となった様でした。

別れさせ工作の提案と復縁工作の方法について説明させて頂き、復縁工作までの予算が難しかった事から別れさせた後のアフターフォロー期間で復縁する為のアドバイスを行って復縁を目指すプランでご納得頂き、契約書を交わします。
別れさせる為の情報を頂きましたが、対象者からlineを送らないで欲しいと言われた為、リアルな情報はなく、調査によって判明させたものをM様と共有し、M様の記憶にある情報を引き出しながら進めていきました。

対象者の情報を調査によって得た際に対象者の写真などをM様に報告と同時に送らせて頂きましたが恋人と一緒にいる時の幸せそうな対象者の表情を見て、嬉しい反面、悲しい気持ちも沸きあがり、担当者に愚痴をこぼす日々も続きました。
M様との打ち合わせを重ねていく中で対象者が幸せそうなら別れさせて幸せを壊してしまうのは間違いなのでは?という気持ちもあり、M様は後に知りましたが相当な葛藤があったとの事でした。対象者を幸せにM様が出来るなら、その考えは意味のない事であり、現状よりも復縁した後に対象者から良い表情をもらえる様に少しづつ努力をする姿勢が大切だと説明します。

別れさせ工作が進み、対象者へ工作員が接触すると対象者との会話を音声に撮り、M様に送ると『やっぱり私はこの人が好きです…』と対象者への想いが零れます。
別れさせ工作が進めば進むほどM様の気持ちも強くなり、早く別れさせ工作を成功させて復縁までを考えたいと担当者との連絡頻度も密になります。
対象者への心理誘導が進み、少しづつ対象者の気持ちが恋人から離れていく事を確認し、報告をすれば『あと何日位で別れさせられそうですか?』という質問が出ますが工作は予定通りに全てが運ぶわけではないので答えようがなく、お答え出来ない部分を説明して理解は頂けましたが早く成功させて欲しいという気持ちは汲みとらせて頂きました。

別れさせ工作も佳境に入り、後は対象者からの連絡を工作員が待つだけという状態を作り対象者から連絡が入れば別れさせ工作は成功する見込み状態になった事をM様に報告すると『対象者からの連絡が来てないか?』と1時間おきに担当者に連絡が入りました。
念願の連絡が対象者から入り、対象者と接触した際に恋人と別れた事を聞き出すと、その日の内に別れさせ工作が成功した事を報告させて頂き、M様の復縁に向けたアドバイスを進めていき、対象者との関係が良好になったところでM様から『後は自分でいけると思います。』と言われ、別れさせ工作と復縁アドバイスの両方が上手くいった成功事例になります。

パパ活していた相手の恋人を別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域Y様 東京
契約期間と料金4ヶ月の契約 120万円 成功報酬30%
別れさせたい状況パパ活で出会った相手の恋人を別れさせたい!

Y様の要望は金銭的な援助をしていた対象者の恋人との関係を別れさせて自分に振り向かせたいとの事でした。
パパ活と呼ばれる援助をしていたY様は対象者に夢中になり、交際したいと思っていたけれど、交際を申し込む前に恋人の存在を対象者から聞いてしまい、交際を申し込む前に別れさせて交際を申し込める状態を作りたいとの事でした。
対象者を別れさせたところでY様と付き合えるかは分からない事なので、その点の説明をしながら対象者の情報についてY様から伺います。

パパ活で知り合った為、対象者がどんな方なのか、その恋人がどんな方なのかは分からない事が多く、情報量はとてもではありませんが多いとは言えない程度の情報量でした。
対象者の情報が薄い事で、Y様にパパ活時に調査員を呼び出してもらい、対応する事で進めていく形で提案し、別れさせ工作の依頼を頂く形になりました。
別れさせ屋に何社か相談したものの、費用面で折り合いがつかず、安い料金で工作可能だと判断した弊社との契約を結ぶ事となりました。

Y様から対象者の呼び出しを受けて対象者の調査をし、自宅判明と職場判明を行います。
対象者の恋人の存在はなかなか発見できなかったものの、頻繁に恋人会わない事が確認されたので、対象者を発見してからはすぐさま別れさせ工作を進めていく形となりました。
工作員を対象者に接触して話しを聞き出すと、既に恋人への熱は冷めているという情報を聞き出しますが、同時に対象者の話しからY様との交際は絶対にない事が確認出来る言葉を聞き出してしまいます。

パパ活は仕事としての認識があり、恋人として見るのは100%出来ない発言を聞き出してしまったもので、Y様にその旨を伝えましたがY様との交際を勧める為の工作ではない為、対象者の恋人を引き離す工作を行います。
工作員が対象者に接触して別れを誘発していくのですが、その際に対象者から別の異性で気になる存在がいる事も聞き出してしまい、工作員はその状況を利用して別れさせる様に仕向けますが、Y様は依頼内容が進んでいても工作が成功してもあまり素直には喜べない状態でした。

工作員が現在の恋人との関係を終わらせる様に進めていくと対象者も気持ちが冷めた相手よりも気になる異性の方に向いている為、すんなりと別れる方向に進んでいき、恋人の発見までは時間が掛かったモノの工作が成功するまでは時間があまり掛からず契約期間内に成功した案件になります。
しかし、別れさせ工作は成功したものの、Y様が望んでいたのはY様と対象者との交際が目的なので、対象者との交際をどうにか出来ないか?という相談を受けますが、対象者の気持ちを知った以上とても難しい事が分かります。
交際はとても難しい事を説明したものの、別れさせ工作に掛けた費用を無駄にしたくないというY様の言葉で社内でも稟議に掛けて依頼を請けるものかどうかを検討させて頂きましたが、あまりにも成功率が低い事が事前に判断出来た為、Y様にはお断りの連絡を入れさせて頂きました。

玉砕覚悟で告白する以外に方法がなく、そこに費用を掛けても無駄になる事が判断出来た為、依頼をお断りさせて頂きましたが、対象者の性格等を踏まえてアドバイスをさせて頂き、Y様は告白するものの、見事に玉砕してしまい、別れさせ工作は成功したものの、要望は叶わない後味の悪い成功事例となってしまいました。
出会いのキッカケがパパ活でなければ可能性はあったかもしれませんが、パパ活以外で出会う事は無かった為、元々縁がなかった相手とも言えます。
成功する可能性がある見込みがあれば依頼はお受けしますが、成功する見込みがなければ依頼はお断りさせて頂いた工作案件でした。

学生時代から7年交際して別れた彼の交際相手を別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域E様 長崎
契約期間と料金3ヶ月の契約 110万円 成功報酬20%
別れさせたい状況7年付き合った元彼を取り戻す為に恋人を別れさせたい

交際7年と学生時代からのお付き合いをしていた対象者に別れを告げられたE様は別れ話の最中に他に好きな人がいるという話しを聞きました。
しかし、E様の中では好きな人ではなく既に付き合っていた可能性が考えられ、二股状態で苦しくなった対象者がE様との別れを切り出したと考えます。
対象者の浮気に気付いていながら何も話しをして来なかった事が裏目に出てしまい、別れ話をされる状況を作ってしまった自分に腹を立て、結婚まで意識していた対象者との復縁を目指す為に対象者を別れさせる決意をしたとの事でした。

対象者を別れさせる為にE様が1人で行っていたのは友人関係のままE様から彼女の愚痴が聞ければ少しづつ別れる様に勧めてみる事でしたが、次第に対象者との連絡も希薄になり、このままでは縁を切られる事を危惧したE様は自分で別れさせる事の限界に気付きます。
自分で出来ないなら対象者を諦めなければならず、対象者を諦めきれないE様は別れさせ屋の存在に気付きます。
ネットで検索すると沢山の別れさせ屋が出て来て、上から順に片っ端から電話相談をしたとの事でした。
しかし、どの別れさせ屋も対象者もしくは対象者の彼女に異性を接触させるハニートラップの方法を提案するだけで、E様と別れて付き合う決断をした2人に異性を接触させて本当に別れるのか?という疑問を持ちます。

ハニートラップで本当に別れるのか?失敗したら後がない…という不安を抱えたまま、弊社にご相談頂く事になり、ハニートラップの成功率の低さを説明させて頂き、E様が納得出来る方法を提案させて頂く事となりました。
弊社で提案させて頂いた方法に納得頂いたE様と別れさせ工作の契約を交わさせて頂き、E様から詳細情報を頂きます。
幸い、E様は対象者の彼女についての情報も付き合っていた頃の情報にはなりますが、対象者のスマホを覗き見ていた為、古い情報ではありますが情報量は豊富にありました。

対象者との連絡も取れる事から、工作を行う為に必要な情報は揃えられますが、どうしても分からない部分であり、E様の対象者を別れさせる為に必要な情報だけは実際に調査しなければ得られないものだったので若干の調査を行わなければならず、調査を開始させて頂きました。
工作員が接触する前に、この情報があるのとないのでは全く工作の効果が変わります。
E様にも契約前に事前に調査の必要性を説明させて頂くと、『確かにその方法には調査は必要ですね』と了解を得ていた為、調査を開始する事となりました。

2週間の調査の末に工作に必要な情報を入手出来たので工作員を対象者に接触させます。
対象者への接触後、人間関係の構築に手間取り、堂々と付き合える2人はデートの時間に費やす事が多く、工作員との関係よりも2人の関係を重視される為、人間関係を構築する時間の接触は少しづつしか進みませんでした。
想定していたよりも工作の進展が遅い事で、E様は苛立ちを隠せず、担当者を非難しますが非難しても対象者に合せて進めていかなければならないのでE様を宥めます。

E様の焦りと苛立ちを担当者は受け止めながら進めていきますが、E様の気持ちを考えれば当然の事であり、過去にも何度も同じ経験をしている為、E様を落ち着かせて対象者に暴走しない様に仕向けていきます。
毎日の様に連絡を取り、少しづつ進展している事に気付いたE様は工作の進捗具合は対象者次第である事を理解していき、苛立ちではなく、どうすれば早く進めていけるか?を担当者が提案し、それについてE様の意見も聞きながら進めていく打ち合わせへと変わっていきます。

毎日提案させて頂く方法を修正しながら対象者にアタックを掛け、工作員と対象者の人間関係がガッチリ構築されたと判断したところで調査で判明させた情報を対象者に投下します。
人間関係の構築があったからこそE様に提案させて頂いた別れさせ工作の核となる部分に耳を傾けだす対象者の姿を動画で納めたものをE様に送信させて頂くとE様からは『これは絶対に別れますね!!』と成功する確信を持った言葉を頂きました。

実際に工作員が対象者に話した内容は相当きわどい話しになり、対象者の表情は工作員が話しているとみるみる紅潮していきました。
工作員と対象者の接触の場所に彼女を呼びますが、怒り口調で呼び出す対象者の電話に臆して彼女は表れませんでした。
対象者はその日の内に『あんな女とは別れます。』と声を荒げて言うのですが、わざと工作員が宥めて冷静にさせた上で火に油を注ぐ言葉を発します。

冷静になった状態で火に油を注ぐ事で自分の判断で彼女との別れを決断した!と思わせる様に誘導し、決意を固めさせて彼女の元に走った対象者は別れ話を決行して別れさせ工作は成功に到りました。
念の為、E様にも対象者に連絡をさせ、何も知らないフリをさせたまま会話をさせると、対象者の口から『彼女と別れた』という話しが出され、事情を聞きながら相談役としてE様が対象者との関係で浮上する形を取れました。

『お前が浮気相手になるんだからな』と浮気相手に降格させられたから別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域M様 広島
契約期間と料金2ヶ月の契約 120万円 成功報酬30%
別れさせたい状況本命の彼女に戻りたい

M様が別れさせ屋を探すキッカケになったのは対象者の浮気が原因であり、浮気した事を問い詰めたところ、対象者から『浮気相手と付き合いたいから別れて欲しい』と言われてしまった事が原因です。
浮気相手との交際をしたいと宣言され、別れを告げられたM様は対象者に縋り、『お前が浮気相手になるんだからな』と、とても残酷な宣言をされてしまいます。
浮気をされたM様が悪者にされ、別れを告げられ本命から浮気相手へと降格。
M様のショックは計り知れないものとなっていた事は状況をご説明頂いただいただけで分かります。

別れさせ屋に辿り着くまでに時間は掛からず、別れさせたい気持ちよりも復讐したい気持ちの方が強く、悔しさや惨めさ等の感情が溢れる様を見て担当者は絶対に成功させてあげたい気持ちをM様に伝えます。
M様の状況を理解し、味方となってくれる人が1人でもいる事が嬉しい…とM様は味方がいるだけで感謝の言葉を下さいました。
別れさせ工作の方法について説明させて頂き、対象者達を別れさせて幸せを壊す想像を高めるM様は契約を交わして情報提供に関しても積極にご協力頂けました。

M様に頂いた情報を元に別れさせ工作を進めていくと、浮気相手と対象者が仲睦まじく歩いている姿を確認し、工作員が接触を図ります。
対象者への接触と浮気相手への接触を同時に行う事で2人が付き合い始めた時の情報等、M様には分からない情報を抜き取る方法を駆使します。
対象者達から抜き取った情報をM様に届けるとM様の怒りは更に加熱し、対象者との幸せだと思っていた日々の裏を想像して怒りを止める事が出来ない状態になりました。

M様から『はやるならとことんやって欲しい…』という要望があり、M様から担当者に『まだ別れませんか?急いでください』と何度も連絡が来ます。
契約をして1週間経った頃から常に担当者に『早く別れさせて欲しい』と急かすのですが、急かしてもやる事は何も変わらない為、淡々と業務を進めていく事となりました。
M様から何を言われても雑に動いて失敗するよりも丁寧に動いて成功させる事を目的とする為、『失敗に進む様な事を言われても首を縦に振るのは難しいですよ』と説明し、打ち合わせや報告を兼ねて連絡を取り合います。

M様の不安は理解出来ますが、失敗する為に依頼を請けた訳ではない事を伝えると理解して下さり、協力的な姿勢を見せて下さり、途中過程で細かなトラブルは多数ありましたが、M様が理解して下さってからはトラブルもなく順調に別れさせ工作が進んでいきました。
別れさせ工作を進めていく内に対象者と浮気相手の間でケンカが生じ、別れそうでなかなか別れない2人の姿をM様に報告する事となりました。
対象者達がケンカをした報告を聞いたM様は、対象者はケンカしても自分の時も別れなかったという話しを聞かせて頂き、ケンカの原因が大きな事でも些細な事でもケンカをする程度では別れないと考えていた為、ケンカしている2人に火に油を注ぐ様に対象者達の関係を悪化させる方法を取り、M様と対象者とのケンカとは全く異なる大ケンカをさせる事に成功しました。

ケンカした2人の仲裁にわざと工作員が入り、ケンカを納めながら頭をクールダウンさせ、冷やした頭にお互いが浮気相手の関係から始まった事を認識させ、元々2人とも浮気をする習性があった事を植え付けてお互いに疑心暗鬼にさせる心理誘導を行います。
ケンカした後にイメージとは違う人物像を植え付けていき、本音の部分は…という事を深層心理に植え付ける事でお互いが思っている事を吐き出して仲良くしよう!!という仲直りしたい気持ちの発生を未然に防ぎます。
疑心暗鬼の状態で付き合えば些細な事でも鼻につき、何かにつけてケンカに発展する形が取れ、常にいがみ合っている2人の気持ちが冷めるのは明らかになります。

気持ちが冷めた2人の関係は次第に離れ、別れさせ工作で提案させていただいた方法が成功間近というところでM様が対象者と連絡を取り、体の関係を持つ事で完全に浮気相手への気持ちが焼失した対象者はM様の目の前で浮気相手に別れを告げ、M様との復縁は考えられないけれど浮気相手との関係は終止符を打つ結果となり、別れさせ工作が成功しました。

離婚した妻に恋人が出来たから別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域K様 埼玉
契約期間と料金3ヶ月の契約 130万円 成功報酬20%
別れさせたい状況離婚した妻との復縁を望んでる

離婚をした対象者と復縁したいK様は、対象者から恋人が出来た事を聞き、復縁して再婚は諦めなければならない…と考えましたが、子供が成長して両親を揃えたいと考えていた為、対象者との再婚の為に恋人を別れさせたい!と考える様になったとの事でした。
しかし、K様が自分で動けば対象者と再婚して家族として過ごす日々を取り戻せる方法が思い付かず、対象者に恋人の事を詮索して貶すような事を言った際に『お互いに別々の道を歩んでいるんだから恋人の事にも干渉しない様にして欲しい』と言われてしまい別れさせる方法が全く思いつかなかったとの事でした。
別れさせる方法が何も思いつかないものの子供の事を考えたら、このままではいけない…と考えたK様は別れさせ屋の存在を知り、依頼する決意を固めたとの事でした。

K様はネットで何社も別れさせ屋を見かけては電話、メール、lineで相談したものの、本当に別れさせられるんだろうか?という不安が生じ、不安な中、どこかに依頼しなければ子供の親がいなくなってしまう…という恐怖とも戦わなければならず、一番信用が出来る別れさせ屋に依頼するしかないと考えた様でした。
どこを見て弊社が信用に価すると感じたのかは分かりませんが方法等を説明する面談の際に『契約を交わしたい…』と仰られて『良く考えてから契約した方が良いですよ』という言葉を伝えても契約を交わしたいとの事でしたので当日に契約を交わす事になりました。

別れさせ工作を行っても対象者から恋人の話しを直接聞き出せなくなったK様は弊社からの報告を楽しみにしていました。
ある程度時間に余裕があるK様は別れさせ工作の報告以外の相談等を担当者に話し、心の安定と対象者を別れさせた後の事までを事前に考えます。
目的が別れさせた後に子供の事も考えて復縁したいという事なので工作の進捗具合と同時に復縁の準備も着々と進めていきます。

対象者への接触をした後に接触した内容をK様に報告すると依頼当初は『あとどの位で別れさせられますか?』という言葉も多かったのですが、依頼が進んでいくと順調に別れさせ工作が進んでいる事も分かり、気持ちも少しづつ落ち着いていきます。
工作が進み、対象者と恋人との関係にヒビが入っていく様が分かるとK様は安心して仕事や育児、家事に打ち込めているとの事でした。

工作員が対象者に接触して得た情報や別れさせ工作の進み具合が分かる情報を伝えていくと、別れさせ工作が成功するまでの過程が想像出来、工作の成功に必要な事をK様から『〇〇をしようとしていますか?』と質問され『そうですよ。〇〇をすると結果がどうなるかイメージできますよね?』という質問には『この状況を作るのは確かに大変ですね』という言葉が返って来ました。
K様とのやり取りの中に別れさせ工作の報告も兼ねて連絡していましたが成功させるまでの道のりがK様にも想像し易い方法だった為、別れさせ工作を成功させる中でトラブルが発生してもK様は動じる事もなく淡々と報告を待ちます。

別れさせ屋としても依頼を請けてから全てが思う通りにいく事は少ない為、依頼者が途中で別れさせ工作には不必要な事をして欲しい等の要望を言う方よりも、工作を任せて頂いている方が仕事がやり易く、気持ち良く仕事が出来、依頼者の為にも何とかしてあげたい!と思うモノですが、K様はまさに別れさせ屋に気持ち良く仕事をさせて下さる依頼者でした。
別れさせ工作が成功し、対象者との関係も離婚後の恋人がいない時の状態に戻り、対象者との関係が少しづつですが戻っていきます。
別れさせ工作が成功して、依頼は成功しましたがK様の要望は対象者との復縁ですから復縁工作の依頼をするか悩みに悩んだ末に邪魔者がいなくなった為、ゆっくり関係を作っていく選択肢を選び、依頼は成功のまま終わりました。

支援者がいる風俗嬢を別れさせて交際したい

依頼者の名前、職業、年齢、住まいの地域F様 会社員 32歳 東京
契約期間と料金3ヶ月の契約 120万円 成功報酬30%
別れさせたい状況支援者がいる風俗嬢と交際したい

風俗店に通い、風俗嬢と良好な関係を築いたF様は対象の風俗嬢からパパがいる事を聞きます。

対象者を支援するパパの存在に嫉妬し『付き合って欲しい…』と何度も頼むものの、『パパの存在を切る事は出来ないから付き合えない…』と断られてしまい、パパとの縁を切る為に別れさせ屋に依頼する決意をしたとの事でした。

別れさせ屋に何社か相談するとパパの存在を特定させるのに費用が掛かり過ぎてしまい、別れさせ工作までの費用に折り合いがつかず数社回って弊社にご相談頂いたとの事でした。

パパの特定は対象者から容易に出来るはずですが、パパを探すよりも対象者がパパとの縁を切れば早い訳ですし、パパを探す提案ではなく対象者への接触に重きをおいた提案をさせて頂き、費用の折り合いもついた為、ご依頼を頂く形になりました。

対象者への接触は風俗店に潜入すれば最短で1回の接触で連絡先を交換出来る訳ですし、無駄な費用を抑えた方法を提案させて頂きました。

契約書を交わして工作員を接触させに行くとホテル内で会話をし、連絡先を交換して外に連れ出します。
対象者と交流を交わし、話しを盛り上げながら3時間程度話しをしているとお店から呼び出しが来て出勤の為、また別日にお店に行く約束をして去ります。

対象者との接点を持った後に別日にお店に行き、仕事に支障を来さない様に売り上げに貢献しながら対象者との話しを盛り上げます。

話しを盛り上げてパパの存在を聞き出し、パパから月にどの程度の援助をもらっているかを確認すると一ヶ月はパパからの援助で生活できる金額を援助してもらっている事が判明します。

風俗嬢は水揚げ(水商売を辞める事)してくれる男性を探す習性があり、対象者も水揚げを求めているのかを確認したところ、風俗を辞めたいけど収入の不安があり、なかなか足を踏み出せないとの事でした。

対象者の不安を解消しながら普通の仕事につく為に何をすれば良いかをアドバイスしながら工作で使う会社を紹介する形で風俗を辞める決意をさせる事にしましたが、就職する際の条件としてパパとの縁を切る事等、風俗で働いていた事を明かさない事を条件にする為、対象者の風俗を辞めたいという本心を揺さぶります。

風俗との決別をするチャンスを得る為に工作員はわざと対象者の意思に任せると誘導していきます。

普通の仕事に憧れる風俗嬢に普通の仕事を紹介させ、尚且つ知り合いのつてという体裁を取ってあげた為、最終的には風俗の仕事を辞める決断を工作員にし、工作で利用する会社を紹介します。

お店との縁を切りましたが、パパとの縁に関しては本人の自己申告であった為、対象者に書かせた履歴書を元に本当にパパとの縁を切っているかを調査して確認します。

偽装会社に在籍している工作員が対象者から話しを聞き出し、パパとの接点の有無に加えて調査にて接点がない事を確認して別れさせ工作を成功させた事例になります。

別れさせても交際出来るか分からないけど別れさせたい

依頼者の名前、職業、年齢、住まいの地域M様 会社員 28歳 東京
契約期間と料金3ヶ月の契約 120万円 成功報酬20%
別れさせたい状況告白をもっと早くすればよかったとずっと後悔している

好きな人に彼女が出来てしまったので意中の相手に告白した時に『もう少し早く言ってくれたら付き合ってたのに…』と言われたM様は告白するタイミングが遅かった自分の行動の遅さと対象者の彼女に怒りを覚えたとの事でした。

もう少し早く行動していれば…

面談中もM様はしきりに繰り返します。

『もう少し早く告白していれば別れさせ屋さんに依頼するお金を掛けなくて済んだんですよね…』とM様からは後悔の言葉ばかりをお聞かせ頂きました。

もしも別れさせ工作が成功してもM様と対象者が付き合えるかどうかは分からず、『工作は成功しても要望が叶わない可能性もある』とお伝えさせて頂きましたが、『その時は縁がなかったと思って諦めます』との言葉に決意の表れを感じました。

M様から頂く情報を元に対象者を別れさせる方法を提案させて頂きたかったのですが、M様から頂く情報では効率よく抜きんでて別れさせる方法は見当たらず、頂いた情報では全て5分5分の方法になる為、情報入手の為に調査を行い、調査を行って別れさせるポイントを見つけ出す事から始めました。

接触ポイントに関する情報は揃っていた為、工作員が接触するのは容易でしたが、対象者と工作員が接していてスグに別れさせられる弱点に辿り着く事はありませんでした。

しかし、工作員が対象者と接すれば接するほど、別れさせ屋の工作員を長くやっている為、不自然さを感じ、不自然さに対する疑問を解消する為に話しを聞き出すと別れさせるネタが浮上して来ました。

M様から伺っていた情報とは全くかけ離れた人物像であり、裏表のある人間だという事に気付いた工作員が対象者の本当の性格について見抜きます。

対象者の本質を見抜いた工作員が見抜いた情報を元に対象者と接触していると、『あなたみたいに気が合うタイプは今までに出会った事がない』と工作員の性格について大絶賛します。

工作員の性格に絶賛する対象者と工作員の距離が縮まるのも必然になり、信用を勝ち得た工作員は対象者から抜き出したい情報をどんな事でも抜き出せる様になりました。

しかし、1つ問題な事が起こりました。

対象者と工作員の話し等を報告時にM様に伝えると、M様が描いていた対象者のイメージと実際の対象者のイメージが異なり過ぎてしまい、M様は対象者の表面上の良いところしか見ていないかった…と考え始めます。

工作を進めている段階で、M様が『彼を別れさせて、私と付き合ったとして、私は幸せになれるんでしょうか…?』という悩みを担当者に打ち明けます。

対象者のイメージをとても良い人物だと認識していたM様にとって担当者から来る報告内容はとても酷なものになり、別れさせ工作を進めていけば進めていくほどM様は別の悩みで思い悩みます。

報告をする度にM様の声のトーンは低くなり、報告する度に別の悩みを担当者に打ち明けて来る事でM様が抱える悩みに対して担当者がアドバイスを行い、別れさせた後に復縁する為にはどうすれば良いかについて話し合っていきます。

M様と担当者が打ち合わせを行っていく事で、M様の中で何かが吹っ切れて、付き合って幸せになれるかどうかは付き合えた後に考えれば良い事で、もしも対象者がM様にとって良い男性ではなければ、それもその時になって対応を考えれば良いという結論に到りました。

別れさせ工作を成功させた後に付き合えるかどうかは別の話しというのは契約前に話しをさせて頂いていた事ですが、別れさせ工作が順調にいっている事で別れさせた後の事までを考える余裕がM様にも出て来たという事になります。

M様の願いは別れさせる事ではなく、対象者と付き合う事であり、付き合う事が出来てから、もしもM様が対象者と一生添い遂げる気持ちになったなら対象者をM様が自分好みに変える努力をすれば良いので、別れさせた後にどんな形の人生を歩むかについてM様が自分で決めた道を歩んでいかなければならない事をアドバイスしました。

完全に吹っ切れたM様と打ち合わせを繰り返した結果、対象者を彼女と別れさせる心理誘導を進めていきます。
出来るだけM様と付き合える形で別れる様に工作員はM様と担当者が打ち合わせた方法を忠実に再現していきます。

対象者が彼女に対する不信感を持つ頃にはM様との仲も深まり、M様からは『今日〇〇(対象者)から連絡が来て…』といった日々の報告も増えていきました

M様との連絡が毎日の様になる頃には対象者の彼女に対する気持ちは完全に冷め、対象者の冷めた気持ちに気付いた彼女も対象者からの話しを聞くと冷めていったとの事でした。

対象者と彼女が別れを切り出すタイミングを待つだけとなり、その間も対象者とM様の関係は深まり、M様からの報告で対象者と男女の仲になったという報告も受ける事となりました。

M様が体の関係を持った事もあり、対象者は『M様との事を真剣に考えたいから彼女に別れを切り出す』という話しが出た事をM様からの報告で聞きます。

M様に対象者が伝えて数日後、彼女と別れたという話しを対象者から聞き、無事に別れさせ工作は成功しましたが、M様と対象者が付き合えたかどうかについては弊社も報告を受けていない為分かりません。

成功事例の掲載許可を得る為にM様にご連絡させて頂きましたが、M様からは『まだ付き合ってない』という報告を最後にいただきましたが、2人の関係は別れさせ工作成功後にどうなったのか?については弊社は分からずじまいとなっています。

彼氏と元カノの友人関係をやめさせる為に別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域S様 東京
契約期間と料金4ヶ月の契約 130万円 成功報酬20%
別れさせたい状況彼氏の元彼女との縁を切らせたい!

S様が別れさせたいと思った相手は恋人にちょっかいを出してくる元彼女がS様の恋人にはおり、対象者となる元彼女と浮気をしている事実はなく、連絡を取り、たまに会う事もあるけれど浮気の確信は持てず、『元彼女に会わないで欲しい』と伝えても『友達なのに会っちゃいけないの?』と言われてしまい、嫌な気持ちを何度も伝えるものの恋人との関係が悪化してしまい、S様は泣く泣く恋人と対象者が会う事を妥協しなければならない状況になってしまいます。
一度は我慢しようと考えたものの、我慢が出来ずに自分の中で抱えてしまい、S様は別れさせ屋への依頼を決意します。
S様から初めてご相談いただいた時は、別れさせ屋に依頼する状況になってしまった恋人への怒りと共に、別れさせ屋に依頼しなければどうにもならない現状への虚しさ等、S様が抱えた感情はカオス状態になっていました。

恋人に痛い目を見て欲しい、恋人にS様をもっと大切にして欲しい等、面談時にはS様から様々な要望をお聞かせいただきましたが、お聞かせいただいた内容はほぼ納得出来る内容になり、S様が抱えていた苦しみを面談時に全て発散して下さいました。
S様の要望を全て叶える事は出来ませんが、出来るだけS様の要望に沿った形で別れさせ工作の方法を提案させて頂きます。
全てを取り入れる事が出来ませんでしたが、S様の中で一番必要だと考えている部分を重点的に行う方法で契約を進める形となりました。

契約を交わし、着手金の入金確認後速やかに対象者の特定調査を行います。
恋人と頻繁に会うわけではない為、特殊調査で対象者を判明させる形を取りましたが、若干時間が掛かりましたが対象者を特定できました。
対象者を特定し、対象者の写真を撮影してS様に見せると、S様は『えっ!?こんな人が元彼女なんですか?』と対象者の顔写真を見て噴出します。
S様が抱えていた不安は対象者を見た瞬間に晴れたようで、依頼頂く際の要望であった一つを『しなくても良かったです。』という言葉が出ました

対象者の外見と別れさせ工作の成功は関係ない為、S様の要望である恋人に対象者を近づけない事を叶える為、工作員が特定した対象者に接触を行います。
対象者への接触も無事に成功し、工作を進めて行く段階でS様は恋人に元彼女の写真を見せて欲しいという話を出したようでしたが、対象者の顔を知ったS様の嫌がらせである事を恋人は気付きません。
容姿に自信があるS様は自分なりに復讐の様な気持ちで対象者の事を恋人に話していた様でしたが、それが恋人の逆鱗に触れた様で、S様と恋人との関係が拗れ出しました。
S様と恋人との関係が拗れたのを知ったのは対象者から工作員が聞いた事で、工作員が聞きだした情報を担当者に伝えると、担当者はS様に確認し、別れさせ工作の妨害をしないで欲しい旨を伝えなければならなくなりました。

工作が順調にいってもS様と恋人とのケンカで恋人は対象者に連絡を取り、恋人の愚痴を聞く対象者と恋人との関係が深まってしまいます。
別れさせられる事が出来る状態でS様が再度恋人とケンカして対象者との関係を深めてしまえば取り返しがつかない状態になり、取り返しがつかない状態になれば別れさせ工作は失敗します。
S様に厳重注意をしながら別れさせ工作を進めていきましたが、対象者と恋人との関係はより深いものとなっており、当初予定していた期間よりも別れさせ工作に掛かる期間がオーバーする事が予測できてしまいました。
なるべく期間内に成功させなければならないプレッシャーとS様が余計な事をしなければ早く終わっていたであろう事への焦りもありましたが、工作員は対象者との距離感を間違えない様に心理誘導を進めなければなりませんでした。

対象者と恋人との関係がS様の復讐によって深まってしまいましたが、深まった関係を引き離す為に様々な心理誘導の方法を用います。
対象者との会話の中には無数の言葉の駆け引き等もあり、心理誘導する為に一旦は恋人との関係を勧める事も含めて、様々な角度から対象者と恋人を離れさせる為に出来る事を全て使いました。
出来る事は全てやり、大きなトラブルがあった為、事前に予測していた成功率はかなり高いものを考えていましたが、トラブルの結果50%50%の成功率という判断まで落ちたものの、50%の賭けに勝つ事が出来、『アイツとはもう二度と会わない!!!』という連絡が対象者から工作員に入った時はS様の案件で関わった全ての人が歓喜の声をあげました。
大きなトラブルはあったものの、無事に別れさせ工作が成功した事例になりますが、最後は運の要素も強くなってしまった成功事例になります。

片思いの相手の恋人別れさせて付き合いたい

依頼者の名前、住まいの地域K様 東京
契約期間と料金5ヶ月の契約 130万円 成功報酬20%
別れさせたい状況好きな人と付き合う為に別れさせたい

別れさせたい対象者は好きな人の恋人というK様からご相談を頂いた際に片想いの期間や好きな人への気持ち等、K様が抱えている想いを沢山吐露して頂きました。
K様の要望は好きな人と付き合いたいけれど、好きな人には対象者である恋人がいながらもK様とは身体の関係を持ち、『別れるからちょっと待って』と好きな人から言われながら半年以上が経過していたという経緯がありました。
いつ付き合えるようになるんだろう…という不安を重ねながら体を重ねる事に不安を感じたK様は別れさせ屋への依頼を検討する事となりました。

好きな人との交際を求めるK様には仮に対象者達を別れさせても付き合えるとは限らない事をお伝えさせて頂きましたが、今のままではいつまで待てば良いのかも分からず、常に捨てられる不安を抱えて体を重ねる位なら見切りを付ける為にも交際相手がいなくなった状態にしたいとK様の気持ちを聞かせて頂きました。
K様の気持ちは好きな人と付き合いたいけど恋人がいるので付き合えない為、自分の立場をハッキリさせる為に現状を変えたいとの事でしたから付き合えるかどうか分からないまま別れさせ工作の契約を交わす事となりました。

K様から頂いた情報を元に調査や工作を進めなければなりませんが対象者の情報は好きな人から聞く話し以外になく、好きな人に対象者の話しを聞こうとすれば不振がられてしまう可能性も有る為、弊社で対象者を特定させる事から始める事となりました。
好きな人と会えない日や時間は対象者と会っている可能性が高い事からK様から頂く情報を元に対象者の特定を進めていきましたがK様の情報の正確さも手伝い対象者はスムーズに特定されます。

対象者を発見後、好きな人からK様が聞く話しの信憑性を確かめながら調査を進めていくと、K様
が聞いていた対象者との関係は全く異なるものであり、良好な関係を築いている事が分かります。
K様に調査報告をすると別れさせても恋人に昇格するのは難しそうだという判断をしましたが、逆に復讐心の様なものを持ってしまい対象者達を別れさせたい!と気持ちが強くなります。
K様と当初打ち合わせした方法とは異なる方法をK様から切望され、復讐を兼ねた別れさせ工作にシフトチェンジします。

K様の要望に沿った形で別れさせ工作を進めていく事となり、当初予定していた方法とは全く異なる為、作戦を練り直しながら工作員を対象者に接触させる事となりました。
工作員を接触させてK様の要望に叶う様に進めていくのですが、情報不足も若干否めずトラブルに塗れながら工作を進めていく事となりました。
別れさせ工作を進めていく中でK様は好きな人との身体の関係を持つ回数を減らして頂きました。
露骨に関係を拒絶した後に工作を進めてしまえば疑われる可能性もあり、復讐する為の別れさせ工作は失敗する可能性が出てしまいます。

気持ちが冷めてしまった相手と身体を重ねるのは辛い提案でしたが、別れさせ工作を依頼した事を疑われない為にも必要な提案となりました。
さすがに回数は減らしていましたが嫌々ながらも要望を叶える為に体を受け入れてしまうK様から『辛いです…』という言葉を頂きましたが成功に向けて進んでいる事を心の支えにして頂きました。
K様の要望を叶える別れさせ工作が終盤になる頃には好きな人からK様に『別れそうだから…』という言葉を聞いた様でしたが心の中で嫌悪感しかなかったとの事でした。

完全に別れさせ工作が成功し、K様の要望が叶った時には好きな人から告白されたとの事でしたが告白を断り、スッキリして次の人を探す事を担当者に話していただき、K様から頂いた案件は無事に成功して終了した成功事例になります。

会社の先輩の結婚間際の恋人を別れさせたい

依頼者の名前、住まいの地域M様 埼玉
契約期間と料金3ヶ月の契約 90万円 成功報酬30%
別れさせたい状況結婚間際の会社の先輩を別れさせたい

M様が別れさせたいのは会社の同期と先輩になり、先輩に好意を持っていたものの対象者の存在が邪魔で告白する事が出来ない状態が3年程続いたとの事でした。
対象者と先輩の結婚の話しが社内に流れる様になり、告白出来ないままでは一生後悔すると考えたM様は2人の仲を破局させたいと考えます。
しかし、社内で不穏な動きをすればM様の仕業だとスグに気付かれてしまう状況もあり、別れさせたいけど自分ではどうにも出来ないもどかしさに頭を抱えます。

M様は友人に悩みを打ち明ける訳にもいかず別れさせ屋に依頼する決意を固めますが、もう少しで結婚するかもしれない状況の対象者に別れさせ屋が提案した方法はハニートラップばかりであり、異性を接触させて別れさせる方法で本当に別れさせる事が出来るのか?と不安に感じ、何社にも相談したとの事でした。
別れさせ屋が提案する方法に納得がいかず契約は見合わせていたとの事でした。
弊社にご相談頂いた際も『ハニートラップしか方法ありませんか?』というご相談になり、半ば諦め状態でご相談を頂く形となりました。

ハニートラップ以外の方法を提案させて頂いた際にM様の表情は驚きを隠せない状態でした。
別れさせ屋=ハニートラップという事が根付いてしまい、ハニートラップ以外の方法を提案する別れさせ屋の存在が信じられない様でした。
M様から頂いたお話では結婚間際のカップルにハニートラップを仕掛けようとするのですから土台無理な話を最初から別れさせ屋は提案しようとしていた事になります。
結婚間際に遊ぼうとする男性は少なからずいますが、そういった男性ではない事も話しを聞いていて分かります。

M様に提案させて頂いた方法で契約書を交わし、対象者の調査、工作を進めていきますが対象者達の情報は同じ会社という事もあり筒抜けで調査に関してはとても簡単な案件でした、予想通り工作に関しては少し難航します。
工作員の接触に関しては順調に進み、結婚への不安と希望に満ちている話しを対象者から聞き出しますが、結婚への憧れが強くある為、少しの心理誘導では動じない対象者が難航の原因となりました。
しかし、なかなか進まないとはいえ、やらなければ別れさせる事は出来なくなりますから工作員の接触頻度を計算に入れながら、接触時に何をするかを入念にM様と打ち合わせさせて頂きながら接触一回の重要性を高めた内容の濃い接触を繰り返します。
M様の情報も手伝い、対象者達の関係にヒビを入れられたな…と実感出来たのは工作員が接触して7回目の時になり、7回の接触で初めて関係にヒビを入れた実感をします。

ヒビが入ってからは社内で対象者達が話す内容に耳を傾けていたM様からの情報ではギコチナイ2人の関係が観測され、別れさせ工作を進めていた事がやっと実を結ぶ実感が沸いて来ました。
M様から社内の情報を元に更に工作を進めていくとM様から社内で結婚の話しが立ち消えた事を聞きます。
工作員が接触し、更に別れさせ工作を進めようとすると対象者から『実は別れちゃったんだよね…』という話しを聞き出します。
話しを聞き出すと工作員が接触して話す内容を考え、頭の中に残った事を2人で話すと意見が食い違い、結婚生活に不安を感じた為、別れに到ったとの事でした。

別れさせ工作が完全に成功した事をM様に告げた時にはM様から『これで私にもチャンスがありますよね!!』と言われ、チャンスがあるかどうかは分かりませんが、少なくとも結婚してしまえばチャンスはなかった訳ですから、0ではなくなったという説明をさせて頂きました。
意気揚々と告白に向けて準備するM様に別れさせ工作の契約が終わった事を告げ、無事に別れさせ工作が成功した事例になります。

彼の心の中にある元恋人への想いを断ち切らせたい

依頼者の名前、住まいの地域A様 東京
契約期間と料金5ヶ月の契約 140万円 成功報酬10%
別れさせたい状況恋人の心の中に残る元恋人への気持ちを取り除きたい!

A様からご相談をいただいた当日に電話で話すよりも会って話したいとの事で直接お会いしてご相談内容を伺う形になりました。
直接担当者と話しをしたい理由は状況をまとめたメモを作っていたので、それに目を通しながら話しをした方が状況把握がし易いと思っていたとの事でした。
弊社にご相談頂く前に何社か面談をしていた為、他社と面談をして繰り返しになる事が分かった為、メモを用意していたとの事でしたが、当初から別れさせ屋に依頼する際は1社に相談して契約するのではなく、何社にも相談して一番印象が良かった別れさせ屋に依頼するつもりだったとの事でした。

弊社と面談をする前に何社に面談したのかは分かりませんが、面談後に再検討してご連絡頂けるとの事でしたから良く考えて一番成功しそうだと思う探偵社に依頼する事と後悔しない人生を送らない事、そしてどの別れさせ屋に依頼してもA様の悩みが解決する事を願っている事をお伝えしてお帰り頂きました。
2週間後にA様から再度連絡が来た際に契約をしたいとの申し出を頂き、再度担当者と都合を合せて面談をさせていただきましたが、弊社と面談をした後にも数社と面談を行い、その中でも弊社に任せたいとお考え頂けたようでした。

A様の案件は対象者に異性を接触させるハニートラップでは効果が得られない事を伝えていたのは弊社のみで、他社は全てハニートラップを推奨し、異性を接触させれば別れさせられると断言していたようでした。
別れさせ屋の依頼で絶対に成功するとは限らない事を理解していたA様は異性を接触させれば絶対に別れさせられるという言葉に不安を感じ、ハニートラップの方法にも違和感を感じていた為、他社を見合わせたとの事でした。
ハニートラップが有効な対象者と成功率が低い対象者の性格分析等をしたのは弊社だけであり、対象者の性格等をシッカリと把握できていたのも弊社だけであったとも仰って下さり、心理誘導を行う別れさせ工作の方法が一番効果的である印象を受けて下さった様でした。

対象者はA様の元恋人であり、別れさせたい相手は元恋人の元恋人であり、現在の恋人ではないとの事でした。
現在付き合ってはいないけれど、対象者の元恋人への想いが強く、想いの強さが残っていた為、A様との交際も上手くいかず、A様と交際中も時折対象者は元恋人と会っており、対象者の中にある元恋人への想いを断ち切らせなければA様との復縁は考えられないと感じたA様は別れさせ屋を探したとの事でした。
対象者の元恋人に他社はハニートラップを行い、対象者の恋心を消せるとA様に伝えていたようでしたが、対象者が抱えている想いの強さをA様は知っていた為、そんな事で対象者の恋心が消えて元恋人との関係を終わらせられるならA様と付き合っていた頃に想いは消せたはずだというのがA様の考えでした。

別れさせ工作の方法で一番しっくりきたのが弊社の提案した方法であり、プランに納得したA様は弊社との契約を行い、別れさせ工作の着手に進みます。
対象者の情報は別れたとは言え連絡は取り合えるのでリアルな情報が入る事を伺っていた為、別れさせる為に必要な行動についての情報は随時入るとの事でした。
良好な関係のまま別れた事が功を奏し、対象者への接触も順調に進み、対象者から元恋人への想いを聞き出していくと、対象者から元恋人のどこを忘れられないのか?を聞き出す事に成功します。

理窟ではなく気持ちが惹かれている為、忘れられないの事で、忘れられない過去の思い出が美化され、振り向いてくれない元恋人への想いが募る事を吐露した対象者でしたが、時間の経過と共に少しづつ以前よりは想いの強さも軽減され手来たとの事でした。
対象者との会話の中で、気持ちは少しづつ軽減されて来たけれど復縁したい気持ちが強く根付いている事に気付き、気持ちの軽減を加速させ、前を向かせる心理誘導を行う事で対象者の気持ちを切れさせます。

完全に気持ちを切らせる為に工作員は対象者との接触機会を増やし、気持ちを更に軽減させる様に会話の流れを作り出します。
対象者の口から過去の恋愛を忘れようとして他の異性と付き合ったりもしたけど、今まで付き合った人達に気持ちがちゃんと向き合わずに交際していた事を後悔しているとの言葉が出て来た為、少しづつ前を向いて歩こうとする意志が見えました。
対象者の言葉をA様に伝えた際にA様が焦って復縁を迫れば予定していた通りの流れに行かない為、A様のはやる気持ちにストップを掛けて対象者の心理誘導を進めていくと、対象者からA様に謝罪の言葉が送られて来たとA様から報告を受けました。

対象者からA様との復縁は今はまだ考えられないけれど、過去に捉われて元恋人を追っているだけの人生は止めようと思うという決意の言葉を聞かされたA様は完全に元恋人への気持ちがなくなった事を確信して担当者に一報を入れて下さいました。
対象者とデートする事になったA様は対象者の中に元恋人の陰が無くなっている事を確信し、デート中の対応も今までとは異なる事に気付き、別れさせ工作が成功した事を確信したと連絡を頂き、無事に対象者の心から元恋人への気持ちを取り除く事が出来た別れさせ工作成功事例になります。