別れ工作
別れさせ屋工作の相談内容
  • 依頼者 :K 27歳 東京都 対象者との関係:彼女
  • 対象者 :D 31歳 東京都

別れた元彼からストーカー被害に遭っていて本当にどうすれば良いか分からなくて困っています。

元彼とはちゃんと別れようって言ったのに、別れてないって言われていて付き合った期間が長いので家や自宅、職場も知られている状態です。

元彼からDVをされていた事が原因で別れたいと伝えて別れたはずなのに、納得いかないと言われて仕事帰りに待ち伏せされたり復縁を迫られて新しい恋愛も出来なくなっています。

復縁なんて考えられないし、DVした事は謝って来るんですけど、このままだとDVされてた時の記憶が蘇っていつ何をされるか分からなくて怖くて夜も眠りが薄いんです…

別れる時に連絡先は全部消したのに非通知で掛けてきて、警察にも相談しようと思ったけど会社にバレたくないから警察にも相談出来ずにいます。

元カレに付き纏われていると新しい恋愛も出来ないし、このまま一生ストーカーされるかもしれない…って思うと本当にどうしたら良いか分からなくて…

ストーカーの元カレと会社にバレずに別れたくて別れさせ屋を探しました。

本当にこのままだと困るので助けて下さい。

※プライバシー保護の為、ご相談内容と詳細部分については別れさせ屋工作のご依頼者様と気付かれない様に若干の加工をさせて頂いています。

依頼者様からご相談頂き、ストーカーの元彼と別れた時からの時系列を追って状況把握をさせて頂きました。

ストーカーの元彼にはハッキリと別れたいと伝えた様ですが、元彼が別れないと言ってるだけで関係自体は破綻しているとの事でした。

DVされていた事がキッカケで元彼に強く言えば暴力を奮われるかもしれない…と不安を感じる依頼者様は別れたいし別れようと伝えたのに別れられない辛い状況に陥っていたとの事でした。

もしも、その状況で新しい彼氏でも作ったものなら新しい彼氏に迷惑を掛けてしまうかもしれない…という不安から新しい恋愛をする事も出来ず、一生このまま元彼に付き纏われてしまうかもしれない…という不安から依頼者様は常に怯えている生活を強いられていました。

会社帰りに待ち伏せして依頼者様の帰宅を待っていたり、対象者の異常性は明らかであり、警察に届ければストーカー規制法に抵触する事は分かったものの、警察でも対象者のストーカー行為を制御できるのか?という不安もあり、どうすれば良いか分からない状態で別れさせ屋に頼る決意をしたとの事でした。

依頼者様から別れさせ屋工作のご相談を頂き、依頼者様と対象者を別れさせる方法について提案している時も依頼者様は『本当にそれで別れられるんでしょうか…』と不安を抱えている様子が分かりました。

DVをしていた男性に対する依頼者様の恐怖心はトラウマ状態でもあり、対象者の暴力性を一番よく知っている依頼者様にしてみれば別れさせ屋工作が失敗すれば何かをされるのはK様だという認識がある為、慎重に別れさせ屋を選んで相談したと仰っていました。

依頼者様と対象者を別れさせる方法は依頼者様にとっては一か八かの賭けであったと思いますが、依頼者様からお話をお聞かせいただいた限りですと成功率はとても高く感じ、丁寧に説明する事で依頼者様の理解を得られたのでご契約を交わす事となりました。

対象者の調査をして工作を仕掛けるのではなく、直接工作員を対象者に当てて別れさせる方法を選択したのは依頼者様を少しでも短期間で別れさせなければ今まで以上の被害予測が出来た為、情報収集よりも先に工作員を接触させて直接対象者から情報を収集していく方法を実行に移しました。

情報不足を補う為に対象者から話しを聞き出す形を取りましたが、対象者からは依頼者様と復縁しようとしてる言葉が節々から表れ、工作員が『復縁しようとしてるって事は別れてるんじゃないの?』と伝えると口籠って『それはそうなんだけど…』と口にしていました。

工作員が復縁したいなら『そんなストーカーじみた事をしてたら復縁できないんじゃないの?』とシンプルな質問をすると、分かってるけどどうすれば復縁できるか分からなくて悩んでいると対象者の恋愛相談にのる形を取りました。

復縁には冷却期間が必要であり、冷却期間中は連絡を一切取らないで自分磨きをするというネットにある復縁方法のガセ情報を掴ませ、一旦は依頼者様との距離を置かせる様に仕向けました。

依頼者様へのストーカー行為を一旦は中断させている間に工作員が対象者を連れ出して依頼者様にばかり気を向かわせている状態だと復縁できないというネット情報を与え、他に気を逸らしている間に依頼者様に彼氏が出来たと工作員を彼氏役にあてがい、冷却期間中に新たな彼氏が出来たので復縁を諦める形が取れて対象者のストーカー行為が止む事となった別れさせ屋工作の成功事例になります。

K様のご依頼で掛かった料金・費用は90万円の着手金+成功報酬40%、いずれも税抜き価格で対応させて頂きました。

依頼者様からは本当に別れられて不安に感じていた時間が勿体なく、少しでも早く依頼して人生を楽しめるようにするべきだった…と時間を無駄にしてしまった後悔の言葉をいただいて別れさせ屋工作が完了した案件でした。

別れさせ屋ジースタイルとは?

別れさせ屋ジースタイルは、別れさせたい!!別れたい!!といったご依頼を調査員や工作員を活用して依頼者様をサポートする別れさせ屋になります。
別れさせ屋ジースタイルは、東京本社をはじめ、大阪支社、名古屋支社、東北支社、千葉支社と全国に支社を持ち、依頼者様の別れさせたい!!といった要望を叶える為に、警察OBからの技術指導を受けながら日々技術研鑽しています。
別れさせる事を目的とした別れさせ屋ジースタイルでは探偵業の認可を得て運営させて頂き、各支社にはそれぞれ探偵業の認可を各県の公安委員会から頂いて運営しております。
別れさせ屋へのご依頼は、長く運営している別れさせ屋が詐欺紛いの事を行い、別れさせる為に方法を提案するものの、対象者に接触する工作をしない…など、成功率の低い方法ばかりを提案されていました。
そういった詐欺紛いの別れさせ屋が増えた為、別れさせたい!!といった願いはあっても、別れさせ屋への依頼を不安視し、別れさせる事を躊躇う依頼者様が増えたので、シッカリと稼動し、別れさせたい!!といった依頼者様の要望を叶える為に発足されたのが別れさせ屋ジースタイルになります。
支社が増え、古く長く運営している別れさせ屋よりも後発ながら全国の支社数が別れさせ屋の業界で最大級となったのは、別れさせ屋工作が成功という結果を残して来たからこそのものとなり、詐欺紛いの別れさせ屋とは異なり、調査員や工作員をシッカリと活用した別れさせる方法を提案し、実行に移せる唯一の別れさせ屋になります。
古参の別れさせ屋は、全国に支社を増やして別れさせる方法のバリエーションを増やす方法ではなく、別れさせ屋のランキングサイトなどを自作自演し、今現在も詐欺紛いの方法で依頼者様を貶めようとする別れさせ屋が後を絶ちません。
別れさせ屋ジースタイルは依頼者様を集める事に重きを置くのではなく、別れさせ屋工作のご依頼を成功させる事に重きを置く、唯一の別れさせ屋になりますので、別れさせ屋ジースタイルにご依頼頂き、別れさせ屋工作が失敗する様なら、どこの別れさせ屋に依頼しても成功しないものとしてお考え下さい。※参考記事:別れさせ屋や復縁屋の業者選びを成功させる為の17のポイント