別れさせ工作
別れさせ屋工作の相談内容
  • 依頼者 :O 27歳 東京都 対象者①との関係:元彼女
  • 対象者①:K 29歳 東京都
  • 対象者②:B 28歳 東京都

去年、結婚を前提に3年付き合っていた彼氏にフラれてしまいました。

別れてからも連絡を取り合ってて、ずっと復縁したいって言ってたけど、彼から『他に付き合ってる彼女が出来たから連絡しないで欲しい』って言われちゃって頭の中が真っ白になってしまいました。

実は両親には彼と別れた事を言ってなくて、両親からもいつ結婚するの?って言われてて、彼にそんな事を言っても仕方ないし関係ないから言えなくてどうにかして彼を取り戻したくて…

自分でもよく分からないまま彼には彼女と別れて欲しいって言ってしまって、彼から呆れられてしまいました…

彼からはそういうところが付き合ってる時も嫌だったと言われてしまい、もう少し大人になれよって言われて私一人の力じゃどうにもならなくて別れさせ屋を探しました。

冷静になって考えたんですけど彼が言う事はその通りで付き合ってる人と別れて欲しいなんて私が言う事じゃないのも分かってます。

でも、どうしても彼と復縁して結婚したくて今の彼女を別れさせて欲しいと思ってます。

ワガママなのは分かってますけど、どうしても彼と復縁したいので別れさせたいと思っています。

どうかご協力下さい。

依頼者様と面談させて頂いて、相談時に感じた印象とは異なり、落ち着いている様に見えました。

落ち着いて考えた上で別れさせ屋を探したとの事で、2社ほど面談に行って話も聞いたものの、自分の人生なのでシッカリと見極めようとして良く考えて依頼しようと決めているとの事で、納得いく方法を提案出来る方法を提案してくれる別れさせ屋に当たるまで妥協するつもりはないとの事でした。

依頼者様から話しを伺っていると、対象者①は付き合ったらその人だけを見るタイプで他社が対象者①に女性工作員を接触させて別れさせようとしているのには納得が出来なかったと仰いました。

対象者②の事も分からないまま対象者①に女性工作員を接触させて浮気させようとしても難しいのでは…?と考えた為、もっと確率の高い方法はないか?と探していた状態で対象者①とBを別れさせる為にはどんな心理誘導が有効か?についてご説明させて頂くと依頼者様もご納得頂け、別れさせ屋工作のご依頼を承る事になりました。

依頼者様と契約書を交わして着手金のご入金が確認取れた後に調査を開始し、対象者①と対象者②の関係性について調査させて頂きました。

付き合って間もないカップルという感じではありましたが、外ではイチャイチャしている訳でもなく、依頼者様の状態ですと付き合ったばかりの頃は対象者①は手を繋いだり自分から引っ付いてきたとの事でしたが、対象者②とのデートの際はそういった素振りもなく、調査報告をさせて頂くと対象者②が主導権を握っていて、対象者①はイチャイチャしたくても出来ないのではないか?という話しになりました。

調査を継続していると対象者①と対象者②の立場が明らかに対等ではない状態が浮かび上がり、対象者①が対象者②に対して好意を持っている姿を調査報告として依頼者様にあげると依頼者様はショックを隠せませんでした。

依頼者様がいくら対象者①に彼女と別れて欲しいと言っても対象者①が本気になっているのですから応じてくれる訳もなく、対象者①にしてみれば対象者②と付き合えた事が嬉しいという姿を何度も目撃出来、他社の提案していたKに女性工作員を接触させて別れさせる方法は間違いなく失敗していたであろう事が分かります。

対象者①と対象者②との関係性が分かり、対象者②に工作員を接触させる方法を使い、対象者②への接触を試みた後に工作員が対象者②との人間関係の構築を図りました。

対象者②との人間関係の構築を図った後に対象者②から話しを聞き出していくと対象者②は失恋したばかりで元彼の事を忘れられないまま、寂しさを埋める為に対象者①と付き合った事を工作員に吐露し、それを対象者①にも伝えている事が明らかになりました。

元彼を忘れられないから対象者①と付き合っているので、対象者①が対象者②に一生懸命振り向いてもらおうとしている姿は調査段階でも分かりましたが理由が分かった為、その部分を心理誘導していく事で別れさせを匂わせるように仕向けていきました。

工作員が元彼との復縁を勧めるのではなく、元彼の寂しさを埋める為の彼氏は長続きしない事を会話の中で含ませていくと対象者②は『それ、分かる!!』と相槌を打つようになってきました。

寂しさを埋めたいだけなので意地悪をし、意地悪をしても食いついてくるから余計に気持ちが冷めていき、元彼と比較してしまい好きになる事がないという言葉が対象者②の口からも聞こえ、工作員が同調していくと彼氏がいる状態だと元彼と連絡し辛いし、元彼と会い辛い事を暗に伝えるとフリーの方が良いよね。と工作員に相槌を求める対象者②があり、対象者②の気持ちが揺れているのが分かります。

気持ちに揺さぶりをかけた後に別日で再会した際に対象者②と対象者①のデートの内容を聞き、マニュアル本に載ってるようなデートをする男性はつまらない事を遠回しに伝えていくと、その頃には対象者①の事を交際相手というよりも寂しさを埋める為の道具として扱い出している様な発言が漏れ出し、対象者②からは対象者①の事をつまらない男という発言が出ていました。

対象者②を別の男性との出会いに促し、対象者①との交際がおざなりになって来ると対象者①が対象者②に縋るように連絡が来るようになり、それが決定打となって対象者②からは対象者①と別れた話しが工作員の耳に入ります。

依頼者様に事実確認をして頂き、対象者①が別れた事を聞き出すと対象者②との交際を応援する相談役として話しをする間柄になり、対象者①と対象者②を心理誘導の効果で別れさせた別れさせ屋工作の成功事例になります。

O様のご依頼で掛かった料金・費用は110万円の着手金+成功報酬30%、いずれも税抜き価格で対応させて頂きました。

依頼者様からは対象者①と対象者②が別れた後にすぐに復縁を迫ったりすれば、対象者①にはまだ対象者②に対する気持ちが残ってそうなので、時間を掛けて本当に支えているのは自分だけだとアピールしていくつもりだというお話をお伺いしました。

依頼者様と対象者①が復縁したかどうかは定かではありませんが、別れさせ屋工作のご依頼通り別れさせが成功して幕を閉じた案件でした。

別れさせ屋ジースタイルとは?

別れさせ屋ジースタイルは、別れさせたい!!別れたい!!といったご依頼を調査員や工作員を活用して依頼者様をサポートする別れさせ屋になります。
別れさせ屋ジースタイルは、東京本社をはじめ、大阪支社、名古屋支社、東北支社、千葉支社と全国に支社を持ち、依頼者様の別れさせたい!!といった要望を叶える為に、警察OBからの技術指導を受けながら日々技術研鑽しています。
別れさせる事を目的とした別れさせ屋ジースタイルでは探偵業の認可を得て運営させて頂き、各支社にはそれぞれ探偵業の認可を各県の公安委員会から頂いて運営しております。
別れさせ屋へのご依頼は、長く運営している別れさせ屋が詐欺紛いの事を行い、別れさせる為に方法を提案するものの、対象者に接触する工作をしない…など、成功率の低い方法ばかりを提案されていました。
そういった詐欺紛いの別れさせ屋が増えた為、別れさせたい!!といった願いはあっても、別れさせ屋への依頼を不安視し、別れさせる事を躊躇う依頼者様が増えたので、シッカリと稼動し、別れさせたい!!といった依頼者様の要望を叶える為に発足されたのが別れさせ屋ジースタイルになります。
支社が増え、古く長く運営している別れさせ屋よりも後発ながら全国の支社数が別れさせ屋の業界で最大級となったのは、別れさせ屋工作が成功という結果を残して来たからこそのものとなり、詐欺紛いの別れさせ屋とは異なり、調査員や工作員をシッカリと活用した別れさせる方法を提案し、実行に移せる唯一の別れさせ屋になります。
古参の別れさせ屋は、全国に支社を増やして別れさせる方法のバリエーションを増やす方法ではなく、別れさせ屋のランキングサイトなどを自作自演し、今現在も詐欺紛いの方法で依頼者様を貶めようとする別れさせ屋が後を絶ちません。
別れさせ屋ジースタイルは依頼者様を集める事に重きを置くのではなく、別れさせ屋工作のご依頼を成功させる事に重きを置く、唯一の別れさせ屋になりますので、別れさせ屋ジースタイルにご依頼頂き、別れさせ屋工作が失敗する様なら、どこの別れさせ屋に依頼しても成功しないものとしてお考え下さい。※参考記事:別れさせ屋や復縁屋の業者選びを成功させる為の17のポイント