恋愛工作の成功事例
依頼者の名前、住まいの地域R様 東京
契約期間と料金3ヶ月の契約 90万円 成功報酬30%
別れさせたい状況同性愛の元恋人の新しい彼氏を別れさせたい

R様はLGBTのいわゆる同性愛者で同性の方しか愛せない男性でした。

ゲイの恋人から別れを告げられたR様は元恋人を別れさせたくてご依頼頂く事となりました。

元恋人とは2年半同棲しており、良好な関係を築けていると思っていたものの別れてからすぐに別のゲイの方と交際した元恋人に対して許せない想いや復縁したい想いが重なり、別れさせ工作の依頼を頂く事となりました。

新宿二丁目の情報はスグにR様の元に入ってくる事から元恋人カップルについての情報もすぐに入って来てしまい悩む日々を過ごしていたとの事でした。

ご依頼を頂いてからはR様のご協力もあり、対象者の情報はほとんど事前に頂けました。

新宿二丁目は特殊な場所でもあり、LGBTの方々が誕生からもって生まれた感性により、同性愛者は同性愛者を見抜く事が出来、ノンケの人間が接触したところで警戒されてしまいます。

バイセクシャルではない工作員はすぐに見抜かれてしまい一線を引かれてしまう為、元々二丁目にプライベートで出入りしていた工作員をR様の案件では利用する事となりました。

元々新宿二丁目に出入りしている工作員の為、二丁目に出入りするのは長けており、対象者のカップルへの接触もR様の協力があった事も手伝い容易に済ませる事が出来ました。

対象者カップルに接触しながら対象者カップルの情報を集め、LGBTの方々が持つ特殊な感情を利用していきました。

元々二丁目に出入りしている事から対象者カップルとの会話も弾み、R様の恋人から工作員は若干嫉妬を受ける関係にも繋がります。

元々出会いが頻繁にないのがLGBTの方々であり、ハニートラップ気味に対象者からの好意を受ける様に仕向ける事でカップルの関係にヒビを入れる形が取れます。

R様の元恋人からの嫉妬を一心に受け、嫉妬を更に強める様に誘導していく事でケンカを誘発させました。

ケンカを誘発させる事で更に工作員への気持ちの移り変わりを出してくる新しい恋人の存在がR様の元恋人は受け入れる事が出来ず、ケンカの頻度も増え、ケンカの内容も取り返しのつかない方向に進んでいきました。

意地を張ったR様の元恋人は嫉妬をさせる様にR様との関係を深めていき、完全に2人の仲は修正が効かない方向に進みました。

キッカケを与えれば2人の仲は完全に破局に向かう事が分かった為、R様と打ち合わせをさせて頂き完全な破局を迎える為のキッカケを2人に与えます。

キッカケを与えられたゲイのカップルは修復が効かない関係になり、同時にR様と元恋人の仲が深まり復縁の効果もあった別れさせ工作となりました。