恋愛工作の失敗事例

依頼者の名前、住まいの地域R様 東京
契約期間と料金11ヶ月の契約 340万円 成功報酬0%
別れさせたい状況不倫相手を別れさせたい

Rから不倫相手を別れさせたいというご依頼を頂き、別れさせ工作を進めて不倫相手を別れさせる事に成功しました。
夫と不倫相手のlineを見て不倫している事に気付いたRは別れさせ工作が完了した後もlineを確認し、別れさせが成功した事に納得頂き、成功報酬のお支払を頂きました。
不倫裁判を恐れていた不倫相手は自分から身を引き、裁判の事を夫にも話さず自分から身を引き、Rも大満足の別れさせ工作でした。

しかし、連絡手段を失くした夫は不倫相手の家に突然行き、復縁を迫ります。
その事実を知らない工作員と依頼者は別れさせ工作が成功した事で安心していましたが別れて2か月後にRからご連絡を頂き、別れさせたにも関わらず復縁しているとの報告を受けて再度工作員を派遣し、別れさせ工作を行いました。
2度目の別れさせ工作も成功し、対象者から復縁した状況も聞き出してどの様に復縁したのか?を聞き出した内容をRに報告しました。

2度目の別れさせ工作で縁を切らせた後に不倫相手は引越しをし、夫との縁を完全に断絶する事に成功します。
2度目の別れさせ工作の後に夫のスマホを確認してもlineのやり取りもなくなり、不倫相手とは完全に関係を断ち切っていましたが、ある日突然夫が失踪してしまいます。
夫が仕事から帰って来なくなり、警察に捜索願いを出したものの夫は見つからず、部屋を整理していたら探偵社との契約書が見つかったとの事で再度Rからご相談を頂き、夫と不倫相手を探す調査依頼を頂きました。

不倫相手がどこにいるかを特定させると、そこにはRの夫の姿も確認出来、不倫相手の元に夫が行っていた事が分かります。
別れさせる事に疲れたRは別れさせるのではなく慰謝料請求をして完全に縁を切る決意をし、弁護士を立てて二度別れさせ工作は成功したものの結果として失敗に終わった失敗事例になります。