復縁工作

※プライバシー保護の為、ご相談内容と詳細部分については復縁屋工作のご依頼者様と気付かれない様に若干の加工をさせて頂いています。

復縁工作の相談内容

依頼者 K様 29歳 東京都

対象者 H  27歳 東京都

交際半年で別れを告げられたK様は婚活パーティーで出会い、結婚を前提としたお付き合いをしていました。

付き合って3カ月ほど経つ頃には入籍の話しを進めたいと思い、Hと結婚に向けて話しをしていると彼氏のHからは結婚はもう少しだけ付き合ってから考えようと言われてしまい、3か月交際を引き延ばした挙句に別れを告げられてしまいました。

3か月程度の交際が続いていた時に違和感を感じてしまい、感じた違和感を気にせずに交際を続けていた結果、結婚というシナリオではなく別れというシナリオに向かってしまい、K様はとても大きなショックを受けてしまったとの事でした。

友人にも近々結婚すると伝えていた為、結婚できないと分かってからはストーカーの様に彼に連絡してしまい、lineもブロックされてしまいました。

lineもブロックされ、復縁が絶望的になった状態で復縁屋の存在を知り、復縁工作のご依頼を検討して頂く事となりました。

K様と面談をさせて頂き、面談の際にHへの想いを聞かせていただきました。

復縁するにあたってK様は結婚したいから復縁したいのか、それともHだから復縁したいのかの判断がし辛く、二言目には結婚という言葉が出ていたので結婚と復縁は同列ではない事をお伝えさせて頂き、ご理解いただいたので復縁工作のご依頼を頂く事となりました。

Hのどこが好きなのか、Hとだからこそ描ける結婚生活について聞かせて頂き、Hとの結婚を夢見ていたK様に最高の成果をあげられる様に適切な方法を提案させて頂きました。

K様の要望も含めて復縁工作の方法を提案し、復縁工作の契約を交わしてからはすぐに調査に取り掛かりました。

Hを調査しているとHは実家暮らしの為、Hの両親達の出入りは分かるものの、なかなかHは出入りがなく、3回調査を空振りした為、実家暮らしという話しを聞かせていただいてましたがHがそこにはいない事が分かり、張り込み場所を家ではなく会社に変更して調査を再開させて頂く事になりました。

会社の張り込みをしているとHの姿があり、帰宅ルートを張り込みしていると帰宅ルートは実家ではなく一人暮らしの家になっていました。

Hの調査を開始しているとHの自宅には女性の出入りがあり、K様からのお話しではHには兄弟はいないとの事でしたから出入りしている女性は親戚関係ではない赤の他人である事が判明します。

ほぼ同棲状態のHとその女性の事を報告させて頂くとK様は浮気をされていたのか!?という事実に辿り着きます。

浮気をされていたのか、K様自身が浮気相手だったのかは定かではありませんでしたが女性の存在は明らかになり、K様に別れさせ屋工作のご提案をさせて頂きましたが、K様は結婚しようと騙されていた事にショックを隠せず別れさせ屋工作の依頼をせずに復縁を諦める形となった復縁工作の失敗事例になります。

K様の契約期間は3か月間掛かり、着手金80万円+成功報酬0%で設定させて頂きました。※着手金、成功報酬共に税抜き料金で掲載。

結果としてK様は騙されていた事になり、結婚を餌にして交際していた事が分かり、婚活パーティーで出会った相手だからといって結婚を考えるのではなく、結婚相手として相応しい相手かどうかで婚活パーティーに出席するという事を仰っていました。