別れ工作
登場人物

依頼者:Oさん 既婚30代男性 東京

対象者:Kさん 既婚30代女性 東京

W不倫をしていたOさんは不倫相手のKさんに対する気持ちがなくなって別れたいと伝えたところ、Kさんは取り乱し、落ち着いて話しをする事が出来なくなってしまい、不倫の関係を終わらせる事が出来ませんでした。

Kさんも既婚者であった為、お互いに家庭を大切にしていこうと伝えたものの、都合の良い言葉を言わないで!!!と怒り出し、Oさんの都合でフルのは有り得ない!!旦那とOさんの嫁に相談する!!と発狂気味にホテルで言われてしまいました。

Kさんの旦那とOさんの妻にW不倫をしていた事がバレれば大変な事になり、Oさんの妻の性格上、Oさんとの離婚に進むであろう事が予測できたのでKさんの旦那にバレて慰謝料請求されるのは仕方のない事だとしても、Oさんの妻にバレる事だけはどうにか避けたいと考え、KさんとのW不倫を継続させていました。

しかし、OさんのKさんに対する気持ちが冷めていた状態なのでKさんはOさんがいつまた別れを切り出すかに対する疑惑ばかりを持ってしまい、Kさんと会うたびに、絶対に別れないから!!別れる時はあなたも道連れよ!!という言葉を頻繁に使うようになってきます。

元々気持ちが冷めていった状態の中、Kさんから出てくる言葉は更に気持ちが冷めてしまい、Kさんへの気持ちが全くなくなった状態でW不倫を続けていく事はとても苦しくなり、どうにかして穏便に別れられないか?という事ばかりを考える様になったとの事でした。

慰謝料を払う事や弁護士に相談する事も考えたものの、お金で解決できない事もKさんと話していて分かった事であり、弁護士を入れたとしても事態を大きくしてしまう可能性が考えられたため、どうすれば穏便に別れてくれるか?という事しか考えなくなってしまいました。

伝え方が問題なのか?と考え、伝え方を変えてみたものの全く効果はなく、自分で伝えたところで別れられない事が分かったOさんはネットでどうやったら別れられるか?を調べ上げ、別れさせ屋の存在を知る事になったとの事でした。

W不倫をしていたOさんからご相談をいただき、OさんとKさんを別れさせる方法をご提案させて抱きました。

料金

Oさんの別れ工作の料金は110万円の着手金+成功報酬20%で承り、別れ工作は成功致しました。

別れさせ屋ジースタイルとは?

別れさせ屋ジースタイルは、別れさせたい!!別れたい!!といったご依頼を調査員や工作員を活用して依頼者様をサポートする別れさせ屋になります。
別れさせ屋ジースタイルは、東京本社をはじめ、大阪支社、名古屋支社、東北支社、千葉支社と全国に支社を持ち、依頼者様の別れさせたい!!といった要望を叶える為に、警察OBからの技術指導を受けながら日々技術研鑽しています。
別れさせる事を目的とした別れさせ屋ジースタイルでは探偵業の認可を得て運営させて頂き、各支社にはそれぞれ探偵業の認可を各県の公安委員会から頂いて運営しております。
別れさせ屋へのご依頼は、長く運営している別れさせ屋が詐欺紛いの事を行い、別れさせる為に方法を提案するものの、対象者に接触する工作をしない…など、成功率の低い方法ばかりを提案されていました。
そういった詐欺紛いの別れさせ屋が増えた為、別れさせたい!!といった願いはあっても、別れさせ屋への依頼を不安視し、別れさせる事を躊躇う依頼者様が増えたので、シッカリと稼動し、別れさせたい!!といった依頼者様の要望を叶える為に発足されたのが別れさせ屋ジースタイルになります。
支社が増え、古く長く運営している別れさせ屋よりも後発ながら全国の支社数が別れさせ屋の業界で最大級となったのは、別れさせ屋工作が成功という結果を残して来たからこそのものとなり、詐欺紛いの別れさせ屋とは異なり、調査員や工作員をシッカリと活用した別れさせる方法を提案し、実行に移せる唯一の別れさせ屋になります。
古参の別れさせ屋は、全国に支社を増やして別れさせる方法のバリエーションを増やす方法ではなく、別れさせ屋のランキングサイトなどを自作自演し、今現在も詐欺紛いの方法で依頼者様を貶めようとする別れさせ屋が後を絶ちません。
別れさせ屋ジースタイルは依頼者様を集める事に重きを置くのではなく、別れさせ屋工作のご依頼を成功させる事に重きを置く、唯一の別れさせ屋になりますので、別れさせ屋ジースタイルにご依頼頂き、別れさせ屋工作が失敗する様なら、どこの別れさせ屋に依頼しても成功しないものとしてお考え下さい。※参考記事:別れさせ屋や復縁屋の業者選びを成功させる為の17のポイント