復縁屋・別れさせ屋ジースタイルには、復縁相談、別れさせ相談は勿論の事、出会い相談、中には、離婚問題、調停問題、等の様々なご相談を頂きます。

離婚問題や調停等、法律に関わる問題であれば、弊社のような復縁屋、別れさせ屋はあくまで探偵会社であって、法律の専門家ではありませんので、法的な問題を扱えません。

ですので、法律問題に直面し、自分だけで解決できないと感じたのであれば、法律の専門家である弁護士に相談した方がいいのでは?と、思われる相談も実は少なくはありません。

但し、復縁屋や別れさせ屋で行う、『復縁工作』や『別れさせ工作』という、復縁したい相手・別れさせたい、別れたい相手に直接接触しての工作業務については弁護士は請け負うことはまずないのでは?と考えていいのではないのかと思います。

以前にも、弊社のブログにも書かせていただきましたが、「離婚した元嫁が子供に会わせてくれない」と面会交流調停中にも関わらず、弊社にご相談がありました。

これは、元嫁が元浮気相手と交際し、新しい生活を築こうとしていて、嫁が子供に会わせてくれなくなってしまった。というものです。

相談者の懸念は、仮に調停が相談者の意向に沿った形で子供との面会出来る判決が出たとしても、元嫁がそれを反故にしてしまう可能性が高い為に、『元嫁の交際相手と別れさせて欲しい』というものでした。

相談者は弁護士に、元嫁が約束を反故にする可能性が高いからその場合どうすればいいのか?問うた所、弁護士からの返答は、『もう一度調停をするしかない』というものでした。

結論から言うと、弁護士が依頼者を断るケースはあり、様々な『理由や事情』を考慮して弁護士が依頼を断るのも、決して不当なことではありません。

弁護士は『依頼に必ず応じなければいけない』という『受任義務』というものはありませんので、弁護士にも依頼を引き受ける、仕事を選択する権利があるということです。

つまりは、弁護士であっても、元嫁の道徳的・倫理的責任については、元嫁に対し接触し説得してもらえるわけでもなく、『もう一度調停するしかありません』と言われるだけです。

ですので、法律では裁けないこの問題に関して相談者は最終的に、子供と会うために、元嫁の相手と『別れさせたい』という決断をして弊社に相談されたわけです。

因みに、探偵会社も全国に数百とありますが、探偵会社によっては、浮気調査等の依頼を請け負ってもらえても、対象者に接触する様な工作についてお断りを受けたという方から、実際に、復縁屋・別れさせ屋ジースタイルにご相談を頂いた事も一度や二度ではありません。

しかし、復縁屋・別れさせ屋ジースタイルでも、全ての、復縁相談や別れさせ相談の依頼を請け負うというわけでもありません。

復縁については、『復縁の可能性があるのか?』を相談者としっかりヒヤリングを行い、状況を見極めたうえ、可能性があるものに対しては依頼をお請けして全力で復縁に向けてサポートさせて頂きますが、全く復縁の見込みがないものに関して、復縁の可能性がない以上、「復縁は諦めないで下さい」「復縁目指しましょう」とはお伝えすることはありません。

あるいは、復縁についても別れさせについても、法律遵守することが大前提ですので、法律を破るわけにはいきませんので、例えば、ストーカーで警察沙汰になった案件や事件に発展しうる案件に関しては、丁重にお断りさせていただくのです。

その他、相談でどうにもならない状況である、無料アドバイスではどうにもならない、となれば、依頼していただかなくてはなりませんので、当然ながら費用がかかってしまいます。

復縁相談、別れさせ相談は無料で行いますが、実際に依頼をお請けし着手するとなれば話は別になります。

別れさせ相談についても、同様です。

男女関係で弁護士が対応できない問題があれば、復縁屋・別れさせ屋ジースタイルへご相談下さい。

復縁したい?別れたい?別れさせたい?のお悩みをお聞かせ下さい

法的な問題解決を望むのであれば、弁護士に依頼された方が近道だとは思いますが、弁護士では対応が出来ない、依頼をお断りされるような、道徳的、モラル、倫理的な問題があっても、先ほど申し上げたように、復縁屋・別れさせ屋ジースタイルで協力できる事は沢山あります。

現状を打破したいが、法的な問題ではないのでどうする事もできない、とお悩みなのであれば、復縁屋・別れさせ屋ジースタイルへご相談下さい。