恋愛工作の成功事例
依頼者の名前、職業、年齢、住まいの地域M様 千葉
契約期間と料金3ヶ月の契約 80万円 成功報酬20%
復縁したい状況夫と仲直りをしたい!出来るならセックスレスも解消したい

夫とセックスレス状態が続き、夫との夫婦関係に不安を感じていたM様が相談して来たのは対象者(夫)が仕事に行っている日中の時間帯でした。

結婚歴は5年。セックスレス状態は4年と新婚時から夫婦の営みの回数は少なかったものの、対象者の性欲があまりないと考えていた為に子供は欲しかったけれど、夫との夫婦生活があれば良いという想いから、セックスレス状態を深く考えていなかったとの事でした。

休日は対象者はパチンコに出てしまい、せっかくの休日も夫婦水入らずで過ごす事が減った事もありましたが、夫婦は元々他人同士の生活だし、他の夫婦に比べたら仲が良いとタカを括っていた為深く考えずにいた頃に対象者から別居生活を提案されます。

対象者の言い分は元々お互いに干渉しないのだから別居生活をしても問題は何もないだろうという話しでしたが、別居生活をしてしまえばセックスレス状態もあり、何の為の夫婦関係なのか?という疑問を持ったM様が別居生活に関して認めず、別居生活の話しが肥大し、ケンカに到り、修復できない状態まで悪化したところで弊社にご相談頂く事となりました。

何が原因で対象者が別居を考えたのか?を知る事が出来ればM様も復縁に向けて行動する事が出来、何が原因で別居生活を提案して来たのかを知らなければ復縁に向けた行動は難しい事が分かります。

M様から復縁工作のご依頼を頂き、対象者の行動を尾行、張り込みしていましたが、対象者は特に女性関係がある訳でもなく、不倫を行っている軽輩もない為、早急な接触を試みます。

元々1人が好きな対象者は結婚生活に対して早い段階で疑問を抱えていたとの事でした。結婚生活に対する疑問とは、夫婦が一緒に生活する事に対する疑問であり、夫婦生活の在り方を世間一般と同様にしなくても良いのではないか?という疑問を抱えていたようでした。

何故結婚したのか?という理由から対象者から話しを聞き出し、結婚生活を始めた馴れ初めから話しを聞いていると、対象者が『あ~そういえば…あんな事があったな~』といった様に過去を振り返った話しをしました。

M様との結婚生活で対象者がM様に対して良かれと思ってやっていた事やM様が対象者に対して良かれと思ってやってくれた事、様々な思い出を思い返し、M様が対象者い与えてくれた無償の愛情を感じ始めます。

1人暮らしの生活を望む対象者と、対象者との共同生活を望むM様の心情を復縁工作員が心理誘導し、どちらが正しいかを決めるのは夫婦2人の問題であると認識させました。

対象者にとってみれば一人暮らしをすれば何が出来、楽な生活もあるかもしれませんが、人間は1人では生きていく事が難しく、辛い時や楽しい時に妻であるM様の存在にどれだけ助かるか?という心理誘導を行う事で、M様の存在に対しての理解を対象者が深めて下さいました。

完璧な人間などいない事や、たまには一人になりたい事もある事、お互いにお互いの欠点を補い、楽しい事があれば楽しい事を共有出来る夫婦の在り方を復縁工作員が自分の経験を元にした話しをする事で対象者の口から『アイツも色々と俺何かと一緒になって苦労してるんだよね』という言葉を引き出します。

M様が抱えている不満に関して、今まで対象者は考えた事がなかったらしく、対象者の口から自分はどれだけワガママだったんだろう?と酒の勢いも手伝って考えさせた頃には『久し振りに今日はカミさんを抱こうかな』という言葉を漏らします。

M様から復縁工作を行った翌日にご連絡を頂き、少し興奮気味に『セックスレスが解消されました。久しぶりに女に戻った気がします』という声を頂き、復縁工作が成功した復縁工作成功事例になります。