先日、復縁工作の依頼を請けて半年たった方から復縁成功しました!!という復縁成功メールを頂きました。

復縁屋某の依頼と迷っていた方ですが弊社でご依頼を頂き、復縁の依頼を請けたのですが成功したという言葉は何よりの成功報酬になります。

弊社としてはどこに依頼をされても依頼者が復縁成功すれば良いと考えますし、復縁屋某よりも弊社の方が面談時にご提示させて頂きました料金が数十万円程高かったというのもあります。

料金だけで見れば復縁屋某に依頼してもいいモノをせっかく弊社を選んで頂いた訳ですから絶対に復縁成功させてみせる!と担当者も工作員も意気込んで依頼内容に挑みました。

ヒアリングから打ち合わせまで他の依頼者の方達と差をつける訳にはいきませんから通常通りのヒアリングと打ち合わせをさせていただきましたが気持ちという面で言えば担当者も力が入ります。

復縁工作や有料アドバイスというのは復縁までの下地を作った状態で終了してしまい、契約期間内に終わらない事もありますが、ある程度の下地を作った状態でアフターフォロー期間を使い、復縁成功する方達からの感謝の言葉は復縁屋として間違った方向に進んでいなかったな…という事を確認出来る瞬間でもあります。

復縁工作を求める人の中には契約期間内の復縁成功を求める方は非常に多いのですが、契約期間が相手の都合によって過ぎてしまうケースもありますし、それまでにどれだけの下地を作れるかどうかもポイントになります。

もちろん契約期間内に復縁成功すればベストだとは言えますが、人の都合を復縁屋がコントロールする事は出来ません。

その為、若干のロス等も考慮してアフターフォロー期間を設けている復縁屋はとても多いのですがアフターフォローを無制限に設けている復縁屋は弊社だけになります。

復縁工作によって復縁成功しなかった…けれど先に繋がるビジョンまでを提供させて頂くのが復縁屋の仕事です。

復縁成功率を検討し、復縁成功までの未来のビジョンを与える事が出来て初めて復縁屋は復縁屋であり復縁工作期間に間に合わなかったご依頼者から復縁成功したよ。と言われれば復縁屋としては期間内に間に合わなかったけれど、やはり嬉しいなという気持ちになります。