S.Hさん(32/埼玉復縁工作成功例はコチラ

私にとって初めて本気で好きになった彼で、色んなところに連れて行ってくれたり、いつも楽しませてくれたり、喧嘩をすることもありましたが、仲良く付き合っていました。

付き合って約3年くらい経った頃から、彼は私と会う時間より友達と遊ぶ時間が多くなっていきました。

最初はあまり気にしていなかったのですが、私は会えない寂しさと彼に対してのイライラが募り、このままでは付き合っている意味がないのでは…と思うようになり、話し合いもせずに一方的に別れを告げました。
すぐに彼から会って話をしようと連絡が来ましたが、もうそれすら嫌だったのでラインや電話をずっと無視していました。
その後、彼からの連絡はこなくなり、彼とは別れる形になりました。

そんなある日、同じ職場の男性と仲良くなり何度かデートをしました。その人は私を第一に考えてくれて何でも私の都合に合わせて会ってくれました。私はこの人とだったら、ずっと仲良く一緒にいられるんじゃないかと思うようになりました。
しかし、仲良くなればなるほどその人は束縛をするようになり、私はだんだん少し怖くなり、やっぱりこの人とも別れる結末を迎えました。
そんな時、ふと元彼のことを思い出しました。
元彼は、私との時間より友達と遊ぶ時間が多かったのですが、浮気とかは一切しないし、私が友達と遊びに行っても束縛もしないで逆に楽しんできてねと笑顔で言ってくれる人でした。

付き合っていた時は何も思いませんでしたが、彼が束縛しなかったのは、私を信用していたからなんだと気付きました。

私は段々、元彼のことを考えることが多くなり、復縁しようと思いましたが、一方的に私から別れを言い出したのに、そんな都合よくいかないだろーなと思いました。

元彼に、一方的に会いもせずに別れを告げてしまったことを謝りたいと思い、ラインで伝えようとしましたが、ブロックされているのか、ずっと既読になりませんでした。

電話もしてみたのですが、着信拒否をされているようでした。
この状態にとてもショックを受け、しばらく泣いて過ごす日々でした。ある意味自分が蒔いた種なので仕方のないことなんだ…とこの時は納得するしかありませんでした。
少しして共通の友人にさりげなく聞いてみたところ、住んでいる場所や仕事は変わらず、ただただ私との連絡を途絶えるためだけにラインブロックして着信拒否をしたようでした。
「それくらい、別れたことにショックを受けているようだよ」と、友人の言葉が身に沁みました。
また、一時期は寂しさを紛らわす為に、風俗に行くようになった期間もあり、風俗嬢と関係を持っていたというような噂も耳にし、ますます私は申し訳ない気持ちと共にそんな元彼のそばにいてあげたい・・・そう強く思うようになってきたのです。

ですが、友人には私が勝手に話し合いもせずに、別れという決断にもっていってしまったため、「復縁を協力して」とも言えないし、とてもじゃないけど自分がいきなり復縁を持ちかけることは、気持ちの部分でも申し訳ない気持ちが強く行動に移すことはできませんでした。
そこで、インターネットでどうしたら復縁をすることができるのか、色々検索してみたら、復縁屋が目に止まり思い切って相談してみることにしたのです。
最初は復縁屋なんて、結婚をしているわけでもないのに依頼をして大丈夫なのかなと不安があったのですが、色々相談をし、復縁工作を進めていく上でこの不安が消えていきました。
また、復縁屋の工作員の方の調査によると、元彼も私とヨリを戻したいという気持ちがまだあるということだったので、
とにかくこの気持ちを何としてでも復縁につなげたいと思い、自分自身もしっかりと努力すべきところは復縁屋に方のアドバイスに耳を傾け、努力をするようにしました。

おかげで今では、元彼とはしっかりと復縁をすることができ、以前のような幸せな穏やかな生活を送ることができています。
彼が「別れてから色々考えたけど私とこの先ずっと一緒に居たいと思った」と言ってくれたのは本当に嬉しかったです。私達は復縁して、前よりお互いを想い合える事が出来るようになって良かったと思います。