恋愛工作の成功事例

依頼者の名前、職業、年齢、住まいの地域M様 東京
契約期間と料金3ヶ月の契約 80万円 成功報酬40%
復縁したい状況他社で復縁工作が失敗した状態

復縁工作のご相談を頂いた時は他社で復縁工作が失敗し、復縁したいけど復縁を諦めなければならないと思っていたとの事でした。

他社で復縁工作が失敗した理由は調査をしても何も進まず復縁工作まで辿り着かなかったとの事でした。復縁屋に依頼して良く聞く失敗例です。

何故調査をしても先に進めなかったのか?という部分をK様からお話しをお伺いさせて頂き、調査から進まなかった理由を解明させます。K様から話しを聞くと、単純に他社に依頼した後は空振りの繰り返しで、対象者に連絡を取らないで欲しいと言われていたものの、連絡を取ってみたら復縁屋の報告とは異なる行動をしていた事が発覚して復縁屋と揉める様になり、依頼を断念したとの事でした。

単純に他社は何もやっておらず、調査報告も適当な報告であった事が分かります。

K様が対象者と連絡を取れる事もあり、他社が何故調査を頻繁にしなければならなかったのか?という理由は弊社では全く理解出来ませんでしたので、依頼後は早急に接触を計る様に復縁工作の打ち合わせをさせて頂き、接触から心理誘導の流れまでの大まかなストーリーを作り出し、復縁工作を進める事となりました。

対象者から聞き出した情報はK様が考えていたものとは全く異なり、別れの本当の原因は予想だにしなかったものとなりました。

K様が考えていたものは、自分を磨けば振り向いてくれる。今も連絡を取れるから付き合っていた頃までとは言わなくてもK様の事を好きな気持ちはあると考えていたようです。

しかし現実は全く異なります。対象者から聞き出した内容はK様に対してのクレームばかりで、K様から聞いていない情報がいつまでも出て来ます。『えっ!?元彼はそんな事をしてたの?』という工作員の言葉に気分を良くした対象者はK様への悪口が止まりません。

対象者も工作員に対して面白おかしく話そうとしている部分がある事を察知した為、その彼氏面白いね!!と繰り返していく内に、常にK様の話題が対象者と工作員の間で話題の中心となります。

対象者と工作員の間でK様の話しばかりがなされる為、自然にK様の事を思い出していく対象者から出た言葉が付き合っていた頃は楽しかったんだけどね!という言葉の変化を工作員が見逃しませんでした。

偶然を装い対象者とK様を再会させた時に、K様の話しを色々聞いている事を工作員の口からK様に話します。K様と対象者、工作員の3人で話しをしていると、付き合っていた頃の話しが思い出される様に出てくる事もあり、K様がスマホに入っていた対象者とのデート画像等を見せながら話題が尽きない状態を作り出した時に工作員が席を離れます。

K様と対象者が2人だけの話題を楽しんでいる姿を工作員が陰ながら見つめ、距離が縮まった2人が復縁成功するまでに再会してから1週間となった復縁工作成功事例になります。