恋愛工作の成功事例

依頼者の名前、職業、年齢、住まいの地域F様 会社員 31歳 東京
契約期間と料金2ヶ月の契約 70万円 成功報酬10%
復縁したい状況一度は説得に成功するも気持ちを取り戻せなかった

7年付き合っていた彼氏から『気持ちが冷めたから別れたい』と言われてしまい、一旦は距離を置く様に説得に成功したF様でしたが、彼氏の気持ちを取り戻す事が出来ず、『気持を再確認したけど気持ちが戻らないから別々の道に進もう』と言われてしまい、別れなければならない状況に陥り、弊社に復縁工作のご依頼を頂きました。

ご依頼を頂くにあたってお付き合いしている7年の間、どんなお付き合いをしていたのか?また、ケンカはどの程度あったのか?等、細かい状況をお伺いさせて頂き、復縁する為に何が必要なのか?を提案させて頂きました。

F様が今のままでは復縁は難しい事に気付き、復縁工作のご依頼を頂き、契約書を交わして早速復縁工作を実行に移します。

気持ちが冷めた理由の1つに他に好きな人が出来た可能性も捨てきれず、対象者の調査を開始しましたが、対象者の動きからF様以外の女性との接点は出て来ず、女性の影はない事から別れの原因はF様にあると判断出来ます。

F様の抱えている問題は何か?を工作員を対象者に接触させて聞き出すと『マンネリ化していてもいなくても同じ様な気持ちになって1人でいるのも付き合ってるのも変わらないって思いだした』という話しを聞き出す事に成功しました。

F様に伝えると『彼がそういう風にいうのも分かります。私も実は同じ気持ちだったけど別れてから彼が大切な事に気付きました。』という話しをされ、何故マンネリ化してしまったのか?マンネリ化を解くにはどうすれば良いのか?というアドバイスをさせて頂き、お互いがお互いを必要とする為には何が必要なのか?をF様に伝えます。

同時進行で対象者には『いてもいなくても良い存在になれるのは良い家族になれる要素でもあり、先々を考えた時の幸せを想像してみればとても幸せなカップル、夫婦になれるのでは?』という提案を工作員がします。

工作員の言葉に押された対象者はF様との関係を思い出し、気持ちが冷める要因を作ったのは自分にもある。と自分の行動を振り返ります。

自分の行動を振り返った対象者は『距離を置こうと言ったのも別れたいと言うよりも別れようと決めてたから言った事で、彼女との将来を考えたものではなかった』と口にします。

真剣にF様以外の女性との交際は上手くいかないのかを考え、工作員の言葉が後押しになり、対象者から工作員と会った3日後にF様の元へ連絡が入り、復縁に辿り着いた復縁工作成功事例になります。