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求めるものは1つだけ。LOVE

「クリスマスがあるし連絡してみようかな」

「年始に挨拶を交えて連絡をしてみようかな」

この時期になるとそうお考えのお客様も多く、弊社の無料復縁相談窓口には多くのご相談が寄せられます。

が。

お客様自身がイベント名目での連絡を思いつくように、その連絡を貰った相手も「そういう名目を使って誘ってきてるだけで、本音は復縁なんだろう」というのは察しがつく、という点を忘れてはいけません。

勿論、破局した今も相手がお客様に対して悪いイメージを持っていないのであれば、そういう名目であることがバレたとしても問題はないでしょう。

むしろ相手も「復縁したい」と思っているのであれば尚更のこと渡りに船で、それのお陰で復縁成就となることもありえます。

しかし、もし相手が「復縁したくない」「よりを戻すなんてありえない」と思っていれば・・・?

「イベント名目で誘ってきてるだけで、本音は復縁なんだろう」

そんな風に下心がバレてしまうことに繋がり、今回のイベントに纏わる連絡のみならず、以降の連絡についても「復縁したがっている、しつこい」と警戒されるリスクがあるのです。

警戒されるようになってしまえば、今後本当に何か大切な理由があって会おうとしても警戒されるようになってしまいますし、場合によっては警戒では済まずに断られてしまうようになるでしょう。

これでは復縁はできません。

このように、イベント名目で復縁したい相手を誘うことは、誘いやすい反面かなりのリスクを伴うのです。

このリスクをどう扱うかはお客様次第ですが、確実に復縁をしたいのであれば、リスクがない形で復縁を目指すことが懸命でしょう。

ですが、この”リスク”はコントロールできるものでもあります。

つまり、リスクを無くすこともできるのです。

それは、逆にイベント名目で相手に誘わせるとの方法です。

例えば相手に新しい交際相手がいない場合、クリスマスで言うならシングルベル、ひとりぼっちのクリスマスになる可能性は多くあります。

そういう相手に工作員が接触して、「ひとりぼっちのシングルベルって寂しくない?元彼(もしくは元カノ)でも誘ってみれば?」と心理誘導をすればいいのです。

そうやって心理誘導をして相手からお客様を誘うようにすれば、お客様はその誘いに乗ればいいだけですから「復縁したがっている」と警戒されることもないでしょう。

また、新年の挨拶名目で連絡をするにしても、お客様から「初詣に行こうよ」と誘えば警戒されますが、工作員から事前に「ひとりとか家族とか友達とかだけで初詣に行くって寂しいよね(笑)」などを吹きんでおけば、お客様から一緒に初詣に行くことを誘わなくとも相手から「初詣に行かない?」と提案しやすくなるでしょう。

相手が提案をしてくる立場になるようにすれば、「復縁したいからほいほいと誘いに乗ってきたのだろう」と警戒されることもありません。

以上のことから、何の準備も無く誘えば失敗することでも、きちんと下地を作った上で行えば成功できるのです。

無策で玉砕してしまう前に、きちんと策を立てて復縁できるように挑みましょう。

イベントを使って復縁しようとする人へ

復縁の専門家

お正月、年末、クリスマス、バレンタインデー、ゴールデンウイーク、お盆、誕生日、人が生きていく上で色々なイベントがあります。そして復縁したい人の特徴としてそういったイベントを駆使して復縁しようと目論む方が非常に多く、イベントを使っても復縁出来る事は《ない》という事をご理解いただく為にこの記事を書かせていただきます。

お正月、年末、クリスマス、バレンタインデー、ゴールデンウイーク、お盆、誕生日の中でも特に復縁したい人が重視しようとする誕生日がありますが誕生日に元カレ・元カノにラインやメール、電話をする事で自分を印象付けようとする事が適切なのか?と言われれば全く考え方が違うという事をご理解いただきたいと思います。

復縁したいから誕生日を祝うのではなく、相手の誕生を祝うから誕生日を祝うのです。

しかし復縁のキッカケを…という方は誕生日のお祝いをする事が目的ではなく復縁する為のキッカケを模索するので誕生日おめでとうのお祝いLINEやメールに透けて見える部分が出てきます。

復縁したいと思っている立場と復縁されたいと思われている立場では物事の考え方も異なり、1つのイベントに対しての捉え方も異なります

まず、元カレ・元カノが復縁したいと思っていないにも関わらず復縁したい気持ちが透けて見える電話、lineが来たらどう思うでしょう?少なくとも「やったーーー!!!連絡来たーーー!!」と思ってもらえる事はありませんよね?

以前は恋人状態でも《今は他人》なのですから…今は他人という状態をすっかり忘れてしまいイベントを使って復縁を…と考える人は多いのですが、イベントだから好きになってくれる事はなくイベントだから愛してくれる事はなくイベントだから復縁したいと考えてくれる事はない。という認識を忘れてはいけません。

イベントはキッカケを作れるかもしれませんが、キッカケはキッカケでしかありません。誕生日におめでとう。というキッカケは会話を擦るキッカケであり、キッカケを作った所でその後の会話が面白くなければ話したいとも思いませんし、会いたいと思う事は100%ありません。

会いたいと思ってくれるかどうかは相手に送る内容次第であり、その内容とは復縁したいと思わせる内容ではなく、まず久しぶりに会ってみたいなと思うかどうかが問題です。

イベントを使って復縁を考える人はキッカケだけを模索して誕生日のお祝いをした方が良いのか?というキッカケだけを考えてしまい、その後の事を考える人は多くありません。

復縁したいと考えるならキッカケを考えるのではなく、その後の事をシッカリと考えてイベントを作りましょう。

参考ブログ記事

 

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