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大切な人を取り戻すサポート

復縁相談者の方から、「復縁したい相手からストーカー扱いを受けている」というご相談を頂く事があります。

ストーカー扱いで警察に通報され、任意ではありますが警察から事情聴取を受けた事があり警告を受けた、今後、連絡や接触しないよう禁止命令の誓約書を書かされた。

という復縁相談者は少なくありません。

確かに、相談者のお話をお伺いしていて、「あなたのやっている行為は立派なストーカーですよ」と思われるご相談者も少なからずいらっしゃいます。

復縁屋からしてみれば、『復縁したい人』と『ストーカーしてる人』との違いは会話をしてみれば判断できます。

立派なストーカー行為をするタイプの相談者の方は「相手の立場に立って考えることが苦手」な方で、ご相談をお聞きしていてもわかるのですが、自分の要求を相手がのむのは当然だと考える方で、支配的・高圧的な態度を感じとる事ができます。

別れ話などで「自分が拒絶されたことが信じられない」という気持ちからストーカーに発展します。

復縁したい相手からは連絡はやめて欲しいと言われても、何度もLINEやメールで自分の気持ちを伝える。

その行為によって連絡先を遮断されてしまう。

連絡先を遮断されたことで、今度は復縁したい相手に直接、接触する。

復縁したい相手はどう思うか?容易に想像できるはずです。

復縁したい相手は恐怖心しかありません。

といった行動に出れば立派なストーカー行為でしかないのはご理解いただけると思います。

参考ブログ記事⇒ストーカーは自分をストーカーだと思わない

最近こんな事件を目にすることがありました。

警官をストーカーで懲戒処分 警察情報で住所割り出す

高知県内の警察署に勤務していた30代の男性巡査長が、警察内部のシステムを不正に用いて20代女性の住所を調べ、女性宅への嫌がらせやストーカー行為をしていたことが分かった。県警は2月15日付で巡査長を器物損壊容疑で高知地検に書類送検し、懲戒処分(減給6カ月)に。巡査長は容疑を認め、同日に依願退職した。

送検容疑は、昨年8月11日と同19日のいずれも午前2時ごろ、女性の住む集合住宅の窓ガラスに石を投げて割ったほか、同年12月29日午前3時ごろ、女性宅の玄関ドアの鍵穴とのぞき穴に接着剤を流し入れて壊したとしている。

県警監察課によると、巡査長は2015年12月、高知市内の飲食店で勤務していた女性と知り合い、好意を抱いた。聞き出した家族の車の情報などを警察内部のシステムで不正に照会し、住所を調査。女性宅への嫌がらせのほか、無料通信アプリ「LINE(ライン)」で繰り返しメッセージを送るなどし、県警はストーカー規制法に基づき警告を出していた。

県警は公表しなかった理由について「システムの使用は勤務中の行為だが、私的に調べたことで公務ではない」としている

ことの発端は2015年12月、巡査長が訪れた高知市内の飲食店で、勤務していた20代の女性と知り合い、好意を抱いたことだった。そこから計9回にわたり、会話などから得た女性の家族の車の情報を警察のシステムで照会し、住所を特定したという驚きの事実があります。

yahooニュース 引用

このニュースを聞いてどう感じますか?

異性に好意を抱いたり、好きになったりする事は、人間としての感情ですので何の問題もありません。

好意をもってからの行動が常軌を逸しています。

好意を持った女性に対して、警察のシステムを不正に利用して情報を盗みだし、且つ、執拗なつきまといや嫌がらせを継続してしています。

この行動こそストーカーであり、いや、ストーカーの域を超えている犯罪でしかありません。

明らかにストーカーの相談者の方や、上記の様な、尋常ではない犯罪行為に対しては復縁屋としても何の協力する事は出来ませんが、

逆に、「えっ?それが何故ストーカーになるんですか?」と、つい同情してしまいたくなるような、復縁相談者も多くいるんです。

復縁したい相手に、謝罪を含め、復縁したい旨の自分の想いを綴ったメールを送ったのですが、後日、警察から連絡があり事情聴取を受け、書類を書かされました。と。

復縁を望む方は、復縁したい相手ともう一度話をしたい、もう一度ヨリを戻したい、復縁したい相手に自分の気持ちを伝えたい、という想いを伝えようとするわけですが、想いを伝えることが”ストーカー”呼ばわりされてしまうと、積極的なアプローチは全て、”ストーカー”になってしまう?というのは、少し気の毒な気がするのは私だけでしょうか。

ストーカー扱いされて苦しまれている復縁相談者の方は復縁屋ジースタイルへご相談下さい。

本当の幸せを手に入れる復縁屋・復縁工作のジースタイル

復縁を望む側が、何をやっても、どんなアプローチをしようとしても裏目に出てしまうのがストーカー状態です。

復縁したい相手に対して想いを伝えたことでストーカー扱いされたというご相談者は少なくありません。

先ほども申し上げましたが、明らかに復縁したい相手の事を考えずにストーカーに当たる行動をとっている方に関しては復縁屋ジースタイルでは協力することはありません。

ストーカーをしたい方と、真剣に復縁を考えているのに、自分の想いを伝えた事が裏目にでて、ストーカー扱いされてしまっているのは、似ているようで全く異なります。

復縁したい相手の事を考える事が出来て初めて復縁に繋がるわけですが、ストーカー扱いされたのでは、復縁したい相手は少なからず恐怖心を抱いているはずで、であるならば、第三者である工作員が接触し復縁したい相手に心理誘導することが必要では?と考えますし、現状では自分で一人での復縁は困難なのは理解できるのではないのでしょうか。

復縁屋ジースタイルの復縁工作等の協力を得て復縁を目指す事は決して間違った選択ではありませんので、苦しい思いをなさっているのであれば、ご相談いただければと思います。

 

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