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復縁を本気でお考えの方はご相談下さい。復縁屋、別れさせ屋ジースタイル

浮気をされたけれど復縁したい。

浮気をされている最中だけれど、戻ってきて欲しい。

そのように仰るお客様は、多くいらっしゃいます。

浮気の善し悪し

そもそも浮気は良いことではありません・・・とは言うものの。

確かに浮気は傍から見ていてふしだらで気分が良いものではありませんが、結局良いものなのかどうかを決めるのは本人の性格次第で、それについて責めたところでお相手様の気持ちがお客様に向くことはありません。

浮気真っ最中の人に「浮気は悪いこと!」「倫理的に問題があることをしている!」「わたしのところに戻ってくるべき!」と言うのは、まったくの無意味です。

が、浮気をされたことでお客様が傷付くのも、当然のことです。

・・・ですが、そうやって傷付いて「自分は傷付いている」とお相手様に主張をしても、やっぱりお相手様が戻ってくることはないでしょう。

傷付いたと打ちひしがれ被害者然と過ごす姿は痛々しく、見ていて陰鬱な気分になります。

場合によっては、その姿を鬱陶しいと思われて、浮気をされるだけでなく嫌われてしまうかもしれません。

まさにそんな例が・・・

それで思い当たるのが、今話題の松居一代さんです。

船越英一郎さんが本当に浮気したかどうかは別にして、あのように「わたしは傷付けられた!」と騒ぐ人を見てどう思いますか?

また、あのように騒いだからといって、船越さんが松居さんの基に戻ってくるでしょうか?

仮に船越さんが本当に浮気をしていなかったとしても、あのような松居さんの姿を見れば、戻る気をなくすでしょう。

復縁して再構築したい場合、ことさらに騒ぎ立てるのは悪手なのです。

浮気をされる理由

よく言われることに「浮気をされるような性格だから悪い」「浮気をされる自分自身に問題がある」との言葉があります。

正直それは否定できません。

お相手様にとって他の誰にも代えがたい存在でいることができたとしたら、浮気をされる可能性は少なかったでしょう。

しかしそれは、”可能性”の話でしかありません。

例え代えがたい存在のパートナーがいても、それでも浮気をする人はいます。

じゃあどう考えれば良いか。

その人はそういう人なんです

諦めるしかありません。

浮気をする人に「浮気をしないで!」と迫ったところで、するときはするんです。

四六時中行動を監視して、浮気のタイミングを全てつぶすなんてできません。

最終的には本人の倫理観の問題です。

むしろそうやって行動をしばりつけるほうが、逃げ出したく思われて浮気をされてしまう危険性は高まります。

「うちの嫁が鬼嫁でさぁ・・・」「うちの旦那が嫉妬深くて・・・」。

そんな風に他人に相談するネタを作れば、それこそ格好の浮気のお膳立てになりかねません。

で・す・が!!!!!

重ねて言いますが、浮気をする人が浮気をする倫理観の持ち主だからといって、じゃあ浮気をされる人に問題がないかと言えばそうではありません。

確実に問題はあります。

というよりも、そこで自分を省みないからこそ浮気をされるんです。

極端な話、「浮気をされる隙がある性格だから浮気をされる」んです。

考えてみてください。

浮気相手といざ2人きりになって浮気に挑む瞬間にお客様の顔が浮かべば、それが最後の砦となって浮気を防げますよね?

「今ここで別の人に手を出せば、あの人を失うかもしれない」。

そう思わせることが出来なかったのは、お客様に不出来な部分があったせいです。

勿論浮気自体は良いことではありません。

他所に手を出すなら、今ある関係を清算してからにすべきでしょう。

しかし目の前の餌に食いつく隙を与えてしまったのは、お客様です。

お相手様を責めるだけでは解決できない問題がそこにあるのです。

《大h2》じゃあどうすれば良いか

では、どうすれば浮気をやめてお客様の元に戻ってきてくれるのでしょうか?

勿論お客様とお相手様の関係性によるので杓子定規で”こうすれば”はありませんが、唯一共通していることは、浮気をやめて戻りたくなるほどの魅力をお客様が身に着けるです。

浮気をする人の性格や倫理観を、外部からのアプローチで変えることは、なかなか容易いことではありません。

お客様自身だって、「今から浮気OKな性格になってください」なんて言われても変わることなんてできないでしょう。

それと同じく、お相手様だってそう簡単に変わることはできません。

しかし、自分で自分の考えを変えたり行動を変えることは、それ自体もやはり簡単ではないでしょうが、お相手様に望むよりかは簡単にできるはずです。

戻りやすい状況・環境づくり

自分を変えるにあたり、まず取り組むべきことは「とにかくお相手様を責めないこと」です。

先に挙げたように、松居一代さんの基に船越さんが戻ることはありません。

ああやって責めれば責めるほど逃げるし、印象は悪くなるのです。

追い詰めて追い詰めて、それで解決する問題はありません。

気付かないふりをしても良いかもしれません。

とにかく責めないこと、”常に戻りやすい環境を整えておくこと”。

浮気は浮気であり、浮気相手は所詮浮気相手です。

それについて苛立つよりも、どんな環境が浮気をやめて戻りたくなる環境かを考えましょう。

特にしてはいけないこと

責めることもですが、「浮気相手に対して攻撃をすること」も良いことではありません。

パートナーが浮気をしたとご相談くださるお客様の多くが、不用意に浮気相手のことを調べたり、ネットやその他間接的な手段で浮気相手を攻撃または口撃しています。

特に若年層のお客様に多いのですが、もしそのような行動をとっていることをお相手様が知った場合、どう思うでしょうか?

良い印象を抱くことは100パーセントありえません。

ほとんどのケースで、「見苦しい」「みっともない」「性格が悪い」とドン引きした挙句、尚更浮気相手のほうに気持ちを向けてしまいます。

弊社復縁屋・別れさせ屋ジースタイルのようなプロに任せて調べるのならまだしも、自らの手で浮気相手のことについて調べたり攻撃したりするのは、絶対にやめましょう。

まとめ

浮気をされることは、どんな人であれ気分が良いことではありませんよね。

わたしも浮気をされた経験があるので、その気持ちはよくわかります。

しかし、責めたからといって浮気中のお相手様の気持ちが戻ることは絶対にありません。

復縁したいのであれば、責めたくて泣き喚きたくて腹立たしく悲しい気持ちをぐっと堪えて、どうすれば戻ってきてくれる人になれるかを考えましょう。

お相手様を責めても、浮気相手を責めても、状況は変わりません。

■⇒根拠のない自信を持つ人

■⇒別れた恋人と復縁する為に

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