
執筆・監修責任者:Eri Miyamoto
株式会社ジースタイルにて、復縁工作・別れさせ工作・浮気調査など、恋愛トラブルに関する相談対応および案件対応に携わっています。
当サイトでは、実際の相談・依頼対応で得た知見をもとに、成功事例や解説記事の執筆・監修を行い、「今できること/難しいこと」を整理してお伝えすることを重視しています。
※ 安全面および業務上の配慮から、写真は後ろ姿で掲載しています。
▶ 執筆者・監修者プロフィールを見る。

別れさせ屋とか復縁屋に依頼してバレたっていうのをSNSで見て知りました。彼に依頼したことがバレたら絶対に復縁できなくなっちゃうと思います。依頼したことがバレるケースってありますか?依頼したことが万が一にもバレるようなことがあると依頼するのが怖いです…
過去に依頼がバレたケースがあるなら、それも合わせて教えてください



ご相談ありがとうございます。まず、依頼がバレるような事はありません。調査員や工作員は探偵である事を証明する身分証明書や別れさせ屋や復縁屋である事が分かるような身分証明書を持って実働していないので、ターゲットに調査員や工作員経由でバレるご心配は不要となっています。ターゲットの警戒心が強く、尾行や張り込みをしていて、不信感を持たせるような事になれば、調査員や工作員は早めに捌ける形をとり、現場から離れるように指導させて頂いています。別れさせ屋への依頼がバレた方からの相談が急増中も参照下さい。
警戒されている日にいつまでも尾行などを続ければ今後の稼働もやりづらくなる事もあり、後日振り替えてターゲットの尾行や張り込みを再度行う形になります。警戒心の強いターゲットの場合、ターゲットに警戒されない程度の時間の張り込みや尾行に切り替えながら進めていくので、警戒心の強いターゲットだから別れさせ工作や復縁工作が進まないという事もありません。
ターゲットからの警戒以外にも、張り込み中の近隣住宅などの通報が入らないように張り込みを行う為の現地確認をする事前調査も行った上で稼働していくので、別れさせ工作や復縁工作がバレるといった心配はありません。
過去に依頼がバレたケースとしては、依頼者様と弊社のラインのやり取りをターゲットに見られてしまった事や、メッセージを添削させて頂いた内容を依頼者様がそのまま転送してしまい、他人に相談している事をターゲットに疑われてしまい、ターゲットから問い詰められた依頼者様が自白してバレてしまったケースなどがあります。
他にも契約した際に作成する契約書をターゲットに見られてしまい、そこにターゲットの名前が記載されているのでターゲットから依頼者様が問い詰められて別れさせ屋や復縁屋に依頼したことがバレたケースもあります。その為、依頼者様には、契約書の保管場所やメッセージのやり取りなど、ターゲットにバレない様にして頂く工夫をして頂いています。その為のアドバイスもさせて頂きますので、依頼者様のご協力を頂ける形であればバレる事はありませんのでご安心下さい。




