商号(社名)
株式会社ジースタイル
(英文表記:G-Style Inc.)
本社所在地
〒171-0014
東京都豊島区池袋3-60-5-201
カウンセリングルーム
〒171-0014
東京都豊島区池袋3-60-5-202
電話番号
0120-984-756
03-6479-5380
代表者
eri miyamoto
設立年月日
2016年9月27日
資本金
300万円
主な事業内容
探偵業
(浮気調査、復縁工作、別れさせ工作、恋愛問題に関する相談業務)
探偵業届出番号
東京都公安委員会 第30190279号
支社・対応拠点について
復縁屋ジースタイルでは、本部を中心とした体制のもと、
地域ごとの事情に対応するための拠点を設けています。
各拠点は、本部と連携し、実務判断は本部が行います。
近畿・中部支社|ジースタイル大阪
所在地:
〒531-0072
大阪府大阪市北区豊崎2丁目6番15号 207
設立年月日:2018年7月4日
公式サイト:https://gstyleoosaka.com/
東北支社|ジースタイル東北
所在地:
〒036-8064
青森県弘前市大字東城北二丁目7番地2
設立年月日:2019年8月20日
公式サイト:https://gstyle-touhoku.com
東海支社|ジースタイル名古屋
所在地:
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦1-8-4-3D号
設立年月日:2022年11月18日
公式サイト:https://gst-operator.com/
千葉支社|ジースタイル千葉
所在地:
〒277-0022
千葉県柏市泉町4-1 ラフォンテーヌ106
設立年月日:2023年11月1日
公式サイト:https://gst-chiba.com/
代表者挨拶
人間関係がうまくいくのであれば、それが何よりだと思っています。
本来であれば、復縁屋や別れさせ屋に頼らなくても、相手と向き合い、関係を整え、必要なときには無理のない形で距離を取れることが一番です。
誰かに頼らなくても、相手の気持ちを見誤らずに向き合える。
関係が壊れる前に、自分の言動を振り返ることができる。
別れたい相手とは、脅しや争いではなく、無理のない形で距離を取ることができる。
それができるのであれば、私たちの出番はありません。
そして本来は、その方がいいと考えています。
しかし、現実にはそう簡単にいかないことがあります。
- 相手の気持ちが分からない。
- 連絡が取れない。
- 話し合いができない。
- 別れたいのに別れられない。
- 復縁したいのに、何をしても状況が悪くなる。
そうした状況に置かれたとき、人はどうしても冷静ではいられなくなります。
気持ちが落ち込み、判断が乱れ、少しでも可能性があるように見える言葉にすがりたくなることもあります。
私は、そのような依頼者の不安や弱さにつけ込むような会社があることを、許すことはできません。
復縁や別れさせに悩む方にとって本当に必要なのは、都合の良い言葉で安心させられることではありません。
まず、これ以上問題を大きくしないことです。
- 焦って連絡を重ねてしまう。
- 相手の気持ちを確認しないまま動いてしまう。
- 料金の安さや成功率だけで会社を選んでしまう。
- 違法な提案や不自然な工作に巻き込まれてしまう。
そうした行動によって、復縁や別れさせの可能性が下がるだけでなく、依頼者自身がさらに苦しい状況に置かれてしまうことがあります。
だからこそ、ジースタイルでは、ただ依頼を受けるのではなく、まず依頼者の方が問題を起こさないように注意喚起を行うことを大切にしています。
ご相談をいただいたとき、私たちはまず「なぜ、うまくいかなかったのか」を確認します。
それは、責めているように聞こえるかもしれません。
厳しいことをお伝えしなければならない場合もあります。
しかし、復縁や別れさせを考える状況では、優しい言葉で安心していただくだけでは、かえって問題を大きくしてしまうことがあります。
- なぜ相手は離れたのか。
- なぜ話し合いができなくなったのか。
- なぜ別れたいのに別れられない状態になっているのか。
- なぜ自分たちだけでは状況を動かせなくなっているのか。
そこを確認しないまま、「大丈夫です」「できます」「任せてください」と伝えることは、私たちにはできません。
復縁屋や別れさせ屋は、本来、簡単に頼るサービスではありません。
優しい言葉で不安を和らげるだけのサービスでもありません。
依頼者の希望だけを聞き、安心できる言葉を並べることは簡単です。
けれど、それでは相手の気持ちが置き去りになってしまいます。
復縁も別れさせも、依頼者の気持ちだけで成立するものではありません。
- 相手がどう受け取るのか。
- どこで警戒するのか。
どのような関わりであれば無理なく状況が進む可能性があるのか。
そこを見誤れば、どれだけ依頼者の気持ちが強くても、状況は良くなりません。
だからこそジースタイルでは、依頼を受ける前に、まず状況を整理します。
- 本当に介入が必要なのか。
- 今、動くべきなのか。
- 逆に、動かない方がいい状況ではないのか。
- 依頼者自身が、これ以上問題を大きくしてしまう可能性はないのか。
そうしたことを確認した上で、必要があると判断できる場合にだけ、私たちはご依頼と向き合います。
私たちは、「依頼してください」と不安を煽る会社ではありません。
むしろ、私たちに頼らずに済むのであれば、それが一番です。
人間関係がうまくいき、相手と向き合うことができ、復縁屋や別れさせ屋に頼らずに前に進めるのであれば、それ以上のことはありません。
それでも現実には、本人同士では話し合いが成立しない、連絡が取れない、相手が強く拒絶している、別れを切り出すことで危険があるなど、自分たちだけではどうにもならない状況があります。
そのようなときだけ、私たちは必要とされればいいと考えています。
依頼者の弱った気持ちにつけ込むのではなく、必要のない依頼を勧めるのでもなく、本当に必要なときにだけ、正直に向き合う会社でありたい。
ジースタイルは、依頼を増やすことだけを目的とするのではなく、皆様の幸せを陰ながら応援する会社であり続けたいと考えています。
株式会社ジースタイル
代表取締役 Eri Miyamoto
(株)ジースタイルの考え方について
(株)ジースタイルは、
別れさせ屋・復縁屋業界の中でも
「出来ないことを出来ると言わない」
という姿勢を明確にして運営しています。
成功の見込みがないご相談をお断りする理由や、
他社と大きく異なる判断基準については、
以下のページで詳しくご説明しています。
面談について
対面での面談をご希望の場合は、
下記ページより事前にご予約ください。
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