別れ工作
登場人物

依頼者:Tさん 未婚60代女性 東京

対象者:Sさん 未婚60代男性 東京

TさんとTさんの娘の2人で孫を育てていましたが、元夫のSが刑務所から出て来て孫に会わせろと脅し、孫に会わせないならTさんの家に同居する!と勝手にTさんの家に転がり込んできたとの事でした。

窃盗罪+薬物で刑務所に長い事入っており、結婚当初も何度か服役していたSとは刑務所に服役中に離婚をして出所して来てからは他人の関係になれると考えていたものの、出所して来てからは行く当てもない為、Tさんの家に転がり込んできたとの事でした。

Tさんの娘は孫に会わせたくないという一心でSが家に転がり込んで来てからは自宅に帰らなくなり、孫を連れて家を出て行ってしまいました。

孫を連れて出て行った娘を連れ戻せと脅されましたが、離婚してるのでSに出て行けという話しをするとSから刑務所で色々な人物と出会ったから、そういう態度をするなら…と脅され、娘や孫の身を案じてTさんが我慢する生活を強いられてしまいました。

離婚して別れたはずなのにSの中では別れてない事にされており、Tさんはどうやったら家から出て行ってくれるのか?を模索しましたが、仕事もしないで家に住み着くSを追い出す方法が思いつかず、警察に相談しても民事不介入との事でSを追い出す事は出来ず、別れているけど別れたいという悩みを抱えてしまいました。

実際は既に離婚しているので別れている状態なのに付き纏わられている為、どうする事も出来ず、他人という関係ながら元夫婦という関係はTさんの中でとても迷惑という事以外にありませんでした。

Sは刑務所から出て来て離婚はしたものの、娘は自分の血を引いていて、娘の子供は血の繋がりがある為、会う権利があると主張します。

が刑務所に出て来て、すぐ娘に連絡来て、俺は離婚届けにサインしてないから俺はまだ子供に会う権利はあると主張してきますが、到底受け入れられないTさんはSをどうにかして追い出して完全に縁を切りたいと考えて別れさせ屋を探したとの事でした。

引っ越してSから逃げる事も考えたけれど、娘や孫が逃げる様な形で生活するのは望まない為、引っ越してSから逃げるのではなく、完全にSとの縁を切って堂々と生活できるようにしたいとTさんは望んでいました。

料金

Tさんの別れ工作の料金は130万円の着手金+成功報酬30%で承り、別れ工作は成功致しました。

別れさせ屋ジースタイルとは?

別れさせ屋ジースタイルは、別れさせたい!!別れたい!!といったご依頼を調査員や工作員を活用して依頼者様をサポートする別れさせ屋になります。
別れさせ屋ジースタイルは、東京本社をはじめ、大阪支社、名古屋支社、東北支社、千葉支社と全国に支社を持ち、依頼者様の別れさせたい!!といった要望を叶える為に、警察OBからの技術指導を受けながら日々技術研鑽しています。
別れさせる事を目的とした別れさせ屋ジースタイルでは探偵業の認可を得て運営させて頂き、各支社にはそれぞれ探偵業の認可を各県の公安委員会から頂いて運営しております。
別れさせ屋へのご依頼は、長く運営している別れさせ屋が詐欺紛いの事を行い、別れさせる為に方法を提案するものの、対象者に接触する工作をしない…など、成功率の低い方法ばかりを提案されていました。
そういった詐欺紛いの別れさせ屋が増えた為、別れさせたい!!といった願いはあっても、別れさせ屋への依頼を不安視し、別れさせる事を躊躇う依頼者様が増えたので、シッカリと稼動し、別れさせたい!!といった依頼者様の要望を叶える為に発足されたのが別れさせ屋ジースタイルになります。
支社が増え、古く長く運営している別れさせ屋よりも後発ながら全国の支社数が別れさせ屋の業界で最大級となったのは、別れさせ屋工作が成功という結果を残して来たからこそのものとなり、詐欺紛いの別れさせ屋とは異なり、調査員や工作員をシッカリと活用した別れさせる方法を提案し、実行に移せる唯一の別れさせ屋になります。
古参の別れさせ屋は、全国に支社を増やして別れさせる方法のバリエーションを増やす方法ではなく、別れさせ屋のランキングサイトなどを自作自演し、今現在も詐欺紛いの方法で依頼者様を貶めようとする別れさせ屋が後を絶ちません。
別れさせ屋ジースタイルは依頼者様を集める事に重きを置くのではなく、別れさせ屋工作のご依頼を成功させる事に重きを置く、唯一の別れさせ屋になりますので、別れさせ屋ジースタイルにご依頼頂き、別れさせ屋工作が失敗する様なら、どこの別れさせ屋に依頼しても成功しないものとしてお考え下さい。※参考記事:別れさせ屋や復縁屋の業者選びを成功させる為の17のポイント