復縁工作のご依頼は復縁屋ジースタイルへ

探偵社を選ぶ時に良く挙げられるポイントは本当に意味があるのでしょうか?

正直に申し上げまして実際に別れさせ屋、復縁屋で働いている者からすれば『本当にそんな理由で探偵社を選んで依頼したんですか?』と耳を疑いたくなる方は少なくありません。

  • 工作員の顔見せが出来る探偵社を選ぶ事。
  • テレビに出てる探偵社を選ぶ事。
  • 長い事運営している探偵社を選ぶ事。
  • レンタルオフィスの探偵社を選んじゃダメ?
  • 激安料金の探偵社は危ない?
  • 法人登記してる探偵社じゃないとダメ?
  • 会社代表が面談してくれないと危険?

探偵社を選ぶ時に良く挙げられるポイントがあるのですが、その選び方で本当に大丈夫なの?と疑問を感じる事も少なくありません。

実際に恋愛工作の依頼を検討している方からご相談頂く探偵社を選ぶ時のポイントは本当に正しいのか?について書かせて頂きますので参考にして下さい。

法人登記している探偵社じゃないと危険ですよね?

探偵社を選ぶ時に法人登記してる探偵社と個人事業主として運営している復縁屋があり、法人登記している探偵社の方が安心だと口にする方は少なくありません。

弊社は株式会社として登記されていますが、株式会社だから恋愛工作の成功率が高い訳ではありません。

恋愛工作の成功率が高い理由は恋愛工作の経験による知識が他社を圧倒するかであり、法人だから恋愛工作の知識がある訳ではありません。

中には法人登記している様に見せかけてホームページ上に法人登記していないにも関わらず資本金を掲載している探偵社もあり、登記してないにも関わらず資本金を掲載している探偵社は会社法違反なので危険ですが個人事業主として掲げている探偵社全てが危険だとは言えません。

法人登記してない探偵社は危険なのか?と言われればシッカリと個人事業主として運営している事を伝えているなら、そこだけで判断出来るものではありません。

法人登記してない探偵社というだけで探偵社を選ぶ時のポイントとして判断するのは早計です。

レンタルオフィスの探偵社は危険ですよね?

探偵社の代表が面談してくれないと危険?

探偵社の代表が面談してくれないと危険!

何かあった時に責任はどうする?と考える人もいますが、探偵社の代表は別れさせ工作や復縁工作の現場で仕事をする事はありません。

個人事業主で代表一人しかいない探偵社なら現場で恋愛工作をしなければなりません。

しかし、調査員や工作員がいる探偵社なら代表は現場で恋愛工作を行う事はあり得ません。

現場に出ない代表が恋愛工作を語る事に意味があるのか?と言われれば意味はありません。

何故なら探偵社の代表は現場に出ないのですから恋愛工作の技術はありませんし、技術がない人が面談をして成功する方法を提案出来る事はないのです。

代表が面談してくれないと危険と考える人は少なくないのですが、現場経験が少なく机上の空論だけで恋愛工作を語る探偵社の代表と面談出来なければ危険と考える人は何の為に恋愛工作の依頼をするのか?を考えて下さい。

現に探偵社の代表が書いているブログに目を通すと恋愛工作の知識もなく恋愛も下手であろう事が分かるブログしかありません。

素人目には分からないかもしれませんが代表が面談をするのは恋愛工作の成功率というよりも依頼者様にとって安心感を与えるだけ以外の理由はないので考え方が全く逆になります。

マスコミに多数出演している探偵社じゃないと危険!?

マスコミに多数出演している探偵社じゃないと安心出来ないと考える方も多いのですが、マスコミやメディアに出演している安心感を与えるだけがマスコミやメディア出演の多い探偵社になります。

マスコミに出演するという事は探偵社の手口をオープンにしなければなりません。

探偵社が手口をオープンにすればどうなるか分かりますよね?

オープンにされた方法は使えなくなるのです。

マスコミ出演や自作自演の恋愛工作の方法等をyoutubeで挙げている探偵社も散見出来ますが、普通に考えたら探偵社は黒子の存在で陰で暗躍する業務を行っているのですから表に出てくるのはおかしいのです。

マスコミやメディアに多数出演している方が安心感はあるかもしれませんが、依頼する時に安心感をマスコミやメディアの力で与えられる探偵社を選ぶのは逆の考えになるのです。

マスコミに多数出演している探偵社を選ぶのは危険かどうか?

本来なら探偵社を選ぶ時のポイントには一切なりません。

工作員の顔見せをする探偵社は安心できる?

工作員の顔見せを最初にする探偵社は安心出来ますよね?

工作員が在籍しているんだ!!という安心感です。

しかし、工作員が在籍しているのは探偵社なら当たり前です。

もちろん個人事業主として一人で探偵社を運営している探偵社にすれば工作員は代表が兼ねている為、他の人員の顔見せは出来ません。

一人で探偵社を運営している探偵社等あるのか?と聞かれれば定かではありませんが、まず一人で探偵社を運営している探偵社は聞いた事がありません。

一人で運営している探偵社がないなら工作員という名目で事前に依頼者様に顔見せをして安心させる事はどんな探偵社でも出来るのです。

工作員はターゲットに合わせて選定しなければならず、事前に工作員の顔見せをする意味は正直なところ分かりません。

工作員の顔を見れる事が安心するという事ですが実際に工作をしている立場にしてみれば顔見せした工作員が失敗した時は別の工作員を使わないのかな?と疑問以外ありません。

長い事運営している老舗と呼ばれる探偵社なら安心!?

老舗と呼ばれる探偵社なら安心する方も多いのですが、老舗と呼ばれる探偵社は『長い事運営出来ているのは訳があるんです。成功しなければ長い事運営出来ません。』と口にします。

老舗は裏切らないと日本人は長い事運営している事に対してある程度の信頼を持ってしまいますが、老舗旅館、老舗の料亭が潰れていく様もよく見ていると思います。

潰れていないから信頼できると考えるのですが老舗の料亭であった船場吉兆の囁き女将の様に老舗の看板だけで中身が伴わない老舗というのは探偵社の業界だけではなく多数存在します。

老舗が本当に安心できる探偵社なら、今現在探偵社の数がここまで増える事はあるのでしょうか?

老舗に依頼しても上手くいかない為、探偵社の業界は無数の探偵社が存在し、成功率や料金、方法等、他社との比較がされていきます。

老舗の探偵社がありながら新興の探偵社が増えるのは、単純に老舗の探偵社では満足のいく結果を得られない事がユーザー側が分かっているからでもあります。

長い事運営しているから安心とお考えの方は少なくないのですが、長く運営していようがダメなものはダメであり、老舗という運営期間が長いだけの探偵社を選ぶのは選ぶポイントとして疑問視されます。

探偵社を選ぶポイントが既に間違っている方はとても多い

探偵社を選ぶ時に何をしてくれてどんな結果をもたらしてくれるのか?を考えるのではなく、法人登記や老舗、テレビ出演など、別の要因を元に探偵社を選ぶ方は少なくありません。

初めて探偵社を選ぶから不安な気持ちは分かりますが、探偵社を選ぶ時に大切なのは要望を叶える為に何をしてくれてどんな結果をもたらしてくれるか?が重要なのではないでしょうか?

法人登記や老舗、テレビ出演などの要素を参考にして探偵社を選ぶ事がダメとは言いませんが、そもそも着目すべき点が間違えていれば失敗するのは明らかではないでしょうか?

探偵社を選ぶ時に大切なのは稼働してくれる保証ではありません。

稼働するのは契約した以上当たり前なのですから、どんな稼働をしてくれるのか?を聞かなければなりません。

法人登記や老舗、テレビ出演を売りにしている探偵社は『テレビに出ているから稼働しますよ!』と稼働する事を売りにしています。

稼働するのが当たり前なのに稼働するのを売りにするのは何をしてくれて、どんな結果をもたらすか?という一番大切なところを見逃してしまう事になるのでポイントとして間違っている事に気付かなければ探偵社選びの段階から既に間違っている事が分かると思います。