
執筆・監修責任者:Eri Miyamoto
株式会社ジースタイルにて、復縁工作・別れさせ工作・浮気調査など、恋愛トラブルに関する相談対応および案件対応に携わっています。
当サイトでは、実際の相談・依頼対応で得た知見をもとに、成功事例や解説記事の執筆・監修を行い、「今できること/難しいこと」を整理してお伝えすることを重視しています。
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面談を勧められるとどうしても契約しないといけないのかな?って思っちゃうんですけど面談したら契約しないといけないんですか?契約前提だと気持ちがまだ固まってないから面談出来ません



別れさせ屋や復縁屋と面談をすると契約しないといけないのかな?というご不安を抱えている方もいらっしゃいますが、面談をしても契約しなければならないモノではありません。一部業者の中には、面談=契約と考える会社がありますが、別れさせ屋や復縁屋は【情報の確認】や【状況の確認】の為に面談をご提案させて頂いています。
ターゲットの情報が分からなければ、ターゲットにどうやって工作員を接触させるか分からないですよね。ターゲットにどうやって工作員を接触させるか等の方法をご提案させて頂く為に面談をご提案させて頂いてます。
契約書を交わしてない状態で、ターゲットの個人情報を頂く事が出来ませんので、目視で情報確認させて頂く為に面談で直接情報を確認させて頂く形をとらせて頂いています。面談ではもう一つ大切な事があります。それは、依頼者様がストーカーではない事の確認作業となります。
ストーカー規制法の厳罰化の流れも相まって公安委員会からの指導があり、探偵業の依頼者様がストーカーではない事を確認するようにという指導を受けていますので、直接対面でお会いさせて頂き、ストーカーではない事の確認をさせて頂いています。面談=契約となっていない理由は、【依頼を断らなければならないケース】の判断をさせて頂く事もあり、面談したら契約しなければならないモノではありません。別れさせ屋との「面談」についても参照下さい




