悪質会社を見分けるポイント
別れさせ屋・復縁屋の悪質会社を見分けるには、次の点を確認することが重要です。
- 一人で運営していないか
- 探偵業の届出番号があるか
- 契約後すぐに稼働する体制があるか
- 回数契約を強く勧めてこないか
- 工作方法を論理的に説明できるか
- 犯罪行為を提案してこないか
悪質会社の被害が多い業界です
別れさせ屋・復縁屋業界には、
悪質な会社が非常に多く存在します。
- 依頼後に連絡が取れない
- 稼働しても報告が来ない
- そもそも稼働していない
といった会社も少なくありません。
冷静に会社選びが出来なければ、
悪質会社に依頼してしまう可能性があります。
株式会社ジースタイルには、
セカンドオピニオンとしてご相談を頂く機会が多くあります。
悪質会社の典型的な特徴
一人で運営している悪質会社
別れさせ屋・復縁屋の依頼は、
どれだけ優秀な人材がいても 一人で成功させられるものではありません。
別れさせ工作や復縁工作では、
- 調査員
- 工作員
- 現場管理
- 相談対応
といった複数の役割が必要になります。
さらに対象者の年齢は、20代〜60代まで幅広く存在します。
対象者の年齢や性別に合わせて工作員を配置する必要があるため、
一人で運営している会社では対応出来る依頼内容が極端に限られてしまいます。
そのため、一人で運営している会社は別れさせ屋・復縁屋として成立していない可能性が高いと言えます。
別れさせ屋・復縁屋を選ぶ際には、
複数人で運営されている会社かどうかを確認することが重要です。
一人で運営している会社を見抜く方法
一人で運営している業者の場合、
電話受付や相談対応も すべて同じ人物 になります。
ホームページを見ると
「最初の相談はメールやLINEでお願いします」
と記載している会社もあります。
しかし、相談の前に 会社の運営体制を確認することが重要 です。
そのため、文章で相談する前に一度電話をかけ、
- 複数の相談員がいるか
- 担当者を変えてもらえるか
などを確認することで、
一人で運営している業者かどうかを判断することが出来ます。
調査や工作は通常ツーマンセルで行うもの
調査や工作は通常、
ツーマンセル(二人一組)で行うのが基本です。
ミスを防ぎ、安全に稼働を進めるためにも
二人以上で稼働する体制が必要になります。
例えば、実際の稼働では次のような役割分担が行われます。
- 調査員と工作員のペアで稼働する
- 男女カップル(夫婦)を装った接触工作
- 尾行がバレないように人員を入れ替える尾行体制
このように、調査や工作は二人一組以上で稼働するのが正常な稼働体制になります。
しかしホームページには「ツーマンセルで実働」と記載しているにも関わらず、
実際の相談では
- 「二人一組にする場合は別料金になります」
- 「人員を増やすために一稼働を追加で消費します」
と説明する会社もあります。
最初からツーマンセルで稼働出来ない会社には
十分注意が必要です。
最初からツーマンセルで「出来ない」会社は成功しません
一人で運営していれば、
最初から二人一組での実働が出来ないことは明らかです。
悪質会社の中には、
依頼者様が現場を確認出来ないことを利用し、
「ツーマンセルで稼働する」と説明しながら、
実際には一人で稼働している会社もあります。
ホームページの表記がおかしい悪質会社
別れさせ屋・復縁屋を選ぶ際には、
ホームページの表記内容を確認することも重要です。
実際に悪質会社の中には、
ホームページの表記が通常の会社では考えにくい内容になっているケースも少なくありません。
例えば、次のような表記です。
- 住所が部屋番号まで記載されていない
- 探偵業の認可番号が掲載されていない
- 代表者の氏名が掲載されていない
- 個人運営にも関わらず資本金が記載されている
このような表記になっている場合は、
会社の実態が不透明である可能性があります。
別れさせ屋・復縁屋は、
張り込みや尾行などの調査を行ったうえで、
対象者へ工作員を接触させるサービスになります。
そのため、探偵業の認可は必須です。
探偵業は公安委員会の指導のもとで運営されており、
ホームページにも次の情報を記載することが求められています。
- 会社の所在地(住所)
- 代表者の氏名
- 探偵業届出番号
これらが記載されていない場合、
探偵業として適切に運営されていない可能性があります。
また、ホームページに記載されている内容と
契約書の内容が異なるケースもあります。
着手金を入金した後に連絡が取れなくなるなどのトラブルも実際に報告されています。
そのため、契約前には
- ホームページの会社情報
- 契約書の記載内容
を必ず照らし合わせて確認することが大切です。
探偵業の届出番号は
「〇〇県公安委員会 第〇〇〇号」
のような形で記載されています。
連絡がつかなくなる悪質な別れさせ屋・復縁屋もあります
担当者が「忙しい」といった理由で連絡がつかなくなる復縁屋・別れさせ屋もあります。
依頼前は「その後どうですか?大丈夫ですか?」と
頻繁に連絡が来ていたものが、
依頼後は「忙しいから」といった理由で連絡がつかなくなる会社があるという報告も多数頂きます。
人間なので、24時間連絡がつかないケースは珍しく、
意図的に連絡を取らないようにする手口となりますが、
そういった会社の仕組みは、依頼前に過剰に心配する会社なのでご注意下さい。
担当者が出世・退職したことにする悪質会社
悪質会社の中には、
依頼後に都合が悪くなると、
- 「担当者が出世した」
- 「辞めた」
という理由で担当者を変更する手口を使う会社もあります。
契約前は「成功率90%以上です」と数字で説明する会社ほど、
嘘を吐いていたので都合が悪くなると連絡が取りづらくなります。
出世や退職などを理由に担当者が代わると、
稼働も別の担当者に変わって調査が一からやり直しになる、
というケースもあります。
契約前に、
担当者が不測の事態で変わる可能性についても確認しておく必要があります。
契約と稼働で騙す悪質会社
着手金を払っても稼働しない悪質会社
契約前までは
「急いで契約した方がいいですよ」
と依頼者様を急かしながら、
着手金を支払った後になると
「人員を調整しているので、初回稼働は来週か再来週になります」と伝える悪質会社があります。
契約するまでは急がせ、
契約した後は稼働しない会社もあるので注意が必要です。
回数契約は虚偽の報告がしやすくなっています
回数契約は、一度稼働した際に、建物の写真を撮りだめしておく事で
次の稼働を兼ね備えるという手口があります。
回数契約では、
実働一回ごとに利益になるため、
実際には稼働していなくても、
虚偽報告がし易い構造となっています。
写真の使い回しなどを平気で行う会社もあるため、
回数契約の「稼働の実態」にご注意下さい。
契約をしたら実働するのは当たり前という考え方
契約書を交わし、
着手金を支払えば実働するのは当たり前です。
しかし、別れさせ屋・復縁屋業界では、
その当たり前が出来ない会社も少なくありません。
出来ないことを出来るように説明する悪質会社
悪質会社の中には、
出来ないことを「出来ます」と説明し、
契約後に「出来ませんでした」と報告する会社もあります。
例えば、回数契約の会社では
最初に実働回数を決めて契約を交わします。
しかし、人間がどのような行動をするのかを
事前に正確に把握することは出来ません。
別れさせ工作や復縁工作は
人間の行動や感情を扱う依頼になります。
そのため、
- 対象者がどこで誰と会うのか
- 接触出来るタイミングがあるのか
- 心理誘導が成立する状況なのか
といったことは、実際に調査や接触を行いながら
状況を確認していく必要があります。
それにも関わらず、最初から実働回数を決めて契約を交わすということは、
出来ない可能性があることを前提に依頼を請け負っている契約でもあります。
実働回数を消費した後に
「契約通り稼働しました」
と説明し、
成功しなくても責任を回避するための契約が
回数契約でもあります。
そのため、回数制での依頼を勧められた場合には
十分注意が必要です。
出来ないことを「出来る」と説明する具体例
別れさせ屋に依頼する際、
ハニートラップによって浮気をさせる工作方法を提案する会社があります。
しかし、浮気は簡単にさせられるものではありません。
浮気をするかどうかは、
最終的には対象者本人が判断することになります。
それにも関わらず、
「うちの工作員は優秀なので浮気させられます」
と説明する会社もあります。
しかし、どれだけ優秀な工作員がいたとしても、
相手の行動や感情を完全にコントロールすることは出来ません。
浮気をするかどうかは相手が決めることになるため、
「必ず浮気させられる」という説明には注意が必要です。
出来ないことを出来るかのように説明するのは、錯誤の問題にも関わります。
民法改正前は、錯誤がある場合は意思表示は「無効」とされていましたが、現在は「取り消すことが出来る」とされています。
クーリングオフ制度を悪用する悪質会社
探偵業は、訪問販売や電話勧誘に該当し、
特定商取引法に基づいて運営されています。
そのため、
依頼者様にはクーリングオフ制度について説明する義務がありますが、
悪質会社の中にはこの制度を悪用し、
説明を省く会社もあります。
クーリングオフ制度の説明をしないのは違法です。
その制度を知らない依頼者様を欺く契約の仕方をする会社もあるので注意が必要です。
リモート面談を利用した悪質な手口
会社以外で契約を交わした場合はクーリングオフ制度が適用されるにも関わらず、
リモート面談を推奨しながら
「通信販売に該当するのでクーリングオフは出来ません」と誤った説明をする会社もあります。
クーリングオフ制度の説明を省く悪質会社は、
訴訟しても費用が掛かることを見越して、「返金」という形で一部だけ返し、
依頼者様を諦めさせようとする場合もあります。
リモート面談を推奨しながら、
クーリングオフ制度を悪用する会社にも十分ご注意ください。
集客段階から騙す悪質会社
運営期間が長い会社ほど詐欺紛いが多い
別れさせ屋・復縁屋業界は、
「契約しても実働してくれない」といった悪いイメージが付いてしまっている業界です。
その悪いイメージを作ったのが、
運営期間の長い会社であるケースも少なくありません。
実際、自称老舗の会社ほど詐欺紛いの手口を繰り返していることがあります。
Google口コミを確認すると、
運営期間が長いにも関わらず口コミ件数が不自然に少ない会社もあります。
LINE登録人数が他社より多く、
運営期間も長いのにGoogle口コミが他社と変わらない、
といった不自然さを感じる方も多いですが、
その違和感は間違っていません。
運営期間が長い会社の中には、
LINE登録人数を購入するような手口を使う会社もあります。
悪質会社ほど、
ランキングサイトを自作して優良会社だと錯覚させたり、
LINE登録人数を購入して依頼件数を多く見せたりするなど、
依頼者様を騙す手口に余念がありません。
- 契約しても実働しない
- 報告も虚偽
- 法律に反する方法を提案する
- 依頼者様を共犯者に仕立て上げる
運営期間が長い会社ほど悪質な会社が多い傾向がありますのでご注意ください。
集客方法から騙す手口
悪質会社の中には、
ランキングサイトだけでなく、
ステマ(ステルスマーケティング)で依頼を集める会社もあります。
X(旧Twitter)などで元工作員や元依頼者を装い、
情報共有という名目で自社に誘導する手口も確認されています。
2023年10月から景品表示法の関係でPR表記が求められるようになりましたが、
個人を装ってDMで誘導するような手口もあるため、
集客方法そのものが騙す為の仕組みになっている会社も複数確認されています。
メディア露出が多くても悪質会社は多い
依頼者様の中には、
「テレビや雑誌に出ている会社なら安心できるのではないか」と考える方も少なくありません。
しかし、別れさせ屋・復縁屋の本来の役割は、
依頼者様を表に出さず、陰で支える存在です。
調査や工作は、対象者に知られないように進める必要があるため、
本来は表立って宣伝するような仕事ではありません。
また、復縁工作や別れさせ工作は
「依頼すれば必ず成功するもの」ではありません。
状況によっては
依頼をしない方が良いケースもあります。
そのため、本来の復縁屋・別れさせ屋であれば
依頼を勧めることよりも、
「依頼するべきではないケース」を説明することも重要になります。
しかし、メディア露出が多い会社の中には、
依頼を勧めることを目的とした宣伝活動を行っている会社もあります。
そのような会社は、
依頼内容よりも契約を優先している可能性もあるため注意が必要です。
別れさせ屋・復縁屋を選ぶ際には、
「テレビに出ているから安心」
と判断するのではなく、
メディア露出が宣伝目的になっていないか
という視点で会社を見ることも大切です。
実働内容そのものが悪質な会社
工作が自作自演の悪質会社
悪質会社の中には、
虚偽の報告を行い、自作自演の形で追加請求を行う別れさせ屋・復縁屋も存在します。
例えば、実際にセカンドオピニオンでご相談頂いた事例では、
対象者に接触したような形だけを作り、
「対象者がこちらに相談に来た」
という虚偽の説明を行い、
追加費用を請求する手口がありました。
依頼者様は対象者本人に確認することが出来ないため、
「対象者から調査依頼を安く受けておいたので、不足分を支払って欲しい」
と説明され、追加請求をされたケースです。
また、対象者本人に確認したところ、
悪質会社からの報告内容とはまったく異なり、
- 工作員と会った事実がない
- 報告されている会話をしていない
というケースもありました。
つまり、工作の報告自体が架空の内容であり、
悪質会社が作った報告を依頼者様が信じてしまっていたという事例になります。
このように、実際には何も行っていないにも関わらず、
「工作を進めている」と説明して追加費用を請求する悪質会社も存在します。
インチキアドバイスを繰り返す悪質会社
別れさせ工作や復縁工作を進める際には、
依頼者様との打ち合わせを繰り返しながら進める必要があります。
依頼者様の協力が成功に必要な場面もあり、
会社側は状況に応じた適切なアドバイスを行わなければなりません。
しかし、知識や経験がない悪質会社は、
ネットに書いてあるような一般論しか言えなかったり、
「考えてください」と言うだけで実質的に何のアドバイスも出来なかったりします。
実際に現場経験のある会社から見れば、
不自然で疑問の残るアドバイスばかりをしているケースもあります。
インチキアドバイスで依頼者様を騙す会社には十分ご注意ください。
契約までは心配するフリをする悪質会社
悪質会社の中には、
面談までは依頼者様にとって耳障りの良い説明を行い、
面談予約を取り、面談時に契約を強く勧める会社もあります。
本来、面談は契約をするための場ではありません。
依頼者様の状況を詳しく伺い、
- 依頼が成功する可能性があるのか
- 現在の状況で依頼を進めるべきなのか
といった点を確認するための場になります。
また、別れさせ屋・復縁屋にとって面談は、
依頼を受けても問題のない方なのかを判断する場でもあります。
しかし悪質会社の中には、
面談後も
「大丈夫ですか?」
「心配しています」
といった連絡を繰り返し、
依頼者様の不安につけ込んで契約を勧める会社もあります。
そして契約書を交わし、
着手金を入金した途端に
「あなたの案件だけを扱っている訳ではありません」
と態度を変えるケースもあります。
別れさせ屋・復縁屋には、
日々多くの相談が寄せられています。
そのため、一人の相談者と数時間話しただけで
継続的に心配して連絡を入れるようなことは通常ありません。
契約までは心配するフリをし、
契約後に態度を変える悪質会社には十分注意が必要です。
プライベートな要求をする悪質会社
悪質会社の中には、
従業員教育が行き届いておらず、
依頼者様に対してプライベートな要求をする会社もあります。
例えば、
- 金銭の貸し借りを求める
- 肉体関係を要求する
といった、業務とは関係のない要求をするケースも報告されています。
別れさせ屋・復縁屋は依頼を受ける立場の会社であり、
依頼者様に対してプライベートなお願いをすることは本来あり得ません。
しかし実際には、
「運営資金が足りなくて稼働出来ないのでお金を貸して欲しい」
と会社の代表者が依頼者様に金銭の貸し借りを求めたケースもありました。
恋愛相談という性質上、
依頼者様が担当者に対して信頼や好意を持ってしまうこともあります。
その心理を利用し、
金銭を借りたまま連絡が取れなくなるという被害も報告されています。
別れさせ屋・復縁屋の依頼において、
担当者や会社からプライベートな要求をされた場合は、
必ず断るようにしてください。
犯罪に巻き込む悪質会社
犯罪行為を工作方法として提案する悪質会社
悪質会社の中には、
犯罪行為を工作方法として提案する会社も存在します。
まず理解しておく必要があるのは、
別れさせ屋・復縁屋に依頼すること自体には違法性はありません。
しかし、業者側から犯罪行為を提案され、
それに依頼者様が同意して契約した場合、
依頼者様自身も 共犯者として扱われる可能性があります。
過去には、
- 対象者の自宅に不法侵入する
- 違法物を自宅に置く
- 所持品を盗む
といった、明らかな犯罪行為を提案して
事件になった会社もあります。
このような行為は、
工作ではなく 犯罪行為です。
犯罪行為を提案する会社は、
別れさせ屋・復縁屋ではなく
犯罪組織と変わりません。
業者に唆されて犯罪行為に関わってしまうと、
依頼者様自身が逮捕される可能性もあります。
そのため、犯罪行為を提案された場合は
必ず断るようにしてください。
犯罪行為を元に依頼者様を脅迫する悪質会社
悪質会社の中には、
依頼者様の心理を悪用して脅迫を行う会社も存在します。
復縁屋や別れさせ屋への依頼は、
「依頼したことを誰にも知られたくない」と考える方が多い依頼になります。
その心理を悪用し、
「依頼したことを対象者にバラす」
と脅迫し、
金銭を要求する悪質会社も実際に存在しました。
こうした事件は、表に出ているものだけでも
二件確認されています。
しかし、依頼内容の性質上、
被害が表に出ていないケースも多いと考えられます。
つまり、事件として報道されていないだけで、
同様のトラブルが発生している可能性もあります。
実際に事件化したケースの一つは、
30年以上「老舗」として復縁屋・別れさせ屋を運営していた会社であり、
テレビなどのメディアにも出演していた業者でした。
この事件によって、
老舗や大手と呼ばれる会社の中にも
悪質な業者が存在していたことが明らかになりました。
被害に遭ってからでは遅いため、
別れさせ屋・復縁屋を選ぶ際には
業者選びを慎重に行うことが重要です。
悪質会社の被害に遭わない為には?
悪質会社の被害に遭わないためには、
冷静ではない状態で別れさせ屋・復縁屋へ依頼しないことが大切です。
悪質会社は、
依頼者様の心が弱っていることを悪用し、
甘い言葉で契約を勧めてきます。
別れさせ工作や復縁工作は、
超能力のようなもので成功するのではなく、
心理分析を行い、
論理的に進めることで成功率を上げていくものです。
それにも関わらず、
- 「空振り保証」
- 「稼働保証」
- 「返金保証」
といった、
いかにも安心出来そうな言葉を使って契約を勧める会社があります。
しかし、実際には返金保証があっても返金されないというご相談を、
株式会社ジースタイルではセカンドオピニオンとして数多く伺っています。
別れさせ屋・復縁屋に依頼する際は、
まず冷静になることが大切です。
そして、工作方法について論理的に説明してくれる会社を選ぶ必要があります。
悪質会社の被害に遭う前にご相談ください
弊社では、セカンドオピニオンとしてご相談を頂く機会も多くあります。
他社に依頼をして失敗してしまった方や、
現在別れさせ屋・復縁屋に依頼している方からのご相談も少なくありません。
別れさせ屋・復縁屋に依頼したからといって、
必ずしも安心できるとは限りません。
依頼前のご相談はもちろん、
すでに依頼をしている状況でも、
- 現在の稼働内容が適切なのか
- 悪質会社ではないのか
といった点について、
アドバイスをさせていただくことも可能です。
悪質会社の被害に遭う前に、
一度ご相談ください。
もしも被害に遭ったと気付いたら?
もし悪質会社の被害に遭ったと気付いた場合は、
できるだけ早い段階でご相談ください。
状況によっては、
被害の拡大を防ぐことが出来る場合もあります。
ご相談は 24時間365日 承っています。
復縁屋ジースタイルでは、
実際の相談内容や現場での対応経験をもとに、
状況に合わせたサポートを行っています。
出来ない依頼はお断りし、
無理な契約を勧めることはありません。


