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別れさせ屋に依頼する際に『別れさせ屋に依頼した事がバレる事ってないんですか?』と質問される事があるのですが、弊社から対象者に気付かれる事はありません。というお話をさせて頂いています。

ご依頼頂く方々に『依頼者から別れさせ屋に依頼した事がバレてしまう事があるので気をつけて下さいね』とお話しさせて頂くのですが、皆さんが『自分から別れさせ屋に依頼した事を対象者に話す事はないので大丈夫です』と仰いながら、対象者に別れさせ屋に依頼した事がバレてしまう。というケースは良くあります。

一つは周囲に別れさせ屋に依頼した事を吹聴してしまう事で別れさせ屋に依頼した事が対象者の耳に入り、それがキッカケで依頼した事実を突き止められてしまうケースになります。

ご依頼前は『そんな馬鹿な事しませんよ』という方がほとんどなのですが、気が緩んでしまい、秘密を自分だけで保持していく事は人間の心理として中々難しいので、別れさせ屋に依頼した事を周囲に漏らし、自分が不利な状況を自分で作ってしまう方がいらっしゃいます。

その結果、対象者と依頼者の関係がどうなってしまおうと弊社が関与する事は出来ませんし、関与してしまえば更に拗れてしまう事もあります。

その為、依頼者に対して、どう対処すれば良いのか?というアドバイスをするしか出来なくなりますが、対象者によっては大事にし、様々な問題を起こされてしまったという話しも実際にあります。

別れさせ屋に依頼した事を対象者に気付かれたくない。というのは依頼者にとってももちろんですが、別れさせ屋側にしてみても同様に考えています。

結果的にご依頼を頂いた事が捲れてしまい、それによって弊社が損害を負う事がない様に、契約時には依頼者の方に念を押して依頼した事を周囲に気付かれない様にして下さいね。というお話をさせて頂いています。

他にも様々な嘘の様な本当の話をされていますので、別れさせ屋に依頼するしないに関わらず読んでいただければと思います。

同時に他の別れさせ屋も工作をしていた人の話

もう昔には戻れない…

依頼者の方から、どこの別れさせ屋が良いか悩んでいるんです…というお話を伺っていた為、『一生を左右するかもしれない事ですから良く考えて検討されたほうが良いですよ』という話をさせて頂き、数ヵ月が経った頃にご依頼を頂き、調査を開始し、接触段階までいった時の事です。

対象者に工作員が接触し、対象者とお酒を飲む関係にまで発展した頃、対象者の口から『つい最近おかしな出会いがあって…』という話を弊社の工作員が聞きだします。

どんな出会いがあったのか?という話をすると、『明らかに不自然に出会って、この人何?って思ってるんだけど、相手はグイグイ来てlineをブロックした』という話を聞き、聞けば聞くほど不自然に対象者と接触している事が分かります。

その旨を依頼者に報告すると『実は他にも別れさせ屋を依頼していて、その別れさせ屋がlineをブロックされたかもしれない』という旨の報告を頂きました。

その方曰く、何社か別れさせ屋に依頼すれば成功率も上がるかと思って…との事でしたが、弊社の他に依頼した別れさせ屋は弊社工作員が対象者から話しを聞きだしていると別れさせ屋に依頼した事がバレているのではないか?と思えるような口ぶりだったとの事でした。

他社が下手な別れさせ工作を行った為に、弊社工作員も別れさせ工作がやりづらくなり、対象者から『あなたももしかして…』と疑われる様な形になってしまったのです。

その誤解を解く為に、当初予定していた契約期間を経過させなければならず、予定外のアクシデントで別れさせ工作が契約期間内に終わらなかった…という現象が起きました。

せめて事前にお伺いさせていただければ対処法を考えて接触させる事が出来たのですが、後手後手に回ってしまい、契約期間を延長して別れさせ工作が成功したのですが、何とも後味の悪い結果になってしまいました。

同時に何社も別れさせ屋に依頼する人なんていないでしょ!?と思われるかもしれませんが、実際にこういった方もいらっしゃるので、同時に別れさせ屋に依頼する時はその旨を別れさせ屋に伝えた方が別れさせ工作が成功させ易い事をご理解いただければと思います。

工作の邪魔をする依頼者の話し

別れ問題抱えてる?

別れさせ工作は依頼者から情報が入る場合、その情報を元に対処出来るのでやり易い部分があります。

しかし、依頼者が先走り、何かの行動を行った事後報告を行う依頼者もいる為、逆に工作がやりづらくなるケースもあります。

対象者と接触した工作員からの報告を依頼者に伝え、その内容を対象者にその都度確認を行い、対象者から不審に思われてしまった工作員がいました。

依頼者に対して報告をした翌日には『昨日って何してた?』という探りを毎回対象者に入れ、対象者から『何故か、あなたと会った次の日に○○から何してた?って毎回聞かれたり、その時の事を根掘り葉掘り聞かれるんだけど…』という話を対象者から聞かされる工作員はビックリします。

依頼者との関係については対象者に勿論言っていない為、1~2度であればせめて分かるのですが、それが1~2度ではなく毎回の様に聞かれる為、対象者が不自然に思うのも分かります。

それを機に対象者から工作員は距離を置かれてしまい、この時の別れさせ工作は失敗に終わったのですが、依頼者に対象者から毎回工作員が会うと話しを根掘り葉掘り聞かれて不審に思われているのですが。という話をさせて頂くとちゃんとやってるかどうかの確認をしてはいけないんですか?という返答が来た。という話になります。

写真や会った時の話しについては報告としてあげていたにも関わらず、更に工作員が接触しているかどうかの確認を毎回されてしまえば工作員がやりづらくなる事や疑いを持たれてしまうのも分かると思いますが、それが分からない依頼者のミスを指摘すると『何故いけないのか分からない』と仰られてしまえば対応が出来なくなります。

結果的に先ほども書きました様に工作は失敗に終わり、工作員を変えてもう一度やるなら別契約になりますよ。という話をさせて頂きましたが、『能力のない別れさせ屋だったので他に依頼します』という話しをされてしまいました。

きっと他の別れさせ屋に依頼しても、依頼者が邪魔をすれば対象者に不審に思われますし、それを繰り返すようでは別れさせ工作は成功しないのではないかと思った話になります。

工作を邪魔する依頼者の話し:2

工作の邪魔をする依頼者は他にもいらっしゃいます。対象者と工作員が接触している場に依頼者も勝手に登場するというケースになります。

依頼者は自分では自然を装って登場しているようですが、その場にいる工作員は理解が出来ず、固まります。

何故依頼者がここにいるんだろう…という事と、依頼者がいて別れさせ工作を進める様に仕向けるのが依頼者の登場で話しのもっていき方が変わる事があります。

とても重要な話しをし、別れさせの為の布石を工作員が行っているにも関わらず、その話しを突然切り上げられ、重要な話しをしようとしても出来なくなるというのも勿論ですが、依頼者の存在が対象者の逃げ道を作ってしまい、何も話しが進まずにその日は解散という事になれば、次に会う時に同じ話しを持ち出すのはあまりにも不自然になり過ぎてしまい、工作が進まなくなってしまう事がありました。

それを巻き返す為に焦って行動してしまえば別れさせ工作が失敗するのは目に見えていましたし、焦りが原因で工作が失敗してしまえば、せっかくそれまでに対象者から勝ち得た信用に関しても無駄になります。

本当に偶然であったなら、不自然な動きになる事もありませんし、わざわざ対象者や工作員が一緒にいる席に依頼者も紛れて座るという事もありません。

こういった方々には依頼前も依頼後も勝手な行動は謹んで欲しいという旨は伝えてありますが、それでも自分の気持ちを抑えられずに行動してしまう方は沢山いらっしゃいます。

何がしたいんだろう?という依頼者の話し

過去を忘れたい

別れさせ工作の依頼を請けた後に、担当者に別れさせ工作以外の話しをしたくて相談をしてくる方がいらっしゃいます。

人によっては『一緒に飲みに行きましょう』と遊びに誘ってくる依頼者や『お休みの日はいつですか?会って話しをしましょう』と担当者と友人の様に接する方がいらっしゃいます。

担当者にしてみれば別れさせ工作に関しての相談や連絡、打ち合わせであれば対応させて頂きますが、個人的な関係を求められても対応出来ない部分があります。

中には『寂しいんです。会って下さい』と女性相談者の方が男性担当者を誘うように伝えてくる方もいらっしゃり、『工作が成功したり失敗したら連絡が取れなくなるんですよね?』と仰る方もいらっしゃいます。

担当者は業務として依頼を頂いて、仕事として依頼者と接しているのですが、その部分を優しく相談にのってくれるから…とプライベートと混濁してしまう依頼者の方もいらっしゃいます。

もちろん、そういった方に対して担当者が何をする訳ではないのですが、依頼者の目的が目的でなくなってしまった場合、担当者としても早く工作を成功させて縁を切ってあげなければ依頼者がブレてしまう…と焦りを感じて、工作員に対しての指示も雑になってしまう事もあります。

嘘の様な話しに感じるかもしれませんが、実際に女性相談者から男性担当者、男性相談者から女性担当者に対してプライベートに踏み込もうとする方は多くいらっしゃいます。

個人的にアドバイス下さい。という相談者の話し

会社として依頼を請ける事は出来ません。というお話をさせて頂いた方が担当者の個人的な連絡先を聞き出そうとし、個人的なアドバイスをして欲しい。と願う方がいらっしゃいました。

そもそも、相談者と担当者は友人関係ではなく、業務の一環としてアドバイス等をさせて頂きますが、友人関係の様に振る舞う方がいらっしゃいます。

中には個人的にアドバイスをしてあげたいけれど、時間もないので出来ませんよ。というお話をさせて頂くと『個人的にお金を払うからお願いします。』と執拗にお願いされる事もあります。

会社として依頼を受ける事が出来ないと判断したものを担当者一人の力でどうにか出来る訳もなく、そういったお願いをされたところで対応する事は出来ません。

その旨を伝えても引き下がらない相談者に対してカウンセリングルームから追い出す訳にもいかない為、lineを交換して後ほど頃合を見てブロックする様に進めますが、そういった事をして逆恨みをされたというケースがあります。

別れさせ屋は業務として仕事をしているのですから個人的に何かをするのは他の依頼者の方に対しても同じ様に対応しなければなりません。

元々の友人関係であればプライベートな時間を割いて個人的な付き合いとして何かをする事は出来ますが、そうでない場合、依頼者、相談者と個人的な関係を持つ事自体許されるものではありませんし、個人的にアドバイスをする事も出来ません。

依頼を断ったら逆恨みをされた話し

早く先に進みたい

別れさせ屋復縁屋はお金を払えば依頼を請けてくれるものではありません。

最終的に依頼を請けるかどうかの判断は別れさせ屋が判断をするものですが、中には『お金を払うお客さんの立場なのに断るのか?』といった方もいらっしゃいます。

あまりにも成功率が低いと判断出来る方や、暴走して犯罪行為(ストーカー行為やDV等)をしてしまうのではないか?というリスクを負ってしまう様な依頼であれば別れさせ屋は依頼を断ります。

そのリスクに対して、本人に『あなたは犯罪を犯しそうなので依頼を請ける事は出来ません』と伝える事が出来ない以上、依頼を請けるかどうかの審査をしなければなりません。

どんな依頼であっても請けてしまえば犯罪を幇助してしまう事にも成りかねない為、遠まわしにお断りさせて頂くのですが、お断りさせて頂いている事にすら気付かない方もいらっしゃいます。

参考記事
依頼をお断りさせて頂いた方とのlineのやり取りが掲載されている記事になります。

依頼を断られている方や話を聞く事が出来ない方、それを断って逆恨みであることない事を2ちゃんねるの掲示板に書き込みされたという嘘の様な本当の話しもあります。

その方からは粘着質にその後も2ちゃんねるでの書き込みを匿名掲示板である事から何度も書き込みをされていました。

依頼を断っているにも関わらず、断られた原因が自分にあることに気付かない方は実は多く、別れさせ屋側が悪いと思われてしまうケースも少なくありません。

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